うるま市議員マップ公開情報から、まちの議会を知る
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    特設ページ|2026年 うるま市議会議員一般選挙

    うるま市議選2026立候補者一覧

    告示

    投票

    定数
    30人
    立候補
    35人
    倍率
    1.17倍
    選挙人名簿登録者
    100,930人
    ボートマッチ(参考)あなたの考えに近い候補者は?アンケートの設問に答えると、35人の回答と比べて近い順に並べます。気になった候補者の、アンケートの全回答や本人の発信へ移れます

    9月27日午前10時現在の報道をもとにしています。告示日のうちは届け出が続くため、人数が変わることがあります。年齢は投票日時点、敬称略。選挙人名簿登録者数は9月26日時点(男性49,889人・女性51,041人、琉球新報による)。

    立候補者の顔ぶれ

    数字で見る35人

    棒や数字を押すと、その候補者に一覧が絞り込まれます。

    選挙の結果

    押すと、ほかの棒や数字もその人たちだけで数え直します。

    現職と新人

    議員マップの現職29名のうち25名が立候補。

    党派

    党派は報道の表記どおり。

    年代

    最年少34歳・最年長75歳(単位:代)

    現職の当選回数

    今回の選挙の前までの回数。

    政策アンケート

    回答を見る

    琉球新報の政策アンケートで、それぞれの回答を選んだ人数です。棒を押すと、その回答を選んだ候補者に一覧が絞り込まれます。同じ設問の中で複数の棒を押すと「どれかを選んだ人」、別の設問をまたぐと「すべてにあてはまる人」になります。 候補者が2つ選んで答えた設問は、①②のどちらで選んでいても1人と数えています。

    自身の政治スタンス

    首長へのスタンス

    玉城県政への評価

    現政権(高市政権)の評価について

    Q1議員活動において最も取り組みたい分野候補者が優先順に2つ回答

    Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項候補者が優先順に2つ回答

    Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項候補者が優先順に2つ回答

    Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項候補者が優先順に2つ回答

    Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項候補者が優先順に2つ回答

    Q6日米安全保障条約の評価について

    Q7日米地位協定の抜本改定について

    Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

    Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

    Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

    Q11憲法改定に対する考えは

    Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

    Q13沖縄振興特別措置法について

    Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

    Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

    Q16現在の議員報酬は十分か

    Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

    Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

    Q19立候補を決めた主なきっかけは候補者が優先順に2つ回答

    選挙公報

    公報に何を書いたか

    市の選挙公報に候補者が書いた約束を、テーマと書き方で数えました。棒を押すと、その候補者に一覧が絞り込まれます。1人が何度書いても1人です。キーワードで機械的に分けたもので、中身のよしあしは見ていません。

    書いたテーマ複数押すと「どれかを書いた人」

    約束の書き方

    • 数字で約束:「◯歳まで」「◯台」「◯%」「◯年度中」のように、どこまでやるかを数字で書いた
    • 期限を書いた:「令和◯年度中」のように、いつまでにを書いた
    • 財源を書いた:財源・基金・予算の割合・収益など、お金の出どころを書いた
    • 実績の欄がある:「実績」などの見出しを立てて、これまでにしたことを並べた(現職だけで数える)

    届け出順

    立候補者

    1. 1現職・当選1回

      たまもとちかせ

      玉元哉世

      届け出の名前玉元 ちかせ

      当選 得票 1,290票

      年齢
      54歳
      党派
      無所属
      職業
      会社員

      公報で多く書いたテーマ

      • 経済・雇用
      • 防災
      • 子育て
      • 教育
      • 農水産業
      • 観光
      • 高齢者
      • 物価・負担軽減
      • 自治会・地域活動
      • 財政
      • ほか7
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      玉元 ちかせの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その1、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 経済・雇用6行「中小」「企業」「経済」「雇用」
      • 防災5行「減災」「災害」「避難」「防災」
      • 子育て4行「保育」「子育て」「育児」
      • 教育4行「GIGA」「学校」「教育」「部活」
      • 農水産業3行「もずく」「水産」「農」
      • 観光3行「観光」
      • 高齢者1行「介護」
      • 物価・負担軽減1行「負担を軽減」
      • 自治会・地域活動1行「地域づくり」
      • 財政1行「財政」
      現住所
      赤道
      最終学歴
      沖縄国際大学短期大学部経済科(卒業)
      出身地
      沖縄市嘉間良
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②物価高騰・生活支援対策

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①工業・商業の振興

        ②企業誘致・雇用創出

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①医師・看護師・介護人材の不足問題

        ②病院・介護保険施設などの充実

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②不登校・いじめ対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

        ②日米地位協定の改定

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        改定はせずに解釈の見直しのみで対応すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        学校給食費・子育て費用の無償化拡充

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        その他

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②実現させたい政策がある

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    2. 2現職・当選4回

      なかほどたかし

      仲程孝

      届け出の名前なかほど 孝

      当選 得票 1,511.652票

      年齢
      57歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 基地・平和
      • ジェンダー・多様性
      • 教育
      • 高齢者
      • 中部病院
      • ほか2
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      なかほど 孝の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 基地・平和2行「基地」「平和」「辺野古」
      • ジェンダー・多様性2行「ジェンダー」「夫婦別姓」
      • 教育1行「教職員」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 中部病院1行「中部病院」
      現住所
      赤道
      最終学歴
      沖縄大学法学部(中退)
      出身地
      うるま市赤道
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      革新
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①保健・医療・福祉

        ②教育・文化・スポーツ

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①企業誘致・雇用創出

        ②農業振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①健康診断・健康づくりなど予防政策の充実

        ②高齢者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②沖縄戦・平和教育の充実

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②男女共同参画・ジェンダー平等

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        補助金などを通して企業の人手不足の対策として受け入れや支援を積極的に進めるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        ジェンダーバイアスをなくすための教育

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②実現させたい政策がある

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    3. 3現職・当選1回

      たいらかずお

      平良一雄

      届け出の名前平良 かずお

      当選 得票 1,348票

      年齢
      66歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 庁舎跡・地区の開発
      • 観光
      • スポーツ
      • 子育て
      • 高齢者
      • 農水産業
      • 中部病院
      • 居場所づくり
      • ほか5
      • 数字あり
      • 期限あり
      • 財源なし
      • 実績あり
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      平良 かずおの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 庁舎跡・地区の開発4行「インター周辺」「庁舎」「東恩納」
      • 観光2行「観光」
      • スポーツ2行「スポーツ」「バスケット」
      • 子育て1行「子育て」
      • 高齢者1行「認知症」
      • 農水産業1行「農」
      • 中部病院1行「中部病院」
      • 居場所づくり1行「居場所」
      現住所
      石川東恩納
      最終学歴
      沖縄国際大学英文科(卒業)
      出身地
      うるま市石川東恩納
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②農林水産業など第一次産業

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①水産業振興

        ②企業誘致・雇用創出

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①健康診断・健康づくりなど予防政策の充実

        ②保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②奨学金など人材育成支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民の負担のバランスを慎重に考える観点から積極的な対応は控えるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性議員のみの対策を取る必要なし

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員報酬・待遇の向上

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②地縁血縁関係者に推薦されたから

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    4. 4新人

      にししんやみつお

      西新屋光男

      届け出の名前西新屋 ミツオ

      当選 得票 1,083票

      年齢
      67歳
      党派
      無所属
      職業
      団体代表(沖縄タイムスの表記。琉球新報は「団体団表」)

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 高齢者
      • 農水産業
      • 防災
      • ほか2
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      西新屋 ミツオの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て1行「子育て」
      • 教育1行「教育」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 農水産業1行「水産」「生産者」「農」
      • 防災1行「災害」「防災」
      現住所
      勝連平敷屋
      最終学歴
      国士舘大学政経学部経済学科(卒業)
      出身地
      うるま市勝連平敷屋
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①道路・公共施設など基盤整備・公共交通整備

        ②地域経済の活性化・まちづくり

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①水産業振興

        ②観光振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①高齢者支援対策

        ②国民健康保険財政の改善

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①ICT・デジタル教育の推進

        ②奨学金など人材育成支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①南西諸島への自衛隊強化・ミサイル配備

        ②有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        国の制度設計を優先すべきで、市町村としては推移を見守るべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    5. 5新人

      なかまあきこ

      仲間暁子

      届け出の名前仲間 あきこ

      当選 得票 1,262票

      年齢
      43歳
      党派
      参政
      職業
      会社代表

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 経済・雇用
      • 農水産業
      • 財政
      • ほか2
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      仲間 あきこの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て1行「子育て」
      • 教育1行「教育」
      • 経済・雇用1行「稼」
      • 農水産業1行「一次産業」
      • 財政1行「財政」
      現住所
      赤道
      最終学歴
      福岡大学法学部法律学科(卒業)
      出身地
      那覇市三原
      性別
      女性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②教育・文化・スポーツ

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②水産業振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①ヤングケアラー支援

        ②障がい者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①奨学金など人材育成支援

        ②学校施設の充実・老朽化対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②その他

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        どちらとも言えない

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        中小企業・農漁業者への支援

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        制度を見直しながら継続

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民の負担のバランスを慎重に考える観点から積極的な対応は控えるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性議員のみの対策を取る必要なし

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①政治を変えたいと思ったから

        ②実現させたい政策がある

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    6. 6新人

      のぼりかわゆういちろう

      登川雄一朗

      届け出の名前のぼり川 ゆういちろう

      当選 得票 1,110票

      年齢
      39歳
      党派
      無所属
      職業
      会社役員

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 経済・雇用
      • 障がい
      • 庁舎跡・地区の開発
      • 居場所づくり
      • ほか2
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      のぼり川 ゆういちろうの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その5、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て2行「子育て」
      • 経済・雇用2行「経済」「雇用」
      • 障がい2行「障がい」
      • 庁舎跡・地区の開発1行「東恩納」
      • 居場所づくり1行「居場所」
      現住所
      石川東恩納
      最終学歴
      琉球リハビリテーション学院社会福祉学科(卒業)
      出身地
      うるま市石川
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      その他
      現政権(高市政権)の評価
      分からない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①保健・医療・福祉

        ②子どもの貧困・少子化対策

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①地元中小企業・スタートアップ支援

        ②区画整理など大規模まちづくりの整備

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①障がい者支援対策

        ②精神保健・ひきこもり支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①不登校・いじめ対策

        ②その他

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

        ②その他

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        その他

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        どちらとも言えない

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        学校給食費・子育て費用の無償化拡充

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        制度を見直しながら継続

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        その他

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員活動と育児・介護などの両立支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    7. 7現職・当選4回

      またよしのりひさ

      又吉法尚

      届け出の名前又ヨシ 法尚

      当選 得票 1,167票

      年齢
      54歳
      党派
      無所属
      職業
      会社代表

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 高齢者
      • 経済・雇用
      • スポーツ
      • 基地・平和
      • 障がい
      • ほか4
      • 数字あり
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績あり
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      又ヨシ 法尚の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て2行「保育」「医療費」「子育て」
      • 教育1行「学習」「教育」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 経済・雇用1行「雇用」
      • スポーツ1行「総合体育館」
      • 基地・平和1行「基地」
      • 障がい1行「ハンディ」
      現住所
      西原
      最終学歴
      沖縄情報経理専門学校(卒業)
      出身地
      うるま市川崎
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      革新
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①教育・文化・スポーツ

        ②子育て支援

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①企業誘致・雇用創出

        ②移住・定住促進

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

        ②乳幼児医療費助成など児童福祉対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①スポーツ施設の充実・スポーツ振興

        ②学習支援員の配置など学力向上対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

        ②跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        学校給食費・子育て費用の無償化拡充

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        国の制度設計を優先すべきで、市町村としては推移を見守るべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員活動と育児・介護などの両立支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②実現させたい政策がある

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    8. 8新人

      うえはらあすか

      上原明日香

      届け出の名前上原 あすか

      当選 得票 1,397票

      年齢
      44歳
      党派
      無所属
      職業
      自営業

      公報で多く書いたテーマ

      • 教育
      • 経済・雇用
      • 子育て
      • 高齢者
      • 自治会・地域活動
      • ジェンダー・多様性
      • ほか3
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      上原 あすかの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その5、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 教育4行「学び」「学校」「教育」
      • 経済・雇用2行「企業」
      • 子育て1行「子育て」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 自治会・地域活動1行「コミュニティづくり」
      • ジェンダー・多様性1行「女性」
      現住所
      与那城
      最終学歴
      専門学校日経ビジネス工学院メディカルスタッフビジネス科(卒業)
      出身地
      うるま市与那城
      性別
      女性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      無回答
      現政権(高市政権)の評価
      分からない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②教育・文化・スポーツ

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①その他

        ②バス・空路・航路・鉄道など公共交通整備

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①医師・看護師・介護人材の不足問題

        ②保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①奨学金など人材育成支援

        ②その他

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①その他

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        その他

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設工事が進んでいる以上、容認する

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        どちらとも言えない

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        無回答

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        その他

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        無回答

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        男性の理解・支援

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        オンライン議会・リモート参加の制度化

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①知人・友人に勧められたから

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    9. 9現職・当選6回

      しもじょうまさる

      下門勝

      届け出の名前下門 勝

      当選 得票 1,375票

      年齢
      58歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 高齢者
      • 経済・雇用
      • 観光
      • 道路・交通
      • スポーツ
      • 物価・負担軽減
      • 障がい
      • ほか5
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      下門 勝の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て1行「子育て」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 経済・雇用1行「経済」
      • 観光1行「観光」
      • 道路・交通1行「交通」
      • スポーツ1行「パークゴルフ」
      • 物価・負担軽減1行「物価」
      • 障がい1行「障がい」
      現住所
      勝連平安名
      最終学歴
      沖縄国際大学商経学部経済学科(2部)(卒業)
      出身地
      うるま市勝連内間
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①防災・危機管理対策

        ②保健・医療・福祉

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①観光振興

        ②バス・空路・航路・鉄道など公共交通整備

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①障がい者支援対策

        ②ヤングケアラー支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②スポーツ施設の充実・スポーツ振興

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        どちらとも言えない

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        その他

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性議員のみの対策を取る必要なし

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②その他

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    10. 10現職・当選1回

      まかべあさひろ

      真壁朝弘

      沖縄タイムスの表記:眞壁朝弘

      届け出の名前マカベ 朝弘

      当選 得票 1,389票

      年齢
      61歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 物価・負担軽減
      • 子育て
      • 教育
      • 経済・雇用
      • 道路・交通
      • 庁舎跡・地区の開発
      • 観光
      • 防災
      • 財政
      • 中部病院
      • ほか7
      • 数字あり
      • 期限なし
      • 財源あり
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      マカベ 朝弘の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 物価・負担軽減5行「無償化」「物価」「負担を軽減」「負担軽減」
      • 子育て4行「医療費」「子育て」
      • 教育2行「教育」「給食」
      • 経済・雇用2行「仕事を増や」「企業」「雇用」
      • 道路・交通2行「IC」「橋を」「渋滞」
      • 庁舎跡・地区の開発2行「IC周辺」「庁舎」「跡地」
      • 観光1行「観光」
      • 防災1行「災害」
      • 財政1行「財源」
      • 中部病院1行「中部病院」
      現住所
      石川東山
      最終学歴
      国際学園中央高等学校自動車科(卒業)
      出身地
      うるま市石川
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②雇用対策

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①企業誘致・雇用創出

        ②中心市街地の活性化

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①障がい者支援対策

        ②病院・介護保険施設などの充実

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②不登校・いじめ対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        改定はせずに解釈の見直しのみで対応すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        低所得世帯への直接給付・生活支援

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民の負担のバランスを慎重に考える観点から積極的な対応は控えるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性議員のみの対策を取る必要なし

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        必要性を感じない

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①知人・友人に勧められたから

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    11. 11現職・当選1回

      たまきまさや

      玉城政哉

      届け出の名前玉城 まさや

      当選 得票 1,892.329票

      年齢
      51歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 経済・雇用
      • 農水産業
      • 居場所づくり
      • ほか1
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      玉城 まさやの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て2行「こども貧困」「子育て」
      • 経済・雇用1行「経済」「雇用」
      • 農水産業1行「農」
      • 居場所づくり1行「居場所」
      現住所
      田場
      最終学歴
      大庭学園ソーシャルワーク専門学校(卒業)
      出身地
      うるま市田場
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②子育て支援

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②観光振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①医師・看護師・介護人材の不足問題

        ②保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①奨学金など人材育成支援

        ②学校施設の充実・老朽化対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        改定はせずに解釈の見直しのみで対応すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        学校給食費・子育て費用の無償化拡充

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        その他

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    12. 12現職・当選1回

      いとかずまさむね

      糸数昌宗

      届け出の名前糸数 まさむね

      当選 得票 1,205票

      年齢
      42歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 農水産業
      • 自治会・地域活動
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績あり
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      糸数 まさむねの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その1、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て2行「保育」「子育て」
      • 農水産業1行「一次産業」
      • 自治会・地域活動1行「自治会」
      現住所
      石川
      最終学歴
      東海大学(中退)
      出身地
      うるま市石川
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①教育・文化・スポーツ

        ②農林水産業など第一次産業

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①中心市街地の活性化

        ②企業誘致・雇用創出

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①医師・看護師・介護人材の不足問題

        ②高齢者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①スポーツ施設の充実・スポーツ振興

        ②有形無形の文化財保護・各芸能の継承支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        無回答

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        無回答

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設工事が進んでいる以上、容認する

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        無回答

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        無回答

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        無回答

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        無回答

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        補助金などを通して企業の人手不足の対策として受け入れや支援を積極的に進めるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        無回答

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員活動と育児・介護などの両立支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    13. 13現職・当選3回

      みやぎかずとし

      宮城一寿

      届け出の名前宮城 カズトシ

      当選 得票 933票

      年齢
      75歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 道路・交通
      • 障がい
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      宮城 カズトシの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て1行「子育て」
      • 道路・交通1行「道路」
      • 障がい1行「障がい」
      現住所
      与那城平安座
      最終学歴
      沖縄国際大学短期大学(卒業)
      出身地
      うるま市与那城平安座
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①道路・公共施設など基盤整備・公共交通整備

        ②保健・医療・福祉

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①再生可能エネルギーの普及・活用

        ②環境改善・美化

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①病院・介護保険施設などの充実

        ②高齢者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①有形無形の文化財保護・各芸能の継承支援

        ②沖縄戦・平和教育の充実

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②沖縄戦・米軍施政下などを伝える平和教育の充実

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        その他

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        必要性を感じない

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①知人・友人に勧められたから

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    14. 14現職・当選1回

      いけみやぎよしのぶ

      池宮城善伸

      届け出の名前池宮城 よしのぶ

      当選 得票 1,550票

      年齢
      51歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 高齢者
      • 経済・雇用
      • 観光
      • 居場所づくり
      • ほか3
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績あり
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      池宮城 よしのぶの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て3行「保育」「子育て」
      • 教育2行「学び」「教育」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 経済・雇用1行「稼」「経済」
      • 観光1行「観光」
      • 居場所づくり1行「居場所」
      現住所
      西原
      最終学歴
      具志川商業高等学校情報事務科(卒業)
      出身地
      うるま市西原
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②子育て支援

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①企業誘致・雇用創出

        ②観光振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

        ②医師・看護師・介護人材の不足問題

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②スポーツ施設の充実・スポーツ振興

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設工事が進んでいる以上、容認する

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        改定はせずに解釈の見直しのみで対応すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        学校給食費・子育て費用の無償化拡充

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        その他

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    15. 15現職・当選1回

      てんがんこうや

      天願浩也

      届け出の名前天願 こうや

      当選 得票 2,251.535票

      年齢
      34歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      公報に政策の項目がありません

      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      天願 こうやの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      現住所
      喜屋武
      最終学歴
      SOLA沖縄学園救急救命士(卒業)
      出身地
      うるま市具志川
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②子育て支援

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①地元中小企業・スタートアップ支援

        ②バス・空路・航路・鉄道など公共交通整備

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①その他

        ②保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②その他

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①その他

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        その他

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        その他

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        その他

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民の負担のバランスを慎重に考える観点から積極的な対応は控えるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性議員のみの対策を取る必要なし

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①政治を変えたいと思ったから

        ②その他

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    16. 16新人

      たまきなおき

      玉城直樹

      届け出の名前玉城 ナオキ

      当選しなかった 得票 484.670票

      年齢
      64歳
      党派
      共産
      職業
      党うるま市委員

      公報で多く書いたテーマ

      • 物価・負担軽減
      • 基地・平和
      • 子育て
      • 高齢者
      • 道路・交通
      • ほか2
      • 数字あり
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      玉城 ナオキの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 物価・負担軽減3行「ゼロ」「消費税」「減税」「負担軽減」
      • 基地・平和3行「ミサイル」「陸自」
      • 子育て1行「医療費」
      • 高齢者1行「介護」
      • 道路・交通1行「IC」「渋滞」
      現住所
      石川東山
      最終学歴
      沖縄国際大学商経学部経済学科(卒業)
      出身地
      沖縄市安慶田
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      革新
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①平和・米軍基地・防衛問題

        ②地域経済の活性化・まちづくり

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①バス・空路・航路・鉄道など公共交通整備

        ②観光振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①健康診断・健康づくりなど予防政策の充実

        ②医師・看護師・介護人材の不足問題

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①奨学金など人材育成支援

        ②スポーツ施設の充実・スポーツ振興

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        政治活動に対する資金面の支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    17. 17現職・当選2回

      まえしろたかし

      真栄城隆

      沖縄タイムスの表記:眞榮城隆

      届け出の名前マエシロ 隆

      当選 得票 1,337.347票

      年齢
      63歳
      党派
      公明
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 教育
      • 道路・交通
      • 空き家
      • 子育て
      • 高齢者
      • 防災
      • ほか3
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源あり
      • 実績あり
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      マエシロ 隆の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その1、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 教育2行「学校」「学習」「教育」「部活」
      • 道路・交通2行「アクセスを改善」「バス」「交通」
      • 空き家2行「空き家」
      • 子育て1行「子育て」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 防災1行「災害」「避難」
      現住所
      喜仲
      最終学歴
      東洋大学社会学部社会学科(卒業)
      出身地
      うるま市喜仲
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      その他
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①道路・公共施設など基盤整備・公共交通整備

        ②気候変動・環境・エネルギー対策

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①バス・空路・航路・鉄道など公共交通整備

        ②地元中小企業・スタートアップ支援

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①健康診断・健康づくりなど予防政策の充実

        ②障がい者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①奨学金など人材育成支援

        ②生涯学習の振興

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        改憲はせずに加憲すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        居住する市町村の職員や民間企業より給与水準が低く、生活するほどの額ではなく不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        男性の理解・支援

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員報酬・待遇の向上

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②政党に推薦されたから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    18. 18現職・当選3回

      かねもとみつはる

      兼本光治

      届け出の名前カネモト 光治

      当選 得票 1,208票

      年齢
      64歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 庁舎跡・地区の開発
      • 教育
      • 経済・雇用
      • 観光
      • 道路・交通
      • スポーツ
      • ほか3
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      カネモト 光治の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 庁舎跡・地区の開発2行「土地区画」「庁舎」
      • 教育1行「教育」
      • 経済・雇用1行「経済」
      • 観光1行「観光」
      • 道路・交通1行「道路」
      • スポーツ1行「競技場」
      現住所
      与那城屋慶名
      最終学歴
      県立中部農林高等学校(卒業)
      出身地
      うるま市与那城屋慶名
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②道路・公共施設など基盤整備・公共交通整備

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①区画整理など大規模まちづくりの整備

        ②中心市街地の活性化

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①医師・看護師・介護人材の不足問題

        ②病院・介護保険施設などの充実

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①奨学金など人材育成支援

        ②学校施設の充実・老朽化対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        制度を見直しながら継続

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    19. 19現職・当選3回

      きんじょうかなえ

      金城加奈栄

      届け出の名前金城 かなえ

      当選 得票 965票

      年齢
      48歳
      党派
      共産
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 物価・負担軽減
      • 基地・平和
      • 子育て
      • 高齢者
      • 教育
      • 経済・雇用
      • 障がい
      • ほか4
      • 数字あり
      • 期限なし
      • 財源あり
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      金城 かなえの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 物価・負担軽減6行「インボイス」「ゼロ」「均等割」「消費税」「減税」「物価」「負担軽減」
      • 基地・平和5行「ミサイル」「基地」「戦場」「辺野古」
      • 子育て2行「保育」「医療費」
      • 高齢者2行「介護」
      • 教育1行「奨学金」
      • 経済・雇用1行「中小」「賃上げ」
      • 障がい1行「障がい」
      現住所
      勝連南風原
      最終学歴
      具志川商業高校(卒業)
      出身地
      うるま市勝連津堅
      性別
      回答しない

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      革新
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①平和・米軍基地・防衛問題

        ②子どもの貧困・少子化対策

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②水産業振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①国民健康保険財政の改善

        ②母子・父子家庭などへの福祉対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①沖縄戦・平和教育の充実

        ②スポーツ施設の充実・スポーツ振興

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①南西諸島への自衛隊強化・ミサイル配備

        ②改憲・護憲などの憲法問題

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        低所得世帯への直接給付・生活支援

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        選挙・議会でのハラスメント防止ルールの整備

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①政党に推薦されたから

        ②実現させたい政策がある

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    20. 20現職・当選3回

      いれいただし

      伊礼正

      届け出の名前いれい 正

      当選しなかった 得票 636票

      年齢
      73歳
      党派
      無所属
      職業
      会社代表

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 農水産業
      • 観光
      • 高齢者
      • 庁舎跡・地区の開発
      • 基地・平和
      • ほか4
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      いれい 正の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その1、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て2行「子育て」
      • 教育2行「学校」「教育」
      • 農水産業2行「一次産業」「漁」「農」
      • 観光2行「観光」
      • 高齢者1行「介護」「高齢者」
      • 庁舎跡・地区の開発1行「庁舎」
      • 基地・平和1行「平和」
      現住所
      与那城屋慶名
      最終学歴
      県立前原高等学校(卒業)
      出身地
      うるま市与那城屋慶名
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②行財政改革・デジタル化

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②企業誘致・雇用創出

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①病院・介護保険施設などの充実

        ②孤独死・孤立死対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①不登校・いじめ対策

        ②有形無形の文化財保護・各芸能の継承支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

        ②改憲・護憲などの憲法問題

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        男性の理解・支援

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        選挙・議会でのハラスメント防止ルールの整備

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①政治を変えたいと思ったから

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    21. 21現職・当選7回

      いもりさちこ

      伊盛サチ子

      届け出の名前伊盛 サチコ

      当選 得票 1,667票

      年齢
      70歳
      党派
      共産
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 物価・負担軽減
      • 基地・平和
      • 子育て
      • 高齢者
      • 道路・交通
      • ほか2
      • 数字あり
      • 期限なし
      • 財源あり
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      伊盛 サチコの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その1、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 物価・負担軽減4行「ゼロ」「均等割」「消費税」「減税」「物価」
      • 基地・平和3行「ミサイル」「基地」「平和」
      • 子育て1行「医療費」
      • 高齢者1行「介護」
      • 道路・交通1行「バス」
      現住所
      勝連平安名
      最終学歴
      沖縄女子短期大学保育科2部(卒業)
      出身地
      うるま市勝連平安名
      性別
      女性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      革新
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①平和・米軍基地・防衛問題

        ②子どもの貧困・少子化対策

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②光ファイバー・5G・デジタルインフラ整備

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①乳幼児医療費助成など児童福祉対策

        ②精神保健・ひきこもり支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①不登校・いじめ対策

        ②沖縄戦・平和教育の充実

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①南西諸島への自衛隊強化・ミサイル配備

        ②改憲・護憲などの憲法問題

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        学校給食費・子育て費用の無償化拡充

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員活動と育児・介護などの両立支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①政治を変えたいと思ったから

        ②政党に推薦されたから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    22. 22現職・当選2回

      こくばせいごう

      国場正剛

      沖縄タイムスの表記:國場正剛

      届け出の名前國場 セイゴ

      当選 得票 829票

      年齢
      60歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 教育
      • スポーツ
      • 庁舎跡・地区の開発
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      國場 セイゴの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その5、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 教育2行「学校」「給食」
      • スポーツ2行「スポーツ」
      • 庁舎跡・地区の開発1行「十字路」
      現住所
      安慶名
      最終学歴
      沖縄国際大学法学部(卒業)
      出身地
      うるま市安慶名
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      その他

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①教育・文化・スポーツ

        ②地域経済の活性化・まちづくり

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①環境改善・美化

        ②中心市街地の活性化

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①障がい者支援対策

        ②保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②スポーツ施設の充実・スポーツ振興

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①提供米軍施設の返還促進の実現

        ②跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        その他

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        その他

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        国の制度設計を優先すべきで、市町村としては推移を見守るべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員活動と育児・介護などの両立支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②議員になるのが目標だったから

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    23. 23現職・当選2回

      くによしりょう

      国吉亮

      沖縄タイムスの表記:國吉亮

      届け出の名前国吉 りょう

      当選 得票 1,730票

      年齢
      43歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 高齢者
      • 物価・負担軽減
      • 基地・平和
      • ジェンダー・多様性
      • ほか3
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      国吉 りょうの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て1行「子育て」
      • 教育1行「教職員」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 物価・負担軽減1行「負担軽減」
      • 基地・平和1行「基地」「辺野古」
      • ジェンダー・多様性1行「LGBTQ」
      現住所
      石川楚南
      最終学歴
      沖縄国際大学法学部地域行政学科(卒業)
      出身地
      うるま市石川東山
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      革新
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①教育・文化・スポーツ

        ②平和・米軍基地・防衛問題

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②その他

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①高齢者支援対策

        ②保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①奨学金など人材育成支援

        ②沖縄戦・平和教育の充実

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

        ②沖縄戦・米軍施政下などを伝える平和教育の充実

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        制度を見直しながら継続

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        クオータ制の導入

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①政治を変えたいと思ったから

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    24. 24新人

      かみやひでまさ

      神谷秀正

      届け出の名前かみや 秀正

      当選 得票 896票

      年齢
      67歳
      党派
      無所属
      職業
      無職

      公報で多く書いたテーマ

      • 経済・雇用
      • 子育て
      • 教育
      • 高齢者
      • 農水産業
      • 観光
      • スポーツ
      • 防災
      • ほか5
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      かみや 秀正の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 経済・雇用3行「経済」「雇用」
      • 子育て1行「子育て」
      • 教育1行「教育」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 農水産業1行「水産」「農」
      • 観光1行「観光」
      • スポーツ1行「スポーツ」
      • 防災1行「防災」
      現住所
      勝連平敷屋
      最終学歴
      沖縄国際大学法学部法学科(卒業)
      出身地
      うるま市勝連平敷屋
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①教育・文化・スポーツ

        ②保健・医療・福祉

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①工業・商業の振興

        ②地元中小企業・スタートアップ支援

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①健康診断・健康づくりなど予防政策の充実

        ②障がい者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②奨学金など人材育成支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

        ②提供米軍施設の返還促進の実現

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        中小企業・農漁業者への支援

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        民間企業の給与水準などの観点からもらいすぎである

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員活動と育児・介護などの両立支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②その他

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    25. 25現職・当選1回

      うえにしまり

      上西真理

      届け出の名前うえにし まり

      当選しなかった 得票 338票

      年齢
      49歳
      党派
      無所属
      職業
      会社役員

      公報で多く書いたテーマ

      • 物価・負担軽減
      • 子育て
      • 高齢者
      • 経済・雇用
      • 農水産業
      • 障がい
      • ジェンダー・多様性
      • ほか4
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      うえにし まりの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その3、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 物価・負担軽減4行「インボイス」「減税」「物価」「負担増」
      • 子育て1行「子育て」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 経済・雇用1行「企業」
      • 農水産業1行「水産」「農」
      • 障がい1行「障害」
      • ジェンダー・多様性1行「夫婦別姓」
      現住所
      与那城照間
      最終学歴
      大阪外国語大学地域文化学科(卒業)
      出身地
      大阪府岸和田市
      性別
      女性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①保健・医療・福祉

        ②行財政改革・デジタル化

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①地元中小企業・スタートアップ支援

        ②水産業振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①高齢者支援対策

        ②障がい者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②学習支援員の配置など学力向上対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

        ②南西諸島への自衛隊強化・ミサイル配備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        その他

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        その他

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        その他

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        その他

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①政治を変えたいと思ったから

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    26. 26現職・当選2回

      こうきいさむ

      幸喜勇

      届け出の名前幸喜 イサム

      当選 得票 1,252票

      年齢
      51歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 高齢者
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績あり
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      幸喜 イサムの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その5、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て2行「子育て」
      • 教育1行「学校」
      • 高齢者1行「高齢者」
      現住所
      上江洲
      最終学歴
      琉球大学理学部数学科(卒業)
      出身地
      うるま市上江洲
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      その他

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②教育・文化・スポーツ

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②その他

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①障がい者支援対策

        ②高齢者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②ICT・デジタル教育の推進

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②その他

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        その他

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        その他

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        その他

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性が政治を学ぶ研修・セミナーの充実

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    27. 27現職・当選3回

      いはひろし

      伊波洋

      届け出の名前伊波 ひろし

      当選 得票 986.036票

      年齢
      73歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 高齢者
      • 自治会・地域活動
      • 財政
      • 教育
      • 中部病院
      • ほか2
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      伊波 ひろしの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 高齢者2行「高齢者」
      • 自治会・地域活動2行「地域活動」
      • 財政2行「ムダ」「財政」
      • 教育1行「教育」
      • 中部病院1行「中部病院」
      現住所
      石川曙
      最終学歴
      中部工業高等学校機械科(卒業)
      出身地
      うるま市石川
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      分からない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①行財政改革・デジタル化

        ②保健・医療・福祉

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①企業誘致・雇用創出

        ②バス・空路・航路・鉄道など公共交通整備

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①高齢者支援対策

        ②国民健康保険財政の改善

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①生涯学習の振興

        ②学習支援員の配置など学力向上対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②提供米軍施設の返還促進の実現

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        どちらとも言えない

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        国の制度設計を優先すべきで、市町村としては推移を見守るべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性議員のみの対策を取る必要なし

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        必要性を感じない

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②実現させたい政策がある

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    28. 28新人

      すなべこうじ

      砂辺宏治

      届け出の名前すなべ 宏治

      当選 得票 1,156票

      年齢
      52歳
      党派
      無所属
      職業
      自営業

      公報で多く書いたテーマ

      • 農水産業
      • 教育
      • 高齢者
      • 観光
      • 自治会・地域活動
      • 子育て
      • 経済・雇用
      • 物価・負担軽減
      • 庁舎跡・地区の開発
      • 中部病院
      • ほか7
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      すなべ 宏治の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 農水産業4行「一次産業」「水産」「製糖」「農」
      • 教育2行「教職員」
      • 高齢者2行「高齢者」
      • 観光2行「観光」
      • 自治会・地域活動2行「自治会」
      • 子育て1行「子育て」
      • 経済・雇用1行「手取り」
      • 物価・負担軽減1行「手取り」
      • 庁舎跡・地区の開発1行「庁舎」
      • 中部病院1行「中部病院」
      現住所
      みどり町
      最終学歴
      琉球大学法文学部経済学科(卒業)
      出身地
      北谷町砂辺
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      中立
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      その他
      現政権(高市政権)の評価
      その他

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②子どもの貧困・少子化対策

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②バス・空路・航路・鉄道など公共交通整備

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①高齢者支援対策

        ②保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②奨学金など人材育成支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        どちらでもない

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民の負担のバランスを慎重に考える観点から積極的な対応は控えるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②実現させたい政策がある

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    29. 29現職・当選2回

      くらねたけし

      蔵根武

      沖縄タイムスの表記:藏根武

      届け出の名前クラネ 武

      当選 得票 1,161票

      年齢
      47歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 教育
      • 防災
      • 子育て
      • 農水産業
      • 道路・交通
      • 居場所づくり
      • 空き家
      • ほか4
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      クラネ 武の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 教育6行「学び」「教員」「教育」「検定」
      • 防災2行「避難」「防災」
      • 子育て1行「保育」
      • 農水産業1行「海人」「農」
      • 道路・交通1行「道路」
      • 居場所づくり1行「居場所」
      • 空き家1行「空き家」
      現住所
      与那城平安座
      最終学歴
      沖縄大学法経学部法経学科(卒業)
      出身地
      うるま市与那城平安座
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①教育・文化・スポーツ

        ②人口減少問題

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①観光振興

        ②移住・定住促進

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

        ②母子・父子家庭などへの福祉対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②学校施設の充実・老朽化対策

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①南西諸島への自衛隊強化・ミサイル配備

        ②有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設工事が進んでいる以上、容認する

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        賛成

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        再生可能エネルギー活用による電気代抑制

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        議員活動にお金がかかるため不十分

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性候補者に対する政党の支援

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員報酬・待遇の向上

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①実現させたい政策がある

        ②地域の課題を解決したいと思ったから

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    30. 30新人

      あかみねさとし

      赤嶺聡

      届け出の名前あかみね 聡

      当選 得票 1,500票

      年齢
      63歳
      党派
      公明
      職業
      無職

      公報で多く書いたテーマ

      • 道路・交通
      • 教育
      • 経済・雇用
      • 空き家
      • 観光
      • 防災
      • 財政
      • ほか4
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源あり
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      あかみね 聡の選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 道路・交通3行「アクセス改善」「バス」「交通」「道路」
      • 教育2行「学校」「部活」
      • 経済・雇用2行「企業」「就職」「雇用」
      • 空き家2行「空き家」
      • 観光1行「観光」
      • 防災1行「災害」「避難」
      • 財政1行「財源」
      現住所
      与那城西原
      最終学歴
      琉球大学法文学部法政学科(卒業)
      出身地
      うるま市与那城西原
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      その他
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②子育て支援

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②水産業振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①乳幼児医療費助成など児童福祉対策

        ②高齢者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②奨学金など人材育成支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        改憲はせずに加憲すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性候補者に対する政党の支援

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②政党に推薦されたから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    31. 31新人

      もりねりゅう

      森根隆

      届け出の名前森根 りゅう

      当選 得票 1,763票

      年齢
      52歳
      党派
      無所属
      職業
      無職

      公報で多く書いたテーマ

      • 自治会・地域活動
      • 農水産業
      • 道路・交通
      • 庁舎跡・地区の開発
      • ほか1
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      森根 りゅうの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 自治会・地域活動3行「地域づくり」「地域活動」「自治会」
      • 農水産業2行「畜産」
      • 道路・交通1行「県道」「道路」
      • 庁舎跡・地区の開発1行「庁舎」
      現住所
      与那城屋慶名
      最終学歴
      与勝高校(卒業)
      出身地
      うるま市屋慶名
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      その他
      現政権(高市政権)の評価
      その他

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②農林水産業など第一次産業

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①観光振興

        ②その他

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①健康診断・健康づくりなど予防政策の充実

        ②国民健康保険財政の改善

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学習支援員の配置など学力向上対策

        ②スポーツ施設の充実・スポーツ振興

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①提供米軍施設の返還促進の実現

        ②跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設工事が進んでいる以上、容認する

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        どちらとも言えない

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        中小企業・農漁業者への支援

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        補助金などを通して企業の人手不足の対策として受け入れや支援を積極的に進めるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②実現させたい政策がある

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    32. 32新人

      まえじまともこ

      前島智子

      届け出の名前前島 ともこ

      当選しなかった 得票 811票

      年齢
      49歳
      党派
      参政
      職業
      農業

      公報で多く書いたテーマ

      • 農水産業
      • 子育て
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績新人は対象外
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      前島 ともこの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その2、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 農水産業4行「農」
      • 子育て3行「子育て」「親子」
      現住所
      喜仲
      最終学歴
      関西国際大学経営学部(卒業)
      出身地
      うるま市平良川
      性別
      女性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      中立
      玉城県政への評価
      無回答
      現政権(高市政権)の評価
      その他

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①子どもの貧困・少子化対策

        ②農林水産業など第一次産業

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②環境改善・美化

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①ヤングケアラー支援

        ②国民健康保険財政の改善

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①学校施設の充実・老朽化対策

        ②有形無形の文化財保護・各芸能の継承支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

        ②その他

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        どちらでもない

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        その他

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        その他

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        その他

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        低所得世帯への直接給付・生活支援

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        その他

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        その他

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民の負担のバランスを慎重に考える観点から積極的な対応は控えるべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②政治を変えたいと思ったから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      うるま市議会での在職記録なし

    33. 33現職・当選1回

      やましろりょうた

      山城良太

      届け出の名前山城 リヨータ

      当選 得票 1,612票

      年齢
      43歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 基地・平和
      • 教育
      • 自治会・地域活動
      • ほか1
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      山城 リヨータの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その4、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て3行「子育て」
      • 基地・平和2行「平和」
      • 教育1行「教育」
      • 自治会・地域活動1行「地域づくり」
      現住所
      赤野
      最終学歴
      沖縄国際大学法学部法学科(卒業)
      出身地
      うるま市山城
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      革新
      首長へのスタンス
      野党
      玉城県政への評価
      評価
      現政権(高市政権)の評価
      評価しない

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①子どもの貧困・少子化対策

        ②保健・医療・福祉

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②観光振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①保育所・放課後児童クラブなど子育て支援

        ②精神保健・ひきこもり支援

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①不登校・いじめ対策

        ②沖縄戦・平和教育の充実

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        評価しない

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設を直ちに中止し、計画を抜本的に見直すべきだ

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        反対

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        反対

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        変える必要はない

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        公共料金の値上げ抑制(国・県への要請含む)

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        制度を見直しながら継続

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        賛成

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        地域住民と外国人労働者の共生に向けた窓口機能を充実するべきだ

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        十分だ

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        ジェンダーバイアスをなくすための教育

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        お金のかからない選挙運動の仕組みづくり

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②家族や親戚に政治家がいたから

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    34. 34現職・当選2回

      てんがんひさし

      天願久史

      届け出の名前天願 ヒサシ

      当選 得票 1,193.464票

      年齢
      59歳
      党派
      無所属
      職業
      農業

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 教育
      • 農水産業
      • 観光
      • スポーツ
      • ほか2
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      天願 ヒサシの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その1、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て1行「保育」
      • 教育1行「学校」「教育」
      • 農水産業1行「水産」「農」
      • 観光1行「観光」
      • スポーツ1行「スポーツ」
      現住所
      具志川
      最終学歴
      県立中部工業高校(卒業)
      出身地
      うるま市具志川
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①地域経済の活性化・まちづくり

        ②教育・文化・スポーツ

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①農業振興

        ②水産業振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①健康診断・健康づくりなど予防政策の充実

        ②高齢者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①スポーツ施設の充実・スポーツ振興

        ②ICT・デジタル教育の推進

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①日米地位協定の改定

        ②有事・武力攻撃に備えた住民避難計画の整備

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        条件付きで評価する

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        賛成

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        工事の進捗に関わらず、基地建設の推進を認める

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        賛成

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        どちらとも言えない

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        全世帯対象にした商品券や現金の給付

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        その他

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        女性議員のみの対策を取る必要なし

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        その他

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②その他

      本人の発信

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    35. 35現職・当選3回

      いはよしあき

      伊波良明

      届け出の名前伊波 よしあき

      当選しなかった 得票 775.963票

      年齢
      74歳
      党派
      無所属
      職業
      現職

      公報で多く書いたテーマ

      • 子育て
      • 高齢者
      • 観光
      • 道路・交通
      • 庁舎跡・地区の開発
      • 財政
      • ほか3
      • 数字なし
      • 期限なし
      • 財源なし
      • 実績なし
      選挙公報・アンケートを見る

      選挙公報(本人の原稿をそのまま印刷したもの)

      伊波 よしあきの選挙公報の掲載枠

      画像を押すと大きく開きます。原本:市選管の選挙公報(その5、PDF)

      公報のテーマ(書いた行の多い順)

      • 子育て1行「子育て」
      • 高齢者1行「高齢者」
      • 観光1行「観光」
      • 道路・交通1行「バス」
      • 庁舎跡・地区の開発1行「東恩納」
      • 財政1行「財政」
      現住所
      石川
      最終学歴
      近畿大学第二工学部工業化学科(卒業)
      出身地
      うるま市石川
      性別
      男性

      本人が選んだスタンス

      自身の政治スタンス
      保守
      首長へのスタンス
      与党
      玉城県政への評価
      評価できない
      現政権(高市政権)の評価
      評価する

      政策アンケート(選択式)

      1. Q1議員活動において最も取り組みたい分野

        ①道路・公共施設など基盤整備・公共交通整備

        ②地域経済の活性化・まちづくり

      2. Q2地域経済の活性化・まちづくりのうち、優先して取り組みたい事項

        ①地元中小企業・スタートアップ支援

        ②観光振興

      3. Q3医療・福祉・保健の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①高齢者支援対策

        ②障がい者支援対策

      4. Q4教育・文化・スポーツのうち、優先して取り組みたい事項

        ①有形無形の文化財保護・各芸能の継承支援

        ②奨学金など人材育成支援

      5. Q5平和・基地問題・防衛の分野のうち、優先して取り組みたい事項

        ①跡地利用促進・地権者補償・原状回復のための制度整備

        ②普天間飛行場の移設問題・辺野古新基地問題の解決

      6. Q6日米安全保障条約の評価について

        その他

      7. Q7日米地位協定の抜本改定について

        その他

      8. Q8普天間飛行場返還に伴う名護市辺野古移設について

        基地建設工事が進んでいる以上、容認する

      9. Q9南西諸島への自衛隊・敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイル配備の強化についての賛否

        地域住民との協議・合意を先決して自衛隊増強・ミサイル配備を容認する

      10. Q10防衛費水準(GDP比2%程度)についての考えは

        その他

      11. Q11憲法改定に対する考えは

        9条を改定し、自衛隊を明記すべきだ

      12. Q12物価高騰・エネルギー費上昇に対し、市町村として最も優先すべき対策は

        低所得世帯への直接給付・生活支援

      13. Q13沖縄振興特別措置法について

        継続すべき

      14. Q14選択的夫婦別姓制度の導入についての賛否とその理由

        反対

      15. Q15外国人住民・外国人労働者に関する政策、多文化共生について

        その他

      16. Q16現在の議員報酬は十分か

        その他

      17. Q17市町村議会のに女性議員を増やすために必要な取り組みなどは

        その他

      18. Q18市町村議会に現役世代議員を増やすために必要な取り組みは

        議員活動と育児・介護などの両立支援

      19. Q19立候補を決めた主なきっかけは

        ①地域の課題を解決したいと思ったから

        ②議員になるのが目標だったから

      出典:琉球新報の特設ページ。自由記述の「最重要政策」は琉球新報で読めます。

      沖縄タイムスの候補者ページ(写真・プロフィール)

      議会での記録を見る

    一覧に名前のない現職

    9月27日午前10時現在の報道の立候補者一覧にない現職

    議員マップに載っている現職のうち、両紙の一覧に名前がない4名です。任期中の記録はそのまま残しています。

    このページについて

    • 立候補者は、琉球新報・沖縄タイムスの特設ページ(2026/09/27取得)から取り、かな・年齢・党派・当選回数が2紙で一致することを確かめました。職業は琉球新報の表記です(明らかな誤記1件は沖縄タイムスの表記にし、その旨を添えました)。届出番号と党派は、うるま市選挙管理委員会の候補者情報(最終)とも一致しています。「届け出の名前」はこの候補者情報の表記で、投票用紙に書く名前の手がかりになります。
    • プロフィール・スタンス・政策アンケートの回答は琉球新報の特設ページの表記どおりです。アンケートを載せているのは琉球新報だけなので、2紙での照合はしていません。回答を言い換えたり、要約したりはしていません。
    • カードのアイコンは本人の発信先です。選挙公報のQRコード・選挙ドットコムや政党のページに本人の発信先として載っているもの、運営者が確認したものです。現職の分は議員ページにも出しています。根拠は「詳しく見る」に出しています。アイコンの無い人は、発信がないことを意味しません。
    • 「公報に何を書いたか」とカードのテーマ・書き方は、選挙公報を1字ずつ書き写し、キーワードで機械的に分けたものです。テーマは公約の行と見出しから探し、実績の欄は入れていません。カードには書いた行の多い順に3つまで出し、ほかは「詳しく見る」に当たった言葉と一緒に出しています。書き方の4つは、書いてあるかどうかだけで、約束の中身のよしあしは見ていません。
    • 「詳しく見る」の選挙公報は、うるま市選挙管理委員会「選挙公報」(2026/09/28取得)の候補者本人の掲載枠を、そのまま切り出したものです。文字を読み取り直したり、手を加えたりはしていません。書いてあることは本人の申告で、このサイトは確かめていません。
    • 並びは選挙管理委員会への届け出順です。人気・実績などによる並べ替えはしていません。
    • 顔写真は、選挙公報から全員ぶんを本人と確かめ終えたら載せます(新聞社の写真は使いません)。自由記述の回答、得票数、当落は載せません。このサイトは特定の候補者や政党を推薦するものではありません。運営方針