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    2026年

    改選前の掲載議員の記録一覧

    改選前の掲載議員の記録

    上西 真理

    うえにし まり

    この議員の記録

    全員を同じ形で載せています。並べ替えや順位はありません。

    経歴

    ネットで公開されているもの

    うるま市選挙管理委員会「2025年4月27日執行 うるま市議会議員補欠選挙 候補者一覧表」の職業欄

    1. 合同会社禮之会 業務執行社員
    出典のページを開く
    この欄について

    公報の原稿は候補者が自由に書くもので、経歴を載せるかどうかも候補者が選んでいます。欄が無いことは、経歴が無いことを意味しません。

    ネットの経歴はページの表記どおりに書き写しています(誤字も直していません)。選挙の候補者一覧の肩書き・職業は、その選挙の時点のものです。SNS と、転載を断っているサイト(新聞社など)は見ていません。確認:2026年9月27日

    どの経歴も本人や公開元の記載で、内容が事実かどうかはこのサイトでは確かめていません。

    本会議の出欠

    2025年5月22日(最初に名簿に載った日)から、2026年6月29日までの会議録

    本会議53日
    出席53日
    欠席0日

    この期間の名簿で、欠席の日はありません

    この欄について

    会議録の各日の冒頭にある名簿(開会の時点の出席議員・欠席議員)を数えたものです。午後だけの欠席や途中の退席は数えていません。

    欠席の理由(病気・忌引き・公務など)は名簿に書かれていないため、分かりません。委員会の出欠は含みません。

    令和8年6月第188回定例会(2026年6月29日)までの会議録によります。それより新しい会議録は、この集計には取り込んでいません。

    議案への賛否(全会一致でなかったもの)

    第182回(2025年5月)から、市の賛否一覧に載った議案のうち、この議員の欄がある60件

    賛成44件
    反対15件
    退席1件
    第189回 定例会2026年8月・10件
    • 反対認定第1号 令和7年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定について結果:認定(賛成18・反対10)
    • 賛成認定第3号 令和7年度うるま市介護保険特別会計歳入歳出決算認定について結果:認定(賛成26・反対2)
    • 賛成認定第6号 令和7年度うるま市水道事業会計決算認定について結果:認定(賛成26・反対2)
    • 賛成認定第7号 令和7年度うるま市下水道事業会計決算認定について結果:認定(賛成26・反対2)
    • 反対議案第66号 令和8年度うるま市一般会計補正予算(第2号)結果:原案可決(賛成23・反対3)
    • 賛成議案第68号 令和8年度うるま市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)結果:原案可決(賛成26・反対2)
    • 反対議案第73号 権利の放棄について(出資による権利)結果:原案可決(賛成24・反対4)
    • 賛成議案第75号 うるま市総合体育館整備運営事業事業契約についての議決内容に係る契約内容の一部変更について結果:原案可決(賛成23・反対5)
    • 反対議案第79号 うるま市税条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成18・反対10)
    • 反対請願第11号 平安座自治会(認可地縁団体)正常化に関する請願結果:不採択(賛成21・反対4)人数と記号は委員会の結論への賛否です。何への賛否か:※委員会審査結果の不採択に対して賛成多数

    この回のまとめ(議案の中身・一般質問のやりとり)→

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第188回 定例会2026年6月・6件
    • 賛成承認第5号 専決処分の承認について(うるま市国民健康保険税条例の一部を改正する条例)結果:承認(賛成26・反対2)
    • 反対議案第47号 令和8年度うるま市一般会計補正予算(第1号)結果:原案可決(賛成20・反対8)
    • 賛成議案第49号 本庁舎西棟外壁タイル及び屋上防水改修工事(その2) 請負契約について結果:原案可決(賛成26・反対0)
    • 賛成議案第64号 うるま市印鑑条例及びうるま市手数料の特例に関する条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成26・反対2)
    • 賛成発議第7号 辺野古沖船舶転覆事故を踏まえた教育旅行等における安全確保及び再発防止・原因究明の徹底を求める意見書結果:原案可決(賛成18・反対9)
    • 賛成発議第8号 古賀千景参議院議員による自衛隊への発言に対する抗議決議結果:原案可決(賛成26・反対0)

    この回のまとめ(議案の中身・一般質問のやりとり)→

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第187回 定例会2026年2月・14件
    • 反対議案第2号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第8号)結果:原案可決(賛成19・反対10)
    • 反対議案第9号 令和8年度うるま市一般会計予算結果:原案可決(賛成19・反対10)
    • 賛成議案第10号 令和8年度うるま市国民健康保険特別会計予算結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第11号 令和8年度うるま市後期高齢者医療特別会計予算結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第12号 令和8年度うるま市介護保険特別会計予算結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第20号 うるま市立学校施設等使用料に関する条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第26号 津堅島定住促進住宅建設工事(建築)請負契約について結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第32号 うるま市介護保険条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第36号 うるま市火葬場条例結果:原案可決(賛成23・反対6)
    • 賛成議案第45号 うるま市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成陳情第16号 健康保険証の存続を求める陳情結果:不採択(賛成24・反対5)人数と記号は委員会の結論への賛否です。何への賛否か:※委員会審査結果の不採択に対して賛成多数
    • 賛成陳情第54号 選択的夫婦別姓制度の導入に反対することを求める陳情結果:不採択(賛成14・反対15)人数と記号は委員会の結論への賛否です。何への賛否か:※委員会審査結果の採択に対して賛成少数
    • 退席発議第2号 夜勤規制と大幅増員で安全・安心の医療・介護の実現を求める意見書結果:原案可決(賛成28・反対0)
    • 賛成発議第4号 選択的夫婦別姓制度の導入に関して慎重な対応を求める意見書結果:原案可決(賛成15・反対14)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第186回 臨時会2026年1月・1件
    • 反対議案第1号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第6号)結果:原案可決(賛成24・反対4)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第185回 定例会2025年12月・12件
    • 賛成議案第92号 指定管理者の指定について(うるま市いしかわ児童館(チャレンジ館))(指定する団体:合同会社円Link 期間:令和8年4月1日~令和13年3月31日)結果:原案可決(賛成26・反対3)
    • 賛成議案第102号 うるま市職員定数条例の一部を改正する条例(職員定数の見直しを行うための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第103号 うるま市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例 (家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準及び児童福祉施設の設備及び運営に関する基準の一部改正に伴う条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第104号 児童福祉法等の一部を改正する法律の施行に伴うこども家庭庁関係内閣府令の整備等に関する内閣府令の施行に伴う関係条例の整備に関する条例結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第105号 うるま市重度心身障害者(児)医療費助成に関する条例の一部を改正する条例(重度心身障害者(児)医療費助成制度に係る助成対象経費の見直し及び所要の整備を行うための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第108号 うるま市立体育施設条例等の一部を改正する条例(うるま市具志川総合体育館を廃止するための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第109号 うるま市水道事業給水条例の一部を改正する条例(水道事業の健全な経営を図るための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第110号 うるま市下水道条例の一部を改正する条例(公共下水道事業の健全な経営を図るための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第113号 うるま市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例(児童福祉法の一部改正に伴う条例制定)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第114号 うるま市特定乳児等通園支援事業の運営に関する基準を定める条例(子ども・子育て支援法の一部改正に伴う条例制定)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第117号 うるま市特別職の職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例の一部を改正する条例 (うるま市一般職の職員の給与の改正との均衡を考慮し、うるま市特別職の職員で常勤のものの期末手当を改定するための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第118号 うるま市議会の議員の議員報酬及び費用弁償等に関する条例の一部を改正する条例 (うるま市一般職の職員の給与及び特別職の職員の期末手当の改正との均衡を考慮し、市議会議員の期末手当を改定するための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第184回 定例会2025年9月・7件
    • 反対認定第1号 令和6年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定について(歳入 79,852,575,367円 歳出 76,715,103,405円 差額 3,137,471,962円)結果:認定(賛成19・反対10)
    • 賛成議案第51号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第4号)(補正額:3,045,077千円 補正後の予算:87,957,801千円)結果:原案可決(賛成20・反対9)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第52号 令和7年度うるま市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)(補正額:199,836千円 補正後の予算:16,260,487千円)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第53号 令和7年度うるま市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)(補正額:6,890千円 補正後の予算:1,643,015千円)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第71号 うるま市行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供の求めに関する条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第77号 うるま市立体育施設条例の一部を改正する条例(うるま市総合体育館の設置及び与那城総合公園陸上競技場等の利用料金の改定等に伴う条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 反対議案第83号 うるま市総合体育館整備運営事業に係る事業契約の締結について(契約金額:20,764,589,310円 契約の相手方:株式会社うるま共創PFI)結果:原案可決(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第183回 定例会2025年6月・7件
    • 反対議案第33号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第1号)(補正額:1,343,425千円 補正後の予算:84,525,840千円)結果:原案可決(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第34号 令和7年度うるま市介護保険特別会計補正予算(第1号)(補正額:1,158千円 補正後の予算:12,020,024千円)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 反対議案第39号 うるま市行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例(地方公共団体情報システムの標準化に関する法律に基づく地方公共団体情報システムの統一・標準化等に伴う条例改正)結果:原案可決(賛成23・反対6)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 反対議案第40号 うるま市勝連城跡文化観光拠点施設条例の一部を改正する条例(うるま市勝連城跡文化観光拠点施設の運用を見直す条例改正)結果:原案可決(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第41号 うるま市附属機関設置条例の一部を改正する条例(うるま市まんまうるまセレクション認定委員会及びうるま市ふるさと産品創出等支援事業選定委員会を設置する条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対0)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第44号 損害賠償の額を定め和解することについて結果:原案可決(賛成21・反対3)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成発議第6号 公営競技の場外発売所設置に反対する決議結果:原案可決(賛成10・反対4)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第182回 臨時会2025年5月・3件
    • 賛成承認第2号 専決処分の承認について(うるま市税条例の一部を改正する条例)結果:承認(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成承認第4号 専決処分の承認について(うるま市国民健康保険税条例の一部を改正する条例)結果:承認(賛成25・反対4)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 反対議案第32号 副市長の選任について(佐久川 篤)結果:同意(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    この欄について

    記号は、市が公開している賛否一覧PDFの、この議員の列の記号をそのまま書き写したものです(○賛成・×反対・退 退席・欠 欠席・不 不在)。議長は採決に加わりません。

    欠席は採決の時点のもので、「本会議の出欠」(開会の時点の名簿)と違うことがあります。

    請願・陳情などは、請願そのものではなく委員会の結論(不採択など)に対して賛否を取ることがあるので、何への賛否かを市の注記のとおりに添えました。注記の無い古い一覧の4件は、会議録の採決の場面から補い、「会議録から補足」と書いています。

    全会一致だった議案は、市が議員ごとの記号を出していないので載せていません。議案番号から議決結果へ移れます。

    市の答弁にある「検討」「調査研究」

    2022年の選挙後〜2026年の改選前の一般質問で、市の答弁のうち「検討」「調査研究」「取り組んでまいります」などの言葉がある文を、そのまま引用しています。同じ文の中で「現時点では検討していない」と断っている場合もあるので、文の全体を読んでください。新しい順です。

    2026年6月22日 一般質問(令和8年6月第188回定例会)

    通告:健康福祉行政について/市民福祉・子育て教育行政について/危機管理・防災安全行政について/就労支援・更生保護行政について/選挙管理執行について/地域の対話と市の役割/火葬施設整備と産業廃棄物の適正処理/安全で快適なスポーツ環境の整備について/ナフサ高騰に伴う対応/市販薬移行に伴う受診控えの防止策/道路行政における安全対策と維持管理について/水産業の維持・発展と国への政策提言について

    • 学校教育部長「議員の御指摘のとおり、マイナ保険証の取扱いは不慣れの方には手続が分かりづらい点もあるかと思いますので、説明資料の作成については検討してまいりたいと思います。」
    • 学校教育部長「学校の適正配置を検討する上で、通学区域の見直しや弾力化は重要な取組の一つであると認識しております。」
    • 社会教育部長「学校の適正規模や配置の在り方を検討するに当たっては、単に児童・生徒数の増減という数値のみにとどまらず、児童・生徒数の推移や通学距離、交通の安全性、さらには地域コミュニティーへの影響や施設規模の適正化、将来の財政負担など、多くの要素を慎重に見…」
    • 社会教育部長「教育委員会といたしましては、引き続き慎重に調査・研究を重ねてまいりたいと考えております。」
    • 社会教育部長「本市教育委員会におきましては、少子化や生徒数の減少を見据えた学校の適正配置について検討を進める中、令和元年7月にうるま市教育振興推進委員会を組織し、与勝第二中学校における現状と課題、今後の在り方について諮問を行いました。」
    • 防災広報対策部長「議員御要望の協議の場におきましても、学校現場を所管する教育委員会やこども未来部などとの関係部署と連携を深め、情報共有や協議の場を設けるなどの検討をしてまいります。」
    • 消防長「24時間営業している施設への管理委託につきましては、他市町村の情報を収集しながら総事業費や維持管理、従業員への応急手当の普及促進などに係る課題等の改善策を探りながら、本市において設置が有効なのか継続して調査・研究を行ってまいります。」
    • 選挙管理委員会事務局長「必要な介助は選挙人様々で、事務従事者が対応できない場合にはこれまでも入場を認めており、明文化については他市町村の状況を確認し、検討してまいります。」
    • 経済産業部長「現在点灯していない10個の照明につきましては、指定管理者や業者と共に現地調査を行い、原因確認や緊急性も考慮の上、対応を検討してまいります。」
    • 農林水産部長「今後、各漁協や関係団体と意見交換を重ね、水産業振興に資する具体的な取組が見込めると判断した場合には、事業化に向けて検討したいと考えております。」
    • 農林水産部長「現段階では、本事業への実現に向けて現場の実態把握や意向調査などを進め、事業化について検討してまいりたいと考えております。」
    • 農林水産部長「また、台風前の緊急収穫を適用対象とした拡充についても、沖縄県と連携しながら検討したいと考えております。」
    • 農林水産部長「今後も災害に強い漁業環境と安心して漁業が営める仕組みづくりに向け、漁協や関係機関などと連携して、様々な視点から水産業の強化に取り組んでまいりたいと考えております。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    2026年3月19日 一般質問(令和8年2月第187回定例会)

    通告:くらし・安全/税収/観光行政/福祉・学校/防災/就労支援/選挙/公共事業/令和8年度施政方針と予算

    • 市民生活部長「…の花蓮市との間で友好都市を提携しており、観光・産業・文化など多面的な交流が行われていることから、本市におきましても与那国町や盛岡市の事例を参考にし、経済・文化、双方の交流の在り方を検討してまいります。」
    • 市民生活部長「…訪問による経済・観光交流、物産交流イベント、文化・教育交流などの実施が想定されることから、それらに必要となる経費については、他自治体の事例等も参考にしながら、適切な予算措置について検討してまいります。」
    • 市民生活部長「しかしながら、友好都市交流が進展した場合には、行政分野における情報交換や人材育成の観点から、短期的な研修や視察、教育分野での交流などの可能性も考えられることから、今後の交流内容や関係機関との協議を踏まえながら検討してまいります。」
    • 市民生活部長「友好都市締結における協定内容につきましては、経済や文化交流を基本としながら、災害時の相互支援などについても他自治体の事例を参考に検討することが重要であると認識しております。」
    • 市民生活部長「…的支援などについて協定を締結していることから、今後、友好都市締結に向けた協議を進める中で、相互の状況や制度面なども踏まえながら、災害時の支援の在り方について庁内の関係部署と連携し、検討してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部長「…的とした道路附属物の整備につきましては、他の自治体や先進事例なども参考にしながら、都市建設部や所轄警察等と協議し、第12次うるま市交通安全計画の中で、道路交通環境の整備の一つとして検討してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部長「今後、TNR活動を含め、動物愛護に関する行政サービスを拡充する際には、財源確保の一つとして検討してまいりたいと考えております。」
    • 経済産業部長「市主催の事業を含めて、市の公共施設でイベントなどを実施する場合においては、経営的観点を含めた対応を検討してまいりたいと考えております。」
    • 財務部長「他自治体の先進事例等を調査・研究してまいりたいと思います。」
    • 福祉部長「令和8年度のスタートから令和10年度までを習熟・実践期として、様々な複合的な課題について、引き続き実践で学びながら、横断的なスムーズな体制の構築に加え、さらなる課題に向けても取り組んでまいります。」
    • 福祉部長「また、地域共生社会は、未来に向かい地域が重要な役割を果たすという理念ですので、行政だけではなく、地域での支援の輪を広げていけるよう取り組んでまいります。」
    • 福祉部長「この重層的支援体制は、窓口の在り方を改善していくものであることから、このような体制を進めていく上でLoGoフォームの活用などを含み、体制整備における検討部会において、引き続き検討してまいりたいと考えております。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    見出しの言葉が重なる、その後の一般質問(機械的な照合。同じ件とは限りません)

    2025年12月16日 一般質問(令和7年12月第185回定例会)

    通告:福祉課題解決/女性の支援対策/学校関連/分煙対策/上下水道事業/社会を明るくする運動(防犯・市民の安全を守る活動)/施設管理等/防災、道路整備/消費税/ふるさと納税/マイナンバーカード、マイナ保険証/物流拠点の誘致企業撤退

    • 選挙管理委員会事務局長「選挙公報の点字による配布につきましては、現在行われておりませんが、視覚に障がいのある有権者への選挙公報につきましては、他市などから情報収集を行い検討してまいります。」
    • 選挙管理委員会事務局長「市の選挙につきましては、今後、検討してまいります。」
    • こども未来部長「一方で、必要な方への支援は貧困対策として重要であり、引き続き相談窓口を通じた生理用品の配布を中心に、限られた資源の中でより効果的な支援の在り方を検討してまいります。」
    • 学校教育部長「教育委員会としては、ランドセル以外の通学用かばんの選択について、保護者へどのような形で周知できるか、今後検討してまいります。」
    • 教育長「全国的に通学かばんの多様化が進んでおりますが、保護者の皆さまには物を大切にするという観点から、お下がりの検討、またランドセル以外の通学かばんを検討する場合は、反射材の有無、そして手が空く背負い型であるなど安全性の確保を大前提に、しっかり考慮…」
    • 都市建設部参事「今年度中は試験運用し、今後の正式導入に向けては、課題を整理した上で喫煙される方、喫煙されない方双方にとって、快適な環境が整い次第、正式な設置を検討したいと考えております。」
    • 都市建設部参事「しかし、議員御提案の民間企業との協力の可能性については、調査・検討してまいりたいと考えております。」
    • 都市建設部参事「本市では、空家等対策計画の策定作業を進めており、空き家バンク導入についても、有効な活用方策の一つとして検討してまいりたいと考えております。」
    • 経済産業部長「…致に加え、誘致後の支援策として当地区内に設置したサテライトオフィスを中心に、企業の操業支援を行うことで企業のニーズを把握し、新たな支援策を展開するなど、さらなる活性化が図られるよう取り組んでまいりたいと考えております。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    2025年9月30日 一般質問(令和7年9月第184回定例会)

    通告:自治会加入促進/南西シフト、有事想定、事例発生・訓練対応/道路・駐車場/資料館/スポーツ施設、公園、校庭整備/選挙について/職員の処遇改善について/屋慶名地域の展望について/旅費・渡航費について

    • 市民生活部長「自治会や自治会長連絡協議会が主体的に考え取り組む事項であれば、市といたしましてもこれまで同様、側面支援を検討してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部長「…ま市総合計画基本目標の施策に関連するものをいう」と、連携事業が定義されていることから、自治会や自治会長連絡協議会と情報共有を図るとともに、民間企業等との包括連携協定につきましても、調査・研究してまいりたいと考えております。」
    • 都市建設部参事「議員御提案の件につきましては、担当部署の意見を確認しながら今後検討してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部長「議員御提案の件につきましても、自治会や自治会長連絡協議会と情報共有を図るとともに、調査・研究してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部長「自治会費の徴収につきましても、自治会が自治会加入者から直接徴収することが原則であると考えていることから、自治会や自治会長連絡協議会が主体的に考え、取組を実践し、側面支援の要望があれば市として対応を検討してまいります。」
    • 市民生活部長「これまで市が取り組んでまいりました事業や御提案のありました先進地事例を整理し、自治会長連絡協議会と情報共有を図るとともに、事業の見直しや選択、先進地視察の検討も含め協議してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部長「それを企業の社会貢献と位置づけ協力を依頼することが、果たして適正なことなのかも検討する必要がございます。」
    • 防災広報対策部長「国民保護法の趣旨に基づく有事を想定した各関係機関との共同訓練につきましては、今後、先進事例の調査なども踏まえ、実施について検討してまいりたいと考えております。」
    • 企画部長「本市が目指す状態といたしましては、金武湾を臨む絶景のドライブコースとして、訪れる皆様の感動体験を生み出す観光ロード構築に向けて、取り組んでまいりたいと考えております。」
    • 都市建設部長「また、市における対応につきましても、関係課と連携しながら検討する必要があるものと考えております。」
    • 選挙管理委員会事務局長「また、選挙人への案内方法につきましては、検討してまいります。」
    • 都市建設部長「与勝郵便局前では、現時点では維持管理の範囲内において対応しておりますが、今後関係機関と調整しながら、整備の必要性についても調査・検討してまいりたいと考えております。」
    • 経済産業部長「石川プールにつきましては、今後、整備されるうるま市総合体育館プールへの機能集約を想定しておりますが、今年度策定される学校プールの基本方針や石川地域まちづくり推進計画を踏まえ、プールの在り方を検討したいと考えております。」
    • 社会教育部参事「御質問の防球ネットやバックネットの破損のほか、運動場の小石につきましても、現在、学校側から修繕の要請は受けておりませんので、確認し検討してまいります。」
    • 企画部長「屋慶名地域のまちづくりにつきましては、勝連・与那城地域まちづくりの延長線上にあるものと位置づけておりまして、進捗状況等を踏まえて検討してまいります。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    見出しの言葉が重なる、その後の一般質問(機械的な照合。同じ件とは限りません)

    2025年6月25日 一般質問(令和7年6月第183回定例会)

    通告:場外舟券発売場の建設計画について/投票率低下に対する施策について/マイナンバーカードの普及と保険証一体化、免許証一体化による問題について/防犯灯と道路照明灯(市が設置・管理を行う道路照明灯)設置対策について/うるま市よなしろ地域共生センター(ちょこっと)開設について/与勝団地駐車場について/うるま斎苑納骨堂の今後について/旧与那城庁舎周辺及び県道37号線沿道の利活用推進プロジェクトについて/新石川調理場について/勝連城跡入場料について/アルコールチェック並びに免許証の確認について

    • 市民生活部長「防犯灯の増設につきましては、自助・共助・公助の役割を明確にし、関係課及び自治会長連絡協議会と協議を行い、防犯灯設置基準の整備や市防犯灯設置事業補助金交付要綱の見直しについて検討してまいりたいと考えております。」
    • 福祉部長「属性を問わず多くの方々が集まり、この施設を使用していただくため、必要な改修はすべきものと考えておりますので、議員御指摘にありますトイレの改修についても検討してまいります。」
    • 都市建設部参事「空きのある駐車場につきましては、一時的にでも有効活用することで、路上駐車の問題が改善される可能性があると考えられるため、団地内における掲示板等に空きスペースの案内等を行い、入居者へ周知ができるか検討してまいりたいと考えております。」
    • 企画部長「…います各機能につきましては、東側、与那城総合公園陸上競技場を含むエリアの機能移転、または勝連・与那城地域におきまして、同種機能の集約を含め、総合的な在り方を今年度の調査業務で詳細に検討してまいりたいと考えております。」
    • 企画部長「…係る別途入場料の設定並びに土日イベント時の付加価値料金の設定につきましては、現在のところ実施の予定はございませんが、来場促進やインバウンドの状況、施設運営手法の一環などとして今後、調査・研究してまいりたいと考えております。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    見出しの言葉が重なる、その後の一般質問(機械的な照合。同じ件とは限りません)

    • 2025年12月16日 マイナンバーカード、マイナ保険証(←マイナンバーカードの普及と保険証一体化、免許証一体化による問題について)
    • 2026年9月9日 団地駐車場課題(←与勝団地駐車場について)
    この欄について

    言い回しを機械的に拾ったもので、どの通告項目への答弁かは特定していません。「検討した結果」のような済んだことの報告は拾っていません。その後の一般質問は、通告項目の見出しの言葉の重なりで機械的に探した候補で、見出しの違う質問で同じ件を聞いていても出ません。ここに候補が無いことは、その後に聞いていないことを意味しません。毎回同じ見出しで聞いている分野(「福祉行政」など)は照合に使っていません。委員会でのやり取りは会議録が公開されていないため含みません。AIの要約は使っていません。

    名簿時点の会派(政党)
    うるま市民クラブ(無所属)
    当選回数
    1期
    地区
    与那城
    議席番号
    15番
    名簿時点の委員会・役職
    • 教育福祉委員会 委員福祉部、こども未来部及び教育委員会の所管に属する事項を担当
    • 議会広報特別委員会 委員特別委員会

    それぞれの委員会が何をするかは議会のしくみで説明しています。

    出典: うるま市議会 議員名簿・取得日 2026-09-12

    議会で取り上げたこと

    発言(全体)
    28件
    うち一般質問
    6件

    年度別の一般質問数を見る

    本会議での一般質問・質疑などの記録(2025〜2026年)。一般質問は発言全体の内数です。質問項目数や答弁数は加算しません。委員会の会議録は公開されていないため含みません。件数は触れた回数の目安です。

    年度別の一般質問

    1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

    上西 真理の年度別件数
    年度一般質問発言(全体)
    2026年度2件8件
    2025年度4件20件
    合計6件28件

    取り上げたテーマの推移

    年ごとの件数。濃いほど多い。左が最新の年です。

    20262025
    道路・交通23
    学校・教育31
    福祉・医療31
    行政・デジタル13
    まちづくり・住まい21
    防災11
    データ品質

    質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類です。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。会議録がまだ公開されていない回(令和8年8月第189回定例会)は、議会中継の通告と、録画をAIで文字にしたもの(会議録と未照合)から作っています。「一般質問」「質疑」とは

    会議録と録画の文字起こしから紐付けた発言 28件(うち一般質問 6件)・うち1件は会議録がまだ無い回で、録画のAI文字起こしから・最終確認 2026-09-12・訂正を依頼する

    発言の記録

    質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類です。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。会議録がまだ公開されていない回(令和8年8月第189回定例会)は、議会中継の通告と、録画をAIで文字にしたもの(会議録と未照合)から作っています。「一般質問」「質疑」とは

    令和8年6月第188回定例会の録画

    上西 真理の一般質問(2026年6月22日)は、うるま市議会の公式YouTubeチャンネルで録画が公開されています。

    録画を見る(YouTube)

    出典:うるま市議会【公式】チャンネル・確認 2026年9月19日

    年で絞り込む

    すべての年の発言 28件(うち一般質問 6件)を表示しています

    令和8年8月第189回定例会

    2026-09-09・一般質問

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 基隆市との協力覚書締結

      聞いたこと
      基隆市との協力覚書の内容と今後の予定、防災分野での交流、友好都市の締結の予定を尋ねた。
      市の答え
      7月24日に締結し、産業・経済・観光・文化・教育・防災など幅広い分野で協力することとしており、防災では情報共有や実務者交流ができるか検討すると答えた。友好都市の締結時期は定めておらず、交流を積み重ねて取り組むと答えた。
    2. 道路行政

      聞いたこと
      大雨時の道路の冠水対策の進み具合、交差点の陥没の補修、台風で倒れたカーブミラーの復旧と点検を尋ねた。
      市の答え
      排水路の整備工事を令和9年度から令和10年度に予定し、県道10号線の排水改善も今年度設計して令和9年度以降に工事予定と県から聞いていると答えた。交差点は補修し、カーブミラーは回収を終えて復旧を進め、職員がパトロールで点検すると答えた。
    3. 福祉・学校

      聞いたこと
      小中学校の英語教育(英検の補助、教員の英語力、基隆市との交流など)、特別支援学級の編成といじめ、学校施設の老朽化、トイレへの生理用品の設置、教職員の駐車場使用料を尋ねた。
      市の答え
      英検の補助の利用は令和5年度163名、令和7年度107名で、特別支援学級に在籍する児童生徒に関するいじめの認知は令和8年7月末時点で36件、不登校に至った報告はないと答えた。生理用品は小中計19校で設置済み、未設置は7校で、教職員の駐車場は使用料を取る方向で手続きを進めており、自己負担が出ない範囲の金額にすると答えた。
    4. 公共施設

      聞いたこと
      公園トイレの目隠しや破損への対応、盗撮への点検、公共施設のWi-Fi環境と災害時の運用、自習スペースの通信環境を尋ねた。
      市の答え
      目隠し板や植栽で配慮し、故意の破損は警察に相談しながら修繕し、清掃は週2回シルバー人材センターに委託して異常があれば連絡が来る仕組みだと答えた。観光用Wi-Fiは6か所で災害時に切り替わる体制だが訓練の実績はなく、公民館などの自習室にはWi-Fiがなく、今後調査研究すると答えた。
    5. 第1次産業支援と第3次産業化

      聞いたこと
      畜産の担い手不足への認識、学校から就農までつながるキャリア教育、市独自のブランド牛の認定制度、加工・観光と結びつけたふるさと納税の商品化を尋ねた。
      市の答え
      高齢化や担い手不足による離農が課題で、国の新規就農の制度を活用して支援すると答えた。ブランドの認定基準は現時点ではないが農家や県と検討し、一部の畜産農家のブランド肉はすでにふるさと納税の返礼品や市民食堂の料理に使われていると答えた。
    6. 公共工事

      聞いたこと
      公共工事の物価スライドによる増額分が現場の労働者に届いているか、元請企業との協議の状況、確認のルール化、下請の相談窓口、建設キャリアアップシステムの導入支援を尋ねた。
      市の答え
      賃金水準の変動による増額は現場の賃金に反映されていると認識し、施工体制台帳に付く契約書の写しなどで確認して元請企業と協議していると答えた。ルール化とシステムの活用は調査研究するとし、相談窓口には市の契約検査課が登録されていると答えた。
    7. 団地駐車場課題

      聞いたこと
      団地の路上駐車について前回の質問後の対応と、空き区画や2台目以降の手続きを知らせるチラシなどでの周知を尋ねた。
      市の答え
      空き区画の個別の案内で路上駐車に一定の改善があったが、まだ数台分の空きがあると答えた。空き区画や2台目以降の手続きをまとめたチラシの配布や、掲示板・回覧板での周知を検討・実施すると答えた。

    令和8年6月第188回定例会

    2026-06-29・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 述べたこと
      発議第8号(古賀千景参議院議員による自衛隊への発言に対する抗議決議案)に賛成の立場で討論した。入隊の動機を経済的理由だけに結びつける発言は隊員や家族の誇りを傷つけるとし、阪神・淡路大震災で被災者として自衛隊の支援を受けた経験も挙げて、当該議員への説明要求と所属政党への対応を求める決議への賛同を呼びかけた。

    2026-06-22・一般質問

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 健康福祉行政について

      聞いたこと
      修学旅行などで子供が病院を受診するときの保険証の扱いについて、マイナ保険証の開始前と後の対応を確かめ、保護者向けの手続のマニュアルを作って学校の連絡アプリで共有することを提案して見解を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、中学校では以前は保険証の写しを、開始後は資格確認書の写しなど3点のいずれかの印刷物を集めており、小学校では保護者が病院に持参しているとし、手続が分かりづらい点もあるため説明資料の作成を検討すると答えた。
    2. 市民福祉・子育て教育行政について

      聞いたこと
      小・中学校の女子トイレへの生理用品の常設(設置校数、民間団体による説明の機会、防災備蓄品の活用、予算化)、着替えのときの男女別の場所と同性教員の見守り、部活動の休廃部・合同チームや他校の部活動への参加、通学区域の見直しと学校統合の基準、与勝第二中学校の統合が検討された経緯を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、女子トイレへの設置は26校中11校で未設置のうち5校が検討中、備蓄の生理用品の活用は担当部署と調整し、学校の消耗品予算で購入できることを周知する、着替えは中学年以上では必ず男女別だが同性教員の見守りは人の配置の面で厳しい、部活動は今年度当初で廃部3・休部2で、他校の部活動への参加は学校長間で調整していると答えた。社会教育部長は、統合を一律に判断する数値基準は設けておらず、与勝第二中学校は令和2年2月に学校存続とする答申を受けたと答えた。
    3. 危機管理・防災安全行政について

      聞いたこと
      防災備蓄品の量や保管場所、温度管理と劣化の確認、ローリングストック、市産品の購入、学校などとの協議の場について尋ねた。また、市ホームページに載るAEDの設置場所や購入・リースの費用、24時間使える屋外やコンビニへの設置、ゆいまーる救急ステーションへの自治会の認定を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、備蓄は人口の約5%の3日分を市内26か所の備蓄倉庫などで保管し、温湿度計で管理しており、消費期限まで1年未満になった食料などは防災訓練やフードバンクなどに回している、市産品の優先的な購入はしていないと答えた。消防長は、AEDは1台20万円から30万円程度で、24時間使える屋外やコンビニへの設置はないと把握しており、救急ステーションは市内17か所で、条件を満たせば自治会も認定できると答えた。
    4. 就労支援・更生保護行政について

      聞いたこと
      沖縄産業開発青年協会の若者就業支援プログラムの受講料の支援について、交付の要件や申請方法、予算の状況、卒隊後の就労の追跡調査、資格講習の拡充、課税世帯の申請やふるさと納税の活用、保護司や保護司会からの推薦を尋ねた。
      市の答え
      経済産業部長は、生活保護世帯か非課税世帯が対象だが家庭の状況により関係課の推薦書で申請でき、受講料は全額市が支援しており、昨年度は15人分の予算に対し4人の入隊だったと答えた。また、今年度から卒隊1年後に就労を確認していきたいとし、資格講習の拡充は検討しておらず、保護司や保護司会からの推薦はできないが相談部署や産業政策課が推薦書を作ることはできると答えた。
    5. 選挙管理執行について

      聞いたこと
      投票所での点字の選挙公報・候補者名簿、付添者の入場と介助の明文化、座って投票できる場所、期日前投票所の臨時駐車場について尋ねた。また、2月の衆議院議員総選挙の開票で投票者数と投票総数に10票の差が出た件について、判明した時点や在外投票の数え方の原因、集計漏れの1票と残り3票の扱い、再発防止策と市民への説明を尋ねた。
      市の答え
      選挙管理委員会事務局長は、点字の候補者名簿は各投票所で使い、付添者の入場は事務従事者で対応できない場合に認めてきており明文化は検討する、臨時駐車場は設置したと答えた。開票は天願小学校体育館で行い、差は午前1時30分頃に判明し、在外投票の二重計上は在外公館での在外投票6票を不在者投票と一緒に集計したためで、計数機で数えた有効投票から1票が見つかり、残り3票は原因が分からず持ち帰り・その他の票と判断したとし、チェック体制を強化し古い計数機5台の取替え費用を補正予算に計上したと答えた。
    6. 地域の対話と市の役割

      聞いたこと
      認可地縁団体への市の伴走支援として、協議の場に市の市民相談弁護士が同席し、専門家の助言で解決に導くことを提案して市の考えを尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は、運営は自治会の責任と判断で行うべきもので、関係者双方が歩み寄れる段階ではないと判断しているため、まずは双方が話し合うことが重要だとし、自治会の自主性を尊重しながら丁寧に対応すると答えた。
    7. 火葬施設整備と産業廃棄物の適正処理

      聞いたこと
      火葬場整備の現場にある産業廃棄物について、保健所から市への連絡や指導の有無、工事事業者への処分量などの報告の求め、契約で表示板の設置を定めているかを尋ねた。
      市の答え
      都市建設部参事は、中部保健所が令和8年3月31日に調査し、指導の連絡を受けて4月下旬に掲示板を設置した、廃棄物の大半は現場保管・未処分のため処分数量は確認できていない、契約図書で法令遵守を示しており表示板の設置も守るべきものと認識していると答えた。
    8. 安全で快適なスポーツ環境の整備について

      聞いたこと
      与那城小学校の防球ネットの修繕の進み具合と、与那城総合公園陸上競技場のナイター照明の数と点灯状況、現地調査による原因の確認と修繕を尋ねた。
      市の答え
      社会教育部参事は、防球ネットは令和8年5月に修繕工事を発注し6月上旬に完了したと答えた。経済産業部長は、照明器具30個のうち点灯しているのは20個で、点灯していない10個は指定管理者や業者と現地調査をして対応を検討すると答えた。
    9. ナフサ高騰に伴う対応

      聞いたこと
      ナフサ・原材料の高騰による市内業者の経営状況の把握と公共工事への影響、供給停止の文書を受け取った事例、資材の供給停止による工期への影響について尋ねた。
      市の答え
      総務部長は、経営状況の把握はしていないが資材費の上昇や供給制限の影響が確認されており、発注後に資材費がさらに上がればスライド条項に基づき協議すると答えた。供給停止書などの受領事例はないが塩化ビニール管の供給制限の通知があった例があり、供給が止まれば代替品や工期の延長などを受注者と協議すると答えた。
    10. 市販薬移行に伴う受診控えの防止策

      聞いたこと
      2027年3月からのOTC類似薬の負担見直しが国民健康保険の財政や市民の窓口負担に与える影響と、受診控えを防ぐための医療機関などと連携した周知、SNS・広報での周知や自治会での出前講座について尋ねた。
      市の答え
      市民生活部参事は、国などの試算の約1.07%を令和7年度の薬剤費・調剤費約13億6,000万円に当てはめると1,500万円程度の削減になり、窓口負担への具体的な影響は不明だが増えると見込んでいると答えた。周知は国・県が中心だが、市もホームページやSNS、広報紙での啓発を検討し、保健師・看護師の個別相談で受診の目安などを伝えると答えた。
    11. 道路行政における安全対策と維持管理について

      聞いたこと
      照間自治会から高台への避難道路となっている市道与那城2号線の路面の亀裂について、状況の把握と地滑りの危険性の再評価、修繕計画の作成を尋ねた。
      市の答え
      都市建設部長は、一部の路面にひび割れを確認し雨水の浸透を抑える応急対応を速やかに行うとし、県が指定する地滑り区域ではないため現時点のリスクは低いと判断しているが、歩道のひび割れはつまずきや転倒のおそれがあるため適切に対応すると答えた。
    12. 水産業の維持・発展と国への政策提言について

      聞いたこと
      台風被害から勝連モズクを守る観点で、市の水産業関連事業、漁場生産力・水産多面的機能強化対策事業の実施の可能性と県内の実施市町村、台風前の緊急収穫への活動手当の適用拡大を国や県に求めることについて尋ねた。
      市の答え
      農林水産部長は、離島漁業再生支援事業による放流やカキの養殖試験、石川・平安座・桃原の各漁港の整備などを行っており、同事業は県によれば要件を整理すれば実施でき、国頭村、大宜味村、伊江村、伊是名村、久米島町、石垣市が実施していると答えた。今後、漁協などと意見交換して事業化を検討し、緊急収穫への拡充も県と連携して検討すると答えた。

    2026-06-12・質疑

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      議案第51号(火葬場整備事業の請負契約の議決内容の一部変更)について、増額分9,251万円の算出の基準時点と対象期間、労務費と資材費の内訳、下請企業や労働者に増額分が行き渡ったかの確認方法、下請へのスライド充当の状況報告書や下請契約書の変更履歴の写しの提出を求める考えを尋ねた。
      市の答え
      都市建設部参事は、事業提案時の令和6年3月を基準に令和7年7月1日をスライド適用基準日として建設物価指数で算出しており、労務費や資材費を積み上げたものではないため内訳を示す書類は作っていないと答えた。下請への行き渡りは施工体制台帳と下請契約書などで確認でき、状況報告書の提出は今後受注者と協議して検討するとし、5点目は3点目と4点目の答えと同じだと答えた。

    2026-06-12・質疑

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      「議案第47号 令和8年度うるま市一般会計補正予算(第1号)」について、火葬場運営管理費の業務委託料808万5,000円の内訳・委託先の選定・使用料の帰属・事業者交代時のリスク、若年就業支援プログラム事業の給付金139万円増額の根拠、めんそーれうるま!キャンプ・合宿事業の補正内容と経済効果を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は、委託は令和9年2月から3月の試験運転期間の受付や火葬炉の運転などで約95%が人件費、火葬場使用料は全額市の歳入で納骨堂は運営しない予定、運営方式は7月中旬頃に決めると答えた。経済産業部長は、給付金増額は10月生の入隊希望が上限10人を超えたため2人分を追加するもので、キャンプ・合宿事業の補正は大相撲沖縄場所を石川多目的ドームに誘致しプロモーションを行う経費だと答えた。

    2026-06-12・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      報告第9号(令和7年度うるま市土地開発公社の事業報告・決算報告)について、ヌーリ川公園整備事業の進み具合と長引いた場合の市の一般会計への影響、民間から取得した土地と市へ売った土地の単価の差の理由、市が公社から土地を引き取る際の補償費・利息・事務費の根拠と利息の合計、公社から市への未払い費用1,472万4,690円をいつどのように清算するかを尋ねた。
      市の答え
      都市建設部参事は、令和7年度末の事業の進捗率は41%、用地取得は98.21%で、先行取得は地価が上がる中で取得費を抑えるもので一般会計への影響は最小限、2つの事業は対象の土地が違うので比べるのは難しく、令和7年度の公有地取得事業の利息合計は779万5,664円だと答えた。未払い費用は交付金の配分に左右されるため令和8年度中に全額は清算されず、令和8年度は383万6,568円の返済が決まっていて全額返済は令和12年度の予定、返済される利息は一般会計の決算書の財産収入(基金の利子)に記載されると答えた。

    2026-06-12・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      報告第7号(令和7年度下水道事業会計予算繰越計算書)の処理場建設工事等について、入札不調・不落が繰り返されたことへの条件変更などの判断、設計見直しの客観的な根拠、繰り越しによる事業費増額のリスクと住民サービスへの影響を尋ねた。
      市の答え
      水道部長は、工事は日本下水道事業団が発注するもので、市内Cランク、県内Cランクで不調、県内B・Cランクで不落となり、応札した1社の見積額などを確認して設計を見直したと答えた。増額分も沖縄振興公共投資交付金を使い、工事は処理場内の放流管の更新で機能を保ちながら行うため住民サービスへの影響はないと答えた。

    2026-06-12・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      「報告第5号 令和7年度うるま市一般会計予算事故繰越し繰越計算書の報告について」のうち農業基盤整備促進事業(具志川地区)について、特注品の納期遅れが設計段階で予見できたか、工期設定と遅延報告の時期、市内公共工事の集中の認識、発注時期を全庁で調整する体制、市民生活への影響を尋ねた。
      市の答え
      農林水産部長は、設計段階での予見や指摘はなく、県道占用の協議に日数がかかり発注が遅れたが当初工期には反映しておらず、遅延報告は令和7年3月と12月の2回受けたと答えた。また、市の工事の集中は把握しておらず、全庁で調整する体制はなく設けるのも厳しいとし、受益者からの苦情はなく市民生活への影響はないと考えていると答えた。

    令和8年2月第187回定例会

    2026-03-24・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 述べたこと
      選択的夫婦別姓の導入に慎重な対応を求める意見書に、賛成の立場で討論した。懸念として4点を挙げた。戸籍の信頼性が下がること、なりすましや相続調査など実務の負担が増えること、子どもがどちらかの姓を選ばされること、そして沖縄の門中制度への影響である。門中墓やトートーメーの継承は代々同じ姓を受け継ぐことで成り立っており、姓が混在すれば伝統文化に混乱をもたらすと述べた。旧姓の併記は既に広がっており、現行制度のままでも解決を図れるとした。

    2026-03-24・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 述べたこと
      陳情第54号(選択的夫婦別姓制度の導入反対を求める陳情)を採択すべきとして賛成討論し、戸籍制度の安定性や家族の一体感・子への影響を理由に、現行制度維持と通称使用の拡充で対応すべきだと主張した。

    2026-03-24・質疑

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 述べたこと
      議案第36号うるま市火葬場条例制定に賛成討論し、大人1体5万円の料金は高いとしつつ、受益者負担による運営、条例での運営明確化、単独運営の意義、外資・利益追求参入の防止、将来世代への負担転嫁回避を理由に賛成し、減免や葬祭費増額の働きかけなども求めた。

    2026-03-24・その他

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    1. 述べたこと
      議案第9号の令和8年度一般会計予算について、感動産業への偏重、自主財源確保策の不足、財政硬直化への懸念を挙げ、反対討論を行った。

    2026-03-19・一般質問

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    1. くらし・安全

      聞いたこと
      犯罪被害者等支援条例の検討状況と施行予定、見舞金や対象範囲、二次被害の防止を聞いた。夜間の横断歩道が暗いという市民の声を受け、国の基準(歩道の平均5.0ルクス)を満たしているか測定できるか、発光ボラードなど視認性を高める設備を次期交通安全計画に明記できないかを尋ねた。迷い犬・猫の相談先の周知、防災行政無線での放送、ふるさと納税を使った動物愛護の財源確保も提案した。
      市の答え
      条例は令和8年1〜6月に検討委員会を5回程度開き、8月にパブリックコメント、11月に例規案を提出する予定。見舞金は県内外を調査して協議する。対象は殺人・傷害・性被害・交通事故・DVなどを想定。二次被害防止は条例の基本理念に規定する。照度測定は自治会等から具体的な要望があれば実施する。照明は基準どおりで横断歩道の設計にも問題はない。トライアル実験の予定はないが、自治会から要望があれば対応する。視認性向上の設備は第12次交通安全計画で検討する。迷い犬・猫は環境政策課と警察へ相談を、市ホームページは3月9日付で変更済み。防災行政無線は対象外。ふるさと納税の活用は財源確保の一つとして検討する。
    2. 税収

      聞いたこと
      入湯税の徴収方法と対象施設、県が令和9年2月に導入する宿泊税を市も独自に導入できないか、駐車場への課税など法定外目的税を検討できないかを聞いた。あわせて、市公認の「まんまうるまセレクション」の商品ページからふるさと納税の購入先へ直接飛べるようにできないかを提案した。
      市の答え
      入湯税は入浴客1人1日150円を事業者が申告納入し、対象は市内1か所のみ。宿泊税は市が独自導入すると徴収コストがかかり費用対効果が悪いため、現段階で導入の考えはなく、まず県からの交付金の活用を図る。法定外目的税と駐車場税は現段階では検討していない。まんまうるまセレクションは認定143商品のうち84品がふるさと納税の返礼品。年度内にふるさと納税ページへのバナーを貼り、次年度は返礼品であることの目印をつけたパンフレットを掲載する。10のポータルサイト全てへのリンクは動線が煩雑になるため行わない。
    3. 観光行政

      聞いたこと
      市に関係するキャラクターの種類と活用状況、常設展示、観光誘客への効果を聞いた。イベント時の入場料や駐車場料金の徴収実績を確かめ、小中学校や公共施設を臨時駐車場に開放する場合の収入の扱い、条例を改正して歳入にできないかを尋ねた。
      市の答え
      うるうらら、伝統神ウルマー、闘牛戦士ワイドー、あまわりくん、ももとちゃんがおり、それぞれの主体がグッズを制作・販売している。常設展示は東照間商業等施設のイラスト看板。入場料の徴収はうるま大好き音楽祭(4,000円・787枚・約300万円)、駐車場料金はあやはし海中ロードレース大会(令和6年度開始・1台3,000円・72台・約21万円)の例がある。公共施設を駐車場に使う場合は行政財産使用料条例に基づき使用料を市に納める。民間貸付けを歳入とするには条例や規則の改正が必要。
    4. 福祉・学校

      聞いたこと
      重層的支援体制整備事業の目的と財源、交付金の推移を聞いた。2026年度から国が地域共生社会の推進事業の交付金を最大7割削減するとの報道を受け、市への影響、地域包括支援センターの人員や専門職への影響、専門の窓口を設置すべきではないかを尋ねた。なお学校に関する質問は発言時間が足りず次回の議会に回している。
      市の答え
      令和8年度から本格実施で、交付金は1,540万円。報道にある最大7割減は令和8年度から新たに始める自治体が対象で、市は移行準備を先行していたため該当しない。削減されるのは多機関協働事業等の人件費のみで、高齢・障害・子供・生活困窮の各分野の事業は従来どおり、地域包括支援センターの予算にも及ばない。専門の課や窓口の在り方は庁内で調整し検討する。LoGoフォームの活用も検討部会で引き続き検討する。
    5. 防災

      通告はされていましたが、この日のやりとりではこの項目の質問が見当たりませんでした。発言時間が足りず取り上げられなかった可能性があります。

    6. 就労支援

      通告はされていましたが、この日のやりとりではこの項目の質問が見当たりませんでした。発言時間が足りず取り上げられなかった可能性があります。

    7. 選挙

      通告はされていましたが、この日のやりとりではこの項目の質問が見当たりませんでした。発言時間が足りず取り上げられなかった可能性があります。

    8. 公共事業

      聞いたこと
      公共事業で出た産業廃棄物の処分責任を確かめた。元請の適正処理義務、マニフェストの確認、積算への処分費の計上、一時保管がいつから不法投棄になるか、業者の土地に埋めてよいかを聞いた。そのうえで火葬場建設現場について、くぼ地を谷埋めしてマンホールの蓋やアスファルト殻などを重機で動かすのを市民が目撃したとして、市が把握しているか、地盤や火葬炉への影響、土地の再鑑定をすべきではないかを追及した。
      市の答え
      元請が排出事業者として処理し、一括下請は禁止。マニフェストは工事期間と検査時に確認している。一時保管が必要最小限を超えれば不法投棄にあたり、埋め土で隠せば法違反。自分の土地でも埋めることは認められない。罰則は5年以下の拘禁刑または1,000万円以下の罰金、法人は3億円以下。措置命令を出すのは沖縄県知事で、窓口は中部保健所。火葬場は2月末で進捗13.6%、事業費は基本計画の26億5,375万円から29億269万5,000円へ2億4,894万5,000円増えている。異物が確認されたことは認識しているが、調査と土工事が並行中のため報告の取りまとめは後になる。磁気探査では鉄くず等の埋設物が数点見つかり、報告は約3か月延びる。不法投棄の確認はできておらず、法的対応や瑕疵責任は状況を確認できていない。土地の再鑑定は現在考えていない。
    9. 令和8年度施政方針と予算

      聞いたこと
      台湾との友好都市締結について、どこまで進める予定か、予算規模、職員や教員の人事交流、災害時の相互支援を聞いた。認知症対策では、福岡市の事例を挙げ、ARで認知症の方の見え方を体験する企画、就労体験や人材バンク、家族介護者向けの実践講座、ユマニチュードの視点を入れた製品開発を提案した。
      市の答え
      台湾とはまず経済交流から始める。令和8年度は候補都市の選定と関係機関との調整を進める段階で、予算規模はまだ示せない。人事交流の具体的な計画はない。災害時の相互支援は他自治体の例を参考に検討する。認知症は地域包括支援センター7か所に推進員を配置し、初期集中支援チームや見守りネットワークを継続する。AR体験は有効として参考にする。就労体験は受入れ側の理解や人員確保の課題があり慎重に検討。家族介護者向けの実践講座は未実施でニーズ把握に努める。製品開発は早期実施は難しい。

    2026-03-04・質疑

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    1. 聞いたこと
      水道事業給水条例・下水道条例改正について、提案までの経過、非常時の宣言と市外業者受入れの基準・マニュアルの有無、審査・違反時の扱い、運用基準の策定時期、近隣市町村との応援協定の有無を問うた。
      市の答え
      水道部長は、令和7年4月22日の通知を受け課内検討や他市町村調整のうえ提案したとし、運用は問合せ・修繕対応・指定業者の被災状況等を総合判断してホームページ等で発信する考えで運用基準の作成予定はないと答えた。審査・違反は本市指定業者と同様とし、近隣とは沖縄県水道災害相互応援協定があると説明した。

    2026-03-04・質疑

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    1. 聞いたこと
      一般会計予算の歳入(舞天館使用料未計上、桜植樹寄附、大型ビジョン広告)と歳出(新春交歓会、公用車委託増、ふるさと納税、植栽・モータースポーツ、防犯カメラ、端末・サーバー、モズク・漁協助成、観光施設・イベント、ウフバンタ、防火委員会、与勝消防署敷地拡張)など多数の内容を尋ね、観光トイレ修繕とイベント補助額を再質疑した。
      市の答え
      各部長等が、舞天館使用料は計上漏れで6月補正予定、桜寄附はキリンビールで時期未定、広告は企業200万円等、新春交歓会は実行委員会へ補助金、公用車は12か月分1,449万5,000円、ふるさと納税は返礼品等、植栽・モータースポーツ・防犯カメラ更新試行・端末減額・サーバーリース満了、モズクは継続事業、漁協は国庫3分の2、観光トイレ6か所等、イベントは名称変更で継続、ウフバンタは基本構想、防火委員会補助金は休止申出で未計上、与勝消防署隣接地約553平方メートル購入と説明。再質疑では修繕費50万円、エイサー2,179万8,000円・ロードレース775万9,000円と答えた。

    令和8年1月第186回臨時会

    2026-01-14・その他

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    1. 述べたこと
      まんまうるまクーポン事業(第2弾)の債務負担行為補正に反対討論し、第1弾の効果検証不足、事務費約0.7億円、利用店舗が約半分、換金率約73%などのデメリットを挙げ、現金給付や水道基本料金減免の方がよいとして見直しを求めた。

    2026-01-14・その他

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    1. 聞いたこと
      物価高対応子育て応援手当支給事業の通信運搬費・手数料・システム改修・業務委託・封入封緘・借上料の内訳や委託先・選定方法等と、まんまうるまクーポン第2弾の検証有無・金額差・他選択肢・登録事業者数・事務費内訳・現金給付や水道減免時の事務費想定を尋ねた。
      市の答え
      こども未来部参事は案内送付費約165万円、口座振込手数料約495万円、児童手当システム改修は既存業者と随意契約、支給事務・封入封緘・専用窓口備品借上げも類似実績業者と随意契約予定と説明。経済産業部長は2月以降に検証、第2弾は1万円、クーポン継続、予定650・前回611・市内約1,300事業所、事務費は印刷配送・加盟店・換金等で、現金・水道の事務費は想定していないと答えた。

    令和7年12月第185回定例会

    2025-12-16・一般質問

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    1. 福祉課題解決

      聞いたこと
      市内の手話通訳士の登録・依頼・育成、点字広報の実績と視覚障がい者数・点字投票、選挙公報と候補者名簿の点字対応、市の障がい者雇用数・率・採用試験・合理的配慮、特別支援学校教諭・OBによる小中連携と交流実績を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は手話通訳士9人・通訳者12人で依頼155件、奉仕員養成研修、点字広報は月個人16・団体5件、18歳以上視覚障がい253人と答えた。選挙管理委員会事務局長は点字投票が市長選4票・参院選3票、選挙公報の点字配布は未実施で検討、国・県選は点字候補者名簿あり市選は今後検討と説明。総務部長は雇用28人・教育委が未達成、障がい者枠試験の実施と一般枠受験可、勤務は一般職同様、試験時はスロープや手話通訳等と答えた。学校教育部長はOBの事業化はないが教育支援委や巡回アドバイザーを活用、センター的機能は観察・助言・研修、居住地交流は小11・中3校で実施と答えた。
    2. 女性の支援対策

      聞いたこと
      生理の貧困対策として市と学校の取組、ナプキン代の助成、授業・部活動での配慮、個別配布時の困り事フォロー、生理用品の予算を尋ねた。
      市の答え
      こども未来部長は相談の一環で寄贈品の配布を行い、購入費助成は現時点で困難と答えた。学校教育部長は保健室・職員室での個別配布やトイレ設置校もあり、休養・トイレ・見学等の配慮、SSW連携の支援、消耗品費からの支出と説明した。
    3. 学校関連

      聞いたこと
      小学校の式服の指定義務と自由選択の周知、ランドセル以外の通学かばんの可否と周知、教育長による全校への通達の可否を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は式服に県市の指針はなく校長判断で柔軟対応し、義務でない旨を周知する、ランドセルも義務ではなく他かばんも認め周知を検討すると答えた。教育長は手持ちの落ち着いた服装での柔軟運用を確認し、ランドセルは安全性の利点と負担の課題を踏まえ学校と保護者で意見交換が重要とした。
    4. 分煙対策

      聞いたこと
      市役所の特定屋外喫煙場所の設置予定、正式設置の課題と期間、防災機能付き喫煙所など県外事例への見解を尋ねた。
      市の答え
      都市建設部参事は令和7年10月から敷地内で試験運用中で苦情はなく、課題整理後に正式設置を検討すると答えた。県外事例の防災倉庫併設は本庁舎が防災拠点のため厳しく、受動喫煙防止を優先しつつ民間協力の可能性は調査・検討するとした。
    5. 上下水道事業

      聞いたこと
      上下水道の普及状況、照間地区の下水道、コンセッション方式と民営化の予定を尋ねた。
      市の答え
      水道部長は上水道普及率99.99%・公共下水道67.02%、照間は合併浄化槽の個別処理区域、コンセッションも民営化も考えていないと答えた。
    6. 社会を明るくする運動(防犯・市民の安全を守る活動)

      聞いたこと
      小中での薬物乱用防止と保護司の出前授業、空き巣注意喚起、令和5年度の空き家数と空き家バンク、矯正展の実績と今後の共催を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は県警等の薬物乱用防止教室を実施し、出前授業は各校が実態に応じ講師選定すると答えた。市民生活部長はHP等で注意喚起や防犯灯・青パト等を実施、矯正展は平成18〜31年に11回・延べ5077人来場で令和8年度の共催可能性を刑務所等と確認するとした。都市建設部参事は統計で空き家2040戸・住宅5万4880戸、独自調査で推定空家881件、空き家バンクは島しょのみで全域導入は対策計画で検討と答えた。
    7. 施設管理等

      聞いたこと
      各ホールの音響・照明機材の所有者、未備機材の扱い、新規購入計画、裾隠し・返しスピーカー・長座布団の導入、勝連B&Gの研修実績・海洋クラブと民有地・借地契約を尋ねた。
      市の答え
      社会教育部長は機材は市所有、未備は使用者負担で持込み、新規購入予定はなく稼働費との収支から慎重検討と答えた。経済産業部長は令和6年度に指定管理者1人がインストラクター資格取得し普及活動中、敷地1万2223㎡中9443㎡が民有地29筆、借地は3年更新で固定資産税等を反映した単価見直しと説明した。
    8. 防災、道路整備

      聞いたこと
      照間高台市道の亀裂修繕、県道大田〜照間線歩道隆起、県道37号の雑木伐採と切り株、田場店前横断歩道の信号機、火災予防条例改正のパブリックコメント有無を尋ねた。
      市の答え
      都市建設部長は照間は舗装・土留め工事を発注し令和8年1月末完成予定、歩道隆起は中部土木へ要請すると答えた。企画部長は約2.5km中延べ1km伐採済みで残り約200mを1月末完了、切り株は護岸保護のため根を残すと県と協議したと説明。市民生活部長は信号設置は公安委決定で近くに既設があり厳しい、消防長はパブコメは実施せず全国的取組で市民生活への影響は低いと判断したと答えた。
    9. 消費税

      聞いたこと
      市民へのインボイス発行、指定管理・委託の納税義務、一般会計・特別会計の消費税、施設領収書の取扱い、あやはしマラソン参加料の税務とインボイス対応を尋ねた。
      市の答え
      財務部長は一般会計は適格請求書発行事業者で事業者向けは対応、免税事業者は納税義務なし、一般会計は申告免除、水道は納税約1299万円・下水道は還付、顧問税理士はいないと答えた。経済産業部長は実行委は適格請求書未登録で毎年度発足・解散の仕組みであり、登録・納税要否は税務署等と調整中と説明した。
    10. ふるさと納税

      聞いたこと
      ふるさと納税の平成20・令和4〜6年度額、増やす戦略、寄附者感想の活用、リピート施策、あやはしマラソン出走権の取扱いを尋ねた。
      市の答え
      経済産業部長は個人版が平成20年度238万円、令和6年度2万54件で約3億6582万円など推移を示し、PR・返礼品改善・企業版アプローチ等と次年度の共通返礼品・他サイト強化を説明。レビューキャンペーンとお礼状同梱、12月に前年度寄附者へはがき送付、今年度出走権で8件25万4千円の寄附があったと答えた。
    11. マイナンバーカード、マイナ保険証

      聞いたこと
      自治体キャラバンでの意見交換内容と市の対応、要請内容と回答、資格確認書の職権交付の現状を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部参事は意見交換の内容公開は差し控え、要請は全加入者への資格確認書発行で国の補填がない現状では国の運用どおりと回答したとし、資格確認書は国の見解に従い法に基づき交付すると答えた。
    12. 物流拠点の誘致企業撤退

      聞いたこと
      物流拠点誘致企業の退去報道による市への影響、中城湾港新港地区の実績、州崎地区の今後の対策を尋ねた。
      市の答え
      経済産業部長は企業数・就労者は増加傾向で退去の影響はないとし、立地企業は126社から271社・雇用は2847人から8171人に増加、サテライトオフィスを中心に操業支援と新たな支援策で活性化に取り組むと答えた。

    2025-12-05・質疑

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    1. 聞いたこと
      一般会計補正予算について、新規畑人資金返還金、勝連・与那城まちづくりの設計委託・特別旅費・植栽管理、交通安全・防犯カメラ、あやはし館残置物撤去、企業誘致特別旅費の内容等を尋ね、再質疑で広場設計概要・残置物内訳・訪問企業数を確認した。
      市の答え
      農林水産部長は離農に伴う給付金返還と説明。企画部長は東照間商業施設横市有地約3500平米の広場実施設計(建築物なし)で指名競争入札予定、文京区都市交流フェスタへ5人2泊3日、与那城庁舎周辺の追加植栽管理と答えた。市民生活部長はスクールゾーン標識撤去等18か所、防犯カメラ保守減額とノートPC購入、経済産業部長は鮮魚店残置冷蔵庫等撤去委託と東京へ2人2回の企業誘致(6社予定)と説明した。

    令和7年9月第184回定例会

    2025-10-02・その他

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    1. 述べたこと
      議案第83号の総合体育館整備運営事業契約に反対し、将来の債務負担、実質1グループのみで最低基準近い審査・懸念評価が続いた点、メイン維持管理が県外企業で地元発注34%であることなどを挙げて反対討論した。

    2025-09-30・一般質問

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    1. 自治会加入促進

      聞いたこと
      自治会の加入率(平均・最低・最高)と課題・対応策、ふるさと納税応援事業や地域リ・クリエーション事業の加入への効果、企業・マンションとの連携実績、岸和田市の協定・建築確認時協議・モデル自治会・家賃合算徴収などの提案、自治会長連絡協議会への進達を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は加入率平均41%・最低約24%・最高100%と述べ、新興住宅地で低下や担い手不足などの課題に対し応援事業・リ・クリエーション事業や加入促進月間等で側面支援すると答えた。寄附は加入直結の事例はなく企業タイアップ実績・予定もなく、協定や建築確認時案内・モデル実証・家賃合算徴収は自治会主体で調査研究・検討し、先進地事例は自治会長連絡協議会と共有・協議するとした。都市建設部参事は建築確認時の加入案内は未実施で今後検討すると答えた。
    2. 南西シフト、有事想定、事例発生・訓練対応

      聞いたこと
      ホワイト・ビーチのALPV訓練と無期限配備への見解、関係機関との連絡体制、備蓄・指揮・訓練実績、家庭備蓄促進、国民保護法に基づく合同訓練、避難シェルター建設・地下避難、具志川体育館の防災設備・ヘリポート・名称、中部東道路・消防指令センター・県立中部病院の有事役割を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長はALPV配備は国防事項で市の見解は差し控え、南西シフト関連の国からの通達はないとし、備蓄は人口約5%・3〜4日分で有事にも活用、市独自の有事訓練実績はなく家庭備蓄は広報等で推奨、関係機関との共同訓練は先進事例を踏まえ検討、シェルター整備計画はなく建設の是非・候補地は判断できないと答えた。総合体育館はかまどベンチ等を予算計上し井戸・パーゴラ屋根や付近ヘリポートは予定なし、名称に防災は盛り込まず、3施設に南西シフト上の定められた役割はないとした。
    3. 道路・駐車場

      聞いたこと
      県道37号線の伐採・潮位調査後の調整と予算、兼箇段喜仲線歩道の根上がり修繕、うるみん駐車場のかまぼこ型減速帯の設置理由とゴム製への変更、グリーンベルトの実数と県道事故後の安全対策、本庁投票所の障害者臨時駐車場、与勝の里・郵便局前の冠水、なかきす大橋の柵の嵩上げ・複数年設置要請を尋ねた。
      市の答え
      企画部長は県の潮位見直しと伐採設計を調整中で、海中道路入口〜照間漁港は今年度完了見込み・おおむね令和10年度完了、今年度委託約5,000万円と同規模の次年度想定と答えた。都市建設部長は喜仲線歩道は年度内にアスファルト舗装、グリーンベルトは小中20校周辺市道30路線、県道224号の対策となかきす大橋柵の複数年設置は中部土木へ要請、冠水は排水路整備や維持管理で対応と述べた。市民生活部参事はうるみんのハンプは排水・速度抑制目的で床と一体化のため変更は難しく安全対策を協議、選挙管理委員会事務局長は選挙期間中の臨時障害者駐車場設置を関係課と連携すると答えた。
    4. 資料館

      聞いたこと
      630宮森小学校ジェット機墜落事故資料の常設展示の現状・課題・展望と、映画「ひまわり」の上映機会について尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は石川歴史民俗資料館と石川出張所市民ロビーで常設展示し、資料が200〜300点ある一方スペースが狭く貼り替え展示で環境整備が課題とのNPO意見を紹介し、展示環境の充実が必要と答えた。映画「ひまわり」は県立石川高校で6月に上映され、その後の予定はないと述べた。
    5. スポーツ施設、公園、校庭整備

      聞いたこと
      石川プールの耐用年数・利用・課題と伊波中の利用、バスケコートの市内・地域別・平安名周辺の状況と公園へのゴール設置、平安名・内間・饒辺の公園整備、与那城小の屋外時計故障と校庭のネット・グラウンド整備・次年度予算を尋ねた。
      市の答え
      経済産業部長は石川プールは築37年であと数年使用可能、総合体育館プールへの集約を想定し方針等を踏まえ検討、伊波中は休館日火曜午前に授業のみ受入れと答えた。都市建設部長はバスケコートは12公園(勝連ゼロ・平安名周辺なし)、リング新設は周辺整備費用で厳しい、5公園があり再編や勝連総合グラウンド緑地の再整備を進めると述べた。学校教育部長は時計は自動修正故障で修繕困難、社会教育部参事はネット等は要請未確認で確認検討しバックネット一部は早急対応、次年度予算は要請確認の上検討すると答えた。
    6. 選挙について

      聞いたこと
      参院選当日に平安座投票所で持参ペン記載を断られた経緯を踏まえ、事前指導の統一と、開票時の有効・無効判断の研修・一貫した仕組みの有無を尋ねた。
      市の答え
      選挙管理委員会事務局長はペン記載は可能と手引き等で説明しているが用紙がインクをはじき読みづらくなる場合があるため備付け鉛筆をお願いする場合もあり、説明会で周知を続けると答えた。疑問のある票は疑問効力審査係へ回し、経験者配置や事前説明でノウハウを蓄積していると述べた。
    7. 職員の処遇改善について

      聞いたこと
      教職員の超過勤務の申出・届出の有無、超勤4項目での指示、給食時間の扱いと給食費、自家用車の公務使用、駐車料徴収の方針を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は給特法適用で超過勤務の申出・届出は不要、超勤4項目に限り校長が命じられるとし、給食時間は勤務の一部で給食費は実費、自家用車は公務使用届の承認後に出張・家庭訪問等で使い燃料代は往復2キロ以上で1キロ20円と答えた。教育長は当面、教職員駐車場料金は徴収しない方針と述べた。
    8. 屋慶名地域の展望について

      聞いたこと
      与那城監視哨・屋慶名展望台・闘牛場・藪地島・駐車場の現状と整備、点と線を結ぶ一体的な活性化への市の見解を尋ねた。
      市の答え
      教育長は監視哨周辺は雑草が繁茂し地域の草刈り協力が必要、防災広報対策部長は避難道路想定だが舗装・拡幅予定はないと答えた。経済産業部長は展望台あずまやは撤去済みで整備は地権者多数で厳しい、闘牛場は市整備予定なく観光活用は自治会と意見交換、駐車場の新規整備予定はないとした。都市建設部長は藪地島の市道整備は相続等で長期化し時期未定、企画部長は勝連・与那城の優先エリアを進め屋慶名は延長線上で進捗を踏まえ検討すると答えた。
    9. 旅費・渡航費について

      聞いたこと
      改正旅費法を踏まえた市職員・特別職・議員の旅費条例等の改正、内規、ハワイの宿泊区分、航空賃の上級職上限とアップグレード実績、旅程の決め方、宿泊基準額、随行員人数を含む規程見直しの可否を尋ねた。
      市の答え
      総務部長は職員旅費条例等は未改正だが外国旅行の旅費支給規程は改正、ハワイは北米その他、市長ら指定職は最上級の直近下位が上限、他の条例改正は予定なしと答えた。財務部長は特別職はビジネス・随行はエコノミーで国外実績は今回のみ、旅行会社見積りで決定、ハワイ事業は特別職3人・随行4人で他市比較も示し、宿泊基準は特別職4万円・職員3万6,000円だがホテルパック利用、随行は最小人数に努め適切な人数だったと判断した。

    2025-09-12・質疑

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      議案第83号の総合体育館PFI契約について、うるま共創PFIの株式譲渡承諾・配当・役員・出資と構成員、審査講評の懸念対応、1者審査の妥当性、加点43.64点での契約妥当性、再質疑でセルフモニタリング・収支・開口部・トイレ・責任・辞退理由・最低点基準・防衛省補助金などを尋ねた。
      市の答え
      企画部長は株式譲渡・新規発行は市の書面承諾が必要、配当は事業者間、役員役職は一部答弁差し控え、構成員は基本協定で出資、同時期実施は問題なし、不可抗力は費用合計の1%まで事業者・超過は市負担と説明。懸念は契約協議で支障なき対応を確認、1者応募も契約上問題なく加点クリアと仮契約前確認で締結は妥当、セルフモニタリングは月次、収支は累計純利益マイナスが懸念でVFM未算定、防災・トイレ・開口部は実施設計で対応、責任はSPCと出資構成員、辞退理由は求めておらず、最低点は当初から決定基準にあり防衛省補助金は問題ないと答えた。

    2025-09-11・質疑

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    1. 聞いたこと
      石川中学校と赤道小学校の屋内運動場工事の請負契約について、入札公告日と締切日、法令遵守の確認、過去の指名停止の確認、経営事項審査の確認を尋ねた。
      市の答え
      都市建設部参事は指名競争入札で石川中は公表日令和7年6月24日・入札日7月17日、赤道小は公表日6月30日・入札日7月24日と答えた。総務部長は入札参加資格登録時に建設業許可・労働保険・社会保険と経審を確認しているが、過去の指名停止は確認していないと述べた。

    2025-09-11・質疑

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    1. 聞いたこと
      補正予算第4号について、モータースポーツ振興の業務委託料653万円の計上理由と金額差、東照間商業等施設の修繕費追加の内訳、観光振興管理費交際費の理由と使途を尋ね、再質疑・再々質疑で伐採場所や調査内容、民間敷地での整備理由、開閉機部品の詳細なども尋ねた。
      市の答え
      企画部長は伐採・整地253万円と競技種目追加調査400万円の計上と説明し、伊計島約1,600平米の伐採、調査はラリー等で延べ42人日、市主催イベントのため市が負担すると答えた。経済産業部長は電動シャッター開閉機取替え59万9,000円と地場産品PR用交際費、部品は三和シャッター製でメーカー1社見積りと説明した。

    2025-09-11・その他

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    1. 聞いたこと
      車両事故について、庁舎内で支払いができなかった理由、公用車借用の理由、事故発生から示談成立までの期間の説明を求めた。
      市の答え
      スポーツ保険料はスポーツ少年団支出でコンビニ等指定のため庁舎内では払えず、口座引出後コンビニ支払いで公用車を使ったと説明した。事故(令和6年4月2日)から示談成立(令和7年5月28日)まで示談交渉難航で期間を要したと答えた。

    2025-09-11・その他

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    1. 聞いたこと
      生活保護費返還金の免除7件の金額内訳・発生理由・納付指導実績と免除を選んだ理由、放棄79件の最大・最低・平均金額、不当利得返還金の療養費返納で返還請求の有無・取り戻し方法、保険者間調整ができなかった理由を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は7件の免除額・未申告等の理由・納付指導回数を列挙し、債務者申請により条例第12条の免除に該当したため放棄ではなく免除としたと説明し、放棄79件は最大389万100円・最低206円・平均13万9,788円だと答えた。市民生活部参事は保険給付分の返還を求めており、返還確認後に診療報酬明細書原本証明を発行すれば2年以内に他保険へ療養費申請できること、保険者間調整は本人が2年以内に申し出なかったためできなかったと答えた。

    令和7年6月第183回定例会

    2025-06-25・一般質問

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    1. 場外舟券発売場の建設計画について

      聞いたこと
      場外舟券発売場建設について、市が考える公営ギャンブル券売場のメリット・デメリットと、市民反対を受けた市長・市の賛否表明の予定を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長はメリット・デメリットは立場により様々で慎重判断が必要とし、建設計画や申請がない中での明確な賛否表明は難しく、法令条件や地域・関係団体の意見を踏まえて判断すると答えた。
    2. 投票率低下に対する施策について

      聞いたこと
      期日前投票所増設の影響と共通投票所の予定、代理投票・不在者投票の人数と周知、投票率向上策、投票箱貸出し実績、期日前投票箱の保管、ゼロ票箱確認、ボールペン投票の可否を尋ねた。
      市の答え
      選挙管理委員会事務局長は市長選で期日前投票が増え共通投票所は当面予定なし、代理投票129人・不在者投票94人、啓発や出前授業等を実施、貸出しは23校、期日前は封印・耐火金庫保管、投票開始前に空箱確認、備え付け鉛筆以外の記載も有効だが投票所は鉛筆を備えると答えた。
    3. マイナンバーカードの普及と保険証一体化、免許証一体化による問題について

      聞いたこと
      マイナンバーカードの世代別・職員の交付率と誤登録、保有率差・返納枚数・電子証明書更新、期限切れ時の保険診療、保険証一体化と資格確認書の一律交付、免許証一体化数、医療機関トラブル・閲覧情報・普及課題を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長・参事は2025年交付率75%・世代別は年少60%・生産年齢・老齢各78%、職員交付率・誤登録は把握不可、総務省との集計差、返納件数、更新見込み約1.2万人台、期限切れは資格確認書で保険診療可、国保マイナ登録1万4,808件で全員一律交付は国見解に沿い行わない、免許一体化は市で数値なし、トラブル数は市把握不可、閲覧は同意が必要、課題は来庁困難者支援等と答えた。
    4. 防犯灯と道路照明灯(市が設置・管理を行う道路照明灯)設置対策について

      聞いたこと
      防犯灯・道路照明灯の総数とLED化、増設調査・明るさ基準、自治会への設置・電気料補助、県道連携と照度・バリアフリー充足、ライトアップ時間と電気代を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は市管理防犯灯78灯は全LED化済み、過去に7,023灯整備で増設調査はせず照度基準あり、自治会運営振興補助金で全63自治会に交付し要綱見直しを協議中と答えた。都市建設部長は道路照明約1,000基うち未LED804基、基準に基づき設置し県へ修繕依頼、照度・バリアフリーは充足認識、県へ財源確保要請すると述べた。経済産業部長・企画部長は海中道路・東照間・勝連城跡の点灯時間と電気代を説明した。
    5. うるま市よなしろ地域共生センター(ちょこっと)開設について

      聞いたこと
      よなしろ地域共生センターの設置理由・広報、管理課・条例、職員体制・委託、駐車場増設、設備充足、トイレ改修と耐用年数を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は介護事業廃止後に福祉部直営で複合的に地域共生を進めるため令和7年4月設置、管理は福祉政策課で条例制定済み、常勤3人で委託予定なし、駐車場は現状スペースで今後検討、設備は順次整備、和式トイレ改修も検討し竣工1995年であと約20年利用可能と答えた。
    6. 与勝団地駐車場について

      聞いたこと
      与勝団地周辺の路上駐車常習化への見解と改善策、空き駐車場の2台目利用などの特例対応を尋ねた。
      市の答え
      都市建設部参事は原則1戸1台で与勝団地は48戸に48台確保、路上駐車は他団地でもあり張り紙等で注意喚起し、空きスペース案内の周知を検討すると答えた。
    7. うるま斎苑納骨堂の今後について

      聞いたこと
      うるま斎苑納骨堂の移設について、計画主体・時期・予算を尋ねた。
      市の答え
      企画部長は新火葬場事業地内の納骨堂は移転補償対象で、移設の時期・予算は被補償者の事業計画に基づくと答えた。
    8. 旧与那城庁舎周辺及び県道37号線沿道の利活用推進プロジェクトについて

      聞いたこと
      旧与那城庁舎周辺・県道37号沿道利活用の会議構成と市民意見反映・既存機能存続、一帯開発の一貫性、地権者説明会と意向調査、報告書共有、令和7年度調査業務、旧庁舎リノベ予算・耐用・課題を尋ねた。
      市の答え
      企画部長は検討委員会・事業化検討委員会の開催と構成、説明会・ワークショップで意見聴取、球技場機能は移転・集約を今年度調査で検討、リーディングプロジェクトとして推進、地権者説明会4回延べ103人・意向調査賛成7割超だが回答率24.3%、報告書の議員一斉配布はせず、受託候補選定済みで令和8年3月まで、リノベ予算は民間提案、地理的アクセス課題と中部東道路等で改善を見込むと答えた。
    9. 新石川調理場について

      聞いたこと
      新石川調理場の事業費と収支、PFIの財政メリットとVFM、BTOでの所有権移転と修繕費負担・物価変動補正、給食センター条例施行規則の変更を尋ねた。
      市の答え
      社会教育部参事は公募上限約96.3億円・契約約94.7億円、年度別支出と割賦・維持管理、運営15年は先進事例に沿い有利、VFM3.8%、完工後は残額支払い、契約内の修繕費は事業者負担で物価等は毎年見直し、施行規則の名称変更予定と答えた。
    10. 勝連城跡入場料について

      聞いたこと
      勝連城跡の入場者数推移・内訳、団体割引・年間パス・土日祝入場、料金設定の見直し予定、収支に占める入場料割合を尋ねた。
      市の答え
      企画部長は令和2〜6年度の入場者・県内外・海外割合、団体延べ1万846人、年間パス110人、土日祝入場の推移、デジタルチケット等は当面予定なしで調査研究、令和6年度施設収入約5,500万円のうち入場料約5,300万円と答えた。
    11. アルコールチェック並びに免許証の確認について

      聞いたこと
      アルコールチェックと記録、公用車利用職員の把握、免許証確認、事故発生時の対応・講習を尋ねた。
      市の答え
      総務部長は運転前後のアルコールチェックと記録、令和6年度公用車利用1,431人(消防132人)、所属長等による免許確認、事故時は救護・通報・報告と安全運転講習会を実施すると答えた。

    2025-06-13・質疑

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      ハワイ移民125周年参加の議会旅費の航空・宿泊・移動・添乗員・旅行会社、モータースポーツ振興の業務詳細と補助金から委託への変更理由、感動産業特区の委託理由、モズク事業の特別旅費内訳を尋ねた。
      市の答え
      財務部長はハワイ往復航空20万円・宿泊5泊30万円・ドライバーつきレンタカー等、添乗員なしで現地ガイド1人3日、見積り徴取先を説明し、再質ではANA想定・レンタカー総額を6人割等と答えた。企画部長はモータースポーツは市主催実証のため委託へ変更、ブランディングはプロポーザル受託のため委託、農林水産部長は職員2人の2泊3日旅費と答えた。

    どの項目への答えか特定できなかった答弁(1件)

    市民生活部長

    伊波洋議員への答弁で、不法投棄対策事業の清掃作業委託料(福祉団体)の補正減額を276万4,000円に訂正した。

    過去の選挙公報

    選挙当時に候補者本人が公報に掲載した政策や公約の文面です。経歴はページ上の「経歴」の欄にあります。全体は原資料で読むことができます。

    補欠選挙

    うるま市議会議員補欠選挙

    1ページ・候補者欄の上から2段目・全幅

    掲載名:うえにし まり

    公報の文面(書き起こし)

    子育て

    • 子育て支援制度充実人を育てる・人材育成の一環として、「こどもを核とするまちづくり」、「市民にやさしいまちづくり」推進
    • 子育て支援制度充実保育料段階的無償化
    • 子育て支援制度充実ランドセル自由選択
    • 子育て支援制度充実物価高騰や増税、教育費負担が大きい子育て世帯の負担を軽減する施策提案

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    学校・教育

    • 子育て支援制度充実給食費完全無償化
    • 子育て支援制度充実学校教材費負担補助
    • 子育て支援制度充実物価高騰や増税、教育費負担が大きい子育て世帯の負担を軽減する施策提案

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

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    高齢者・介護

    • 高齢者福祉・介護職支援コミュニティーバス減便反対
    • 高齢者福祉・介護職支援介護職員処遇改善
    • 高齢者福祉・介護職支援高齢者が地域で安心して暮らせる、介護従事者を支援する施策の提案

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    会議録にはありません

    税金・財政

    • まりの推奨提案税金無駄遣い反対!
    • 市民を守るうるま市へ!減税推進、増税反対
    • 行財政改革支出を見直し税の使い道を透明化へ
    • 行財政改革行政の透明化へ
    • 行財政改革コスト増加 PFI 事業見直し
    • 行財政改革随意契約を見直し、透明性、公平性の確保

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    すべて見る

    観光・商店街

    • 行財政改革魅力ある観光化で通過型から着地型観光へ

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    福祉・医療

    • 高齢者福祉・介護職支援コミュニティーバス減便反対
    • 市民を守るうるま市へ!ワクチン被害者支援

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    すべて見る

    行政・デジタル

    • 高齢者福祉・介護職支援介護職員処遇改善
    • 市民を守るうるま市へ!マイナンバーカード反対

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    すべて見る

    まちづくり・住まい

    • 子育て支援制度充実人を育てる・人材育成の一環として、「こどもを核とするまちづくり」、「市民にやさしいまちづくり」推進

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    農林水産業

    • 地元支援第一次産業支援(漁業・農業・畜産)

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    テーマに当てはまらなかった行

    • 市民の暮らしを全力で守り抜く!
    • まりの推奨提案人づくり
    • まりの推奨提案街づくり
    • まりの推奨提案うるま市を変え市政の見える化
    • 市民を守るうるま市へ!インボイス制度反対
    • 市民を守るうるま市へ!夫婦別姓反対
    • 地元支援地元活性化
    • 地元支援市民の食を守る!地域の特性を活かす!市民の参加意欲向上!

    テーマはこのサイトの辞書で機械的に付けたもので、公約の趣旨とずれることがあります。並べた一般質問は同じテーマの質問で、その公約についての質問とは限らず、公約の実現を意味しません。委員会での発言と、まだ公開されていない会議録は含みません。

    • 市民の暮らしを全力で守り抜く!

    子育て支援制度充実

    • 人を育てる・人材育成の一環として、「こどもを核とするまちづくり」、「市民にやさしいまちづくり」推進子育てまちづくり・住まい
    • 給食費完全無償化学校・教育
    • 保育料段階的無償化子育て
    • ランドセル自由選択子育て
    • 学校教材費負担補助学校・教育
    • 物価高騰や増税、教育費負担が大きい子育て世帯の負担を軽減する施策提案子育て学校・教育

    高齢者福祉・介護職支援

    • コミュニティーバス減便反対高齢者・介護福祉・医療
    • 介護職員処遇改善高齢者・介護行政・デジタル
    • 高齢者が地域で安心して暮らせる、介護従事者を支援する施策の提案高齢者・介護

    まりの推奨提案

    • 人づくり
    • 街づくり
    • 税金無駄遣い反対!税金・財政
    • うるま市を変え市政の見える化

    市民を守るうるま市へ!

    • ワクチン被害者支援福祉・医療
    • インボイス制度反対
    • マイナンバーカード反対行政・デジタル
    • 夫婦別姓反対
    • 減税推進、増税反対税金・財政

    行財政改革

    • 支出を見直し税の使い道を透明化へ税金・財政
    • 行政の透明化へ税金・財政
    • 魅力ある観光化で通過型から着地型観光へ観光・商店街
    • コスト増加 PFI 事業見直し税金・財政
    • 随意契約を見直し、透明性、公平性の確保税金・財政

    地元支援

    • 第一次産業支援(漁業・農業・畜産)農林水産業
    • 地元活性化
    • 市民の食を守る!地域の特性を活かす!市民の参加意欲向上!

    公報の画像からAIで書き起こし、2回の独立した読み取りを突き合わせて食い違いを原資料で確かめたものです。表記は印刷どおりで、誤字も直していません(英数字と一部の記号の全角・半角だけは揃えています)。経歴はページ上の「経歴」の欄に分けて載せています。連絡先、推薦人欄の氏名、写真を説明するキャプションは載せていません。正確な内容は公報で確認してください。書き起こし:2026年9月25日

    本人の掲載ページを読む PDF

    市の掲載ページ(新しいタブ) · 確認:2026年9月13日

    公報は当時の候補者本人の表明であり、内容の実現や現在の立場を示すものではありません。PDFが先頭から開く場合は、表示したページ番号を参照してください。

    委員会活動の記録

    報告書の参加者・出席委員欄に、本人の氏名を確認できた資料を新しい順に掲載しています。

    掲載範囲:2023〜2025年度の公開報告書

    氏名の記載がない資料は含みません。件数は活動全体や成果を示すものではなく、資料がないことから欠席を判断することもできません。

    1資料 · 実施日の新しい順

    2025年度県外行政視察

    教育福祉委員会

    • うけとめ・つなげる相談支援(重層的支援)の推進について
    • 市独自の5つの無料化の取組について
    • 離婚前後のこども養育支援の取組について
    • ネウボランドだいとうについて

    報告書 1ページ「調査内容欄」より

    報告書で氏名を確認 参加者

    出典・確認日

    教育福祉委員会 県外行政視察報告書(R7年10月21日~23日)

    市議会の掲載ページ(新しいタブ)
    資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月27日

    委員会活動の全資料を見る