うるま市議員マップ

2026年

議員一覧

うるま市議会議員

大城 直

おおしろ なおし
会派(政党)
かけはし(無所属)
当選回数
3期
地区
勝連
議席番号
23番
委員会・役職
  • 市民経済委員会 委員市民生活部、経済産業部、農林水産部及び農業委員会の所管に属する事項を担当
  • 議会運営委員会 委員長

それぞれの委員会が何をするかは議会のしくみで説明しています。

出典: うるま市議会 議員名簿・取得日 2026-09-12

議会で取り上げたこと

発言(全体)
61
うち一般質問
45

年度別の一般質問数を見る

本会議での一般質問・質疑などの記録(2014〜2026年)。一般質問は発言全体の内数です。質問項目数や答弁数は加算しません。委員会の会議録は公開されていないため含みません。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

大城 直の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度44件
2024年度46件
2023年度44件
2022年度34件
2021年度45件
2020年度45件
2019年度45件
2018年度45件
2017年度48件
2016年度45件
2015年度46件
2014年度24件
合計4561件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

取り上げたテーマの推移

年ごとの件数。濃いほど多い。左が最新の年です。

2026202520242023202220212020201920182017201620152014
道路・交通142113112331
観光・商店街1324321221
学校・教育1212221221
まちづくり・住まい142221
防災121111
農林水産業1112
データ品質

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

会議録から紐付けた発言 61件(うち一般質問 45件)・最終確認 2026-09-12・訂正を依頼する

発言の記録

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

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すべての年の発言 61件(うち一般質問 45件)を表示しています

令和8年2月第187回定例会

2026-03-17・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路行政について

    聞いたこと
    市道勝連4-77号線の進捗と排水路整備、市道勝連2-1号線地滑り箇所の完了予定と予算について尋ねた。
    市の答え
    4-77号線は電柱移設の遅れで令和8年5月完成予定、排水路はコンクリート側溝処理済みで道路工事と併せ完了予定と説明した。地滑り箇所は令和8年9月頃完了予定で繰越予算により対応可能と答えた。
  2. 勝連地区まちづくりについて

    聞いたこと
    勝連総合グラウンド再整備での少年野球2面利用や武道場、未使用の商工会館研修棟の利活用について尋ねた。
    市の答え
    基本計画で学童野球・サッカー・グラウンドゴルフなど多様な利用を想定と説明した。B&Gは老朽化で総合体育館へ集約し武道場は近隣学校活用を調整、商工会館は商工会等と利活用を検討すると答えた。
  3. 観光行政について

    聞いたこと
    ウイングフォイル全国大会の評価と今後の支援、旧与那城庁舎のホテル誘致・利活用、宿泊施設への補助金等サポートを尋ねた。
    市の答え
    参加者44人・来場約250人で市内消費効果約1660万円とし、今後は大会の自走化を促すと説明した。ホテルは多種目球技場エリアへの関心が高く土地利用変更を検討し、旧庁舎は老朽化で事業者意向が低く古民家活用等は情報収集すると答えた。
  4. あやはし館について

    聞いたこと
    あやはし館入り口付近空き店舗の勝連漁協への賃貸と修繕貸出の可否、モズクのPRに関する市長の見解を尋ねた。
    市の答え
    違法増築や漏水、民間投資による活性化方針から現時点でテナント貸出しは検討していないと説明した。修繕貸出も多額費用等で判断は難しく漁協等と意見交換後に可否を判断し、市長はモズクPRは後押ししつつ当該店舗での販売後押しには至っていないと答えた。
  5. 公園整備について

    聞いたこと
    平敷屋タキノー公園の階段手すり設置と、劣化した擬木フェンスの整備について尋ねた。
    市の答え
    自治会から要請があり相談の上対応するとし、擬木フェンスも危険箇所を特定して撤去・修繕すると答えた。

令和7年12月第185回定例会

2025-12-12・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路行政について

    聞いたこと
    市道勝連4-77号線の整備進捗と排水路、勝連2-1号線土砂崩れ復旧の進捗、勝連半島南側道路の進捗を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は勝連4-77号線は11月末進捗約36%で令和8年3月完成を目指し排水側溝も11月に整備済み、勝連2-1号線は大雨で地滑り拡大し設計見直しと擁壁工事を進め令和8年3月完成に努力すると説明した。南側道路は防衛局・県と現地調査に向け2回調整し、県と連携し早期事業化に取り組むと答えた。
  2. 勝連地区まちづくりについて

    聞いたこと
    勝連総合グラウンド再整備の展望・時期と計画内容、勝連B&G海洋センターの体育館・武道場整備の可否を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は再整備構想・基本計画を策定し今年度概算要望、令和8年度に実施設計予定、基本計画では広場・大型遊具・バスケコート・管理棟・ヘリポート・備蓄倉庫等を盛り込んだと説明した。経済産業部長はB&Gは老朽化で維持は難しく総合体育館へ機能集約方針のため現時点で再整備予定はないと答えた。
  3. 観光行政について

    聞いたこと
    ウイングフォイル全国大会の周知、消波ブロック滑り・海藻対策、マリンフィールドの動画PR、滞在型観光の取組、陸地観戦型大会誘致、安全協議会設置を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は市の情報媒体で周知協力、観光案内所やウェブサイト等でアクティビティ紹介、滞在型は案内所でマリン事業者案内、スポーツコンベンションで大会誘致に取り組む、事業者の協議会設立時にルールづくり等で連携すると説明した。都市建設部長は滑り対策・海藻回収を県中部土木事務所と協議すると答えた。
  4. 津堅島戦争遺構について

    聞いたこと
    旧津堅島灯台跡の歴史遺産登録の進捗、周辺の環境・道路整備、案内板・説明板の設置を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部長は基礎調査を終え国有地のため国と同意に向け調整し、周辺整備は文化財指定等の後に地域協力で計画・実施、案内板等は整備計画作成時に盛り込むと説明した。都市建設部長は未舗装約100メートルは単独舗装は厳しいが、島内公共工事の際に合わせて施工協力が可能か検討すると答えた。

令和7年9月第184回定例会

2025-09-29・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政について

    聞いたこと
    第4回全日本ウイングフォイル大会の周知・案内への市の協力可否を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は令和8年2月14〜15日開催予定とし、市ホームページや公式LINE、大型ビジョンなど情報媒体で可能な限り協力すると答えた。
  2. 公園・道路等里親制度について

    聞いたこと
    平敷屋タキノー公園の里親委託と管理料、危険箇所作業への市対応、報奨金増額の可否、勝連湾岸線の道路照明設置要請、臨港道路屋慶名線の草刈りと県道239号の樹木剪定要請、駅伝大会までの歩道除草を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は令和7年4月から平敷屋自治会が里親管理し報奨金は月1万4,600円、危険箇所は自治会依頼で市が剪定対応、区域外は管理者対応で報奨金は令和7年4月に増額済みと説明。照明は7月22日に県へ要請済み、臨港道路は県委託で除草を進め県道剪定も要請し、大会期日までに競技影響範囲の除草を行うと答えた。
  3. 防災フェスタについて

    聞いたこと
    防災フェスタ2025inかつれんを踏まえ、来年度以降に地域自治会へ防災イベント開催の呼びかけができないか尋ねた。
    市の答え
    防災広報対策部長は盛況で地域防災力向上に資するイベントと認識し、自主防災会への支援の中で防災イベント開催の周知に取り組むと答えた。
  4. 勝連地区まちづくりについて

    聞いたこと
    勝連B&G海洋センター体育館・武道場の再整備検討と、総合体育館に武道場がない場合の道場利用者への対応を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は築40年以上で維持は難しく建て替え予定はなく、体育館・プール機能は総合体育館へ集約する方針と説明。総合体育館に武道場は予定せず、近隣学校施設等の活用を関係機関と調整すると答えた。

令和7年6月第183回定例会

2025-06-24・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路行政について

    聞いたこと
    市道勝連2-1号線の崩落後の整備内容・完成時期と、勝連半島南側道路の防衛局申入れ後の進捗・米軍の環境アセス協力要請を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は地下水位低下のため水平ボーリングを検討し最長令和8年3月完了を目指すとし、南側道路は防衛局・県と調整するも現地調査未実施で県は早期事業化に取り組むと答えた。
  2. まちづくり構想(うるま市勝連・与那城地域まちづくり推進計画)について

    聞いたこと
    与那城の海中道路・旧庁舎・県道37号の取組と西側駐車場活用、勝連城跡周辺の方向・整備内容・スケジュール、勝連総合グラウンド再整備とB&G機能確保を尋ねた。
    市の答え
    企画部長はロードパーク魅力向上等をリーディングに位置づけ駐車場はトライアルで検討、城跡は令和10年4月全面供用を目指し物販飲食・ユビタ池公園・宿泊等を計画と答えた。都市建設部長は再整備基本計画を策定済み、経済産業部長はB&Gは総合体育館へ集約方針で艇庫はまちづくり計画で検討と答えた。
  3. 産業支援について

    聞いたこと
    東照間商業等施設へのうるマルシェ同様の送料支援拡充と、津堅島のモズク保管用冷凍倉庫・コンテナ整備の補助を尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長は輸送支援をうるマルシェ以外に広げる考えはなく、津堅の倉庫は内閣府補助の要件合致が不透明で関係者聞き取りし検討すると答えた。

令和7年2月第181回定例会

2025-03-21・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議第1号として、デジタル社会形成基本法等の改正に伴いうるま市議会の個人情報の保護に関する条例の項番号ずれや文言整理等を改正し、令和7年4月1日施行とすると提案した。

2025-03-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政について

    聞いたこと
    海中道路でのウイングフォイル全日本大会への市の認識と、第4回大会への補助金継続の可否を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は冬場の観光誘客と市内消費・地域活性化に寄与し海中道路の付加価値向上が期待できる、R7もスポーツイベント補助を予定するが交付要綱に基づき審査の上決定すると答えた。
  2. 道路行政について

    聞いたこと
    市道勝連4−77号線の整備概要・進捗と、当初計画と異なる部分の設計変更の可否を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は平敷屋後原道路整備として延長約158メートル・幅員5メートル等で進め、R5決算時点の執行率約18.6%、要請に沿った線形で設計しているが交渉難航なら事業目的の範囲で検討すると答えた。
  3. 物価高騰対策について

    聞いたこと
    給食残渣の量と後利用・推移・牛乳残量対策、賞味期限内牛乳のこども食堂利用、プレミアム商品券等の発行、省エネ家電支援を尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長はR6残渣は12月現在約15トンで養豚業者引取り等、R4約20.8トン・R5約16.7トン、牛乳は日に50箱以上残ることもあり献立工夫等で対応、こども食堂利用は衛生基準上難しいと答えた。経済産業部長は商品券等を物価高騰対策の立案で関係課と検討、市民生活部長は省エネ家電買換えを交付金活用も含め検討すると答えた。
  4. 施設整備について

    聞いたこと
    勝連B&G海洋センターの建て替え予定と、体育館・武道場の扱いを尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は現時点で建て替え予定はなく、体育館機能は将来総合体育館へ集約方針で近隣学校施設の開放も視野に調整すると答えた。

令和6年12月第180回定例会

2024-12-20・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議第13号として、刑法改正に伴いうるま市議会の個人情報の保護に関する条例の「懲役」を「拘禁刑」に改めるなど一部改正する条例を提案し、賛同を求めた。

2024-12-16・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政について

    聞いたこと
    第3回ウイングフォイル全日本大会の市民向け周知への行政協力と、海中道路のポテンシャルを生かしたマリンスポーツ大会誘致を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、市ホームページや公式LINE等で周知に協力する、マリンスポーツ誘致の積極取組はこれまでないが海中道路エリア利活用と親和性のある誘致を検討し、あやはしトライアスロンの次年度開催支援も調整中と答えた。
  2. 道路行政について

    聞いたこと
    勝連半島南側道路の進捗(防衛局・県・市の協定等)と、市道勝連2-1号線の復旧を南側道路の14メートル幅員で整備できないか尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は、環境影響評価の現地調査に向け三者調整を継続し県は早期事業化に取り組むと聞いている、勝連2-1号線は地滑り災害で通常復旧は3年以上かかるため道路部とのり面を分け、県の協力・農林土木の対策を調整するが災害復旧は現況復旧が原則で14メートル幅員整備は不可能と感じると答えた。
  3. 用地取得について

    聞いたこと
    道路の未買収用地取得事業の内容と、用地取得の優先順位を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は、復帰後に市道指定された旧市町村道で権原未取得の用地を買収する事業だと説明し、優先は区域決定の古いものだが、改良中に相続困難で買えず後に買取り要望がある路線や、買収なく改良し今後も改良予定がない路線等を優先すると答えた。
  4. 施設管理について

    聞いたこと
    学校体育館照明のLED化、学校以外の公共施設照明のLED化、勝連B&G海洋センター体育館の雨漏り補修予定を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事は、小中体育館LED化は対象14校で設計中(今年度完了見込み)、あげな中は工事発注準備、令和7年度以降改修に取り組むと答えた。財務部長は学校以外も脱炭素と維持費抑制の方針で全公共施設のLED化を検討すると答えた。経済産業部長は雨漏り・天井破損等を確認し指定管理者の防水修繕では根本改善に至っておらず、利用支障がないよう対策を検討すると答えた。
  5. 中城湾港について

    聞いたこと
    中城湾港の利用率・貨物種類・出入比率、東埠頭岸壁延伸後の取扱品と条件、観測船の母港受入れを尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、西埠頭は一般貨物やバラ貨物・パームヤシ殻で利用率が高く狭隘化、東埠頭はRORO船中心で利用率は低め、令和4年取扱113万6,000トンのうち移入67%等と説明し、東埠頭延伸でパームヤシ殻を移し西の混雑解消とクルーズ対応が可能、観測船は使用許可が必要で母港は専用岸壁整備や港湾計画変更の可能性があり関係機関と意見交換すると答えた。

令和6年9月第179回定例会

2024-09-24・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 津堅港整備について

    聞いたこと
    津堅港の港湾広場整備について沖縄県への早急な要請と、市が財源を持ち出してでも整備要請することへの見解を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は、県港湾課から広場等は貨物一時保管施設で舗装整備は厳しいが利用状況や市との意見交換を踏まえ検討したいとの回答があったと伝えた。港湾施設は県整備が望ましいとし、地元・関係団体の意向を引き続き強く要請すると答えた。
  2. 漁港整備について

    聞いたこと
    平敷屋漁港の製氷機整備と防衛関連予算の活用、モズク加工処理施設の周辺整備とコストコ取引への影響を尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長は、製氷機は老朽化で使用不可だが漁協は需要が少なく現段階では整備を考えていないとし、相談があれば防衛局等と調整すると答えた。周辺のフェンス等は補助対象外で一部舗装は漁協負担、コストコ取引への影響はないとの漁協回答で、追加整備相談時は国・県と協議すると答えた。
  3. 水産業について

    聞いたこと
    モズク不漁の原因、魚価低迷・燃料高騰への補助、釣り人の準組合員化、魚漁師の育成メニュー、養殖補助、競り市場統合と照間漁港整備を尋ねた。
    市の答え
    農林水産部長は、海水温高等が不漁要因の一つで県水産海洋技術センター等から情報収集すると答えた。価格低迷・燃料高騰の補助メニューは現時点でないが漁協と検討、準組合員化は漁協意向が重要、浜プランに収入向上・コスト削減・養殖メニューがあり、競り市場は費用対効果と全漁協の要望確認が必要で意見交換の場を検討すると答えた。

令和6年6月第176回定例会

2024-06-24・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 消防行政について

    聞いたこと
    沖縄県消防指令センター派遣を含む消防の人員配置の十分性、長期休暇・育児休暇の取りやすさ、災害時広報用の二輪車配置の見解と導入可否を尋ねた。
    市の答え
    消防長は定数条例130人で対応し危機管理課・県・消防学校・指令センターへ定数外8人を派遣、過去約3年で長期休暇2人・育休3人あり勤務調整で対応し働きやすい環境を目指す、二輪車の必要性は理解し導入には至っていないが運用や配置を踏まえ踏み込んだ検討を指示していると答えた。
  2. 津堅島について

    聞いたこと
    津堅島への入島協力金(募金箱)導入支援、トゥマイ浜管理棟の防水・ニンジンモニュメント塗装と資材提供、砂流出対策の県への申入れを尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は久高島は自治会主導で行政関与はなく、導入時は住民同意と目的・徴収方法・使途の明確化が重要と答えた。都市建設部長は管理棟の資材提供は事前協議・申請が必要で企業と協議して対応、砂流出は漂砂で一部戻っており県相談用資料が未整備のため自治会と連携し資料収集のうえ県へ報告すると答えた。

令和6年2月第173回定例会

2024-03-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政について

    聞いたこと
    ウイングフォイル全日本選手権の次年度以降の継続、帆かけサバニレースのうるま市誘致を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長はめんそーれうるま!キャンプ・合宿事業のスポーツイベント等推進事業補助金を令和6年度も実施予定で、交付の概要・金額は調整中、関係各課と調整し公募等を行うと答えた。
  2. 津堅島でのEV(電気自動車)活用について

    聞いたこと
    津堅島のEV実証実験の島民・観光客の利用内訳と件数、計画変更に至った経緯を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は令和6年3月14日で一旦停止し、利用者数・内訳・アンケート等を踏まえ事業を見直した上で再開を目指す、1日平均は時期により約17〜26人、内訳は11月は島民と観光客がほぼ同数、12月以降は島民割合が高いと答えた。
  3. 道路行政について

    聞いたこと
    勝連半島南側道路の進捗、市道勝連4-77号線の進捗と近接排水整備、勝連平敷屋553番地2と545番地4間約20メートルの未整備道路を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は南側道路は環境影響評価の現地調査実施に至っていない、4-77号線は平敷屋後原道路として令和6年度に用地買収・物件補償予定、排水は設計でルート検討し土地所有者協力があれば整備に取り組む、約20メートル区間は相続が複雑で条件が整えば検討すると答えた。
  4. 施設整備について

    聞いたこと
    勝連B&G海洋センター駐車場フェンスの破損・危険箇所の整備・修繕を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は経年劣化でネット破れ・支柱腐食があり高低差もあり安全面で不安なため、速やかに修繕等を行うと答えた。
  5. 台風第6号災害復旧について

    聞いたこと
    台風第6号によるカーブミラー倒壊等の復旧状況、完了予定と新設の実施時期を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は支柱倒壊45・鏡面破損27の計72か所のうち鏡面27と支柱16は復旧済み、次年度以降も早期復旧に努め、新設は道路状況と歩行者安全の観点から復旧と並行して必要な箇所へ設置すると答えた。

令和5年12月第171回定例会

2023-12-18・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 文化財施設について

    聞いたこと
    平敷屋タキノー公園の歌碑修繕、心字池の説明板、市内文化・歴史施設の石碑・説明板の維持管理について尋ねた。
    市の答え
    石碑は37年経過で文字が見えにくく、平敷屋自治会から修繕要請があり早急対応する。池の説明板は資料未確認と大型要望で早急対応は厳しく協議継続。市内は管理者・設置者と教育委のパトロール等で維持管理する。
  2. 脱炭素社会の取組について

    聞いたこと
    津堅島の脱炭素先行地域化、可倒式風力・EV実証、公用車EV化・充電器、海中道路風力、包括協定・水素、海流発電について尋ねた。
    市の答え
    まず地球温暖化対策実行計画(区域施策編)策定後に事業検討。津堅EV実証は継続予定で再エネ充電は現時点想定なし。公用車は切替時に一部EV化予定。海中道路風力は撤去方向。4者包括協定で水素利活用を調査検討。海流発電は研究段階で動向注視とした。
  3. 観光行政について

    聞いたこと
    ウイングフォイル全日本プレ大会の報告と、2月の本大会への行政の周知・協力体制について尋ねた。
    市の答え
    スポーツイベント補助金の大会で、地域経済活性化や観光・スポーツ振興が目的。関係部局等と連携しSNS・ホームページ・LED等で周知に取り組むとした。

令和5年9月第170回定例会

2023-09-25・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 学校施設について

    聞いたこと
    平敷屋小学校の石積壁の目地埋めの時期、グラウンド周辺の本フェンス整備予定、仮設フェンスと本フェンスの間の樹木伐採・伐倒の可否を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事は、石積の穴埋めは作業難易度が高く未実施だが今年度中に対応したいとし、仮設フェンスの取替えは整備計画を策定中、防球ネット側の高木剪定は現場確認のうえ対応すると答えた。
  2. 公園施設について

    聞いたこと
    市内に幼児が楽しめる噴水広場がある公園の数、既存・工事中・今後計画の公園への噴水広場整備の可否、天願・赤野公園への樹木移植による木陰づくりを尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は噴水広場のある公園は現在なく過去の設備も稼働していないとし、既存・工事中公園への整備は予算・事業制約で厳しいと説明した。今後計画はメリデメを踏まえ検討し、天願・赤野は自治会と協議し木陰用樹木を選定していると答えた。
  3. 中城湾港について

    聞いたこと
    中城湾港の整備状況と、大東島航路を那覇港より近い中城湾港へ移す検討の有無・見解を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は東埠頭岸壁延伸と泊地しゅんせつの要請を続け、国直轄で令和4・5年度各約40億円規模のしゅんせつが進んでいると説明した。大東島航路は令和2年度にチャーター便実績があり、国・県・企業と連携し航路拡充に対応すると答えた。
  4. 観光行政について

    聞いたこと
    ウイングフォイル大会の東照間大型ビジョンでの宣伝と広告費減免の可否、広報紙・HPでの協力、環金武湾補助金の概要を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は大型ビジョンでの大会広報は内容を精査し総合判断し、減免は想定していないが後援・共催時の減免は検討すると答えた。広報紙の個別掲載は厳しいが補助金活用イベントは周知に努め、環金武湾振興協議会の活動支援は最大100万円補助だと説明した。

令和5年6月第168回定例会

2023-07-04・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政について

    聞いたこと
    海中道路を拠点にしたマリンスポーツ大会の現状、11月プレ大会への対応、今後の誘致・開催対応、観光につながる拠点づくりの取組と市民アイデアのコンテスト開催について尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、市内マリン事業者からウイングフォイル全国大会の相談があり商工会等と連携し協働開催を協議、プレ大会は11月予定と聞いていると答えた。宿泊・飲食・周遊など市内への経済波及を調整し、公式YouTube・SNSや写真投稿型イベントでPR、令和4年度うるま感動キャンペーンのフォトコンテスト実績を踏まえ多角的に観光拠点づくりを進めると述べた。
  2. 海浜公園の施設管理について

    聞いたこと
    浜漁港緑地広場のベンチ・あずまや支柱の腐食対応、防球ネット設置、平安座南地区緑地広場のあずまや修繕、平敷屋浦ヶ浜公園のあずまや今後の修繕計画を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は、浜漁港緑地公園は開園21年でベンチと北東側あずまやは腐食が激しく使用禁止とし、修繕可否や建て替え・財源を検討すると答えた。防球ネットは多額予算で維持管理費内の対応は厳しい、平安座のあずまやは県中部土木が使用禁止で修繕依頼する、浦ヶ浜も屋根撤去済みで修繕・建て替えを検討すると述べた。
  3. 災害対策について

    聞いたこと
    大規模災害に備えた訓練実施状況、巨大地震津波対策、防災バッグ配布の有無と市の補助、高齢者・要配慮者への周知、市民の防災意識を高める対策を尋ねた。
    市の答え
    企画部参事は、令和4年度に土砂災害・石油コンビナート・地震津波避難訓練等を実施し今年度は職員訓練も計画、沖縄本島南東沖地震三連動では最短約16分で津波到達想定、Jアラート・防災無線・緊急速報メールで伝達し低地帯19地区に防災マップを配布したと答えた。他自治会の全世帯バッグ配布は把握せず補助は関係部署と検討、高齢者周知は調査・研究、防災士は4月1日現在113人で自主防災組織強化などを進めると述べた。

令和5年2月第167回定例会

2023-03-17・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    学校給食費無償化の早期実現を求める意見書を提出し、物価高騰下の子育て世帯支援のため、県の制度としての一律無償化と国への全国一律無償化要請を求め、議員の賛同を呼びかけた。

2023-03-13・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路行政について

    聞いたこと
    勝連半島南側道路の進捗状況と、地権者説明がない中での今後のスケジュールを尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は県中部土木によると環境影響評価手続中で米軍施設用地外調査は完了し用地内調査予定、全区間一括で手続完了後に実施設計・詳細範囲確定後に用地交渉との県回答だと伝えた。
  2. 施設管理について

    聞いたこと
    勝連城跡の入場料免除と開場時間前倒し、勝連給食センター跡利用と厨房機器処分時期、勝連B&G海洋センター利用計画、平敷屋小の石積塀雑木・目地・グラウンドフェンス本設・駐車場照明を尋ねた。
    市の答え
    企画部長は観覧600円・観覧以外200円、開場は原則9〜18時で委託運営のため体制面は厳しいと答えた。学校教育部長は給食センターは文化財収蔵庫活用が決定、財産処分許可後に設備処分し審査約3か月で7月頃許可見込みと答えた。経済産業部長はB&Gは具体計画はなく公共施設計画を踏まえ方針を定めると答えた。社会教育部長は雑木は早急対応・空洞対策も次年度、フェンス本設は計画策定し協議、駐車場照明は現場と学校意見を確認して判断すると答えた。
  3. 観光行政について

    聞いたこと
    海中道路を拠点としたマリンスポーツ大会の開催・誘致、市長杯付き大会や国際大会誘致の可否と市長所見を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長はロードパーク周辺計画と併せポテンシャル活用を検討、令和4年にウイングフォイル全日本を開催し市長杯は公益性等の要件が必要、大規模誘致は宿泊・人材等の課題クリアが必要と答えた。市長は漁協調整や運営主体など壁が多く、事業者と協議し国際大会等の誘致可否を積極的に調査研究すると答えた。

令和4年12月第165回定例会

2022-12-16・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 聞いたこと
    道路行政として比嘉から兼久間のポストコーン設置、シルミチュー付近の道路・駐車場・参道整備、県道8号サンエー与勝付近の渋滞緩和と矢印信号、県道37号の路盤改良の県への進達を尋ね、ネット環境として津堅島の整備・維持費、必要性、今後の整備予定を伺った。
    市の答え
    都市建設部は比嘉公民館付近にポストコーンを設置し他箇所も検討、シルミチュー付近は個人有地・保安林で道路・駐車場整備は厳しいとし、社会教育部は参道も用地取得等で早急な整備は厳しいと答えた。市民生活部は県道8号・川田方面の混雑について警察と公安委が調整中、都市建設部は県道37号の路盤改良を県へ要請・照会し必要に応じ検討するとの県回答を伝え、企画部は津堅島Wi-Fi整備費7,491万2,402円・維持約70万円、学習・定住対策として重要で島しょ光整備や自治公民館Wi-Fi補助を実施、学校教育部は26校中16校で家庭ネット調査し「ある」93.6%・「ない」6.2%、企画部は市内全域フリーWi-Fi予定はなく世帯の99.53%が光ブロードバンド利用可能と答えた。

令和4年9月第162回定例会

2022-09-06・一般質問

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  1. 平敷屋地内の道路・排水路整備について

    聞いたこと
    平敷屋地内の未整備市道・後原道路整備・排水路、農道の修繕、平敷屋小学校から漁港までの排水路未整備箇所への対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長・参事は勝連4-61号線は地権者同意後に用地取得・整備、後原道路は延長約160メートル・幅員5メートルで令和4年度詳細設計から令和6年度工事予定、隣接排水は流域調査で検討、漁港までの排水路は今年度整備予定と答えた。農林水産部長は農道の路盤修繕を施工承諾後に行うとし、4-67号線は地権者理解が得られれば整備すると述べた。
  2. 津堅島港湾整備について

    聞いたこと
    津堅島港湾の駐車場舗装と、港湾内車止めの腐食への対応を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は県港湾課等と現地視察し駐車場舗装は県から未回答だが引き続き要請すると答えた。車止め腐食は令和4年8月22日付で中部土木事務所長へ修繕等を要請したと述べた。
  3. 勝連城跡の整備について

    聞いたこと
    勝連城跡周辺の今後の整備方針と、既存休憩所跡の利用、飲食提供の当面の対応を尋ねた。
    市の答え
    企画部長はPFIで公園や飲食・物販施設を民間整備し、既存休憩所跡もPFIで有効活用提案を求めると答えた。飲食・物販が整うまではキッチンカーなどで対応すると述べた。

令和4年2月第157回定例会

2022-03-10・一般質問

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  1. 脱炭素社会について

    聞いたこと
    脱炭素先行地域指定のメリットと市の動き、風力・EV・水素など脱炭素への取組、海中道路へのマグナス式風力発電導入の考えを尋ねた。
    市の答え
    市民部長は先行地域は民生電力のCO2実質ゼロ等のモデルで国が令和4年度に200億円の交付金を要求し、指定には全庁合意や企業等との体制が必要で調査・研究すると答えた。経済部長は風力は地域意向を含め可能性調査、EV化やFCVは動向を注視して検討し、海中道路の再整備と併せて検討すると述べた。
  2. 津堅島トゥマイ浜管理棟の管理について

    聞いたこと
    津堅島トゥマイ浜管理棟の現状と運用、公民連携までの維持管理期間を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は管理棟は床面積180平方メートルのRC造で、津堅自治会長と管理委託契約を結び清掃・管理していると答えた。公民連携実施までの期間は現契約を継続し、実施時期は地域・民間との対話段階で未定とした。
  3. 与勝第二中学校の通学区域の見直しについて

    聞いたこと
    与勝第二中学校の生徒減を踏まえた通学区域の見直しと、演劇・eスポーツなど特色ある学校づくりを尋ねた。
    市の答え
    指導部長は令和4年3月時点で7学級・生徒99人、通学区見直しは過去に調整区域の弾力化等を行い、答申に基づき特色ある学校づくりを調査・研究すると答えた。ICTを活用したN高等学校連携等に取り組み、eスポーツ等のモデル校は校長方針に沿い支援を検討すると述べた。
  4. 与那城庁舎の維持管理について

    聞いたこと
    与那城庁舎の草木繁茂や施設劣化の現状把握・整備、改築等の今後計画を尋ねた。
    市の答え
    企画部長は出張所等があるため企業と市で3か月に1回程度シルバー人材センターへ草刈を委託し、用務員配置は考えていないと答えた。宿泊・商業施設への改修はコロナ影響で遅れ、企業との対話で早期開始をサポートすると述べた。
  5. モズク加工・生産について

    聞いたこと
    コロナ禍で在庫を抱えるモズク加工・仲介業者への支援策や即売会等の手助けを尋ねた。
    市の答え
    経済部長は事業者が14社あり豊漁だが需要低下で塩モズク在庫が多く、国のコロナ関連補助等を検討すると答えた。市役所敷地やうるマルシェで3月28・29日に即売会を予定し、ホームページ・SNS周知や販路拡大・EC活用も支援すると述べた。

令和3年12月第156回定例会

2021-12-10・一般質問

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  1. 軽石対策について

    聞いたこと
    軽石対策として海岸に打ち上げられた軽石の除去支援、沖合の軽石対策、漁民への助成・補助、モズク種付け遅れへの対応、国・県の財政支援の有無を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は海岸漂着状況を県中部土木へ報告し、勝連漁協要請でパワーショベル・トラック等のリースやトン土のう袋等を提供、漁港でも土のう袋や重機を提供、照間海岸清掃でも土のう袋を提供したと答えた。経済部長は沖合対策は具体策未示で関係機関の情報を得て対応、金銭補償は市単独は難しく県・総合事務局等と連携、モズクは生育を注視し漁協と連携検討、国・県の財政支援詳細は未示で引き続き連携すると述べた。
  2. 港湾整備について

    聞いたこと
    平敷屋漁港の高速艇乗り場ポンツーン破損の県による修理状況、原因究明の要請、内向き防波堤へのテトラポット設置要請、沖合浅場への防波堤設置要請を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は連絡橋破損とクッションローラー欠損を確認し県の補修工事で修復済み、クッションローラーは機能保全事業で来年3月まで全面改修、原因は金具ずれ・ボルト欠損でローラーが回らず浮桟橋が機能しなかったこと、静穏度対策が必要で県が解析中・令和4年度に沖防波堤等の基本計画策定予定と答えた。都市建設部参事は沖合浅瀬の消波施設は合併時から要望し平成19年にも知事へ要請したが県は整備厳しいとの認識で、運航支障資料が得られれば再要望すると述べた。
  3. 中城湾港の交通渋滞対策について

    聞いたこと
    中城湾港新港地区の朝夕の交通渋滞対策と、泡瀬方面につながる新たな路線要請の可否を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は企業立地で4橋付近が渋滞し、州崎橋付近の前原交差点を中部地域渋滞対策ワーキンググループへ提出予定、バスがなく自動車通勤が多いためデマンド型交通の実証実験を春頃予定、国際物流拠点として発展が見込まれるため新路線整備を含む渋滞対策も今後検討すると答えた。
  4. ご当地ナンバープレート導入について

    聞いたこと
    ご当地ナンバープレート導入のメリット・デメリット、県内導入市町村、市内原付への導入見解を尋ねた。
    市の答え
    総務部長はメリットはオリジナルデザインの宣伝効果、デメリットは導入自治体で元のプレート希望や羞恥・居住地アピール拒否、税金の無駄との声があり、金型約300万円・1枚500円で税収見込み約189万7,600円を費用が上回ると答えた。県内は南城市・沖縄市など11市町村が導入、市民意見は平成26年の意見箱以降なく導入検討に至らず現時点で予定・計画はないが若者の声は参考にすると述べた。

令和3年9月第152回定例会

2021-09-27・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路行政について

    聞いたこと
    県道37号線の路面傷みの確認と路盤改良の県への進達、海中道路入口付近の白線引き直し、屋慶名港船揚げ場付近の冠水把握について尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長はアスファルトの不陸・わだちを確認し、中部土木へメールで情報提供、予算上段階的補修との回答や屋慶名自治会要請の進達済みと説明。路側線・中央線の消えを確認し更新を要請予定、冠水はモクマオウの落ち葉が集水桝を覆ったことが原因で清掃等を依頼したと答えた。
  2. 低炭素社会の取組について

    聞いたこと
    公用車の年間買換え台数と超小型モビリティEV導入の考え、あやはし館前風力発電の停止への対応、可倒式や垂直軸型マグナス式への変更について尋ねた。
    市の答え
    総務部長は令和2年度決算で普通・小型・軽の廃車29台・新規登録7台とし、EVは規格や他市町村動向を調査研究すると答えた。経済部長は安全面で稼働停止中だが再稼働・再整備を検討し、可倒式やマグナス方式も再整備と併せ検討すると述べた。

令和3年6月第149回定例会

2021-06-29・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    こども医療費の現物給付への国保国庫補助削減ペナルティー全廃と、18歳までの医療費無料化の国制度化を求める意見書の提案理由を説明し賛同を求めた。

2021-06-17・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. ごみ問題について

    聞いたこと
    与勝地区の不法投棄粗大ごみへの対応と監視カメラ増設、津堅公民館の白物家電等の回収時期、ポイ捨て防止条例の県内制定状況と市の見解、区内清掃の草木搬入時間の午後変更を尋ねた。
    市の答え
    市民部長は投棄者が判明すれば本人指導・不明なら土地所有者へ依頼し状況により市回収も必要、監視カメラは要望等を踏まえ検討、津堅は昨年度コロナで未実施で今年度自治会と調整して回収、県は制定状況を把握しておらず市は環境美化推進条例が同様、搬入時間変更は業者と調整したが日曜日のため現時点で厳しいと答えた。
  2. 津堅島の農業振興について

    聞いたこと
    津堅島1号貯水池整備の経緯とスケジュール、与勝地下ダムからの散水車利用の可否、ファームポンド・大型タンクの活用、令和6年度までの渇水支援策、土地改良区内の未舗装道路整備を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は県営で平成25〜令和6年度計画、1号貯水池は今年度完成予定でかんがい完了は令和6年度、地下ダム使用水量は53.2%で散水車は所有せず島内貯水を優先、ファームポンド約1,000トンは令和3年度完成予定で干ばつ時は市の散水支援等を協議、未舗装は現状確認し必要なら補修すると答えた。
  3. 軽自動車推進について

    聞いたこと
    公用車への超小型モビリティEV軽自動車の導入と、市民への普及推進を環境面・税収面から尋ねた。
    市の答え
    総務部長は利便性・環境配慮から有益で規格や他市町村動向を調査研究、市民普及は国の減税等で支援されており動向を注視し関係部署と連携すると答えた。市民部長は温室効果ガス削減や災害時電源としても有効で普及促進を検討すると述べた。

令和3年2月第147回定例会

2021-03-10・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 勝連半島南側道路について

    聞いたこと
    勝連半島南側道路の進捗・スケジュールとルート決定時期、休憩所・展望台の県への要請、市道・農道など周辺整備の考えを尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は、環境アセス現況調査を開始し米軍協議難航でスケジュール見直しが必要、詳細ルートは事業化後の詳細設計で定めると答えた。休憩所・展望台は観光上有益で県へ要請し、影響範囲内の取付けは当然必要、範囲外は優先度を勘案し県道と並行整備が有効なら優先するとした。
  2. 南原漁港の整備について

    聞いたこと
    南原漁港の整備計画と漁具保管倉庫の整備時期・事業化の要件を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は、水産物供給基盤機能保全事業で令和2〜4年度・総事業費2億7,200万円で防波堤等の長寿命化を行うと答えた。漁具保管倉庫は水産業強化支援事業で漁協が事業主体となり、浜の活力再生プラン承認が必要で市は連携して事業化に取り組むとした。
  3. 宮城中学校の跡利用について

    聞いたこと
    宮城中学校旧校舎の耐用年数とグラウンド利用、これまでの跡利用提案、オートキャンプ場整備の見解を尋ねた。
    市の答え
    企画部長は、旧校舎1987年・技術室1990年建築で耐用47年、グラウンドは年1回ソフトボール大会利用と答えた。介護や野菜工場の提案は資金不足等で事業化せず、オートキャンプ場は地域意向を尊重し民間提案があれば自治会と協議し島しょ振興策として検討するとした。

令和2年12月第145回定例会

2020-12-14・一般質問

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  1. バイオマス発電について

    聞いたこと
    中城湾港新港地区のバイオマス発電所の現状・発電能力・雇用効果、地元説明会の有無と再開、操業後の電力供給、公共施設への安い料金での供給検討を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は令和3年7月末の営業運転開始予定で、発電所本体・燃料置場の建設が進み、出力は4万9,000キロワット(一般家庭約11万世帯分)、直接雇用は約20人で関連雇用も見込むと答えた。2018年10・11月に南風原川田・塩屋で説明会を実施し、開業前の再説明会を事業者とコロナ対策しつつ調整する。電力は全量沖縄ガスニューパワーに卸し、現行より安い料金プランを提案、市も電力自由化の取組を庁内検討中で当該事業者が候補になり得ると述べた。
  2. 津堅島(トゥマイ浜)の浸食対策について

    聞いたこと
    津堅島トゥマイ浜の砂流出の現状確認、原因究明を国や県に求めること、砂流出防止対策の必要性を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は今年9月5日の台風第10号で浸食と段差が生じ海浜利用に支障があると確認したと答えた。過去にも浸食があり平成18年度に県南部林業事務所の保安林対策はあるが抜本的でなく、原因究明のため県などへ調査要請する。貴重な観光資源として復旧・防止対策も関係機関に要請すると述べた。
  3. 行政サービスについて

    聞いたこと
    市民や議員からの要請への対応改善の必要性、要望の取扱い、実施状況や経緯の公表を尋ねた。
    市の答え
    市民部長は窓口で要望を聴取し公平性・必要性・緊急性から検討し、信号機等は警察への要請で自治会要請が必要な場合や自治会経由の対応もあると答えた。企画部長は窓口・団体要請・意見メール・意見箱・パブリックコメント等で把握し、緊急は即対応、大規模修繕等は実施計画で検討すると説明。意見箱対応や実施計画はHPで公開し、今後は決定の流れや判断基準も分かりやすく発信すると述べた。

令和2年9月第142回定例会

2020-09-28・一般質問

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  1. 津堅島小型焼却炉について

    聞いたこと
    津堅島小型焼却炉の水道引込み(本管・簡易ホース)、トイレ・シャワー、屋根(日陰)と雨水利用、焼却炉増設、計器類の配置改良を尋ねた。
    市の答え
    市民部は月約18~25日稼働・1日約266キロ焼却、水道は距離と工事費で公民館から運搬、ホース引込みは維持管理上好ましくなく埋設が必要、トイレ・シャワーも厳しい、今年度に屋根と土間コンクリートを予定し雨水は設計時に検討、増設は予定なし、計器配置は業者と調整すると答えた。
  2. 教育行政について

    聞いたこと
    コロナによる学校再開遅れ後の不登校・欠席の現状、家庭支援員の配置と4人体制の時期、フリースクールとの整合・連携、放課後学習支援員の配置と授業遅れ・中3入試対策を尋ねた。
    市の答え
    指導部は8月11日時点で小の30日以上不登校40人・中88人、コロナ不安の出席停止も多数と報告。家庭支援員は与勝に1人、残り3人は10月1日付で配置予定。フリースクールは指針で要件を満たせば出席扱いにでき連携して自立支援。放課後学習は小13校21人・中5校19人派遣、夏休み短縮や行事精選で時数確保、県立入試は出題範囲縮小と実力テスト・学習支援員で対応と答えた。
  3. 高齢者家庭の特殊詐欺対策について

    聞いたこと
    高齢者向け特殊詐欺対策・啓蒙の取組、録音機のリースや相談ステッカー配布の可否を尋ねた。
    市の答え
    市民部は消費生活センターで相談対応し高齢者の特殊詐欺相談は令和元年度5件・令和2年度8月末1件と答えた。福祉部は包括支援センターがミニデイ等で講話やパンフ配布し連携対応、録音機とステッカーは先進地を調査・研究し検討すると答えた。

令和2年6月第139回定例会

2020-06-30・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議第8号・第9号として、こども医療費助成の都道府県格差解消と国の制度化、沖縄県による中学校卒業までの早期拡充を求める意見書への賛同を求めた。

2020-06-19・一般質問

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  1. 道路行政について

    聞いたこと
    勝連半島南側道路の進捗、自転車ネットワークによる幅員、経路決定時期への影響、県道37号線の路面状況把握と路盤改良の要請を問うた。
    市の答え
    県が環境アセス準備書作成に向け米軍施設内調査で米軍と協議中。自転車通行帯込みで全体幅員16メートル計画。アセスは令和4年度中完了見込みで区域決定時期に影響はない。37号線は不陸・わだちがあり県に補修連絡済みで部分打ち替え中、路盤改良工事等を要請していくとした。
  2. 経済部関連について

    聞いたこと
    第3回オールドカーフェスティバルの例年どおりの開催・共催と、オールドカーの聖地宣言などへの市の対応を問うた。
    市の答え
    市はロードパークの使用許可・場所提供であり共催・主催の予定はなく、聖地宣言も厳しい。コロナ下では感染防止計画の提出等が求められ、県の意向も確認し総合的に判断するとした。
  3. 施設管理について

    聞いたこと
    与那城多目的広場の表面から石がむき出している状況の把握と、1塁側への照明増設の可否を問うた。
    市の答え
    令和元年度から指定管理で運営し、現状を確認して不備があれば速やかに対応する。照明は点灯しない箇所があり社会体育施設全体の優先順位で修繕し、1塁側の増設も維持管理の観点から検討するとした。

令和2年2月第136回定例会

2020-03-12・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 教育行政について

    聞いたこと
    不登校の定義と現状対策、近隣市の相談員配置事例と資格、家庭支援員の再配置、津堅島灯台の歴史的位置づけと跡地の現状・保全を問うた。
    市の答え
    指導部長は文科省調査の不登校定義、全小中へのスクールカウンセラー等の相談体制、沖縄市の配置例と臨床心理士等の資格要件を説明し、令和2年度の家庭支援員配置は予定なく要望を踏まえ検討、SSW活用で支援継続を図るとした。教育部長は津堅島灯台が沖縄で最初に完成した灯台であること、基礎が一部残り県の近代化遺産調査で価値が確認されていると答えた。
  2. 福祉行政について

    聞いたこと
    就労継続支援A型・B型事業所の数と活動内容・待機者、農福連携の考え方、市営・県営住宅の入居率、与勝地区の入居待ち、障害等での下層階希望への配慮と優遇申込を問うた。
    市の答え
    福祉部長はA型13・B型34の計47事業所で農作業や手工芸等が中心、待機者は把握せず利用者は活動内容等で選択、農福連携の効果を認め待機増時は関係機関と連携するとした。都市建設部長は県営実質入居率99.5%・市営も高率、与勝の待ち状況を示し、募集時は階数希望不可で空き時に下層階への引っ越し提案、最優遇・優遇申込区分があると答えた。

令和元年12月第135回定例会

2019-12-16・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政について

    聞いたこと
    海中道路を利用した事業の年間実績、オールドカーフェスティバルの実績と継続、他市の類似事業、マーラン船の観光・教育活用と海の文化資料館の入場者数について尋ねた。
    市の答え
    経済部長はあやはし海中ロードレース約8,800人等の実績を示し、オールドカーは約1万人来場で次年度は検証のうえ検討、沖縄市の類似イベントも紹介した。教育部長は野外講座や乗船体験等の実績、マーラン船のイベント参加歴と資料館常設展示、入館約3万3,000人(11月現在)等を説明した。
  2. 教育行政について

    聞いたこと
    与勝第二中の教育振興推進委員会の審議と体育館改築、津堅小中の存続・教職員移住・空き家を活用した子育て世代移住、不登校の定義・人数・出席扱い、特色ある学校づくりと小規模校のモデル指定について尋ねた。
    市の答え
    教育部長は当面存続で体育館は補正予算での改築対応を進めるとし、指導部長は児童増加目的の取り組みは未実施、教職員人事は県のため回答を控えた。企画部長は移住定住成果と空き家不足等の課題を挙げ、不登校の定義・人数や1条校のため転学手続が必要、N高連携等で特色ある学校づくりを支援すると答えた。

令和元年9月第134回定例会

2019-10-07・その他

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  1. 述べたこと
    沖縄子供の貧困緊急対策事業について、次年度以降の本市負担分を沖縄県が負担することと、沖縄県子どもの貧困対策推進基金の令和4年度以降の継続交付を求める意見書を提出した。

2019-09-27・一般質問

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  1. 保育行政について

    聞いたこと
    保育無償化に伴う3〜5歳児の受け入れと保育士確保、令和2年4月の想定人数、へしきや・かなさこども園のブロック塀・厨房整備、小学校施設利用を尋ねた。
    市の答え
    令和2年4月目標で市立幼稚園の改修等を進め、潜在保育士復職に10万円助成など確保に努め、3〜5歳計約4,040人を想定とこども部長が答えた。ブロック塀は現地調査後に検討、厨房は整備費の2分の1・上限1,000万円を補助、学校体育施設開放規則で連携を進めると指導部長が説明した。
  2. 道路行政について

    聞いたこと
    勝連半島南岸部道路の進捗・説明会・スケジュール・用地買収・工事進め方、農道4057号の修繕、海中道路等の自転車専用通路を尋ねた。
    市の答え
    環境アセスメント手続中で事業化は令和5年度以降、説明会は15人・24人参加、工事は用地取得状況を見て可能な箇所からと都市建設部参事が答えた。農道4057号は米軍許可待ちで防衛局が10月中旬めどに正式協議予定、自転車ネットワーク計画に基づき県へ整備を働きかけるとした。
  3. 主催事業について

    聞いたこと
    うるま市エイサーまつりとあやはし海中ロードレース大会の後片付け体制を尋ねた。
    市の答え
    応援職員やボランティアの協力で片付けを行い、リサイクル事業者やあやはしをきれいにする女性の会がエコステーションを運営、市内スポーツクラブの子供がエコ隊としてごみ収集に協力していると経済部長が答えた。
  4. 津堅島人口減について

    聞いたこと
    津堅島の市営住宅・住宅建設時輸送費助成、農業環境・企業参入・耕作放棄地、小中学校存続、独身者のお見合いパーティー開催を尋ねた。
    市の答え
    市営住宅の予定はなく移住・定住の空き家活用を優先、輸送費助成は具体計画なしで県全体の議論が必要と答えた。農業活性化事業やエア・ウォーター社の約10人雇用、令和2〜4年度で約27ヘクタールの耕作放棄地解消を調整、学校は特色ある教育支援や船賃援助を検討、婚活支援事業は実績がなくニーズ把握のうえ検討するとした。

令和元年6月第133回定例会

2019-07-01・一般質問

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  1. 教育行政

    聞いたこと
    市内小・中学校のスクールバス利用状況、登下校時の安全確保と下校時対策の弱さ、地域の安全情報(ひきこもりや問題行動等)の共有状況を尋ねた。
    市の答え
    指導部長は、川崎・与那城・彩橋で運行しマニュアルや手引きで安全指導し、地域ボランティア見守りや青パト巡回、警察へのパトロール依頼を行っていると答えた。下校時の弱さは市民協働学校推進協議会でも課題共有し、各校運営協議会での具体策を支援するとした。生徒指導連絡協議会等で情報共有し、地域のひきこもり等はプライバシーに配慮しつつ共有可能と考えていると述べた。
  2. 観光行政について

    聞いたこと
    市内海浜でのマリン業者間トラブルの把握状況、再発防止対策、監視体制や事故防止のルールづくり・業者との懇談会開催についての見解を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は、市への具体相談はなく観光物産協会等へのヒアリングではトラブルは解決済みと聞いていると答えた。物産協会・マリン事業者との会議や海上保安庁・警察等との連携・海面パトロールを検討し、権限外だが関係機関と連携して適正利用とルール・監視体制の方向性を目指すと述べた。
  3. 教育行政(与勝第二中学校)について

    聞いたこと
    うるま市教育振興推進委員会の設置目的・組織・実施予定・審議内容、与勝第二中学校体育館の耐用年数と安全対応・長寿命化、ガーラ橋のかけかえ計画と歩道併設を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は、与勝第二中のあり方を審議するため設置し委員20人以内で7月下旬〜8月初旬に第1回、月1回開催予定と答えた。体育館は昭和51年建築で耐用年数目安47年、令和2年度中の取り壊しを予定し近隣施設で教育水準を確保、耐力度調査から大規模な長寿命化修繕は厳しいとした。都市建設部長は今年度橋梁点検後に長寿命化計画で方針検討し、歩道併設はかけかえ時の設計条件で検討すると述べた。

平成31年2月第131回定例会

2019-03-08・一般質問

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  1. 観光行政について

    聞いたこと
    勝連城復活プロジェクトへの市のサポートと経済部・市民部の助成可否、730オールドカーフェスティバルの継続開催、海中道路ロードパークへの減速用段差設置、観光施設のWi-Fi化を尋ねた。
    市の答え
    経済部は観光振興の観点から連携して取り組み、現時点で補助事業はないが今後の展開は検討する。市民部の地域活動支援助成は条件次第で活用可だが連続申請は不可。オールドカーフェスは成功事例とし主催者と波及効果・安全対策を調整する。ロードパークの段差は県と協議し、地域Wi-Fi整備事業で津堅島・ロードパーク等に整備中で今後も拡充する。
  2. 市民サービスについて

    聞いたこと
    死亡届提出後の市民窓口対応と一本化の可能性、取っ手つきごみ袋の導入内容、他サイズへの展開と料金、従来型との併用可能性を尋ねた。
    市の答え
    死亡届後は手続一覧表で案内し関連は最大13課等に及ぶ。一本化は協力体制やシステム等の課題があり全庁で調査研究する。取っ手つきはもやせるごみ袋の中サイズを価格据え置きで導入し、他サイズは従来型、現行中サイズも使用可。大サイズ変更は約1,500万円増で慎重、併用は陳列や需要の課題があり他市町村を調査研究する。
  3. 建築行政について

    聞いたこと
    建築確認業務が厳しい・時間がかかるとの声を踏まえ、窓口での親切・丁寧・迅速・確実な対応を求めた。
    市の答え
    建築基準法43条ただし書きの特例許可は建築審査会の同意が必要で厳正審査のため慎重対応しており、窓口対応や審査方法は改善に努力する。当該案件は審査継続中で設計者と面談の上進めている。

平成30年12月第129回定例会

2018-12-20・その他

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  1. 述べたこと
    こども医療費助成の国の制度化を求める意見書(発議第19号)と、国の制度化まで県制度として拡充を求める意見書(発議第20号)を提出し、国保ペナルティー廃止や中学卒業までの医療費無料化などを要望した。

2018-12-11・一般質問

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  1. 津堅島の過疎対策について

    聞いたこと
    津堅島への証明書自動交付機設置の可否と郵送交付の周知、コミュニティ・スクールを生かした学校づくり、若い世代の移住・定住対策と事業の継続を尋ねた。
    市の答え
    メーカーは新規設置を停止し費用も高く島ではサーバー接続環境もなく設置は厳しいとし、郵送・コンビニ交付のチラシを全世帯配布する予定とした。次年度から市民協働学校を導入し地域と一体の教育を支援するとした。空き家活用や移住受入推進協議会の試行、Wi-Fi整備などで移住・定住を促し、次年度以降も地方創生補助金等で継続・拡充を検討するとした。
  2. 与勝第二中学校の通学区再編について

    聞いたこと
    与勝第二中学校の現状と通学区再編の考え、周辺の農道3036号線の市道格上げの進捗を尋ねた。
    市の答え
    生徒数は11月1日現在91人で普通学級各学年1クラスとなり専門教科担任配置や部活動に制約が出ていると説明した。通学区域の弾力化を進めてきたが屋慶名からの通学者は2人にとどまり、保護者・地域と対話して総合的に検討するとした。農道3036号線は整備・台帳整備済みで所管がえ後、平成31年度に市道認定したいとした。
  3. うるま市防災避難訓練について

    聞いたこと
    防災避難訓練で自衛隊との実施状況と、海上自衛隊と連携した4地区持ち回りの炊き出し訓練の可否を尋ねた。
    市の答え
    陸上自衛隊勝連分屯地と連携した訓練や石油コンビナート訓練、美ら島レスキュー訓練などに参加しているとした。海上自衛隊沖縄基地隊との訓練も検討し、炊き出しは各地区自主防災組織ですでに行っており自主的訓練を促すとした。

平成30年9月第126回定例会

2018-09-04・一般質問

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  1. 基地問題について

    聞いたこと
    ホワイト・ビーチ地区の入域許可時間や申請手順、告別式など緊急時の入域緩和について尋ねた。
    市の答え
    企画部長は入域時間は午前9時から午後5時、申請は休日・祝日を除く10日前までとし、緊急時は米海軍渉外官と連携して可能な限り対応すると答えた。
  2. 観光事業について(観光資源海中道路)

    聞いたこと
    海中道路エリアのマリンスポーツイベント、マーラン船の活用、ライトアップ事業の現状と今後の計画を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は市主催のマリンスポーツイベントはなくスポーツコンベンション誘致戦略で検討し、ライトアップはナイトカヌー等で活用していると答えた。教育部長はマーラン船を資料館展示や乗船体験に活用し続けると答えた。
  3. 教育行政について

    聞いたこと
    コミュニティ・スクール(市民協働学校)の現状と今後の取り組み、教育長の意気込みを尋ねた。
    市の答え
    指導部長は平成29年度から5校をモデル校とし、平成31年度に全28校で取り組むと答えた。教育長は地域と連携して子供を育てる制度として、平成31年度の完全実施に向け体制を構築すると述べた。
  4. 公共施設の管理について

    聞いたこと
    市民公園やスポーツ施設の草刈り・清掃の現状と、地域ボランティアの活用について尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は管理公園98のうち60公園はシルバー人材等で維持し、公園等里親制度など計32団体を支援しており、平敷屋公園の池は安全性確認後にボランティア清掃をしてもらいたいと答えた。
  5. 企業立地と誘致について

    聞いたこと
    中城湾港新港地区の企業立地実績、税収の推移、今後の誘致策を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は平成30年5月現在238社が立地し法人税額は平成20年度比約47%増と答え、新たな産業集積地確保に向け産業基盤整備計画の策定に着手していると述べた。

平成30年6月第124回定例会

2018-06-21・一般質問

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  1. 起業家支援について

    聞いたこと
    商工会等が把握する新規起業者数と業種、他市の起業家支援、うるま市の支援内容と今後の育成を尋ねた。
    市の答え
    平成27〜29年度で計161社161人、建設・飲食宿泊・サービス等が多い。沖縄市はスタートアップカフェコザ、宜野湾市はベイサイド情報センターでIT向け創業相談。本市は創業支援事業計画や創業セミナーで知識習得を支援し引き続き取り組むとした。
  2. 沖縄データセンターの活用について

    聞いたこと
    沖縄データセンターの利用企業数とうるま市の利用状況、元号変更に伴うシステム・書類等の対策を尋ねた。
    市の答え
    利用企業はおおよそ20社。本市は住民税特別徴収帳票の裁断・封入封緘と水道部の納付書等印刷を利用。各業務システムは影響調査と改修の予算措置を進め、証明書等は改修で対応し納付書等も来年5月までに対応見込みとした。
  3. 津堅島の渇水対策について(農業用水)

    聞いたこと
    空梅雨でも送水可能な与勝地下ダムからの農業用水送水や、既存上水道管の再利用など津堅島の渇水対策を尋ねた。
    市の答え
    県営で平成25〜33年度に貯水池やかんがい施設を整備中で、地下ダムからの新規送水管は多額経費と補助が必要だが現状採択は厳しい。旧上水道管は42年経過で被膜剥離や海中露出があり再利用は困難で新設が必要。事業完了後は土地改良区と連携し渇水時の水資源開発を調整するとした。

平成30年2月第121回定例会

2018-03-07・一般質問

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  1. 漁港整備について

    聞いたこと
    平敷屋漁港のモズク種つけ場増設と保安灯設置、津堅航路沖の浅瀬への防波堤整備を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は種つけ場増設は組合要請がなく現時点では厳しく、保安灯増設も要請があれば県が検討すると答えた。都市建設部参事は防波堤は過去要望したが未事業化で、再要望があれば速やかに県へ進達するとした。
  2. 観光行政について

    聞いたこと
    与那城陸上競技場など周辺スポーツ施設の整備、勝連城の映像・ライトアップの観光活用、あやはし館周辺の観光拠点整備を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は芝張りかえ計画はなくフェンス修繕は優先度から未実施とし、経済部長は組織再編後に体育施設整備を検討、フィルム・コミッションを検討、ライトアップの発展に期待、あやはし館は機能向上と関係者意見交換を次年度実施すると答えた。
  3. 道路行政について

    聞いたこと
    勝連半島南岸部道路の進捗・展望台・軍用地の扱いと、農道3036号線の市道認定の現状を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は県道約6.1キロで予備設計等が進行中、展望台は検討、軍用地通過は共同使用で詳細設計後に用地買収見込みと答えた。経済部長は農道3036は市道認定基準を満たし、農道台帳整備後に関係課と協議するとした。

2018-02-21・その他

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  1. 聞いたこと
    伊計島でのMV-22オスプレイ部品落下事故に関する意見書(発議第5号)と抗議決議(発議第6号)を提出し、原因究明・飛行停止・配備撤回などを求め、賛同を求めた。
    市の答え
    この項目に対応する答弁は特定できませんでした。

どの項目への答えか特定できなかった答弁(1件)

市長(島袋俊夫)

平成30年2月定例会開会に当たり行政報告を行い、伊計島ヘリ予防着陸やオスプレイ部品落下への抗議・要請、成人式、生涯学習フェスティバル、沖縄県市長会会長就任などを報告し、議案審議を求めた。

平成29年12月第119回定例会

2017-12-21・その他

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  1. 述べたこと
    普天間第二小学校へのCH-53Eヘリ窓落下事故に関する意見書(発議第28号)と抗議決議(発議第29号)を提出し、原因究明・飛行停止・再発防止・普天間基地返還などを求め、賛同を求めた。

2017-12-13・一般質問

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  1. 津堅島海底送水管の付け替えについて

    聞いたこと
    津堅島海底送水管の付け替えの現況・概要、管種・距離・構造、農業用水の現況と地下ダムからの送水の可否を尋ねた。
    市の答え
    補助事業で平成29年度に調査測量、30年度実施設計、31年度工事予定。概算約5億円、ポリエチレン管延長4.6キロ・内径125ミリと説明。農業用水は県の水利施設整備事業(総事業費約29億円)が進行中で、地下ダムからの送水は補助採択が厳しいとした。
  2. 史跡旧跡について

    聞いたこと
    市内史跡旧跡の説明板設置状況と大型化の可否、平敷屋タキノー公園周辺への看板設置を尋ねた。
    市の答え
    補助等で計176基超を設置し、景観配慮のコンパクトな説明板が主流で理解を求めた。タキノーには既存3基があり一括交付金募集時に地元要望がなく未設置、今後は要望確認と関係部署協議とした。
  3. 海中道路を活用してのマリンスポーツ大会の開催について

    聞いたこと
    海中道路を活用したウインドサーフィン等マリンスポーツ大会の開催と、金武湾を見据えた拠点・イベント展開を尋ねた。
    市の答え
    夏場はマリンスポーツが盛んで冬季イベント誘致の可能性があるとし、拠点整備はあやはし館周辺のニーズ把握が必要。市主催の金武湾イベント計画はなく、第2次観光振興ビジョンに沿い民間主導の取り組みを検討するとした。

平成29年9月第117回定例会

2017-09-29・その他

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  1. 述べたこと
    発議第18号・第19号として、普天間基地所属MV-22オスプレイの国内外の相次ぐ事故に厳重抗議し、事故原因の徹底究明・早期公開、安全性確保までの飛行停止、普天間基地の早期返還等を求める意見書と抗議決議の提案理由を説明した。

2017-09-22・一般質問

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  1. 消防行政について

    聞いたこと
    与勝消防署新庁舎の現署との比較・運用開始・配置人員と防災機能、津堅島の緊急車両の経緯・故障対応、小型消防車の公民館ホール保管と車庫・詰所整備を尋ねた。
    市の答え
    消防長は敷地面積は約667平方メートル減・延べ床は約82平方メートル増で立体的訓練、運用は平成31年4月以降、配置は署長1・交代7人×3係で計22人、防災倉庫や会議室約93平方メートルを一時避難に使える設計と説明した。津堅は小型消防車と人員搬送車で、搬送車は故障し廃車方針で代替ワゴン対応・新車は調整中、小型車は公民館ホール仮保管で詰所・車庫等の複合施設を関係機関と検討中と答えた。
  2. 排水溝整備について

    聞いたこと
    平敷屋小学校東側から漁港向け約100メートルの側溝未整備と、平敷屋360番地付近の排水能力不足・冠水への抜本整備を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は市道勝連4-4号線で側溝がない箇所があり必要性・緊急性・優先度を総合判断する、360番地付近は暗渠のルートや放流先が未確認のため試掘・流域調査等が必要で結果を踏まえ対応すると答えた。

平成29年6月第114回定例会

2017-06-27・その他

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  1. 述べたこと
    発議第7号として、「駐留軍関係離職者等臨時措置法」の有効期限延長を求める意見書の提案理由を説明し、提出者・賛成者を読み上げて賛同を求めた。

2017-06-16・一般質問

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  1. 排水溝整備について

    聞いたこと
    平敷屋210・3952番地付近の道路・排水の抜本整備、3927番地付近の側溝改善、4214−3番地付近の冠水対策やかさ上げを尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は210番地付近は権利者同意が得られず事業が止まった経緯があり、同意後に優先度を見て検討するとした。3927番地付近は土砂堆積と破損があり除去・補修する。4214−3付近は私有地通過道路で地権者から廃止相談があるが、つけかえ整備を検討すると答えた。
  2. 道路行政について

    聞いたこと
    潮辺名・バンジョーガニから平敷屋間の農道の亀裂・路肩沈下の早期修復、落石への対応、米軍施設内道路の補修手続き簡素化を市長に求めた。
    市の答え
    経済部長は防衛局と協議中で当面は注意喚起し、施設外は早急に修繕、落石は土のう設置と調査依頼をしたと説明。企画部長は日米合同委・一時使用が必要な場合があるが簡易修繕の先例もあり連携を続けるとした。市長は現地確認し防衛局経由で要請すると答えた。
  3. 教育行政について

    聞いたこと
    コミュニティースクールの現状、与勝第二中での英会話サマースクール開催の可否、海外短期留学派遣の実績を尋ねた。
    市の答え
    教育長は今年度モデル校5校で市民協働学校を開始し、名護市視察等を経て10月めどに学校運営協議会開催を目指すと説明。サマースクールは提言として受け止めるとし、海外派遣は過去12年で138人、今年度は10人を決定し事前研修中と答えた。

平成29年2月第112回定例会

2017-03-09・一般質問

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  1. 観光行政について

    聞いたこと
    あやはし館を中心とした観光振興と来館者数・誘客策、ビーチのマリンスポーツ拠点と金武湾でのイベント、砂浜の漁業収穫体験、勝連城跡ライトアップへの市の支援メニューを尋ねた。
    市の答え
    経済部長はあやはし館を島嶼の玄関口とし平成27年度来館19万人、第2次観光振興ビジョンで機能強化と指定管理連携、マリン拠点整備の必要性や金武湾イベントは現時点で市主催計画なしと答えた。潮干狩り等の体験商品化や漁協連携を観光物産協会と調整、勝連城イベントへの金銭補助は厳しいが物品等の側面支援とし、企画部長は中部広域の助成上限30万円、市民部長は地域活動支援助成上限20万円、教育部長は文化財保護の条件付許可と今後の活用支援を説明した。
  2. 道路行政について

    聞いたこと
    平敷屋の軍民共用道路の穴ぼこ補修の現状と、防衛局・米軍を待たず市が早期補修できるかを尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は平成28年11月の自治会要請を受け防衛局へ補修依頼したが未補修で、早急な対応を再要請し市による一部補修の可否も相談すると答えた。
  3. 交通安全について

    聞いたこと
    ホワイトビーチ方面の米軍関係車両の速度違反対策として、英字の徐行等標識や安全運転周知の早期取組を尋ねた。
    市の答え
    市民部長は平敷屋区長と協議し注意喚起ビラと標識設置要請の方針を確認、県道239号の標識要請を中部土木へ進達し、英字横断幕を近日中に平敷屋区へ提供予定と答えた。

平成28年12月第109回定例会

2016-12-20・その他

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  1. 述べたこと
    発議第12号として、平成29年度住宅防音工事の十分な予算措置とコンター見直しでの更なる配慮を求める意見書を提出し、賛同を求めた。

2016-12-13・一般質問

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  1. 観光行政について

    聞いたこと
    東海岸開発基本計画の期間・範囲と実績、藪地島開発の今後、海中道路のマリンスポーツ拠点・インフラ整備の可否、浮桟橋やブライダル・夜市等を観光振興ビジョンに盛り込むかを尋ねた。
    市の答え
    企画部長は平成23年3月策定で計画期間は明記なく短期・中期・長期、藪地島は筆界未定等で施策が困難で市道与那城17号線等の実施可能事業から進め、発掘調査は今年度終え次年度報告予定と答えた。経済部長は海中道路のマリン拠点の具体計画はないが報告書で将来整備の必要性が示され、議員提言は今年度策定の観光振興ビジョンの施策に掲げられると考えていると答えた。
  2. 道路行政について

    聞いたこと
    農道3036号線の市道格上げの可否と、勝連半島南岸線の県からの進捗・現状、観光資源となる高架橋・展望台等の提案・要望の可否を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は農道は一部未整備だったが地権者同意で今年度中に改良完了予定、起点終点が市道接続で市道認定に支障はなく平成29年度に農道台帳整備と関係課協議を進めると答えた。都市建設部参事は予備設計を平成28・29年度で実施し平成30年度事業採択に向け手続中、議員提言は県に伝えるが線形・構造・経済比較は県が総合判断すると答えた。

平成28年9月第107回定例会

2016-09-29・一般質問

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  1. 教育行政について

    聞いたこと
    与勝第二中学校の生徒減少に対する通学区見直しや対策、内間地区の用途変更の考え、築40年以上の体育館の補修状況を尋ねた。
    市の答え
    指導部長は平成27年度から屋慶名地区を調整区域として弾力化し、現在6人が通学しており、今後は両校の生徒数推移や安全性を優先しつつ推進すると答えた。都市建設部参事は当該地域に用途地域指定の計画はなく、教育部長は体育館は学校報告に基づき修繕し維持保全に努めていると述べた。
  2. 施設整備維持管理について

    聞いたこと
    平敷屋浦ヶ浜公園の照明と防球ネットの補修、旧桃原小学校跡地緑地広場の進捗、津堅トゥマイ浜管理棟の維持管理、島おこし支援事業終了後の後継支援を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部長は浦ヶ浜の照明・防球ネットを一部補修中で残分は年次的に進めるとし、トゥマイ浜管理棟周辺は自治会と適正管理を協議すると答えた。参事は旧桃原跡地緑地広場を平成29年度供用開始に向け整備中、企画部長は島おこし事業終了後は島民提案の補助メニュー検討などで協力すると述べた。
  3. 道路行政について

    聞いたこと
    市道勝連2-52号線の安武堂バス停付近の押しボタン式信号をセンサー式へ変更できないか、うるま署と県へ要請できないか尋ねた。
    市の答え
    市民部長は地域の状況を確認の上、当該地への信号機設置の際にはセンサー式信号機をうるま警察署へ提案したいと答えた。

平成28年6月第106回定例会

2016-06-16・一般質問

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  1. 道路行政について

    聞いたこと
    市道勝連2-52号線の水道本管整備の可否と前倒し、防犯灯・監視カメラ設置、道路整備と水道・防犯設備の同時施工連携を尋ねた。
    市の答え
    水道はH33年度以降の計画で、高台の水圧や老朽更新・財政から早期整備は厳しい。防犯灯は自治会のLED化助成で箇所は自治会決定。防犯カメラは地域・警察等と連携し慎重に拡大検討。道路と関連設備は可能な限り同時施工を進めるが時期がずれる場合もあるとした。
  2. 観光行政について

    聞いたこと
    第2次観光振興ビジョンの策定、関係機関参加、海中道路のマリンフィールド区分、あやはし館周辺整備、サバニ・ヨットレース取入れを尋ねた。
    市の答え
    H27〜28に一括交付金で第2次ビジョンを策定。聞き取り・市民アンケート・ワークショップで意見を集約する。マリンフィールド計画はビジョン策定の中で検討。あやはし館周辺は拠点エリアとして中心に位置づける。サバニ・ヨットレースも振興イベントとして検討するとした。
  3. 基地関連対策について

    聞いたこと
    夜間ヘリ等の10時以降騒音苦情の有無と対応、基地内墓参り等の入域改善、防衛局・米側との協議可否を尋ねた。
    市の答え
    夜間飛行騒音の苦情があり、内容を文書化し防衛局経由で米軍へ申し入れている。入域はマニュアルで申請期限・時間を定め、告別式は緊急入域、七日〜四十九日は1回申請で対応できるよう調整。要望は保安・安全も踏まえ調整可能か検討するとした。
  4. 教育行政について

    聞いたこと
    離島・島嶼の教育格差是正のため、N高等学校と連携した学習支援ができないか尋ねた。
    市の答え
    県義務教育課の今年度計画には含まれていない。多様な学びの一つとして県の動向を参考に検討する。離島・僻地を含む全小中に学習支援員を配置し学力向上を進めるとした。

平成28年2月第102回定例会

2016-03-10・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 芸能、文化の保存について

    聞いたこと
    市指定有形無形文化財の継承保存の見解、指定の基準、平敷屋エイサーの映像保存を文化庁所轄団体等の助成で早期にできないか尋ねた。
    市の答え
    教育部長は国・県・市指定文化財50件のうち市指定有形民俗9件・無形民俗8件、指定は同意・審議会答申等を経て告示し基準は発生・変遷・地域特色のいずれかに該当する重要なもの、今年度はウシデーク等を映像化中で平敷屋エイサーも事業展開は可能でないかとし関係団体と連携し検討すると答えた。
  2. 選挙事務について

    聞いたこと
    18歳選挙権に関する事務システムの状況、障がい者や高齢者に配慮した投票所の現状、平成26年度の市議・県知事・衆院選の投票率(県知事・衆院は県全体も)、在宅投票の周知を尋ねた。
    市の答え
    選挙管理委員会事務局長は参院選予定の平成28年7月から18歳以上の選挙人名簿システムで行う、投票所に車椅子用記載台や簡易スロープ等で対応、投票率は市議62.75%・県知事60.36%(県64.13%)・衆院49.52%(県52.36%)、郵便等投票は該当手帳所持者で証明書交付が必要で広報・ホームページで周知すると答えた。
  3. 児童館、きむたかこどもセンター(児童クラブ)の運営について

    聞いたこと
    きむたかこどもセンター(児童クラブ)の運営状況と、利用料金の協議をどのような考えで進めているかを尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は平成26年12月から平敷屋自治会が指定管理、開所10〜19時・職員11人、自由来館延べ1万328人・学童定員35人で延べ5,962人、おやつ代は利用料金から充当し指定管理者が設定、補食・地域浸透・自治会支援を考慮し保護者・児童が使いやすい範囲で協議してきたと答えた。
  4. 団体補助金の減額について

    聞いたこと
    社会教育関係団体などの団体補助金の減額状況、減額理由、減額がいつまで続くのかを尋ねた。
    市の答え
    教育部長は女性・青年・PTA連合会、子ども会育成連絡協議会が一律前年度より5%減、指針・交付基準に基づき前年度実績や執行状況の精査結果が理由で、引き続き交付を含め団体と連携し活動支援したいと答えた。

平成27年12月第99回定例会

2015-12-18・質疑

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    議案第114号うるま市部設置条例の一部改正に賛成する立場から、こども部新設や都市建設部など組織改編と支所の出張所化について評価し、否決時の行政混乱と市民サービスへの影響を懸念して賛成討論した。

2015-12-10・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 農業行政について

    聞いたこと
    耕作放棄地対策と指導体制、毛畑バンクの申込状況、新規就農・経営継承総合支援事業の応募・周知、青年就農給付金の内容、放棄地の市民農園活用の可否を尋ねた。
    市の答え
    農業委員会事務局長は利用状況調査に基づき指導し、今年度から2〜4人のグループ指導で、地元1人では足りなければ事務局も同行すると答えた。売り貸し希望39件・借り希望計96件うち15件権利設定、青年就農給付金(経営開始型)は延べ33人で県内上位、周知は広報・説明会等、市民農園活用は地主意向等を踏まえ検討すると経済部長が答えた。
  2. 島嶼地域の学校行事の課題について

    聞いたこと
    島嶼地域の学校行事へのお年寄り送迎のためスクールバスや借り上げバス・路線バス活用の可否、統廃合後の地域懇談会の予定を尋ねた。
    市の答え
    指導部長はスクールバスは通学確保が目的で代車もなく地域送迎への使用は厳しいとし、借り上げも現段階では厳しい、伊計・屋慶名線の利用を求め、懇談会は保護者・地域との既存懇談の場を活用し学校と協議して実施したいと答えた。企画部長は路線バスの運賃引き下げ等の支援状況を説明し、市長部局の地域懇談会は市長と調整し検討すると答えた。
  3. 離島観光のあり方について

    聞いたこと
    サバニ帆漕レースなど離島観光開発の再検討と、津堅島住民の久高島など先進地視察の可否を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は次期観光振興ビジョン策定の中でサバニレース等の提言も踏まえ検討すると答えた。久高島の人気要因を説明し、「津堅島」島おこし支援事業で先進地視察実績があることから、今後の観光開発の中で視察の必要性を検討すると答えた。

平成27年9月第98回定例会

2015-09-25・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 島嶼地域防災について

    聞いたこと
    台風時の海中道路・浜比嘉大橋の通行止めの判断・周知、急患搬送と救命士配置、島への出入りができなくなった人への対応を尋ねた。
    市の答え
    総務部長は県中部土木が風速25メートルで判断、広報やフェイスブック等で周知、帰れない人は避難所、取り残された観光客は防災センターで受け入れと説明。消防長は大型車両並走等で搬送し、警戒配備で救急救命士を増員すると答えた。
  2. 勝連半島南岸線(農道)の不法投棄について

    聞いたこと
    勝連半島南岸線(農道)の雑木繁茂と不法投棄、看板・監視カメラ対応のその後を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は除草の遅れを認め早目に対応し関連部署と連携すると述べ、市民部長は看板再設置と監視カメラは28〜30年度実施計画へ計上し採択後に場所・基数を検討すると答えた。
  3. 小中学校の部活動について

    聞いたこと
    小中学校クラブの数と指導者把握、指導者研修の実施、指導者・父母のもめ事の実態把握を尋ねた。
    市の答え
    指導部長は小は地域指導者中心・中は教員顧問で外部コーチ44人、年1回等の研修と部活動連絡会を実施、問題は学校報告で把握し必要に応じ対応し人事も考慮すると答えた。

平成27年6月第96回定例会

2015-07-13・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    所得税法の寡婦控除を婚姻歴のない非婚のひとり親世帯にも適用するよう求める意見書の提出理由を説明し、賛同を求めた。

2015-07-02・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 道路行政について

    聞いたこと
    勝連半島南岸線の進捗、市道勝連2-52号線の工期、自治会舗装要請の棚上げの有無、海中道路等へのウオーキング用ラバー設置の可否を尋ねた。
    市の答え
    建設部長は南岸道路は今年度概略設計で米軍施設内600メートルは方策未定、勝連2-52は1,630メートル整備済で残りは平成28年1月末完了予定と答えた。合併10年で要請1,296カ所中未補修16カ所・補修率99.4%、海中道路のラバーはコーラル舗装済みで県は未整備区間優先のため厳しいと説明した。
  2. 観光行政について

    聞いたこと
    素通り観光脱却のための円卓会議開催、津堅島慰霊碑刻銘への助成、宜野湾市からうるま市へのヨットレース企画の可否を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は円卓会議に限らず行政・観光物産協会・事業者・市民の協働が必要、ヨットレースは直接施策はないが次期観光振興ビジョン策定で議論し現状把握に努めると答えた。市民部長は慰霊碑刻銘への行政補助は考えていないと述べた。

平成27年2月第93回定例会

2015-03-20・質疑

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    大城直議員は、平成27年度一般会計予算(528億640万2,000円)について、新規事業や福祉・教育・産業振興などを挙げ、市民生活と福祉向上に寄与するとして賛成討論した。

2015-03-16・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 平敷屋製糖工場跡煙突保存修復工事について

    聞いたこと
    大城直議員は、平敷屋製糖工場跡煙突の案内板・遊歩道整備と、タキノー公園と合わせた遺跡公園としての整備の可否を尋ねた。
    市の答え
    教育部長は国登録記念物として補修中で、基地提供施設内のため案内板・遊歩道や歴史公園化は米海軍等の同意が得られれば検討すると答えた。
  2. 放課後子ども教室について

    聞いたこと
    放課後子ども教室の実施校数や県内状況、自己負担なしで実施できるかを尋ねた。
    市の答え
    教育部長は小学校18校全校と中学校2校で実施し県内19市町村で実施、平成27年度からスポーツ安全保険料も含め無料で参加できると答えた。
  3. 市の失業率について

    聞いたこと
    うるま市の失業率の推移と、中城湾港新港地区での企業誘致以外の展望や市によるエリア確保・EV関連産業集積の可能性を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は完全失業率が合併後平成22年で18.2%まで上昇した推移を示し、新港地区の分譲・雇用状況と国際物流拠点指定、EV等の企業誘致戦略を進めると答えた。

平成27年1月第92回臨時会

2015-01-16・その他

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 述べたこと
    発議第1号「米国原子力潜水艦のホワイト・ビーチ寄港に反対する意見書」と発議第2号「同寄港に反対する抗議決議」を提出し、原潜を寄港させないこと・説明責任・日米地位協定の抜本改定を求め、賛同を求めた。

平成26年12月第91回定例会

2014-12-10・一般質問

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 通学路の安全確保について

    聞いたこと
    平敷屋小学校・幼稚園付近のスクールゾーン指定やガードレール・路側線設置、米軍車両への英字注意喚起の必要性を尋ねた。
    市の答え
    指導部長はスクールゾーンは要請を受け警察・道路管理者等と協議し交通規制をかけるものだと説明し、通学路点検で課題3カ所を関係部局へ報告したと答えた。建設部長は幅員5メートルのためガードレールは厳しく路側線で対応するとし、市民部長は英字表示やチラシ配布等を続け関係機関と連携すると述べた。
  2. 観光行政について

    聞いたこと
    観光入域者数と宿泊客、海中道路のトイレ・シャワー整備、海洋性空間活用円卓会議の内容と艇庫移設・再開催、世開橋しゅんせつ工期、マーラン船の観光活用を尋ねた。
    市の答え
    経済部長は主要施設入域の増加と全体130〜140万人程度の想定、トイレ・シャワー等はあやはし館周辺機能強化とあわせ平成27年度以降に取り組むと答えた。企画部長は円卓会議105人参加と艇庫移設は一括交付金では厳しいが検討継続、関連の別円卓会議実績を説明。建設部長はしゅんせつを平成29年度末完了予定(進捗64%)とし、教育部長は展示・乗船体験や将来の遊覧等を検討すると答えた。
  3. 防犯灯の設置について

    聞いたこと
    防犯灯のLED化による電気料削減効果と、増設要望に対応する予算計上を尋ねた。
    市の答え
    市民部長はLED化で電気料金は約2分の1程度削減されると伺っていると答えた。平成27年度は各自治会要望に基づき約945基分・4,725万円の補助を予定すると述べた。

過去の選挙公報

選挙当時に候補者本人が掲載した政策や経歴を、原資料で読むことができます。

公報は当時の候補者本人の表明であり、内容の実現や現在の立場を示すものではありません。PDFが先頭から開く場合は、表示したページ番号を参照してください。

委員会活動の記録

報告書の参加者・出席委員欄に、本人の氏名を確認できた資料を新しい順に掲載しています。

掲載範囲:2023〜2025年度の公開報告書

氏名の記載がない資料は含みません。件数は活動全体や成果を示すものではなく、資料がないことから欠席を判断することもできません。

4資料 · 実施日の新しい順

2025年度県外行政視察

市民経済委員会

  • 門司港レトロ地区について・北九州市エコタウンセンターについて
  • 農業政策について・スマート農業プロジェクトについて

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R7年11月5日~7日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2024年度県外行政視察

市民経済委員会

  • 東京港について
  • 国際交流について・猫問題について

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R6年11月11日~13日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

2024年度所管事務調査

市民経済委員会

  • モズク加工施設(平敷屋漁港内)

報告書 1ページ「場所・内容欄から抜粋」より

報告書で氏名を確認 出席委員

出典・確認日

市民経済委員会 所管事務調査報告書(R6年6月26日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

  • PDFの曜日表記は「金」ですが、掲載ページ・PDFの年月日に従い2024年6月26日としています。
2023年度県外行政視察

市民経済委員会

  • ウェルネスバレー構想について
  • とよたエコフルタウンについて
  • ソシオ成岩スポーツクラブについて

報告書 1ページ「調査内容欄」より

報告書で氏名を確認 参加者

出典・確認日

市民経済委員会 県外行政視察報告書(R5年10月30日~11月1日)

市議会の掲載ページ(新しいタブ)
資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月13日

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