うるま市議員マップ

2026年

議員一覧

うるま市議会議員

天願 こうや

てんがん こうや
会派(政党)
津梁(無所属)
当選回数
1期
地区
具志川
議席番号
7番
委員会・役職
  • 市民経済委員会 委員市民生活部、経済産業部、農林水産部及び農業委員会の所管に属する事項を担当
  • 都市計画審議会 委員審議会

それぞれの委員会が何をするかは議会のしくみで説明しています。

出典: うるま市議会 議員名簿・取得日 2026-09-12

議会で取り上げたこと

発言(全体)
17
うち一般質問
4

年度別の一般質問数を見る

本会議での一般質問・質疑などの記録(2025〜2026年)。一般質問は発言全体の内数です。質問項目数や答弁数は加算しません。委員会の会議録は公開されていないため含みません。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

天願 こうやの年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度417件
合計417件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

取り上げたテーマの推移

年ごとの件数。濃いほど多い。左が最新の年です。

20262025
行政・デジタル12
子育て11
学校・教育11
防災11
ゴミ・環境1
福祉・医療1
データ品質

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

会議録から紐付けた発言 17件(うち一般質問 4件)・最終確認 2026-09-12・訂正を依頼する

発言の記録

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

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すべての年の発言 17件(うち一般質問 4件)を表示しています

令和8年2月第187回定例会

2026-03-24・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    選択的夫婦別姓の導入に慎重な対応を求める意見書を提出した(賛成者11名)。国に対し、拙速に制度を導入せず十分に議論を尽くすよう求める内容である。理由として、戸籍制度が婚姻や相続を証明する社会の基盤であること、選択制でも行政・司法・金融・教育の各分野で確認の手間と改修費用が増えること、親が別姓を選ぶと子どもは片方の親と姓が異なることになること、旧姓の併記が既に広く使えることの4点を挙げた。あて先は衆参両院議長、内閣総理大臣、総務・法務・男女共同参画の各大臣など。

2026-03-24・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    今回の意見書は選択的夫婦別姓制度の導入に関して慎重な対応を求めるものだと述べた。

2026-03-24・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    提出した意見書について、他の議員からの質疑に答えた。前回の意見書案は導入そのものへの反対だったが、今回は懸念材料を示して慎重な対応を求めるものだと説明した。意見書には「国民の多様な意見を広く聴取し、納得感のある結論に至るまで十分に議論を尽くす」という文言があり、市議会から国へ議論を届けたいと述べた。市民から様々な意見が寄せられていることにも触れた。

2026-03-24・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    国吉議員の質疑への対応で丁寧さに欠けた点があったとして謝罪した。

2026-03-24・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    陳情第54号に賛成討論し、最高裁の夫婦同氏制合憲判断、親子別姓のリスク、旧姓通称の拡大、過去の意見書採択が特定団体のマニュアル誘導だった可能性、導入時の社会的コスト増などを挙げ、安易な法改正に反対するよう求めた。

2026-03-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 消防業務

    聞いたこと
    消防職員定数増に伴う仮眠室の確保方針と、増設7部屋で今後の増員に足りるか尋ねた。
    市の答え
    消防長は、仮眠室を13室から7室増設して計20室とし、他署所への配置も踏まえ増員にも対応できる部屋数だと答えた。
  2. 市民所得

    聞いたこと
    うるま市の市民所得の状況、1人当たり所得が低い理由、企業の人手不足と失業のミスマッチ是正策を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は令和4年度の市町村民所得は県内4位、1人当たりは約173万7千円で40位とし、就業者割合の低さや高齢化・完全失業が要因と説明。沖縄労働局との協定でマッチングや働き方改革支援に取り組むと答えた。
  3. 教育委員会

    聞いたこと
    部活動の地域クラブ移行時の練習時間制限と事故責任、学校での国歌指導の実態と卒業式での斉唱・拝聴アナウンスについて尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は練習時間は国ガイドラインどおりで、事故責任は原則クラブ側だが施設管理不備は施設管理者もあると説明。認定制度で安全指導を行うとし、国歌指導は学習指導要領にのっとり実施と認識、拝聴アナウンスはコロナ禍原稿の見直し漏れで不適切だったと認めた。
  4. 市の式典

    聞いたこと
    市主催式典で国歌を流さない理由と基準、消防出初式やはたちの集いで斉唱がない理由、市長の考えを尋ねた。
    市の答え
    総務部長は式典プログラムは担当部署が決め統一基準はないと説明。消防長は出初式は合併前から斉唱なし、社会教育部長は法的義務はなく多様性も勘案すると答えた。市長は歴史的背景を踏まえ必要性を判断し教育や市の場で検討したいとした。
  5. 職員について

    聞いたこと
    国家公務員の副業要件緩和に伴う地方公務員の対応を尋ねた。
    市の答え
    総務部長は国家公務員は令和8年4月から要件緩和、地方公務員は地公法38条に基づき任命権者許可で従事可能と答えた。
  6. 市内事業者について

    聞いたこと
    市営住宅のメンテナンス方法、防音工事の業者指定の有無、市内事業者推奨の取組可否を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は指定管理者による年2回程度の点検と市内工事業者の修繕対応と説明。防音は入居者が補助で業者選定し市は案内せず、市内事業者推奨は調査・研究すると答えた。
  7. 保育

    聞いたこと
    認可保育園の入所・転園条件、転園時に退園が必要な理由、年度をまたぐ在園保証の期限を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部参事は保育を必要とする事由が必要で、転園は空き枠がある場合可能と説明。公平選考のため退園届が必要で待機児童のおそれがあるとし、翌年度在園保証は一斉申込み選考確定前の11月10日までと答えた。
  8. デジタル

    聞いたこと
    公共工事の発注・入札・契約・納品のデジタル化現状、電子契約の印紙代削減額、電子入札計画と納品デジタル化検討を尋ねた。
    市の答え
    総務部長は電子入札の一部実施と電子契約導入を説明。印紙代削減は令和7年4月〜令和8年1月で約300万円、電子入札はAランクから順に拡大、納品デジタル化は調査・研究すると答えた。
  9. 維持管理

    聞いたこと
    ぐしかわ看護学校裏の自然水路の整備予定と、排水路がオープンか埋設型かを尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は個人所有地の未整備管理水路で令和8年度に排水路整備予定とし、埋設管による整備と答えた。

令和8年1月第186回臨時会

2026-01-14・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    令和7年度一般会計補正予算(第6号)に賛成討論し、子育て世帯への迅速な物価高騰支援とクーポンによる市内事業者への循環効果を評価し、現金給付案には手数料や市外流出のリスクがあると述べた。

令和7年12月第185回定例会

2025-12-19・質疑

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    議案第102号の職員定数条例改正について、救急出動増と到着時間の遅れを踏まえた消防職員30人増員による体制強化を挙げ、賛成討論を行った。

2025-12-11・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. デジタル

    聞いたこと
    庁内のAI活用事例、生成AI利用ガイドラインの内容、生成AI・AIエージェントの業務利用実態、AIアドバイザーによる職員研修の考えを尋ねた。
    市の答え
    総務部長は保育AI入所選考とAI議事録作成支援を導入し令和5年度に生成AI利用ガイドラインを策定、著作権・情報流出リスクへの注意と要約・翻訳等の活用方法をまとめていると説明した。文書作成・要約等で生成AIを活用しており、AIアドバイザー協力の下で生成AIやAIエージェント等を学ぶ職員研修を計画していると答えた。
  2. 具志川野球場の借用について

    聞いたこと
    具志川野球場のブルペンとサブグラウンドの借用方法、本球場予約時にブルペンのみ空いていれば練習利用できるか、阪神キャンプ期間中の対応を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は投球練習場は本球場借用者が優先だが本球場借用がなければ単独借用可、サブグラウンドは令和8年4月から同様の附属施設運用予定で、質問のケースも借用可能とし周知を図ると説明した。キャンプ等で本球場が使えない期間は他施設や合同練習など各チームで場所確保を調整してほしいと答えた。
  3. 環境問題

    聞いたこと
    太陽光パネルの処分方法、処分費用の積立て・供託の仕組み、中小企業の信用保証料助成金の内容・実績と対象資金の拡充を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は市施設での処理は困難で施工店・メーカーへ産業廃棄物として依頼するよう案内、個人からの積立金・供託の代理執行は厳しく国の廃棄費用積立制度等の動向を注視すると説明した。経済産業部長は信用保証料助成金は県融資の保証料5割・上限10万円助成で実績は年1〜2件、対象拡充はニーズ把握と支援機関との意見交換で検討すると答えた。
  4. 社会教育施設について

    聞いたこと
    図書館の年齢別利用と若年層が低い要因、自習利用の緩和、民間運営図書館の導入、ゆらてくの1時間単位予約の柔軟化とウェブ予約を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部長は令和6年度貸出で小中高校生10%等とし要因は未分析、長時間自主学習は座席・駐車場の制約で遠慮願い、おはなし会等で利用促進、民間類似は公共性を損なわず調査研究すると説明した。ゆらてくは条例で1時間・正時単位、ウェブ予約は必要と考え先進事例を聞き取り庁内で検討すると答えた。
  5. 伝統文化について

    聞いたこと
    学校教育での伝統文化の取組、かぎやで風の授業導入、地域活性化につながる可能性についての教育長所見を尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は社会科でエイサー・闘牛等を学び運動会でエイサー、組踊等の鑑賞会参加もあり、琉球舞踊の正式位置づけは指導者・授業時間確保等で容易でないが体験やクラブ、学校運営協議会での検討は重要と説明した。教育長は学校での伝統芸能体験が地域行事参加やコミュニティー継承につながり地域活性化の可能性があるとし、学校運営協議会を核に助言すると答えた。

令和7年9月第184回定例会

2025-10-02・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    議案第83号に賛成し、具志川総合体育館の老朽化・耐震不足と防災拠点の必要性、PFIで約2億4,000万円の縮減や市内企業への資金流入、長年の計画準備を理由に賛成討論した。

2025-09-25・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 市民協働

    聞いたこと
    市民協働の観点から、空き家のアスベスト調査・除去補助の拡充と自治会加入条件化、住民票・マイナンバーへの旧名字併記の手続・申請数・周知、公共施設間連絡バスの現状・年齢層・有償化・交通弱者の定義を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事はアスベスト改修補助はあるが空き家解体助成はなく、調査上限25万円・除去は対象経費3分の1以内で上限100万円、交付は平成27・28年度各1件、市独自補助は調査研究すると答えた。市民生活部長は自治会加入を補助条件にする効果は少ないとし側面支援を続ける、旧氏併記は令和元年11月から可能で申請72人、婚姻等手続時にチラシ周知し広報・LINE等で強化すると説明。都市建設部長は連絡バスは4路線化で利用者は令和3年度約1.6万人から令和6年度約3.3万人、65歳以上が約6割超、当面無償継続、交通弱者は車を持たない高齢者・子供・障がい者等と答えた。
  2. 福祉政策

    聞いたこと
    福祉政策として、小規模保育の設置経緯・年度当初のゼロ歳空き要因・選考方法、名字変更児童への学校対応、熱中症で屋外活動を控える施設数と屋外遊び・ミストシャワー設置の見解を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部参事は待機児童対策で認可外から小規模保育へ移行支援し、ゼロ歳は育休明け復職タイミングで年度当初に空きが出やすい、入所は保護者希望と優先度数値で決定し認知向上のまつり支援等を行うと答えた。学校教育部長は旧姓継続は名簿等で柔軟対応できるが指導要録等は住民票上の氏、屋外活動は熱中症対策しつつ控えは特になく、ミストシャワーは学校配当予算で設置例があると説明。保育・学童は水分補給や時間帯調整等で対応し、学童は猛暑日に24施設が屋外を控えると答えた。
  3. 都市政策

    聞いたこと
    都市政策として、旧比嘉小学校の維持管理と今後の利活用、外国人による農地の目的外利用の件数・改善・地権者責任と市の同行指導、港原海浜公園の進捗と他公園整備後の優先を尋ねた。
    市の答え
    防災広報対策部長は旧比嘉小を避難所指定し修繕・草刈り等を行い、県警訓練で月数回程度の利用と説明。企画部長は10月以降ににぎわい・防災キャンプのトライアルを民間連携で予定し跡地活用を検討すると答えた。農業委員会事務局長は外国人と見られる目的外利用を令和4年1件・令和6年3件把握し県へ報告・指導、農林水産部長は改善事案はなく責任は地権者、同行説明は臨機応変に対応すると述べた。都市建設部長は港原は自治会と規模縮小含め計画検討中で、6地区公園は令和7〜11年度整備、港原は令和11年度以降を検討すると答えた。

2025-09-12・質疑

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 聞いたこと
    議案第83号について、構成員と協力企業の役割、要求水準書の光熱水費を当初5か年度は市が実費精算とする理由、再質疑で各業務役割・協力企業入替え時の市承認、事業者負担にしない理由を尋ねた。
    市の答え
    企画部長はSPC出資者を構成員・非出資者を協力企業とし、光熱水費は計画段階の見積りが難しいため完成後5か年度を実費精算すると答えた。代表企業等が統括・設計・建設・維持管理・運営等を分担し協力企業入替えは市承認が必要、想定計上の過不足や参加意欲への影響を避けるため約5年間は市が実費精算し以降は実績で指定管理料を支払うとした。

令和7年6月第183回定例会

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議第6号・公営競技の場外発売所設置反対決議について、急な提出理由を尋ねた。施設設置によるまちづくり・安全・教育等への影響懸念、観光客・買物客の足が遠のく危惧、市の将来像との調和がとれないとする各文言の根拠も尋ねた。

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議が川田区自治会を示唆し市民の意見表明の場を封じるのではないかと所見を求めた。まちづくり等への深刻な影響、観光客・買物客の足が遠のく懸念、ギャンブル依存症増加の各文言について、数値や他市町村の事例に基づく根拠があるかも尋ねた。

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議により地域住民が意見を出し合う場を奪うのではないかと再質疑し、発議者の所見を求めた。また東京都の発議を根拠に挙げつつ、施設設置後に影響や問題が出た事例があるかも尋ねた。

2025-06-30・質疑

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    議案第44号(損害賠償の額を定め和解すること)に反対し、市選管の棄却に過失はない、県選管の一部票のみ再開票は不当、全票確認なしの和解と未活動期間の報酬賠償は市民の理解が得がたいと討論した。

2025-06-17・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 選挙について

    聞いたこと
    開票立会人の役割・権限と疑問票の最終判断、疑問票の平均件数、法定はがきの経緯・利用状況、ビラ補助への振替可否、国の費用負担と普通交付税の内訳を尋ねた。
    市の答え
    選管事務局長は、立会人は監視と開票管理者の補助が役割で最終判断は管理者、疑問票は直近選挙平均約2,000票、法定はがきは公職選挙法の公営でビラへの振替は困難、市長・市議選挙費は交付税約3,200万円で内訳なしと答えた。R4市議選は候補35人で7万枚中2万3,178枚が利用された。
  2. 消防業務について

    聞いたこと
    救急出動件数・到着時間・職員数・救急車台数の推移、軽症者割合と一次救急、職員開発ノズルの経緯・費用・効果・特許・待遇と市長の見解を尋ねた。
    市の答え
    消防長はR6出動8,890件・到着9.4分(10年前比増)、定数・救急車両は増減なし、軽症約53%、一次救急設置は消防行政外で答弁控え、ノズルはR3から約4年で製品化・試作で7件使用・特許申請中・表彰予定で個別昇給なしと答えた。市長は功績を称え職員が続く環境づくりに努めると答えた。
  3. 子育て包括支援について

    聞いたこと
    子育てに不安を抱く親への取組、周知方法、SNS広告を活用した情報発信の可否を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部長は、こども家庭センターによる母子保健・児童福祉の包括支援を実施し、広報紙・ホームページ・公式LINE・FMうるま・うるPonや関係機関で周知していると答えた。ネット広告は既存媒体との組合せを含め今後検討するとした。
  4. 少子化対策について

    聞いたこと
    国の結婚新生活支援事業の進捗と、うるま市で実施した場合の効果への見解を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部長は、他自治体の実施状況や国の補助内容を情報収集中であり、住みたい・住み続けたい選択肢の一つになり得るとして、他の子育て・少子化対策と併せ調査・研究を続けると答えた。
  5. 街路灯について

    聞いたこと
    市内街路灯の設置状況・基準、防犯灯の設置数・基準、防犯灯を街路灯へ変更できるか、独自基準の明記、設置補助金と維持管理費の財源を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は市道の道路照明約1,000基で道路照明施設設置基準に基づき設置し、必要箇所の防犯灯は協議の上変更可能、独自基準は補助事業上厳しい、近年はハード交付金等で設置し維持管理は市単独と答えた。市民生活部長はLED防犯灯7,023灯で設置基準は補助金交付要綱によると答えた。
  6. 商工労政について

    聞いたこと
    新紙幣非対応の券売機更新が事業者負担になる中、市として補助できないか尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、国の中小企業省力化投資補助金で券売機等の購入に活用でき、市の中小企業等生産性向上支援事業もあるが令和7年度の補助事業者は既に決定済みと答えた。

過去の選挙公報

選挙当時に候補者本人が掲載した政策や経歴を、原資料で読むことができます。

公報は当時の候補者本人の表明であり、内容の実現や現在の立場を示すものではありません。PDFが先頭から開く場合は、表示したページ番号を参照してください。

委員会活動の記録

報告書の参加者・出席委員欄に、本人の氏名を確認できた資料を新しい順に掲載しています。

掲載範囲:2023〜2025年度の公開報告書

氏名の記載がない資料は含みません。件数は活動全体や成果を示すものではなく、資料がないことから欠席を判断することもできません。

3資料 · 実施日の新しい順

2025年度県外行政視察

市民経済委員会

  • 門司港レトロ地区について・北九州市エコタウンセンターについて
  • 農業政策について・スマート農業プロジェクトについて

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R7年11月5日~7日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2023年度県外行政視察

市民経済委員会

  • ウェルネスバレー構想について
  • とよたエコフルタウンについて
  • ソシオ成岩スポーツクラブについて

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R5年10月30日~11月1日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2023年度県外行政視察

基地対策特別委員会

  • 基地から派生する諸問題を解決するため、自衛隊及び北海道防衛局の役割や防衛施設周辺の対策事業等を調査する。

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

基地対策特別委員会 県外行政視察報告書(R5年10月2日~5日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

委員会活動の全資料を見る