うるま市議員マップ

2026年

議員一覧

うるま市議会議員

玉城 政哉

たまき まさや
会派(政党)
かけはし(無所属)
当選回数
1期
地区
具志川
議席番号
13番
委員会・役職
  • 市民経済委員会 副委員長市民生活部、経済産業部、農林水産部及び農業委員会の所管に属する事項を担当
  • 議会広報特別委員会 委員特別委員会

それぞれの委員会が何をするかは議会のしくみで説明しています。

出典: うるま市議会 議員名簿・取得日 2026-09-12

議会で取り上げたこと

発言(全体)
17
うち一般質問
12

年度別の一般質問数を見る

本会議での一般質問・質疑などの記録(2022〜2026年)。一般質問は発言全体の内数です。質問項目数や答弁数は加算しません。委員会の会議録は公開されていないため含みません。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

玉城 政哉の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度47件
2024年度34件
2023年度44件
2022年度12件
合計1217件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

取り上げたテーマの推移

年ごとの件数。濃いほど多い。左が最新の年です。

20262025202420232022
道路・交通1412
まちづくり・住まい113
ゴミ・環境112
観光・商店街1111
福祉・医療121
防災111
データ品質

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

会議録から紐付けた発言 17件(うち一般質問 12件)・最終確認 2026-09-12・訂正を依頼する

発言の記録

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

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すべての年の発言 17件(うち一般質問 12件)を表示しています

令和8年2月第187回定例会

2026-03-16・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 与那城総合公園陸上競技場スケートボードパーク整備について

    聞いたこと
    与那城総合公園スケートボード場の設置年と現状、安全点検、改修・新設や夜間照明・防犯カメラ、大会・イベント開催の検討を尋ねた。
    市の答え
    平成17年3月供用で20年経過し塗料剥がれ等を確認、遊戯施設として年1回安全点検していると答えた。定期点検で軽微異常・経過観察のため現在改修予定はなく、更新時に公園施設長寿命化対策支援事業で照明・防犯カメラも検討、大会は現時点予定なしでニーズがあれば検討するとした。
  2. うるま市石川多目的ドーム(闘牛場)駐車場整備について

    聞いたこと
    石川多目的ドーム駐車場の収容台数、イベント最大入場者数、不足・違法駐車の認識、増設やスケジュール、需要予測、整備の優先度を尋ねた。
    市の答え
    収容198台、全島闘牛大会で多いとき約3,000人以上で増設要望や違法駐車・迷惑駐車を把握していると答えた。機能強化事業で駐車場増設に取り組み次年度以降用地取得を進め、必要台数は502台と推計し、観光・地域経済効果も踏まえ事業を進めるとした。
  3. 本市におけるごみ収集事業について

    聞いたこと
    軽トラックごみ収集の開始時期・目的・稼働台数、県内実施市町村、狭隘道路の把握、市民からの依頼件数と対応、今後の存続を尋ねた。
    市の答え
    平成31年から試験運用し、狭隘道路世帯の門前回収と負担軽減が目的で令和7年度は3台稼働と説明した。県内10市確認で宜野湾市などが実施、具志川以外の狭隘道路は未把握、依頼は令和6年度43件中30件対象など現地確認後に調整し、今後は庁内連携で新たな収集サービスも検討するとした。
  4. 災害時における島しょ地域の対策

    聞いたこと
    島しょの人口・高齢化率・推計、海中道路被災を前提とした防災計画や観光客対応・復旧日数、備蓄、ヘリポート、自衛隊・海上保安庁との連携・訓練・協定、国土強靭化との整合、補助金活用を尋ねた。
    市の答え
    津堅を除く島しょ人口は2,228人・高齢化率45%、人口ビジョンの推計を示し、海中道路被災前提の独自防災計画はなく検討にも至っていないと答えた。備蓄は5か所で食料2,466食・水2,664本、ヘリ離着陸点は津堅除き10か所で常設ヘリポートは未予定、自衛隊等との訓練・協定や国土強靭化計画との整合、関連補助金活用を説明した。
  5. 県立中部病院の現在の医療体制について

    聞いたこと
    県立中部病院の病床・医師・診療科・看護師、救急搬送の受入困難、医療機器、労働環境、収支と今後の方向、本市の考えを尋ねた。
    市の答え
    稼働病床485床・稼働率86.1%、常勤医師は充足と言えず夜間小児救急・眼科・皮膚科は休診、救急で中部病院受入不可は184件などと説明した。市長は建て替えに伴う駐車場等で県から市への説明がなく不安とし、関係市と連携して県に情報公開と対策を求めていくと述べた。

令和7年12月第185回定例会

2025-12-15・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 本市における道路側溝について

    聞いたこと
    道路側溝の管理、老朽側溝の取替え・修繕・新設の検討、市民からの相談内容、蓋のがたつきによる騒音への改善策を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は市道等の側溝は市管理のほか位置指定道路は所有者管理、老朽はパトロールや通報で調査し財源確保の上修繕、ひび割れ・詰まり・草・がたつき等の相談があり、蓋の取替えやくさび・緩衝材などで消音対応すると答えた。
  2. 小型二輪(125cc)バイク試乗用ナンバープレート交付について

    聞いたこと
    県内で小型二輪試乗用ナンバーを交付している市町村とその目的、本市導入の見解、メリット・デメリットを尋ねた。
    市の答え
    財務部長は那覇・浦添・沖縄・豊見城・与那原・北中城の6自治体が交付し販売店要望で導入した例があると説明。本市導入は警察や条例制定の調整が必要で研究するとし、販売店・購入検討者の試乗メリットと保険・盗難リスク、現状の申告交付でも試乗対応は可能と答えた。
  3. うるまハタチ記念全国闘牛サミット記念大会について

    聞いたこと
    全国闘牛サミット記念大会の趣旨、闘牛のまちとしての方向、協議会の内容、大会の評価、経済効果、今後の発信計画を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は市制20周年に合わせ文化保存・継承と観光・地域振興が目的、宣言に基づきプロモーションし市内外へ発信、協議会は6県9市町の輪番で事業計画や功労表彰・次年度久慈市開催を決定、10組の試合で2300人超来場など魅力訴求と飲食消費喚起、周遊ツアーや宿泊・飲食マップで経済効果、SNS等でブランド化を進めると答えた。
  4. 県立中部病院について

    聞いたこと
    県立中部病院建て替えの進捗、作業部会の検討範囲、遅れの理由と受託業者決定のずれ込み要因、着工計画、現地建て替えの方針、現地以外の選択肢の有無を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部参事は病院内に基本計画作業部会を設置し医療機能・病床・配置等を検討中、診療影響調査後に受託業者決定が令和7年9月となり遅延、基本計画は令和8年度前半・基本設計後半・実施設計は令和9年度後半完了予定で遅れ懸念、将来構想どおり現地建て替えで進め現地以外は検討していないと県に確認したと答えた。

令和7年9月第184回定例会

2025-09-26・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 空き地・空き家から越境した草木の伐採について

    聞いたこと
    空き地・空き家から越境した草木の対処法、市の指導可否、応じない場合の交渉、所有者不明時の対応、伐採草木の処分を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は原則所有者責任だが、応じない・特定できない場合は民法233条で越境先所有者が伐採可能と説明。条例に基づき伐採指導通知や訪問指導を行い、市の伐採は厳しく、処分は所有者引取りか伐採者処分で費用請求も可能と答えた。
  2. 市道赤野港原線道路整備及び赤野漁港内の活性について

    聞いたこと
    市道赤野港原線の整備計画、臨港道路天願線の進捗、赤野漁港の整備検討、直売所天井剥離・漁具倉庫シャッター異常の把握と対応、漁港マルシェ整備と浜の活力再生プランへの市の関与を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は赤野港原線延伸計画はないが県の臨港道路天願線整備があり進捗約6%、漁港整備の声は県へ届けると答えた。農林水産部長は直売所のコンクリート剥離を確認し安全対策は石川漁協対応、シャッター異常は未把握、マルシェは漁協が浜の活力再生プラン作成が必要で漁協の考えを確認し検討するとした。
  3. うるま市公共施設間連絡バス運行について

    聞いたこと
    公共施設間連絡バスの利用者数・実働台数・年齢層、アンケート実施と内容、実証終了後の方針、バス停の自治会移動、最終時間変更、昆布バス的な下校対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は利用者は令和3年度1万5,612人から令和6年度3万2,688人へ増加、実働4台、65歳以上が6割超、アンケートで属性・頻度・有償時運賃等を確認し通常運行移行を想定と説明。バス停移動は条件次第で検討可、最終時間延長は定員超過・路線バス競合・運転手確保の課題があり慎重検討、学校教育部長は昆布バスは個人有償運行だったとしスクールバス最終は午後4時25分で延長は課題が多いと答えた。
  4. 津堅島環境問題について

    聞いたこと
    津堅島のごみ収集日、資源ごみ収集、焼却施設の有無、島内焼却で間に合うか、小型焼却炉運転の今後、フェリー停泊時のごみ対応を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長はもやせるごみが月・木、もやせない・有害・資源が水で水曜に2トントラック収集、平成30年度から小型焼却炉チリメーサー設置と説明。漂着・不法投棄ごみ処理に加え1日700〜800キロのもやせるごみを全て焼却するのは厳しく、効率的焼却や人口・排出量を見て在り方を検討、運航停止時は保管や小型炉焼却後に本島輸送すると答えた。
  5. 公の場(しまくとぅば語やびらうるま市大会)における不適切な発言について

    聞いたこと
    しまくとぅば語やびら大会の趣旨、卑わいな発言の事前把握、教育委員会の考え、児童・生徒への影響、今後の改善、市長が理想とする大会像を尋ねた。
    市の答え
    教育長はふるさとの言葉への関心と地域文化継承が目的で、市民から不愉快との声が1件、文化協会主催のため事前把握はなく、公の場で不適切話題は避けるべきで子供への悪影響もあると説明。次年度はアトラクション含め全出場者の内容を事前確認するよう文化協会と調整し、市長もそれを尊重し支えると答えた。

令和7年6月第183回定例会

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    公営競技の場外発売所設置に反対する決議文書にある「ギャンブル特区」の意味を尋ねた。

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    全国84か所の公営競技場外発売所が全てギャンブル特区と言われているのか、調べたのか尋ねた。

2025-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    うるま市感動産業特区について、市民と議員の立場でいかなるものか尋ねた。

2025-06-24・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. うるま市字田場1874番地付近道路拡張について

    聞いたこと
    字田場付近の市道赤野2-68号線は幅員が狭く緊急車両や保育園送迎で渋滞し、路側帯のポールやスクールゾーン・高校裏門の送迎駐車も要因だと指摘し、拡幅など早めの対策を求めた。
    市の答え
    都市建設部長は対面通行が困難な箇所があるとし、拡幅には地権者協力が不可欠なため意向確認から進めると答えた。
  2. うるま市石川多目的ドーム環境整備及び指定管理について

    聞いたこと
    石川多目的ドーム闘牛場周辺の雑草・雑木整備の頻度、今後の管理、指定管理者制度導入の可否を尋ね、職員非常駐の課題を踏まえ民間ノウハウ活用や機能強化を求めた。
    市の答え
    経済産業部長はシルバー人材へ委託し草刈り等は年4回・施設清掃は年約50回とし、職員非常駐が課題で委託拡充や指定管理も視野に検討、導入は観光・地域経済への波及に有効として検討すると答えた。
  3. 物価高騰に対する農業従事者、畜産農家支援について

    聞いたこと
    物価高騰下の農業・畜産の現状と支援、畜産アンケートの経緯・現場の声、経営・繁殖牛支援、県のET事業との連携、今年度の支援項目を尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長は飼料・光熱費等で厳しいとし飼料高騰助成を再検討中、畜産のみ前年度に飼料費調査のアンケートで農業従事者は未実施、県の緊急サポートや繁殖雌牛更新・ET事業等、今年度は病害虫資材・ハウス・輸送支援や堆肥・予防注射等があると答えた。
  4. 本市における猟友会・鳥獣駆除団体について

    聞いたこと
    市と猟友会・鳥獣駆除団体の連携、令和6年12月以降のイノシシ捕獲数・地域、補助金検討、イノシシ以外の鳥獣被害を尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長はメンバー追加と迅速対応体制を構築し、12月以降8頭捕獲(石川東山原5・山城3)、カラス捕獲1羽800円の補助がありイノシシ支援は意見聴取し検討、タイワンシロガシラや津堅島のネズミ被害もあると答えた。
  5. うるま市川崎県道8号線コープ前の信号機設置について

    聞いたこと
    川崎県道8号線コープ前の信号機設置の進捗を尋ね、移設や地域の声を踏まえた安全な横断歩道設置を求めた。
    市の答え
    都市建設部長は県警・うるま署と協議中で近接信号のため新設はせず移設なら検討可能だが一方通行等の制約があり、自治会中心に合意形成を検討中と答えた。

令和7年2月第181回定例会

2025-03-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 赤野橋付近の川沿いの安全対策について

    聞いたこと
    赤野橋(新地橋)付近のヌーリ川沿いフェンス隙間の安全対策と、川への立入防止の看板設置を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は隙間約30センチを確認し早急に安全対策を行う、県道8号線田場橋から赤野漁港付近約1.4キロに立入禁止看板を設置すると答えた。
  2. 本市におけるひきこもりの状況について

    聞いたこと
    15〜65歳のひきこもり実態と全国比較、行政の支援体制、訪問・相談件数・社会復帰、学び直し、家族・就労支援と家族会・専門機関、NPO連携や啓発・研修を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長はひきこもりのみの詳細把握はできずR4調査で56人、全国は推計50人に1人、重層的支援体制の移行準備で横断連携し、社協委託のR5総合相談1,692件中ひきこもり36件、社会復帰数は未把握、県内の家族会・NPOを案内し研修・講演で啓発していると答えた。こども未来部長は虐待等の中の不登校・ひきこもりに関係機関と連携し拠点型居場所等で支援、学校教育部長は教育相談ふたば等で支援し通信制高校やサポステ等を案内すると答えた。
  3. 一般介護予防事業について

    聞いたこと
    令和6年度げんきアップ教室の参加状況、会場を公共施設等へ移行する理由、抽選漏れ時の対応、心身の状態による他サービス案内、今後の見解を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長はR6は24か所で実人数662人・延べ1万381人、参加率は自治会平均53%・公共施設平均32%、参加率低調と自主体操等の休止増からR7は公共施設等へ見直し、抽選漏れはキャンセル待ちや通いの場の情報提供・DVD配布を検討、運動制限や要支援相当は総合事業の通所型を案内、自主体操サークル等の立ち上げ支援と出前講座等を検討すると答えた。
  4. 県立中部病院について

    聞いたこと
    県立中部病院の県の動向・進捗、基本計画がスケジュールどおりか、現地建て替え方針と市の方針・市長の見解を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部参事は県病院事業局が基礎調査を年度内にまとめ基本計画はR7予定、過去スケジュールより遅れていると認識と答えた。市長は県の現地建て替え方針に沿い市も現地建て替えを推進し、のぼり・立て看板は違法なら関係機関が処理すると答えた。

令和6年12月第180回定例会

2024-12-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. うるま市立学校給食センター第一調理場について(田場709番地1)

    聞いたこと
    学校給食センター第一調理場(田場709番地1)後方・駐車場側の雨水幹線に蓋がなく、スクールゾーンで転落のおそれがあるとして蓋がけを求めた。
    市の答え
    水道部長は、具志川第1雨水幹線(幅1.7メートル・高さ1.6メートル)で蓋がけは多額の費用で厳しいとし、注意喚起看板を設置済み、今後は隣接地主と調整し転落防止フェンスを検討すると答えた。
  2. 田場区6班(田場1910番地)付近の下水道整備について

    聞いたこと
    田場区6班(田場1910番地)付近に下水道がないとの声があり、整備の可否と、私道路を市に帰属できるかを尋ねた。
    市の答え
    水道部長は個人名義の私有地のため下水道整備は厳しいと答えた。都市建設部長は、指定道路の帰属基準があり権利移管のみでは市管理できず、道路構造等の条件を満たせば移管は可能で、担当課に相談してほしいと答えた。
  3. 本市のモータースポーツ振興について

    聞いたこと
    本市のモータースポーツ振興、本格レース可能な複合施設の計画、島しょ地域での開催・振興、避難所兼用の複合施設、国の防災・減災事業債活用、市長見解を尋ねた。
    市の答え
    企画部長は、滞在型観光・雇用・観光消費を目的に取組む一方、本格サーキットは本島になく場所確保が困難で具体計画はない、伊計島で実証イベントを行い島しょのポテンシャルは認めるがドラッグレース施設確保は困難、中城湾港の優位性検証と避難所機能付き複合施設の有効性、緊急防災・減災事業債など有利な財源検討を答えた。市長は島しょの活性化・暴走抑止・防災の観点から整備の在り方を検討すると答えた。
  4. 空えぐみさん著「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」について

    聞いたこと
    空えぐみ著「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」への市の見解、サイン会等のファンサービス、聖地パネル設置、地上波放送に向け市ができることを尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、通称「沖ツラ」はテレビアニメ化で反響があり、うるま市観光大使HYが主題歌を担当し認知・来訪の機会と捉える、ファンサービスは作者の意向を確認のうえ検討、あまわりパークでキャラクターパネル等を設置し聖地巡礼マップ等を制作、ふるさと納税コラボやARコンテンツ等で誘客を進めると答えた。
  5. 本市でのイノシシ出没について

    聞いたこと
    赤野・田場・具志川地域でのイノシシ出没の認識、わな等の備え、鳥獣駆除団体の有無、緊急連絡体制、庁内連携による捕獲、市長見解を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は具志川住宅地付近の出没は異例と認識し、人的被害のおそれがある場合は人命優先で庁内連携を図ると答えた。農林水産部長は石川山間部では猟友会に銃による駆除を依頼、捕獲器は保有せず、法的な駆除団体はなく、市街地出没に備え他市町村・民間情報収集やわな免許・捕獲器の必要性を検討すると答えた。市長は捕獲への感謝とワンチーム対応を表明した。
  6. 市道宇堅2-88号線道路整備について

    聞いたこと
    市道宇堅2-88号線のひび割れ・陥没について、令和4年12月定例会以降の進捗を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は、道路施設老朽化対策事業で県道8号線からアカムヤ橋約835メートルの舗装修繕を令和6年11月5日に発注し、工事期間は令和6年11月6日から令和7年3月14日予定と答えた。

令和6年9月第179回定例会

2024-09-20・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 聞いたこと
    小学生の不登校の現状把握・人数・校内居場所と支援・文科省ガイドラインに基づく対策、学習困難児への専門職支援、進路未決定者数と進学・リカレント・就業支援の情報提供、高齢者の孤立予防と地域包括支援、県道沿い街路樹伐採の県への要請を尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は毎月長期欠席調査で把握し令和6年度1学期末の小学校不登校は114人、校内自立支援室と自立支援員を配置、COCOLOプラン等を踏まえ学校生活応援課で初期対応強化や学校外居場所等を進める、作業療法士巡回や言語聴覚士・特別支援教育支援員を配置、進路未決定は53人で家庭支援員が支援(令和5年度11人中2人が通信制進学)と答えた。経済産業部長は高卒認定支援や若者就業支援・受験料支援とハローワーク連携、中学校へ就業支援プログラムを説明し受験料支援は高校以上対象と答えた。福祉部長はミニデイ・サロン・ふれあいコール等と包括のアウトリーチ・地域ケア会議、生活支援体制整備で孤立予防を進めると答えた。都市建設部長は県道8号・224号の街路樹を中部土木へ早急対応を要請すると答えた。

令和6年6月第176回定例会

2024-06-24・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 全国闘牛サミット開催について

    聞いたこと
    来年本市開催の全国闘牛サミットへの市の考え、県内外への周知・PR、開催に向けた取組、多目的ドーム闘牛場の和式トイレ改善と駐車場対策を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は市制20周年記念として位置づけ沖縄闘牛とうるま市の魅力を発信する、観光防災ビジョン・HP・SNSやポスター掲示・地元タレント活用などで周知する、闘牛・観光関係者と共に中身を検討する、トイレは洋式改修に取り組み駐車場は石川庁舎からのシャトルバスで対応すると答えた。
  2. 本市における闘牛団地建設構想について

    聞いたこと
    闘牛団地建設構想の検討状況と、闘牛のまち宣言後の今後の取組を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は団地建設の具体取組はなく関係者との意見交換や事例調査が必要、無形民俗文化財指定と闘牛のまち宣言の下で情報発信やイベントを行い感動産業特区として観光誘客と地域経済活性化に取り組むと答えた。
  3. 本市における地元企業の経済循環について

    聞いたこと
    中城湾港新港地区の波及効果と市内経済循環率、地元企業間の循環を高める取組、公共事業の市内優先発注、下請把握と市内業者割合、市内下請増加の具体策を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は立地105社・雇用2,252人(H18)から271社・7,476人(R5)、新港限定の循環率は未把握で市全体はH30時点75.1%、企業誘致やマッチング・販売力向上支援を行うと答えた。総務部長は中小企業振興基本条例に基づき市内優先発注に努める、施工体制台帳で下請を確認、R5年度下請242件中98件約40%が市内、仕様書に市内優先選定を明記し活用を依頼すると答えた。
  4. うるま市タレント活用メディア発信について

    聞いたこと
    市の魅力発信・PRの取組、地元タレントとの連携検討、活用時の使い方や効果を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長はガイドブック・HPやSNS動画などウェブメディアに力を入れ、感動産業特区プロモーションで公式YouTube「GO! GO! URUMA Lovers」への出演など地元タレント連携を検討、個性的な発信力でユーモア効果やパブリシティ誘発・制作側へのアプローチを図ると答えた。

令和6年2月第173回定例会

2024-03-12・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 本市の第1次産業について

    聞いたこと
    第1次産業の取組、漁業再生支援と飼料高騰対策、事業者・JAとのタイアップ、農林水産まつりの目的・検証・将来像・次回開催と複数回開催を尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長は新規就農支援・機械施設・基盤整備、漁業再生支援(パヤオ・養殖検証等)、飼料高騰補助は経済動向を注視、商品開発等で企業連携、JA指導員とは拠点産地協議会等で連携、まつりは生産意欲と市民認識・PRが目的で来場約5,500人で好評、所得向上と地産地消を期待、次回は実行委で決定し複数回開催も提案すると答えた。
  2. 本市における不法投棄について

    聞いたこと
    不法投棄の現状と常習箇所、対策と防犯カメラの効果・費用、家電・粗大ごみ処分の相談窓口設置を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は常習約10か所・その他約20か所、月10件程度の相談に対応、常習箇所へ監視カメラ・看板、通報は即対応・警察連携、カメラでなくなった場所もあるが死角投棄もあり、令和5年度費用は約100万円、環境政策課で受付時相談も行い連携して取り組むと答えた。
  3. 救急医療情報キットについて

    聞いたこと
    救急医療情報キット配布の内容・対象、配布世帯数と増設、緊急時の成果、市民への浸透方法を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は65歳以上・障がい者等に無料配布し冷蔵庫保管で救急時に活用、年齢引下げは未検討で要介護等にも配布想定、1,300セット購入し1,060配布済みで対象拡充、令和6〜9年度で2,400セット予定、5年で利用34件・令和4年度14件、HP・自治会・介護保険通知・民生委員等で周知すると答えた。
  4. 田場区安全対策について

    聞いたこと
    ファミリーマートうるま田場店付近で歩道をショートカットする車両への安全対策を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は田場自治会から通り抜け禁止ポール設置の要請を受け現場確認し、歩行者安全のため歩道内へポールコーンを設置したと答えた。
  5. 沖縄県立中部病院について

    聞いたこと
    県立中部病院の位置づけと役割、現状の医療機能、臨床研修機能低下時の影響、現地建て替えと移転それぞれの医療機能への影響を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部参事は高度医療の中核・基幹病院として救命救急・周産期・災害拠点・臨床研修等の役割、老朽化・狭隘・耐震不足等で機能保持が精一杯で災害拠点や最新設備に課題、研修機能低下は人材流出・地域医療崩壊につながりうる、現地建て替えは長期工事で機能維持困難、移転なら機能維持とヘリポート・災害拠点強化等が可能と答えた。

令和5年12月第171回定例会

2023-12-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 市内中学生の不登校について

    聞いたこと
    市内中学生の不登校人数・要因・親の教育観、学校のケア、居場所づくり、地域・自治会協力、体育館等の地域開放、市民協働学校(学校運営協議会)の理解状況を尋ねた。
    市の答え
    10月末で30日以上欠席の中学生は241人。要因は不安や生活習慣の乱れ、無気力、親の教育観などで、教育観の例は無関心や過度なプレッシャー。担任・SC・心理士・SSW等で個別支援し地域協力例もある。7校に自立支援教室を設置し全校設置を県に要請、登校復帰事例あり。まちぐるみの居場所づくりを進める。施設交流は市民協働学校の活用が期待できる。運営協議会は設置5年目でおおむね理解が進むがコロナで活動不足があり、研修等を計画するとした。
  2. 学校図書館について

    聞いたこと
    学校図書館の利用率、図書購入予算、文科省蔵書整備の進捗、古い蔵書の更新、今後の環境整備を尋ねた。
    市の答え
    貸出しや調べ学習でほとんどの児童・生徒が利用。令和5年度予算は小学校889万6,000円、中学校662万6,000円。ほとんどの学校で文科省基準の蔵書率を達成し、廃棄・更新を検討。令和4年度の受入れ・除籍冊数を提示。装飾や展示・読み聞かせに加え、市立図書館と連携し電子図書館利用も進めるとした。
  3. うるま市シティプロモーション事業について

    聞いたこと
    シティプロモーションの目的・期待効果、阿麻和利東京公演の検証、琉球歴史ドラマ放映の活用・周知、経済効果、将来像、次回施策とブランディング素案を尋ねた。
    市の答え
    認知度向上や来訪動機、勝連城跡周辺PFIへの参画意欲促進などが目的。観光消費やふるさと納税増などを期待。東京公演は3,889人来場、満足度約96%で感動コンテンツの印象づけができたと捉える。ドラマは撮影協力・先行上映・協賛CM、広報紙・HP・SNSで周知を検討。経済効果は今後の指標で検証。感動体験エリアとしてのブランド化を目指す。大規模事業は数年おきを検討し、次年度はブランドコンセプト設計やグスク公演・闘牛誘客などを検討中とした。
  4. 田場小学校前の安全確保について

    聞いたこと
    田場小学校校門付近の登下校時駐停車対策と、給食センター第二調理場前などへのセンターポール設置を尋ねた。
    市の答え
    多目的スペースの送迎利用を認識し、保護者への送迎時交通ルール厳守の協力が重要とした。センターポール設置は注意喚起や安全意識向上につながるため、関係機関と協議し検討するとした。

令和5年9月第170回定例会

2023-09-20・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 台風第6号の被害状況について

    聞いたこと
    台風第6号の市の被害状況、農作物被害額、停電の原因、消防への通報473件の内訳、職員体制の充足、今後の市民の安心・安全確保に向けた検討を尋ねた。
    市の答え
    企画部参事は土砂災害27件・道路損壊1件・農道損壊5件・床上浸水7件・床下浸水4件・教育施設約20件・社会教育施設約50件・商工施設約8件・消防出動473件などと報告し、停電は沖縄電力によると高圧バインド線切れや街路樹接触・飛来物による断線が主因、防災バッグ・備蓄・訓練参加など自助の備えが重要と答えた。農林水産部長は農作物等被害合計7,207万6,000円(サトウキビ3,482万6,000円など)と説明。消防長は救急173件・トタン飛散110件等が多く、おおむね倍の職員招集で総動員対応し疲労が蓄積、消防団支援もあり現状ベストではないが職・団員総力で対応すると述べた。
  2. うるま市赤野599番地付近の排水溝について

    聞いたこと
    赤野599番地付近の排水溝の劣化・蓋未設置を踏まえ、排水溝の新設や蓋がけができないか尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は市道田場赤野線で赤野コミュニティ広場を過ぎた約80メートル区間が蓋がけできないU型側溝となっており、全面整備は多額の費用を要するため他要請も含め優先順位を考慮し年次的整備を検討すると答えた。
  3. 新設うるま市赤野公園前から赤野公民館前の道路整備について

    聞いたこと
    新設赤野公園の完成・供用予定、公園前から赤野公民館前道路の整備、公園内ステージ設計の有無を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は赤野公園の工事完成は令和6年3月末、供用開始は令和6年7月予定、公園前道路は下水道工事後に公園排水工事のため仮復旧で全面舗装は公園整備と同時に行う、令和元年度の実施設計で自治会協議の結果ステージ設置は含めない計画と答えた。
  4. 養豚農家について

    聞いたこと
    養豚農家の戸数、残飯飼料の入手先の把握、学校給食センターからの残飯回収ができなくなった理由、給食残飯の処理方法を尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長は令和4年12月末で養豚農家22戸、飼料の入手先は各農家の自由選択で市は正確に把握していないと答えた。学校教育部長は残飯を飼料活用するには加熱処理が必要で確認方法を協議中とし、現在は地域の養豚農家へ引き取り有効活用しており、適正加熱を条件に取引を継続したいと述べた。

令和5年6月第168回定例会

2023-06-29・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. うるま市石川多目的ドーム(闘牛場)駐車場について

    聞いたこと
    石川多目的ドーム(闘牛場)駐車場の今後の検討方針と、ワンコイン立体駐車場整備の提案について尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は石川地域まちづくり推進計画の交流拠点形成プロジェクトで、今年度サウンディング調査や住民ワークショップを行い駐車場整備の在り方を検討すると説明。立体駐車場案は採算性や財源を勘案し、違法駐車などの課題解決に向け多角的に検討すると答えた。
  2. スケートボード場について

    聞いたこと
    具志川運動公園スケートボード場の利用時間短縮の経緯、有刺鉄線設置の理由、与那城総合公園スケートボード場の路面補修と施設改善について尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は時間外利用の騒音苦情や侵入・火気使用等の通報があり、19時までの制限と有刺鉄線設置で対応し、改善があれば制限緩和の方針と説明。都市建設部長は与那城は供用18年で路面凹凸があり予算と材質を考慮して補修を検討し、全国集客の施設改善は活用方針・需要の調査・検討が必要と答えた。
  3. うるま市田場ヌーリ川公園について

    聞いたこと
    田場ヌーリ川公園の現況、用地取得進捗、住民説明会の今後、完成予定時期について尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は令和5年度は用地買収中で、令和5年3月末時点の用地取得77.8%・物件移転補償62.2%、相続手続地権者もいると説明。ハード交付金充当率が厳しく完了時期は見通せないため適切な時期に説明会等を行い、事業認可期間は令和9年度だが延伸予定と答えた。
  4. 韓国で発生している家畜口蹄疫について

    聞いたこと
    韓国で発生した口蹄疫への本市の発生予防対策と、消石灰・殺菌消毒液の支援配布の有無について尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長は5月31日付で市内畜産農家へ県の注意喚起チラシ等を発送し、発生状況を注視して県と連携し予防対策を実施すると説明。県は現段階で消石灰等の支援配布は行っておらず必要に応じ要望し、市としても感染状況を勘案し財政部局と調整すると答えた。

令和5年2月第167回定例会

2023-03-08・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 田場公園環境整備について

    聞いたこと
    田場公園の広場外周への遊歩道整備と低学年用遊具の設置ができないか尋ねた。
    市の答え
    遊歩道は多額の費用と補助メニューがなく厳しいとし、低学年用遊具も他公園の老朽遊具更新を優先するため当面は厳しいとした。
  2. 具志川小学校新校舎建て替えについて

    聞いたこと
    具志川小の校舎建て替えで少年野球・サッカーの練習場所がなく、施設使用料の免除や近い練習場所の確保について尋ねた。
    市の答え
    仮設校舎で運動場が使えず近隣施設を利用しているとし、体育施設の減免申請は可能と答えた。隣接の仮設運動場は学校了承があれば学童利用も可能で、令和5年4月末完成見込みとした。
  3. 田場小学校通学路について

    聞いたこと
    田場945番地9付近の坂道区間にグリーンベルト舗装ができないか尋ねた。
    市の答え
    市道田場5-6号線は通学路危険箇所で、残りの約330メートルは通学路緊急対策事業により令和5年度からグリーンベルト舗装を実施するとした。
  4. 田場小学校正門前センターポール設置について

    聞いたこと
    田場小学校正門前へのセンターポール設置で駐停車対策ができないか尋ねた。
    市の答え
    センターポールを置くと大型・緊急車両の通行に支障のおそれがあり、学校側で保護者に駐停車を注意すべき案件と回答しているとした。

令和4年12月第165回定例会

2022-12-12・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 聞いたこと
    県道8号線歩道の外灯、市道宇堅2−88号線のひび割れ・陥没補修、石川多目的ドーム向かい県道75号線の信号機、字田場の排水溝整備を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は外灯は自治会要請はなく防犯灯補助事業で自治会が場所選定、信号機は警察調査後に公安委員会が決定し当該場所は今後警察へ情報提供・要望すると答えた。都市建設部長は宇堅2−88号線は全面整備は財源含め今後検討し緊急箇所は維持管理予算で補修検討、田場の排水路は全面整備は厳しく部分修繕は緊急性・優先度を踏まえ検討すると答えた。

過去の選挙公報

選挙当時に候補者本人が掲載した政策や経歴を、原資料で読むことができます。

公報は当時の候補者本人の表明であり、内容の実現や現在の立場を示すものではありません。PDFが先頭から開く場合は、表示したページ番号を参照してください。

委員会活動の記録

報告書の参加者・出席委員欄に、本人の氏名を確認できた資料を新しい順に掲載しています。

掲載範囲:2023〜2025年度の公開報告書

氏名の記載がない資料は含みません。件数は活動全体や成果を示すものではなく、資料がないことから欠席を判断することもできません。

5資料 · 実施日の新しい順

2025年度県外行政視察

市民経済委員会

  • 門司港レトロ地区について・北九州市エコタウンセンターについて
  • 農業政策について・スマート農業プロジェクトについて

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R7年11月5日~7日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2024年度県外行政視察

議会広報特別委員会

  • 市議会公式X、Facebook、Youtube等のSNSの取組、議会広報活動の取組について
  • 市議会広報 各種SNS(公式LINE、X)の取組、UDトーク(字幕自動表示システム)について

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

議会広報特別委員会 県外行政視察報告書(R7年2月3日~5日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2024年度県外行政視察

市民経済委員会

  • 東京港について
  • 国際交流について・猫問題について

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R6年11月11日~13日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2024年度所管事務調査

市民経済委員会

  • モズク加工施設(平敷屋漁港内)

報告書 1ページ「場所・内容欄から抜粋」より

報告書で氏名を確認 出席委員

出典・確認日

市民経済委員会 所管事務調査報告書(R6年6月26日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

  • PDFの曜日表記は「金」ですが、掲載ページ・PDFの年月日に従い2024年6月26日としています。
2023年度県外行政視察

市民経済委員会

  • ウェルネスバレー構想について
  • とよたエコフルタウンについて
  • ソシオ成岩スポーツクラブについて

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R5年10月30日~11月1日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

委員会活動の全資料を見る