うるま市議員マップ

2026年

議員一覧

うるま市議会議員

國場 正剛

こくば せいごう
会派(政党)
津梁(無所属)
当選回数
2期
地区
具志川
議席番号
22番
委員会・役職
  • 総務委員会 副委員長総務部、企画部、財務部、会計課、消防本部、選挙管理委員会及び監査委員の所管に属する事項並びに他の委員会の所管に属しない事項を担当
  • 基地対策特別委員会 委員長特別委員会
  • 議会運営委員会 委員
  • 中部衛生施設組合議会 委員一部事務組合への派遣

それぞれの委員会が何をするかは議会のしくみで説明しています。

出典: うるま市議会 議員名簿・取得日 2026-09-12

議会で取り上げたこと

発言(全体)
38
うち一般質問
28

年度別の一般質問数を見る

本会議での一般質問・質疑などの記録(2018〜2026年)。一般質問は発言全体の内数です。質問項目数や答弁数は加算しません。委員会の会議録は公開されていないため含みません。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

國場 正剛の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度48件
2024年度47件
2023年度44件
2022年度35件
2021年度44件
2020年度44件
2019年度34件
2018年度22件
合計2838件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

取り上げたテーマの推移

年ごとの件数。濃いほど多い。左が最新の年です。

202620252024202320222021202020192018
学校・教育142321141
福祉・医療11114221
まちづくり・住まい12244
道路・交通12212
子育て121111
防災3121
データ品質

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

会議録から紐付けた発言 38件(うち一般質問 28件)・最終確認 2026-09-12・訂正を依頼する

発言の記録

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

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すべての年の発言 38件(うち一般質問 28件)を表示しています

令和8年2月第187回定例会

2026-03-24・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議第4号に賛成の立場で討論した。家族の一体感や実務上の混乱、子供の姓の扱いなど課題が多いとしつつ、改姓による不利益にも配慮が必要だと述べ、拙速な変更を避け現行制度下での対応充実と慎重な検討を求め賛成した。

2026-03-16・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 保育行政に関連する事項について

    聞いたこと
    あげなこども園新園舎の整備工程・定員・駐車場、進入路の確保、本園跡地利用と駐車台数・工期、西原公園側からの進入可否を尋ねた。
    市の答え
    令和7年2月着手・令和8年3月竣工・4月供用予定で、認可定員は157人から168人、駐車場は運営法人と協議中と答えた。進入路用地は令和4年12月に市が買い上げ近隣の理解を得ており、本園跡は解体後に約30台の駐車場を8月以降おおむね2か月で整備予定、公園側進入は高低差で現時点計画なしとした。
  2. 福祉行政に関連する事項について

    聞いたこと
    親亡き後の障がい者支援の課題と相談体制、委託事業所名、高度な調整を要するケース、居住・金銭管理、成年後見人の選任と利用状況・課題を尋ねた。
    市の答え
    生活・経済の自立とサービス確保が課題で、市内5事業所に委託し11人の相談員と基幹センター体制だと説明した。居住は障害福祉サービスやお試し住居等、金銭は成年後見を活用し、利用410人・市長申立て18件、相談・調査事務の増加で迅速な検討会議開催が課題とした。
  3. 市内野球場整備に関連する事項について

    聞いたこと
    プロ野球キャンプ等に伴う野球場の使用制限期間、代替施設の確保、勝連総合グラウンドや石川サブグラウンド等の環境整備を尋ねた。
    市の答え
    例年1〜3月がキャンプ受入れ、前1か月程度は整備で一般利用を制限し、具志川野球場は側溝改修で約3か月制限予定と答えた。他施設を案内し、勝連は再整備基本計画を策定済み、石川サブと浦ヶ浜は検討、浜漁港緑地のバックネット整備は多額の予算で未検討とした。
  4. 学校施設整備に関連する事項について

    聞いたこと
    田場小の防球ネットとグラウンド、高江洲小グラウンドの経過年数と水はけ、城前小屋外電源、伊波小防球ネットの取組状況を尋ねた。
    市の答え
    田場小ネットは月末完了予定・グラウンドは赤土搬入後も排水改善を継続、高江洲小は整備後9年で排水修繕済みだが雨量で水たまりもあると説明した。城前小電源は日没考慮の活動が原則で全体把握が必要とし、事故責任は基本的にクラブ運営者だが施設管理不備なら管理者も、伊波小ネットは張り替え調整するとした。
  5. 安慶名店舗に関連する事項について

    聞いたこと
    安慶名店舗の設置目的、入居状況、今後の方針、ほこみち事業や地域交流センターとの連携を尋ねた。
    市の答え
    旧商店街の空洞化や密集市街地改善のため安慶名団地と併せて整備し、10店舗すべて入居済みで需要が高く維持管理に努めると答えた。ほこみち指定を目指しており、安慶名店舗や地域交流センターと連携してまちの活性化に取り組むとした。

令和7年12月第185回定例会

2025-12-10・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 教育行政に関連する事項について

    聞いたこと
    ウスデーク継承団体数と学校での伝統芸能、老人会推移、後継者不足への見解、学校行事への導入提案、学校施設の安全管理と運動場のくぎ、体育館空調整備の現状と動力源を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部長はウスデーク15団体(活発9)、老人会は年々減少、文化財保存活用地域計画や月下の宴等で継承支援と説明。学校教育部長は全校でエイサー等を実施するがウスデークは学校単独は厳しく運営協議会で検討を、社会教育部参事は定期点検と月1安全点検、くぎは把握していなかったが現場確認と点検徹底、空調は特例交付金活用を調査研究し動力は電気・ガスを検討中と答えた。
  2. 安慶名まちづくりに関連する事項について

    聞いたこと
    安慶名の県道75号線歩道のほこみち指定による活性化、県等との協議進捗、歩道活用のニーズ調査・アンケート結果を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長はほこみち指定で歩道空間活用を考え県等と協議中だが、道路管理者から市町村長協議・公安委意見聴取の情報はまだないとし、アンケートではにぎわい期待の一方、治安悪化を懸念する声もあると答えた。
  3. 道路・公園等の維持管理に関連する事項について

    聞いたこと
    道路・公園の包括的民間委託の内容と効果、導入経緯、先進地視察、本市の事業スキーム、モデル事業の対象エリアを尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は複数業務・施設の包括委託で迅速化・経営安定・担い手確保が期待でき、老朽化と担い手不足から導入検討し、三条市・府中市を視察、道路・公園の受付から修繕等を複数年・性能規定で委託、モデルは具志川市街地部と平安座・宮城・浜比嘉・伊計と答えた。
  4. こどものスポーツ活動における県外派遣等補助金に関連する事項について

    聞いたこと
    こどものスポーツ県外派遣等補助金について、優勝で次年度出場権を得た場合も対象外とのこれまでの答弁を踏まえ、枠拡大の検討状況を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、単年度で県大会等優勝等により県外派遣される場合とその上位大会派遣が対象で、御質問のケースは対象外とし、既に上限・対象を拡大し申請も増えていることやふるさと基金の他事業への影響から、現時点の対象拡大は難しいと答えた。

令和7年9月第184回定例会

2025-10-02・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    議案第83号に賛成し、うるま共創PFIは幽霊会社ではないと述べ、老朽化・耐震不足の再整備、PFIで約2億4,700万円の縮減、学識を含む審査や基本構想からの段階的準備を理由に賛成討論した。

2025-09-22・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 市職員の安全運転教育について

    聞いたこと
    直近3年の公用車事故件数・内容と安全運転教育の取組・効果・要因、講習以外の追加対策を問うた。
    市の答え
    事故は令和5年度15件、6年度23件、7年度現時点15件で、単独事故38件が多く駐車時の接触が主因。警察署員による年1回講習と朝の唱和を行い意識づけにはつながるが件数は減っておらず、周知徹底と地道な講習継続が必要とした。
  2. 中部衛生施設組合について

    聞いたこと
    中部衛生施設組合の現状と整備計画、新施設後の職員体制・組合議会、有機肥料ながおソイル製造の可否を問うた。
    市の答え
    長尾苑は築44年で老朽化し、石川終末処理場のし尿受入施設も築53年のため両施設を統廃合し関係市町村で整備協議中。直営方式を想定し市職員を配置し組合議会は不要になる。ながおソイル製造の可否は候補地・処理方式が未定で現時点では答えられないとした。
  3. 具志川野球場地盤改良工事について

    聞いたこと
    具志川野球場地盤改良工事の要因・内容、阪神タイガース・阪神園芸との連携、市民利用再開時期、今後の改修予定を問うた。
    市の答え
    令和6年2月のレフト側陥没は暗渠劣化による土砂流出が原因で、地盤改良と暗渠口径拡大を実施中。阪神球団や阪神園芸とは意見交換・冬芝入替え等で連携。一般市民利用は来年4月以降予定。バックスクリーンやベンチ等も含め今後調査し必要なら検討するとした。
  4. こどものスポーツ活動における県外派遣等補助金について

    聞いたこと
    こどものスポーツ活動における県外派遣等補助金の実績と対象、年度をまたぐ出場権獲得時の補助可否を問うた。
    市の答え
    令和6年度は合計349人・約1,499万円、令和7年度8月末まで209人・約1,033万円。対象は県大会等で優勝または準優勝した18歳以下で1人上限5万円。年度をまたぐ出場権のケースは対象外とした。
  5. 花卉消費拡大について

    聞いたこと
    市内の花卉店舗数と、花卉消費拡大に向けた市の取組と予算を問うた。
    市の答え
    正確な数は把握していないがおおよそ15〜20店舗。農林水産まつりで市内10店舗に盛り花を依頼し、観光・スポーツ課では沖縄県花き消費拡大市町村モデル事業の補助金8万円で花束制作や展示を実施しており今年度も予定するとした。

令和7年6月第183回定例会

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    今後の正式申請の違法性審査すら放棄し、問答無用で全てに反対する発議という解釈で間違いないか尋ねた。

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    決議は川田区との関連が否めないと感じており、石川地域で同様の案件があったときに発議できたのではないかと、タイミングを問うた。

2025-06-18・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉行政

    聞いたこと
    障害年金の本市状況と審査ばらつきへの取組、孤独死対策の取組と窓口、障がい児通学の移動支援と周知チラシの誤り、権利擁護事業の開始・内容・利用者・人員、早期療育の概要・相談内容・実績効果を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は直近3年の申請・支給・不支給件数を示し認定は機構業務で申請サポートを継続。福祉部長は重層的支援の移行準備、専門窓口は未設置でアウトリーチ等、移動支援は通学可で身支度も含み対象165人等、チラシは8年間未反映で修正周知、権利擁護は平成25年度開始で市委託33人・職員2人等、人員見直し検討。こども未来部長は心理・言葉相談の内容と令和6年度579件等の実績・助言・つなぎを説明した。
  2. あげな中学校

    聞いたこと
    あげな中学校の運動場整備の現状、粉じん対策と苦情の有無、ナイター照明の修繕状況を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事は令和6年8月に部分整地したが再整地予定、令和5年1月に防じん材投入しその後苦情なし、電球切れ等がありLED化予算を計上し漏電ブレーカーは令和7年3月修繕済みと答えた。
  3. モータースポーツ

    聞いたこと
    モータースポーツ振興推進事業の内容・昨年度実績・今年度取組、モトクロス団体との実証イベント連携を尋ねた。
    市の答え
    企画部長は観光振興を目的に昨年度伊計島で実証イベントを開催し今年度も多角的検討と実証を予定、モトクロス連携はイベント事務局と調整のうえ検討すると答えた。

令和7年2月第181回定例会

2025-03-21・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    陳情第33号の趣旨採択に賛成討論した。国一律無償化を求めつつ、県の中学生半額補助に合わせ市は小学生半額補助等を行い約4,300人が実質無償となる見通しとし、財政課題を踏まえ趣旨採択に賛成した。

2025-03-12・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 特殊詐欺

    聞いたこと
    県内・市内の特殊詐欺被害状況、障がい者の被害件数・額、障がい者が被害に遭わないための対策を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は2024年県内171件・約2億1,400万円、市内暫定7件・約1,024万円と答えた。福祉部長は障がい者の被害件数・額は把握していないが消費生活センターにつなぎ、啓発チラシ等を障害福祉サービス事業所へ配布し周知を依頼したと答えた。
  2. 大雨による冠水被害及び対策

    聞いたこと
    令和7年1月24日大雨の被害状況と、赤野地域の冠水被害・今後の対応を尋ねた。
    市の答え
    防災広報対策部長は江洲・赤道などの冠水が多く、赤野・仲嶺・前原・高江洲等から消防へ通報8件と答えた。都市建設部長は赤野で床上浸水が差し迫る通報があり、排水パイプ増設など地域住民協力の下で対策していると答えた。
  3. 具志川小学校

    聞いたこと
    具志川小学校の校舎増改築の進捗、運動場が使える時期、学童野球・サッカー等の活動場所への影響を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事はR7年2月末に工事完了し3月4日から新校舎で授業、運動場は屋外整備後のR8年3月末予定、仮設校舎解体や整備工事時は仮設運動場も利用できなくなる見込みと答えた。
  4. 施設整備

    聞いたこと
    具志川野球場サブグラウンドの整備目的と今後の有料化、与那城総合公園多目的広場の転落防止対策を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長はプロ野球キャンプ定着や合宿・大会誘致が目的で、今後体育施設として位置づけ利用料を設定する方針、転落危険箇所は土のう設置後に注意喚起・KYブロック等を行い転落防止柵は関係課と調整すると答えた。

令和6年12月第180回定例会

2024-12-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路整備

    聞いたこと
    昆布1-6号線の舗装整備の進捗と、未舗装区間および昆布1-7号線の今後の整備計画を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は、幅員4メートル・延長約300メートルの一部区間の舗装工事を令和6年10月1日契約し完了、未舗装箇所は緊急性や優先度を総合勘案して検討すると答えた。
  2. 環境整備

    聞いたこと
    野良猫の生息数・置き餌の把握、相談・苦情への対策、法令根拠に基づく対応を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は生息数等の正確な把握はしていないが置き餌放置は確認、相談時は現場確認・ポスティングや直接理解を求め深刻時は県同行で指導助言、動物愛護管理法に基づき県が指導可能で、県の動物愛護条例制定後は市でも法令根拠の対策が可能になると答えた。
  3. 施設整備

    聞いたこと
    南風原ふれあいパーク多目的運動場の土補充等、石川公園多目的広場の整備、与那城総合公園多種目球技場のベンチ破損対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は利活用に応じた整備を維持管理費の範囲で検討し、現時点で土の補充予定はないと答えた。市長はボランティア整備の情報を踏まえ今後何ができるか一緒に対応したいと答えた。経済産業部長は石川多目的広場は定期メンテしつつ野外ステージ側の水はけ等を指定管理者と確認検討、与那城の3塁側ベンチは修繕済みと答えた。
  4. 補助金

    聞いたこと
    こどものスポーツ活動における県外派遣等補助金の対象大会・交付対象者とこれまでの実績を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、県スポーツ協会等主催大会で優勝・準優勝した市内18歳以下が対象で、11月まで21競技171人(硬式野球38人等)から申請があると答えた。
  5. 防災行政

    聞いたこと
    防災士資格取得費補助金の開始時期・取得実績・自治会長の取得状況と増加策、資格取得後の活動と研修を尋ねた。
    市の答え
    防災広報対策部長は令和4年度から実施、取得者は計62人(うち自治会長は前職含め14人)、連絡会議等で受講を促すが年齢的不安で敬遠される面もある、取得後は地域の避難訓練等に関わり、勉強会や意見交換会の開催を図ると答えた。
  6. 消防行政

    聞いたこと
    消防団被服・附属品の貸与と貸与期間、複数枚貸与や生地改良・熱中症対策、市長見解を尋ねた。
    市の答え
    消防長は規則に基づき入団時等に貸与し、令和5年4月改正で毀損等使用不能時に更新、必要に応じ数量増減は可能と答えた。市長は熱中症等で活動できない状況にならないよう検討し、活動しやすい体制づくりに対応すると答えた。

令和6年9月第179回定例会

2024-09-18・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 社会教育

    聞いたこと
    うるま市文化財保存活用地域計画の文化庁認定経緯、補助率加算、地域住民への伝え方と保存・継承の取組を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部長は文化財保護法改正を背景に県内でいち早く取り組み7月19日に認定、具体的活用方策記載時は優先採択や観光拠点整備で補助率5%加算等があるが現時点は情報収集中、4関連文化財群のパンフレット発信や伝承活動事業・次年度安慶名城跡試掘調査を進めると答えた。
  2. 福祉行政

    聞いたこと
    沖縄県及びうるま市の孤独死の状況と、孤独・孤立を防ぐ市の取組を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は詳細データは把握できないが警察庁資料で令和6年1〜3月に沖縄県で自宅死亡の一人暮らし184人(うち65歳以上126人)、重層的支援体制整備の中で人と人のつながりを実感できる施策連携を検討していると答えた。
  3. 都市建設

    聞いたこと
    安慶名二丁目付近の排水路の概要、蓋陥没の現状と修繕・蓋取替え完了の可否を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は深さ・幅各約1メートルの雨水・生活排水路、経年劣化で蓋崩落し緊急性の高い約19メートルを修繕済み、下流側約20メートルも修繕が必要で引き続き対応すると答えた。
  4. 雨水幹線

    聞いたこと
    安慶名第2雨水幹線の整備状況・効果と、今後の安慶名排水区の整備計画を尋ねた。
    市の答え
    水道部長は第1雨水幹線へのバイパス管(管径1,350ミリ・延長約241メートル)を令和4〜6年度で完了し排水量低減・浸水軽減効果がある、令和6〜7年度に第3から第1へバイパス管(管径900ミリ・延長約379メートル)を県道224号沿いからあげな中学校付近まで設置予定と答えた。
  5. 教育行政

    聞いたこと
    小中学校建て替えの取組と今後予定、あげな小学校の整備計画・陳情要請の有無・要請の計画への影響、学校長連名要請への見解を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事は具志川小増改築が今年度校舎完成・次年度屋外整備で完了予定、高江洲中は基本設計・兼原小は基本調査着手、あげな小は長寿命化計画で令和7年度以降予定で見直し業務中に決定、令和6年2月6日に校長・PTA連名の全面建て替え要請を受理、要請で整備計画見直しの影響はない、校長連名要請は他校事例もあり代表の声として受け止めると答えた。

令和6年7月第177回臨時会

2024-07-08・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    米軍人による性的暴行事件について、被害者への謝罪と補償、綱紀粛正・人権教育、関係自治体への迅速な情報提供、日米地位協定の抜本改定を求める意見書と抗議決議を提出した。

令和6年6月第176回定例会

2024-06-28・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    物価高騰下の子育て負担や市の給食費支援の限界を踏まえ、中学生のみの半額補助は不公平だとして、学校給食費無償化を求める意見書に賛成討論した。

2024-06-19・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路行政

    聞いたこと
    県道75号線の残り延長と執行状況・県への管理移管、市道安慶名西原線の進捗と狭隘区間の安全対策・苦情の有無を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は県道75号線は残り75メートル・5月末進捗約50%で7月完成予定、今年度内に台帳作成し県へ管理移管を含め引渡し、安慶名西原線は執行率約64%、直接苦情はないが接触事故を確認しバリケード等で対策し6月に約60メートル整備すると答えた。
  2. 防災行政

    聞いたこと
    防災広報対策部の設置の趣旨・目的・目標を尋ねた。
    市の答え
    防災広報対策部長は能登半島地震等を踏まえ防災対策と災害時広報力強化・指揮命令系統の明確化を目的に令和6年4月設置し、市民の防災意識向上と地域の対応力向上を図る組織と位置づけたと答えた。
  3. 消防行政

    聞いたこと
    沖縄県消防指令センター整備の進捗、市内業者の優先活用、消防本部整備計画と具志川消防署の利活用、消防団室・練習場所の確保を尋ねた。
    市の答え
    消防本部参事は庁舎は4月に受託候補者決定・議決後契約し令和7年度中完成、指令機器は6月候補者決定・8月臨時会議決後契約予定、消防本部併設と具志川署の改修・改築で狭隘解消、団室・訓練スペース併設で地域防災力強化と答えた。都市建設部参事はDB方式で市内本社・本店を参加資格とし地元優先発注の提案があったと答えた。
  4. 施設整備

    聞いたこと
    与那城総合公園多目的広場・勝連総合グラウンド・南風原ふれあいパークの整備状況、石川野球場ネーミングライツの更新と収入の使途・修繕費を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は与那城・勝連は台風後照明撤去・赤土等で整備しレーキ等は指定管理者が購入準備中、ネーミングライツは更新申出なく終了で総額1,644万円を体育施設維持管理に充当、石川野球場修繕は3年で約924万円と答え、都市建設部長は南風原は利用者協力の下で原材料提供に協力したいと答えた。
  5. 教育行政

    聞いたこと
    市内小・中学校グラウンドの石・くぎ露出等の安全管理と対策、田場小学校運動場の四角い杭状物の正体と対策を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事は要望に応じ赤土・砂を補充し田場小は状態悪化の報告を受け対応、あげな小のくぎはコースロープの残存も想定、月1回の安全点検を徹底指導すると答え、杭状物は古いグラウンドマーカーと判断し撤去も含め学校と調整すると答えた。
  6. 財源確保

    聞いたこと
    大型プロジェクトの財源確保状況、有利な補助金の具体例、確保に向けた取組、市内事業者の育成・優先発注と下請への波及、市長の今後の活動を尋ねた。
    市の答え
    企画部長は総合体育館等を重要プロジェクトとし防衛省・内閣府沖縄予算等で財源確保、手上げ補助金や市長の省庁要請等で支援を実現、中小企業振興基本条例に基づき優先発注を進め下請含む市内最終請負割合で評価・モニタリングすると答えた。市長は国への要請を続け議会と車の両輪で大型プロジェクトを推進すると答えた。

令和6年2月第173回定例会

2024-03-08・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 防災行政

    聞いたこと
    防災士資格取得費補助金の実績・女性取得者増の取組・役割、避難行動要支援者名簿の一元化と避難対策、指定・福祉避難所、総合防災アリーナの役割を尋ねた。
    市の答え
    企画部参事は令和4・5年度計55人(男性42・女性13)が取得し自治会長へ女性推薦を促していること、防災士は自助・共助・協働の地域防災リーダーであること、指定避難所25か所・福祉避難所2か所に加え協定の民間2か所、総合アリーナは防災拠点として最大約2,000人収容と答えた。福祉部長は要支援者名簿は一元化され同意者のみ提供し、個別避難計画の作成に取り組むと答えた。
  2. 保育行政

    聞いたこと
    保育所入所決定の手順、審査点数と優先順位、二次募集の案内、最終的に入所できなかった人数とフォローを尋ねた。
    市の答え
    こども未来部参事は10月受付から第三次選考までの流れをパンフレット等で周知し、基準点と調整点で採点しひとり親・多子世帯等に配慮、保留者へ第二次案内を同封、最終保留は3月末把握、決まらない場合は空き枠案内や毎月の入所調整を行うと答えた。
  3. 入札結果

    聞いたこと
    令和4・5年度の入札件数と不調割合・要因、工事書類のオンライン化、不調対策と不調後の契約状況を尋ねた。
    市の答え
    総務部長は両年度とも不調は約20%、辞退理由の約80%は手持ち工事と技術者不足、電子契約導入に合わせ工事書類のオンライン化を検討、発注方法・時期の平準化で受注機会確保に努め、不調後は指名入替えや設計見直し等で契約すると答えた。
  4. 補助金

    聞いたこと
    生涯スポーツ団体等補助金の所管移管と次年度継続の有無、小・中学生スポーツ団体への新たな補助金検討を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は教育委員会からスポーツ課へ移管し、次年度は予算化の予定はなく、18歳以下の県外派遣補助拡充を検討し団体活動補助は公平性を持って他自治体事例を参考に検討すると答えた。

令和5年12月第171回定例会

2023-12-12・一般質問

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  1. あげな中学校

    聞いたこと
    あげな中学校の和式トイレ洋式化の今後予定、教室クーラーの漏水・能力低下への修繕や取替え、ベランダ手すり落下の状況と対策を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事は、平成22年度に洋式割合50%超へ整備し令和5年に女子トイレ6か所を洋式化、現状41台中洋式30台(73%)で残りは学校と協議し検討、1階普通教室等の空調不具合は業者と協議し次年度稼働までに対応、2階手すり腐食落下を確認し立入禁止と全ベランダ点検のうえ冬休みに修繕予定と答えた。
  2. 施設整備

    聞いたこと
    台風6号で飛ばされた勝連総合グラウンドの土の埋め戻し進捗と整備備品の設置状況を尋ね、市長に時期の明確化を求めた。
    市の答え
    経済産業部長は資材購入など順次対応し、与那城総合公園多目的広場の照明は12月下旬めどに復旧予定、グラウンドブラシやレーキ等は指定管理者と調整し速やかに対応すると答えた。市長は利用に迷惑がかからないようすぐ対応すると述べた。
  3. 発達障害

    聞いたこと
    未就学・就学後の発達特性の把握、健診未受診児、保護者や周囲・他の子供の理解促進、乳幼児期から義務教育終了までの切れ目ない支援体制を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部長は乳幼児健診等でのびのび相談・親子通園等へつなぎ、未受診は電話確認や保育施設巡回で把握、保護者へは専門職が特性理解の機会を設け、保育所巡回支援やシンポジウム等で周囲理解を図り、5歳児は就学へ切れ目なくつなぐと答えた。学校教育部長は巡回支援・校内支援委員会・教育支援委員会で把握判定し、特別支援教育だより等で保護者理解、道徳等でインクルーシブ教育を推進、架け橋プログラムや特別支援コーディネーター連絡協議会で途切れない支援に努めると答えた。
  4. スポーツ少年団

    聞いたこと
    スポーツ少年団指導者研修会の内容と今後の取組、参加者の競技別割合、カテゴリー分けや気になる子供への支援を含む研修の検討を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は11月17日に石原端子准教授を講師にハラスメント理解の研修を90人参加で実施し、定期開催をスポーツ少年団本部委員会へ提案、参加者は野球・バレー・剣道・バスケの順で多く、次回はアンケートや議員提案も参考にすると答えた。

令和5年9月第170回定例会

2023-09-21・一般質問

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  1. 安慶名土地区画整理事業に伴うハード整備について

    聞いたこと
    安慶名土地区画整理に伴う県道75号線道路整備と電線地中化の進捗・今後、広い歩道のイベント等での利活用の可能性を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は電線入線等は一部を除き完了し約220メートル改良中でおおむね予定どおり、残り約120メートルを令和5年12月発注予定と答えた。電線地中化は道路整備完了でハード整備全体が完成し、広幅員歩道でにぎわい創出を図りたいと答えた。
  2. 昆布自治会

    聞いたこと
    市長と昆布自治会の意見交換での市道昆布1-6・1-7号線等の要請内容と今後の対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は令和5年6月16日の意見交換で側溝・蓋設置や両市道の舗装が要請事項となったと説明した。自治会長と緊急性・優先度を確認し、昆布1-6号線の舗装や側溝蓋かけ等を年次的に実施すると答えた。
  3. 栄野比自治会

    聞いたこと
    市長と栄野比自治会意見交換のうち排水路整備の現状と今後、オイコバシの文化財指定の現状・今後・移築等の保存を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は幅員4メートル未満の生活道路で過去は地権者承諾が得られず未事業化、昨年度ルート変更等の設計見直しをし、同意取得と関係機関協議で事業化を目指すと答えた。社会教育部長は保存のための指定要請があり申請・同意が必要で防災面からも慎重検討、県・自治会と調整すると答えた。
  4. 台風第6号被害状況について

    聞いたこと
    台風第6号による体育施設の被害状況と今後の復旧取組を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は勝連総合グラウンドで表土流出・砂利露出、与那城総合公園多目的広場で照明落下と使用禁止・立入規制があると答えた。勝連は土の埋め戻しを指定管理者等と調整し、与那城は高所作業車手配後に落下対策・照射角度修正で早期復旧を目指すと答えた。
  5. スポーツ少年団

    聞いたこと
    スポーツ少年団の目的、指導者向け講習会の有無、ハラスメント研修の周知方法を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は青少年の健全育成を理念とする全国組織で、本市は43チーム・指導者83人・団員約800人と説明した。11月に石原端子准教授によるハラスメント研修を予定し、広報紙・HP・チラシ等で周知すると答えた。

令和5年6月第168回定例会

2023-06-29・一般質問

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  1. 市長と自治会による意見交換会

    聞いたこと
    市長と自治会による意見交換会の目的と、出された要望への対応について尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は令和3年8月から51自治会が終了し残り12、地域課題を聞き予算編成と連動して迅速対応するのが目的と答えた。市長は道路維持管理等の予算を増額し職員も増やしたとし、意見交換会を継続し所管で情報共有して対応すると述べた。
  2. 施設整備

    聞いたこと
    エナジックスタジアム石川の台風影響、昆布公園野球場一塁側ベンチの腐食、勝連総合グラウンドのバックネット・整備器具・屋外トイレ・マウンド等の整備について尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は台風2号で照明2基落下・点検で危険があり一時使用禁止したが6月28日撤去完了で29日から使用可、勝連はバックネット改修を年度内めど、器具購入や修繕を検討し屋外トイレは建て替え予定はないが見回り強化と答えた。都市建設部長は昆布の一塁側ベンチ屋根に腐食があり修繕か建て替えと財源を検討すると答えた。
  3. 中学校部活動改革

    聞いたこと
    中学校部活動改革の目的、本市の取組、指導者認証制度の内容と小学校指導者の受講可否について尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長はスポーツ継続の機会確保と地域移行による働き方改革が目的とし、外部指導者配置や三者協定による認証制度、地域移行推進計画策定などの取組を説明した。認証はeラーニング7項目で小学校のスポーツ指導者も受講可能と答えた。
  4. 未買収用地取得事業

    聞いたこと
    未買収用地取得事業の目的、筆数と実績、優先順位、予算、今後の進め方について尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は復帰後に指定・認定された道路用地の買収が目的で、未買収3,629筆約134万5,000㎡うち買収実績202筆、優先は区域決定の古いものや特殊事情、一・二級は完了し他市道は単独費、今後は用途廃止の売払い金等で財源確保すると答えた。

令和5年2月第167回定例会

2023-03-08・一般質問

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  1. 市内事業者優先活用

    聞いたこと
    今後の大型事業の内容と実施・選定方法、公民連携で市内業者が下請等に参画できる配慮の可否を尋ねた。
    市の答え
    新石川調理場、総合アリーナ、勝連城跡、火葬施設老朽化対策などを挙げ、PFI等の公民連携とプロポーザル選定が必要とした。参加資格や評価で市内事業者の参画を高く評価するなど工夫すると答えた。
  2. 施設整備

    聞いたこと
    具志川野球場のキャンプ向け整備、他球場への阪神園芸の技術伝授と備品、与那城多種目球技場のナイター照明不具合と正規料金の扱いを尋ねた。
    市の答え
    フェンスや阪神園芸によるグラウンド整備、令和5年度の投球練習場・防球ネット整備予定を説明。他施設の整備・備品は利用状況等を勘案し、技術研修も予定するとした。照明は故障・ずれがあり速やかに対応し、利用料は条例どおり減免対象外とした。
  3. 養育者(高齢者)

    聞いたこと
    保護者以外の高齢養育者への沖縄県の取組とうるま市の支援状況を尋ねた。
    市の答え
    県は町村への児童扶養手当等以外の情報は把握していないとした。市では高齢養育者20世帯の手当支給状況を示し、医療費助成や家庭支援員等へのつなぎ、食料支援・生活保護への接続など世帯に応じた支援を進めるとした。
  4. 特別支援学校

    聞いたこと
    うるま市に決まった特別支援学校の現時点の情報・進捗を尋ねた。
    市の答え
    県教委が兼箇段の農業試験場園芸支場跡地に設置すると発表し、(仮称)県立中部A特別支援学校として2028年4月開校、規模約200人、通学区域は恩納・うるま(津堅中除く)・読谷と説明した。

令和4年12月第165回定例会

2022-12-21・その他

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  1. 述べたこと
    発議第15号・第16号に反対し、事前通告誤りや水域外訓練等でない限り直ちに市民被害はないと理解し、申合せ①〜③該当時に意見書・抗議決議を行うべきだと述べた。

2022-12-12・その他

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  1. 聞いたこと
    天願1577番地付近と市道石川68号線の道路改修、あげな中の防球ネットと今後の修繕、安慶名中央公園の児童けがと安全対策、安慶名城跡・闘牛場の整備、らんたん祭りを踏まえた市長の見解を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部は天願付近は令和4年9〜10月に舗装修繕完了、石川68号線は年次舗装を財源含め検討、公園事故は令和4年8月26日に側溝転倒で眼窩底骨折・通院終了、市長会保険で手続中、草刈り・剪定を指導、側溝蓋は費用を踏まえ優先度で検討し注意喚起を拡充すると答えた。社会教育部はあげな中防球ネットは令和4年9月修繕済みで支障時は予算内修繕、城跡は清掃・伐採で城壁視認を進め保存活用計画策定等を総合検討すると説明。経済産業部は闘牛場の老朽箇所とトイレ改善を関係課と調整、市長はらんたん祭りの価値を認め関係部局連携と史跡・観光融合で元気づくりに対応すると答えた。

令和4年9月第162回定例会

2022-09-06・一般質問

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  1. 消防行政

    聞いたこと
    消防救急デジタル無線・指令センター共同整備の経緯とメリット、うるま市が整備主体・候補地を受け入れる理由、栄野比火災の出動と狭隘道路での消火への影響を尋ねた。
    市の答え
    消防本部参事は平成27年から県消防指令センター共同運用し費用は単独の約3分の1以下・職員8人を現場配置できたと答えた。本市が最大市であることなどから令和4年6月法定協議会で整備主体・候補地受入れを表明、栄野比火災は7台出動し全焼1棟で延焼なし、狭隘でもコンパクト車両で影響はなかったと述べた。
  2. 道路行政

    聞いたこと
    栄野比の狭隘な生活道路の現状とこれまでの事業断念理由、今後の整備計画を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は県道255号から市道栄野比1-3号までの約520メートルで大部分が4メートル未満・側溝未整備と答えた。下流用地取得困難や再検討で事業化できておらず、末端排水ルート再検討と財源確保を関係部局と検討し住民理解を得て取り組むと述べた。
  3. 下水道行政

    聞いたこと
    安慶名雨水幹線の浸水対策(バイパス管等)の内容とスケジュール、その他の整備計画を尋ねた。
    市の答え
    水道部長は安慶名第2雨水幹線から第1へバイパス管口径1,350ミリ・約241メートルを令和4〜5年度、第3から第1へ口径900ミリ・約380メートルを令和6〜7年度で整備すると答えた。令和8年度以降に貯留管布設や開水路側壁かさ上げも予定すると述べた。
  4. 教育行政

    聞いたこと
    市育英会の奨学金(貸費)制度の内容、償還免除・猶予、給付型奨学金導入の検討を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部長は寄附金・償還金を原資に大学等へ無利子貸費し、島しょ出身高校生は高校も対象、入学準備金併用可と答えた。死亡・障害等で免除、学生継続・災害等で猶予があり、給付型は他市町村を調査し要件・財源を整理して検討すると述べた。

令和4年6月第160回定例会

2022-06-20・一般質問

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  1. 県道75号線(安慶名大通り)

    聞いたこと
    県道75号線(安慶名大通り)の現状と今後の事業予定を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は車道・歩道拡幅と電線地中化を進め、歩道拡幅と共同溝は完了、入線・抜柱を関係機関と調整中。入線・抜柱・信号移設後、令和4〜5年度に車道舗装を完了させ安慶名土地区画整理のハード整備はこれで完成すると答えた。
  2. 昆布中央線

    聞いたこと
    昆布中央線の現状と今後の拡幅・改善予定を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は生活道路だが通勤通学で通過交通が多く、側溝未整備や一部狭隘で対面通行困難な箇所があると説明。拡幅予定はなく、緊急性等を勘案して検討し、狭隘区間は側溝改修で改善できないか検討すると答えた。
  3. 粉じん対策

    聞いたこと
    市内小・中学校グラウンドからの粉じんの現状と対策を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部長は乾いたグラウンドに強風で砂ぼこりが教室や近隣住宅へ入ると説明。散水栓・防砂ネット・防じん剤散布で対応し、令和2年2月に中原小・高江洲小へ散布、要望や苦情があれば速やかに対策すると答えた。
  4. PFI事業

    聞いたこと
    うるま市でPFIを用いる事業予定、業者選定方法、市内事業者の活用・加点強化の見解を尋ねた。
    市の答え
    企画部長は勝連城跡周辺・ヌーリ川公園・具志川総合体育館等建替・石川・第二調理場の4事業を検討中で、指針に基づき対象を進めると答えた。公募し外部・庁内委員の選定委員会で選定。市内事業者はSPC出資やコンソーシアム参画があり、公募で地域経済貢献も重視した選定を検討すると答えた。

令和4年2月第157回定例会

2022-03-11・一般質問

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  1. うるま市道路事業

    聞いたこと
    市道安慶名西原線の進捗状況・当初目的と今後の事業計画を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は、狭隘で歩道がなく歩行者安全と緊急避難路確保が目的で、令和2年度決算で物件補償56.7%・用地買収73.1%・全体執行率53.7%、令和3年度も整備・補償を進めたと答えた。事業期間は令和8年度までだがハード交付金減少が続くと遅れが生じるとした。
  2. 川崎小学校周辺環境

    聞いたこと
    川崎小学校裏の個人所有通学路のアスファルト舗装と、正門左側プール沿い道路へのカーブミラー設置を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は、個人所有地のため市は舗装せず、地権者からの無償譲渡があれば検討し自治会が同意取りつけ中と答えた。カーブミラーは見通し不良を認識し令和4年度に設置したいとした。
  3. 公民館建設時の補助

    聞いたこと
    うるま市における公民館建設の補助事業について尋ねた。
    市の答え
    市民部長は、市が建設する場合は市予算と防衛局等補助金、自治会が建設する場合は市補助金と自治総合センター補助金を活用すると答えた。
  4. 文化財指定

    聞いたこと
    栄野比の大江戸橋(オイコバシ)の歴史的価値と文化財指定の手順を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は、大正期の郡道の石橋で沖縄の近代化と戦争遺跡として貴重と説明。指定は所有者・地元の申請書と同意書提出後、文化財保護審議会への諮問・答申、教育委員会議決を経ると答えた。
  5. 作業療法士巡回相談事業

    聞いたこと
    作業療法士巡回相談事業の内容と期待される効果を尋ねた。
    市の答え
    指導部長は、発達障害等で困り感のある児童生徒の行動理解と支援・環境改善が目的で、学校訪問観察と作業療法士の助言、オンライン相談も実施すると説明。保護者・教師の理解と対応力向上、教室復帰などの具体的改善例があると答えた。
  6. 消防行政

    聞いたこと
    消防職員の条例定数と実員、コロナ禍での交代制移行等の対策、人口増・特殊施設を踏まえた消防力強化の取組を尋ねた。
    市の答え
    消防長は条例定数130人・実員127人で令和4年度に130人予定、業務継続計画で配置替えや感染拡大時の2交代移行・署所閉鎖等を定めていると答えた。消防力の整備指針等で精査し署所配置や職員数を関係部局と研究すると述べた。

令和3年12月第156回定例会

2021-12-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. うるま市地域交流センター

    聞いたこと
    うるま市地域交流センターのベンチ・ステージ床・屋根鉄骨などの劣化の把握状況と取組、指定管理者更新を踏まえた今後の整備計画を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は不具合を把握し破損ベンチは今年度撤去、ステージ床は現予算で修繕可否を検討、屋根鉄骨は法定点検で詳細点検し対策、令和4年度指定管理の選考を進め点検結果を踏まえ修繕計画を作成し緊急性の高い箇所は早急に対応すると答えた。
  2. 福祉行政

    聞いたこと
    障がい者移動支援の内容と対象範囲、安慶名中央公園スロープの目的・慰霊塔への遊歩道・駐車場施錠と放置車両、こどもステーションの職員・診断書等・ペアレント/ソーシャルスキルトレーニング、特別支援学校就学の流れと誘致可能性を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は移動支援は社会生活上必要な外出等が対象で通勤等は対象外、所要20分超で車両移動中は時間に含まないと答えた。都市建設部長はスロープは高低差約1.5メートル解消が目的、遊歩道は約50メートルで予算的に厳しく、東側駐車場は目的外駐車で施錠管理・放置2台へ通告等継続、移動後に開放検討し当面は車止め施錠等でスロープ利用に対応すると述べた。こども部長は遠藤医師を嘱託医に予定し職員配置、診断書・心理検査等を実施予定、SST実施・ペアレントトレーニング検討と答えた。指導部長は市教育支援委員会と県就学支援委員会の二段階で就学先を決定、教育部長は県が2028年度目標で中部に知的障がい特別支援学校新設の方向と述べた。
  3. うるま市新生児子育て世帯応援給付金

    聞いたこと
    うるま市新生児子育て世帯応援給付金の対象新生児数と、昨年度事業との関係・事業の位置づけを尋ねた。
    市の答え
    こども部長は令和3年4月1日から令和4年3月31日出生で市に住民登録のある新生児約1,400人を見込み、市長政策と議員提案が一致して創設した市独自のコロナ対策で乳児1人当たり10万円を給付すると答えた。

令和3年9月第152回定例会

2021-09-24・一般質問

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  1. 新型コロナウイルス感染症対策について

    聞いたこと
    妊産婦への新型コロナワクチン接種についての市の見解を尋ねた。
    市の答え
    企画部参事は厚労省によると承認ワクチンが妊娠・胎児等に悪影響を及ぼす報告はなく妊娠中の接種を推奨し、後期感染で早産・重症化の報告があるためかかりつけ医に相談を勧めると説明。希望者は個別医療機関での接種を推奨し、集団接種でも救急医等を配置して急変に即応できる環境を整えていると答えた。
  2. 石川高原展望台の補修、修繕について

    聞いたこと
    石川高原展望台のベンチ腐食などの現状把握と、今後の補修・整備方針について尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は高低差約40メートルで休憩スペース2か所と展望台に木製ベンチ計5基があり腐食が進み安心して座れないと確認したと説明。早めの補修を考えつつ公園補修の要請が多く限られた予算の中で状況を勘案して対応し、高木剪定には期間を要する場合もあると答えた。
  3. 兼箇段地区の平良川~赤道へのカーブミラー設置について

    聞いたこと
    兼箇段地区の平良川~赤道区間の見通し不良の把握と、カーブミラー設置について尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は市道平良川赤道線の一部が左カーブ下り坂で視距が短く、以前の要請で街路樹撤去を行った経緯があり現状を把握していると説明。カーブミラーは危険防止に効果があるため早めに対応したいと答えた。

令和3年6月第149回定例会

2021-06-18・一般質問

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  1. 新型コロナワクチン接種の取組状況について

    聞いたこと
    ワクチン予約キャンセル時の優先方針と医療従事者の範囲、64歳以下の年代別発送、エッセンシャルワーカーの優先接種と障がい者施設従事者の順位、基礎疾患のある方への対応を尋ねた。
    市の答え
    企画部参事は余剰分は医療従事者または65歳以上、次に高齢者施設等従事者等の順、医師・看護師以外は薬剤師・救急隊員等、64歳以下約8万1,000人は国の優先順位を基本に年代別発送等を検討、エッセンシャルは総合検討、障がい者施設従事者は高齢者施設従事者の後に調整、基礎疾患は本人申出で優先受付すると答えた。
  2. 交通弱者に対する支援について

    聞いたこと
    高齢者・障がい者への交通支援の内容、リフト付き福祉タクシー利用料助成の内容と実績、今後の取組方針を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は外出支援サービスや移動販売、ワクチン接種用タクシーチケット、リフト付き福祉バス・スロープ付き車両貸出・福祉タクシー助成等があると説明、令和2年度は交付47人・実利用476枚、今後は交通基本計画等に基づきコミュニティバスや島しょ路線バス延伸等を検討すると答えた。
  3. 市内中学校におけるテニスコートの設置状況について

    聞いたこと
    市内中学校のテニスコート設置校数と未設置の理由、未設置で部活動している学校の練習場所、社会体育施設の庭球場の予約方法と利用可能コート数を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は設置は石川・与勝・高江洲・具志川東の4校、未設置6校のうち部活はあげな・具志川の2校で敷地制限等が理由、あげなは具志川庭球場・具志川は簡易練習場と喜屋武マーブ公園で練習、予約は毎月20日から翌月末まで可能で小中高の土日祝は前日予約、具志川庭球場は基本1コートと答えた。
  4. うるま市新生児臨時特別定額給付金について

    聞いたこと
    うるま市新生児臨時特別定額給付金の給付対象児数と給付実績を尋ねた。
    市の答え
    こども部長は令和2年4月28日から令和3年3月31日までに出生し市内住所を有する新生児1,221人が対象、1,218人に給付し給付率99.4%、未受給3人(海外渡航1世帯・面談不可2世帯)と答えた。

令和3年2月第147回定例会

2021-03-11・一般質問

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  1. 安慶名闘牛場について

    聞いたこと
    安慶名闘牛場の待機場に住み着いていた男性のその後と、安慶名闘牛組合設立を踏まえた排水等の機能強化への協力方針を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は、男性と直接話し合い物品を撤去し牛舎機能を回復させたと答えた。新組合発足を歓迎し、関係者ヒアリングを精査したうえで機能強化を検討するとした。
  2. スケートボード場について

    聞いたこと
    市内のスケートボード場新規設置の可能性と、みどり町児童センター周辺の騒音・住民不安を踏まえたルールづくりを尋ねた。
    市の答え
    こども部長は、児童センター敷地で実施しており中高生の居場所として重要だが専用整備ではないため利用者間ルールで安全確保し、地域理解を得て専用スペースも検討すると答えた。新たなルールづくりに大人も関わり健全育成に努めるとした。
  3. 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金について

    聞いたこと
    地方創生臨時交付金の日常生活支援体制構築事業の内容と協力事業所確保、タクシー事業者等支援事業の2月実施内容と令和3年度の同種支援を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は、同居介護者が感染等で不在時に障害福祉サービスを継続できる体制構築で追加人件費・休業補償(1人20万円)等を補助し、134事業所アンケート等で訪問系7以上・短期入所1以上の確保を目指すと答えた。経済部長は車両1台5万円の応援金をタクシー・代行等に支給し、令和3年度は店舗利用者へ初乗りチケット配布で乗客増と地域経済活性化を6〜8月想定で準備中とした。

令和2年12月第145回定例会

2020-12-10・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 安慶名西原線道路改良事業について

    聞いたこと
    安慶名西原線道路改良事業の概要と進捗、防犯灯・街灯設置の可能性を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は安慶名〜西原を結ぶ延長704メートル・両側歩道・幅員12.5メートルでハード交付金事業、期間は平成24〜令和5年度、令和2年11月末で物件補償53.3%・用地買収65.4%・執行率50.5%、140メートル整備完了と答えた。道路照明は基準上補助対象外で予定はないが、地域要望があれば関係部署と調整し検討すると述べた。
  2. あげな幼稚園屋外環境整備事業について

    聞いたこと
    あげな幼稚園屋外環境整備事業2,375万円減額の理由、蓋なし排水路の安全対策、工事再開予定を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は特定防衛施設周辺整備調整交付金事業で、隣接の蓋なし雨水幹線排水路に蓋をして駐車場利用する予定だったが構造上安全性確保が難しく見直しのため減額したと答えた。下水道課がフェンス設置済みで、教育委員会はガードパイプ等のさらなる安全対策を検討、工事再開時期は未定で関係機関と協議すると述べた。
  3. あげなこども園について

    聞いたこと
    あげなこども園の運営形態、兄弟で本園・分園利用時のお迎えと延長保育料、給食形態とアレルギー対応、送迎駐車スペースを尋ねた。
    市の答え
    こども部長は公設公営で幼稚園を本園(約110人)・安慶名保育所を分園(約39人)、合計約150人受入れ予定と答えた。兄弟が本園・分園を利用する場合、いずれかへ通常保育終了(午後6時15分)までにお迎えすれば延長保育料は徴収しない方向。給食は本園ケータリング・分園自園調理でアレルギーは除去食・代替食対応が可能。送迎駐車場は未確保で近隣に確保し利便向上を図ると述べた。
  4. 障害者相談支援事業について

    聞いたこと
    障害者相談支援の専門員人数、1人当たり相談件数、今後の増員予定を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は基幹相談支援センターは職員3人・会計年度任用5人の計8人、委託相談事業所の専門員は5人と答えた。令和元年度は基幹で実1,159人・延べ3,164件(1人当たり527件)、委託は実508人・延べ5,234件(1人当たり1,047件)。相談増と負担増を把握し、業務整理・見直しと適正人員確保を関係部署と検討すると述べた。
  5. うるま市元気復活プロジェクトについて

    聞いたこと
    元気復活プロジェクトの野球教室の内容と市の関わり、他競技への拡大の考えを尋ねた。
    市の答え
    教育部長は東浜巨投手らの平成2年会の申出で、元気復活プロジェクト実行委員会が野球・サッカー教室を開催、本市出身選手らが指導しトークショー等も計画、ふるさと応援寄附金で約半額の150万円を補助金交付予定で生涯学習スポーツ振興課も運営に関わると答えた。他競技も含めトップアスリート教室を今後も推進したいと述べた。

令和2年9月第142回定例会

2020-09-25・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 基準日後に出生した乳幼児への特別給付金について

    聞いたこと
    過去3年間の出生数、基準日前に生まれ特別定額給付金を受けた乳幼児数、基準日後に生まれた新生児への給付対応について問うた。
    市の答え
    過去3年の出生は平成29年度1,339人、30年度1,337人、令和元年度1,299人。基準日前の対象乳幼児は91人で全て給付済み。基準日後出生児への対応は地方創生臨時交付金の活用も検討し関係部署と協議する。
  2. 小・中学校における特別支援学級の児童・生徒との交流授業について

    聞いたこと
    教員の特別支援理解のための取組、特別支援ヘルパーの配置状況、児童・教員への障がい理解の今後の取組について問うた。
    市の答え
    全教職員向け講演や県・市の各種研修、校内研修等で理解を深めている。特別支援ヘルパーは学校実態に応じ1校1〜4人を配置。児童には道徳・特別活動で人権意識を高め、教職員には研修や巡回相談、作業療法の研修等で支援する。
  3. スケボーパークについて

    聞いたこと
    スケボーパーク整備への市民要望の状況と、今後の整備予定について問うた。
    市の答え
    市民サービス御意見箱に令和元年度4件の要望があり、慎重検討が必要と回答し既存3公園の利用を案内している。整備中の公園にスケートボード施設の予定はなく、民間提案があれば周辺影響や安全性を踏まえ検討できる。
  4. 県道75号線道路整備について

    聞いたこと
    県道75号線の道路整備の進捗と今後のスケジュールについて問うた。
    市の答え
    令和元年度までに歩道と電線共同溝を完了し、令和2年度は交差点部の車道整備を実施、令和3年度に電線入線工事を予定。電柱撤去後に車道整備を進め、令和5年度におおむね完了予定。
  5. 市道勝連7-8号線(金武湾港比嘉地区付近)の転落防止柵について

    聞いたこと
    市道勝連7-8号線(金武湾港比嘉地区付近)の転落防止柵の現状と今後の対応について問うた。
    市の答え
    港湾付近歩道海側の擬木柵は鉄筋腐食で破損し、トラロープで応急対応している。令和元年度に69メートルを取替え、残り約30メートルは令和3年度に取替工事を行う予定。

令和2年6月第139回定例会

2020-06-22・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 障害者雇用促進法について

    聞いたこと
    教育委員会への障害者雇用の適正実施勧告の経緯、今後の障害者採用計画と法定の障害者採用計画の作成状況を問うた。
    市の答え
    臨時・嘱託職員を算定基礎に加えた結果、教育委員会の雇用率が1.73%となり勧告を受けた。令和2年6月1日現在は市長部局2.62%・教育委員会1.50%。障害者対象の採用試験や会計年度任用を推進し、障害者採用計画は職員課と教育総務課を中心に策定中とした。
  2. 観光危機管理計画策定について

    聞いたこと
    観光危機管理計画の必要性、平常時の減災対策、危機対応の準備、危機時の体制、災害後の観光回復、経済部の考えを問うた。
    市の答え
    観光客は要配慮者となるため計画を地域防災計画と連動して進め、必要性は重要とした。平常時から多言語メガホン等を整備し自主防災組織に誘導を依頼、防災行政無線で多言語避難呼びかけを整備した。ハラール対応レトルトを備蓄し、融資や経営相談で観光産業の回復に取り組む。経済部も観光防災危機管理の基礎知識と連携強化、事業継続支援等に取り組むとした。
  3. 新型コロナウイルス感染症対策について

    聞いたこと
    小中学校におけるソーシャルディスタンスの現状と、体育・理科・音楽など技能教科での対策を問うた。
    市の答え
    オープンスペースでは間隔確保が可能だが箱型教室では困難で、給食の前向き着席、手洗い場の位置表示、下校時間のずらし等を実施している。体育は身体接触を避け、理科は小中計7校で仕切りを工夫、音楽は歌唱・管楽器を避け打楽器や鑑賞を中心としている。

令和2年2月第136回定例会

2020-03-13・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 聞いたこと
    有事体制として地震・津波時の職員行動マニュアルと参集・伝言ダイヤル周知・訓練、豚熱発生時の市対策本部と初動、新型コロナウイルス発生時の初動と学校再開・部活動再開理由、各種団体育成助成金の目的・対象団体・今後の見直し、安慶名闘牛場牛舎の占有状況と退去対応、障害者優先調達推進法の実績と今後の取組を問うた。
    市の答え
    企画部長は平成27年作成の災害時職員行動マニュアルに基づく配備・参集と伝言ダイヤル周知・平成28年の参集訓練を説明した。経済部長は豚熱時の市対策本部体制と1月6日第一報からの初動、安慶名闘牛場牛舎の占有と連合会連携・生活支援や警察等との退去対応を述べた。こども部長は新型コロナの県第一報後の対策本部と周知、指導部長は3月16日再開と春休みからの部活動再開理由、教育部長は助成金の目的・5団体90万円と規程見直し、福祉部長は優先調達方針と平成30年度約1,464万円の実績・発注拡大継続を答えた。

令和元年12月第135回定例会

2019-12-11・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 防犯灯について

    聞いたこと
    安慶名一丁目で開発に伴う防犯灯の撤去数と、現在の設置数・今後の設置予定を尋ねた。
    市の答え
    区画整理に伴う撤去・復旧の総数は資料がなく把握困難と都市建設部参事が答えた。市民部長は現在4基で自治会は少なくとも10基程度希望しており、過去の経緯も考慮し設置に向け調整するとした。
  2. 安慶名店舗について

    聞いたこと
    安慶名店舗の設置経緯、店舗数・入居状況、契約内容、設備修繕の負担、台風時の雨風侵入対策を尋ねた。
    市の答え
    区画整理と住宅地区改良の合併施行で整備し、10店舗全て入居中で契約は市営住宅条例等に準ずると都市建設部長が答えた。床材等は通常損耗でも入居者負担、外壁塗装は市対応とし、台風時の雨水流入は指定管理者の現状確認のうえ対策を検討するとした。
  3. 県道75号線の電線地中化について

    聞いたこと
    県道75号線の電線地中化の進捗、総事業費・国庫負担割合・市負担額、今後の取り組みを尋ねた。
    市の答え
    延長820メートルで共同溝設置は完了し入線は約160メートル完了、共同溝総事業費約2億6600万円で国庫9割・市負担約2660万円と都市建設部参事が答えた。残り660メートルは今年度設計、令和2年度資材調達、令和3年度入線工事着手予定とした。
  4. うるま市内小・中学校及び公園施設の防球ネット設置状況について

    聞いたこと
    市内小・中学校と公園の防球ネットの今後の設置予定と、設置後の補修対応を尋ねた。
    市の答え
    今年度あげな小・平敷屋小、令和2年度赤道小・宮森小で屋外環境整備の中で設置予定と教育部長が答え、公園への新設予定はないと都市建設部長が述べた。学校は点検報告後に業者修繕、公園は巡回や要請で職員または業者対応するとした。
  5. うるま市勝連総合グラウンドのバックネットについて

    聞いたこと
    勝連総合グラウンドのバックネットの現状と今後の修繕予定を尋ねた。
    市の答え
    台風と経年劣化で腐食・破損し防球機能を維持できていないと経済部長が説明。指定管理者が安全対策中で、協議のうえ年度内修繕をめどに進めると答えた。
  6. 障害者相談支援事業について

    聞いたこと
    障害者相談支援事業の事業所数・選定方法、専門員数、1人当たり相談件数、窓口対応の仕組みを尋ねた。
    市の答え
    基幹相談支援センターと市内4事業所に委託し、4事業所はプロポーザルで選定、専門員は基幹7人・委託計5人と福祉部長が答えた。平成30年度実績は基幹で1人当たり190件など増加傾向で、委託事業所は週1回当番で市窓口でも相談を受け連携を強化しているとした。

令和元年9月第134回定例会

2019-10-01・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 安慶名土地区画整理事業について

    聞いたこと
    安慶名5区線の事業概要・都市計画決定日と今後の整備計画を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は平成14年2月15日都市計画決定の延長540m・幅員18mの環状道路とし、ハード交付金で整備予定だが既存路線の交付不足で完了時期が見通せず新規採択計画が立てられないと答えた。
  2. あげな小学校環境整備について

    聞いたこと
    あげな小学校職員駐車場側雨水排水路の現状・安全対策と危険ゾーン確認・今後の対策を尋ねた。
    市の答え
    水道部長は安慶名第3雨水幹線で開口約60m、転落防護柵・注意看板・除草・点検で安全対策していると答えた。教育部長は危険ゾーンを認識し注意喚起と点検を続け、ふた設置はあげな幼稚園屋外環境整備事業の設計に含め事業化に取り組むとした。
  3. 栄野比区あしびなー整備について

    聞いたこと
    市の伝統芸能への評価と支援、栄野比区の島民ダンスの評価・支援、あしびなー整備の経緯と可能性を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は伝統芸能を市の魅力として高く評価しフェスティバル等で継承支援、島民ダンスはユニークでふるさと芸能デー等での支援を検討すると答えた。市民部長は公民館・公園は防衛補助で整備済みで他自治会もあしびなーは自治会財産として管理しており市整備は厳しいとした。
  4. うるま市における河川管理について

    聞いたこと
    市管理河川の本数、自治会・市民要請への対応、ヌーリ川の草刈り要請の有無と今後対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は市管理河川は9本とし、要請は維持管理課で受け現場確認後に担当部署へ引き継ぐと答えた。ヌーリ川沿い約100mで草刈り等の市民依頼があり、隣接地権者の協力を得て作業する考えとした。
  5. 保育料の無償化に伴う給食費の支払い方法について

    聞いたこと
    保育無償化後の主食・副食費の保育所へのまとめ払い方法と、未納・滞納時の対応を尋ねた。
    市の答え
    こども部長は副食費も保護者実費負担となり施設による実費徴収が基本で、現金または口座は各園が選択すると説明。低所得は副食費免除で徴収対象は約5〜6割見込み。未納は園と連携し理由確認と改善策を検討すると答えた。
  6. うるま市具志川総合体育館について

    聞いたこと
    具志川総合体育館の現状と雨天時の使用制限内容、建替基本構想後の今後計画と耐力度調査の必要性を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は昭和56年開館でコンクリート剥離や雨漏りにより一部使用制限があり、雨天時はアリーナ等で大会開催が困難と答えた。H30に建替基本構想とPFI可能性調査を策定し、防衛省補助物件のため財産処分承認に向け今年度耐力度調査を実施し、建替・PFI・長寿命化の方針を決めるとした。

令和元年6月第133回定例会

2019-06-28・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 安慶名地区土地区画整理事業について

    聞いたこと
    安慶名地区土地区画整理事業に関し、地域交流センター後方の排水路ふたの騒音、安慶名3区線と県道接合部の水たまり・バリアフリー、横断歩道未設置への対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は市道安慶名3-23号線で排水路ふたのがたつき騒音があり、移設は費用が多額のためゴム材を縁に取りつける対策を講じると答えた。都市建設部参事は県道側は電線地中化後に車両改良を予定し交差点歩道は今年度舗装・応急対策するとし、市民部長は横断歩道は警察が自治会要請書を求めており、提出されればうるま警察署へ進達すると述べた。
  2. 障害者福祉について

    聞いたこと
    障害福祉の申請用紙の様式変更内容、窓口手続に時間がかかる現状、65歳以上の知的障害者と介護保険との関係を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長はサービス等利用計画の「課題とニーズ」を2項目に分け、試行後10月完全実施予定と答えた。審査の遅れは必要性の記載不足等が主因で様式変更で改善を見込み、65歳到達者には介護保険を案内し介護保険優先だが個別ケースでは障害福祉の継続利用もあり得ると述べた。
  3. 空き家対策について

    聞いたこと
    市内の空き家の状況、情報提供時の対応、安慶名地区の空き家2軒のその後の対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は平成25年調査で空き家5,160戸だが特措法上の空家等とは異なり対象はより少なく、実態調査中と答えた。情報は維持管理課で受け現場確認後に担当課が指導し、安慶名の1軒は所有者特定に至らず土地所有者へ環境課が3回指導したが未改善、もう1軒は現地確認後に所有者調査・指導に入ると述べた。
  4. あげな小学校環境整備について

    聞いたこと
    あげな小学校の防球ネット工事の学校・クラブとの調整と進捗、校舎コンクリート剥離補修後の安全確認、市内小中学校のバックネット整備状況を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は設計時に学校と調整し、防衛交付金活用で単価入れかえ後、クラブ等とも調整し来年2月末完成を目指すと答えた。剥離後は毎月第1月曜日に全職員で安全点検し、バックネットは小13/16校・中8/8校・併置校0/2校で、未整備は城前・南原・勝連・彩橋・津堅と述べた。

平成31年2月第131回定例会

2019-03-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. あげな小学校防球ネット工事について

    聞いたこと
    あげな小学校防球ネット工事の施工時期、施工方法、関係諸団体との調整を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は7月上旬に着手し8月末完成予定、全長15メートルのコンクリート柱18本に高さ12メートルの防球ネットを延長約96メートル、植樹帯側に寄せて設置すると答えた。設計段階で学校と調整し、関係者の要望は学校側に伝えてもらい可能な範囲で対応すると述べた。
  2. 安慶名中央公園整備について

    聞いたこと
    安慶名城跡の整備・発掘・伐採管理・案内板、人工滝の状況と利用者数、安慶名闘牛場の整備・再整備計画・待機小屋の現状を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は保存活用計画等の策定と発掘は未着手、シルバー人材センターで管理し案内板は不足だが駐車場内への案内板は平成30年2月に設置済みと答えた。都市建設部長は人工滝は老朽で機能せず再整備を検討、平成29年度は遠足822人・イベント約2,000人、経済部長は闘牛場再整備の具体計画はなく待機小屋のホームレスには退去を促していると述べた。
  3. うるま市小・中学校における配慮を要する子について

    聞いたこと
    配慮を要する子の定義・人数・判定基準、特別支援ヘルパーの任用と活動、巡回指導員、ボランティア受入れを尋ねた。
    市の答え
    指導部長は身体障害や発達障害等で支援が必要な子で、ヘルパー申請は小学校298人・中学校127人の計425人に54人を配置、判定は診断書等と授業参観によると答えた。教員免許や福祉資格保持者を任用し学習支援・見守りを行い、次年度から特別支援教育相談員を配置、ボランティアは学校と協議の上慎重に判断すると述べた。
  4. 消防行政について

    聞いたこと
    消防職員と消防団員の法定定数・増員計画・周知方法、消防資機材の整備を尋ねた。
    市の答え
    消防長は職員定数130人に対し現在121人で来年度124人とし、平成33年度までの達成を要望すると答えた。団員定数137人に対し118人で広報やシンポジウムで周知し、資機材は交付金等を活用して計画的に整備すると述べた。

平成30年12月第129回定例会

2018-12-14・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 安慶名再開発の現状及び進捗状況について

    聞いたこと
    安慶名再開発の工事期間と進捗、道路・歩道整備、整備後の企業誘致について尋ねた。
    市の答え
    平成15年に開始し平成32年度までの事業で、換地・移転補償は完了し道路全体の進捗率は約79%。電線共同溝は本年度完了見込みだが抜柱に期間を要し事業期間の延伸を検討している。土地利用は地権者等の意向によるとした。
  2. あげな小学校校舎全面建てかえについて

    聞いたこと
    あげな小学校校舎全面建てかえに関する過去の陳情・要請と、コンクリート剥離後の安全対策について尋ねた。
    市の答え
    昭和57年以降の新耐震基準で設計され耐震改修計画には含まれず、全面建てかえの陳情は特にない。平成29年4月に軒先の亀裂を対処し、以降異常はないが要請や定期点検に基づき補修する。
  3. あげな小学校グラウンド整備について

    聞いたこと
    あげな小学校の防球ネット及びバックネット設置についてのこれまでの経過を尋ねた。
    市の答え
    今年度に設計業務が完了し、次年度に高さ12メートル・横幅両サイド約40メートルの防球ネットを整備する予定。バックネットは学校関係者が設置・管理しており一部補修済みで、後方の防球ネットで敷地外への飛球はカバーされると考えている。
  4. うるま市における障害者雇用について

    聞いたこと
    一般企業の障害者雇用の現状や求職者数・周知方法、雇用促進の取り組み、市職員採用における障害者の採用状況について尋ねた。
    市の答え
    求職登録者は年々増加し平成27〜29年度で1073人から1139人。法定雇用率引き上げ等をハローワークや商工会等と連携して周知する。グッジョブ連携事業などで就労支援に取り組む。本年度4月に2人採用、9月試験で1人合格し、本務859人中13人が障害を持っている。

過去の選挙公報

選挙当時に候補者本人が掲載した政策や経歴を、原資料で読むことができます。

公報は当時の候補者本人の表明であり、内容の実現や現在の立場を示すものではありません。PDFが先頭から開く場合は、表示したページ番号を参照してください。

委員会活動の記録

報告書の参加者・出席委員欄に、本人の氏名を確認できた資料を新しい順に掲載しています。

掲載範囲:2023〜2025年度の公開報告書

氏名の記載がない資料は含みません。件数は活動全体や成果を示すものではなく、資料がないことから欠席を判断することもできません。

4資料 · 実施日の新しい順

2025年度県外行政視察

総務委員会

  • 移住定住施策について・ゼロカーボンシティについて
  • 地域担当職員制度について

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

総務委員会 県外行政視察報告書(R7年10月27日~30日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2024年度県外行政視察

総務委員会

  • 防災、減災対策について

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

総務委員会 県外行政視察報告書(R6年10月29日~31日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2023年度県外行政視察

基地対策特別委員会

  • 基地から派生する諸問題を解決するため、自衛隊及び北海道防衛局の役割や防衛施設周辺の対策事業等を調査する。

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

基地対策特別委員会 県外行政視察報告書(R5年10月2日~5日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2023年度県外行政視察

総務委員会

  • ふるさと応援寄附金等の取組及び基金の活用状況について
  • スマートシティ加賀及びスーパーシティ構想に関連する取組について
  • 防災・減災について

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

総務委員会 県外行政視察報告書(R5年8月7日~10日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

委員会活動の全資料を見る