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    2026年

    改選前の掲載議員の記録一覧

    改選前の掲載議員の記録

    山城 良太

    やましろ りょうた

    この議員の記録

    全員を同じ形で載せています。並べ替えや順位はありません。

    経歴

    本人が選挙公報に書いたもの

    2026年10月4日執行 一般選挙の公報

    山城良太(リヨータ)プロフィール

    1. 1983年2月(昭和58年)
    2. ・うるま市石川生まれ
    3. ・伊波中学校卒業
    4. ・石川高等学校卒業
    5. ・沖縄国際大学法学部法学科卒業
    6. ・中頭病院人工透析専属看護助手
    7. ・㈱琉球補聴器
    8. ・うるま市議会議員初当選
    9. ・防災士取得
    10. ・田場小学校PTA会長
    公報の本人の掲載ページ(PDF)
    この欄について

    公報の経歴・プロフィールの欄は、印刷どおりに書き起こしたものです(誤字も直していません。年齢は公報の時点のもの)。AIで2回独立に読み取り、突き合わせて食い違いを原資料で確かめました。家族についての記述と連絡先は載せていません。

    公報の原稿は候補者が自由に書くもので、経歴を載せるかどうかも候補者が選んでいます。欄が無いことは、経歴が無いことを意味しません。

    ネットの経歴はページの表記どおりに書き写しています(誤字も直していません)。選挙の候補者一覧の肩書き・職業は、その選挙の時点のものです。SNS と、転載を断っているサイト(新聞社など)は見ていません。確認:2026年9月27日

    どの経歴も本人や公開元の記載で、内容が事実かどうかはこのサイトでは確かめていません。

    本会議の出欠

    2025年5月22日(最初に名簿に載った日)から、2026年6月29日までの会議録

    本会議53日
    出席53日
    欠席0日

    この期間の名簿で、欠席の日はありません

    この欄について

    会議録の各日の冒頭にある名簿(開会の時点の出席議員・欠席議員)を数えたものです。午後だけの欠席や途中の退席は数えていません。

    欠席の理由(病気・忌引き・公務など)は名簿に書かれていないため、分かりません。委員会の出欠は含みません。

    令和8年6月第188回定例会(2026年6月29日)までの会議録によります。それより新しい会議録は、この集計には取り込んでいません。

    議案への賛否(全会一致でなかったもの)

    第182回(2025年5月)から、市の賛否一覧に載った議案のうち、この議員の欄がある60件

    賛成44件
    反対16件
    第189回 定例会2026年8月・10件
    • 反対認定第1号 令和7年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定について結果:認定(賛成18・反対10)
    • 賛成認定第3号 令和7年度うるま市介護保険特別会計歳入歳出決算認定について結果:認定(賛成26・反対2)
    • 賛成認定第6号 令和7年度うるま市水道事業会計決算認定について結果:認定(賛成26・反対2)
    • 賛成認定第7号 令和7年度うるま市下水道事業会計決算認定について結果:認定(賛成26・反対2)
    • 賛成議案第66号 令和8年度うるま市一般会計補正予算(第2号)結果:原案可決(賛成23・反対3)
    • 賛成議案第68号 令和8年度うるま市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)結果:原案可決(賛成26・反対2)
    • 賛成議案第73号 権利の放棄について(出資による権利)結果:原案可決(賛成24・反対4)
    • 賛成議案第75号 うるま市総合体育館整備運営事業事業契約についての議決内容に係る契約内容の一部変更について結果:原案可決(賛成23・反対5)
    • 反対議案第79号 うるま市税条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成18・反対10)
    • 賛成請願第11号 平安座自治会(認可地縁団体)正常化に関する請願結果:不採択(賛成21・反対4)人数と記号は委員会の結論への賛否です。何への賛否か:※委員会審査結果の不採択に対して賛成多数

    この回のまとめ(議案の中身・一般質問のやりとり)→

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第188回 定例会2026年6月・6件
    • 賛成承認第5号 専決処分の承認について(うるま市国民健康保険税条例の一部を改正する条例)結果:承認(賛成26・反対2)
    • 反対議案第47号 令和8年度うるま市一般会計補正予算(第1号)結果:原案可決(賛成20・反対8)
    • 賛成議案第49号 本庁舎西棟外壁タイル及び屋上防水改修工事(その2) 請負契約について結果:原案可決(賛成26・反対0)
    • 賛成議案第64号 うるま市印鑑条例及びうるま市手数料の特例に関する条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成26・反対2)
    • 反対発議第7号 辺野古沖船舶転覆事故を踏まえた教育旅行等における安全確保及び再発防止・原因究明の徹底を求める意見書結果:原案可決(賛成18・反対9)
    • 賛成発議第8号 古賀千景参議院議員による自衛隊への発言に対する抗議決議結果:原案可決(賛成26・反対0)

    この回のまとめ(議案の中身・一般質問のやりとり)→

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第187回 定例会2026年2月・14件
    • 反対議案第2号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第8号)結果:原案可決(賛成19・反対10)
    • 反対議案第9号 令和8年度うるま市一般会計予算結果:原案可決(賛成19・反対10)
    • 賛成議案第10号 令和8年度うるま市国民健康保険特別会計予算結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第11号 令和8年度うるま市後期高齢者医療特別会計予算結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第12号 令和8年度うるま市介護保険特別会計予算結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第20号 うるま市立学校施設等使用料に関する条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第26号 津堅島定住促進住宅建設工事(建築)請負契約について結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第32号 うるま市介護保険条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 反対議案第36号 うるま市火葬場条例結果:原案可決(賛成23・反対6)
    • 賛成議案第45号 うるま市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 反対陳情第16号 健康保険証の存続を求める陳情結果:不採択(賛成24・反対5)人数と記号は委員会の結論への賛否です。何への賛否か:※委員会審査結果の不採択に対して賛成多数
    • 反対陳情第54号 選択的夫婦別姓制度の導入に反対することを求める陳情結果:不採択(賛成14・反対15)人数と記号は委員会の結論への賛否です。何への賛否か:※委員会審査結果の採択に対して賛成少数
    • 賛成発議第2号 夜勤規制と大幅増員で安全・安心の医療・介護の実現を求める意見書結果:原案可決(賛成28・反対0)
    • 反対発議第4号 選択的夫婦別姓制度の導入に関して慎重な対応を求める意見書結果:原案可決(賛成15・反対14)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第186回 臨時会2026年1月・1件
    • 賛成議案第1号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第6号)結果:原案可決(賛成24・反対4)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第185回 定例会2025年12月・12件
    • 賛成議案第92号 指定管理者の指定について(うるま市いしかわ児童館(チャレンジ館))(指定する団体:合同会社円Link 期間:令和8年4月1日~令和13年3月31日)結果:原案可決(賛成26・反対3)
    • 賛成議案第102号 うるま市職員定数条例の一部を改正する条例(職員定数の見直しを行うための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第103号 うるま市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例 (家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準及び児童福祉施設の設備及び運営に関する基準の一部改正に伴う条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第104号 児童福祉法等の一部を改正する法律の施行に伴うこども家庭庁関係内閣府令の整備等に関する内閣府令の施行に伴う関係条例の整備に関する条例結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第105号 うるま市重度心身障害者(児)医療費助成に関する条例の一部を改正する条例(重度心身障害者(児)医療費助成制度に係る助成対象経費の見直し及び所要の整備を行うための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第108号 うるま市立体育施設条例等の一部を改正する条例(うるま市具志川総合体育館を廃止するための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第109号 うるま市水道事業給水条例の一部を改正する条例(水道事業の健全な経営を図るための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第110号 うるま市下水道条例の一部を改正する条例(公共下水道事業の健全な経営を図るための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第113号 うるま市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例(児童福祉法の一部改正に伴う条例制定)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第114号 うるま市特定乳児等通園支援事業の運営に関する基準を定める条例(子ども・子育て支援法の一部改正に伴う条例制定)結果:原案可決(賛成27・反対0)
    • 賛成議案第117号 うるま市特別職の職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例の一部を改正する条例 (うるま市一般職の職員の給与の改正との均衡を考慮し、うるま市特別職の職員で常勤のものの期末手当を改定するための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)
    • 賛成議案第118号 うるま市議会の議員の議員報酬及び費用弁償等に関する条例の一部を改正する条例 (うるま市一般職の職員の給与及び特別職の職員の期末手当の改正との均衡を考慮し、市議会議員の期末手当を改定するための条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第184回 定例会2025年9月・7件
    • 反対認定第1号 令和6年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定について(歳入 79,852,575,367円 歳出 76,715,103,405円 差額 3,137,471,962円)結果:認定(賛成19・反対10)
    • 反対議案第51号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第4号)(補正額:3,045,077千円 補正後の予算:87,957,801千円)結果:原案可決(賛成20・反対9)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第52号 令和7年度うるま市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)(補正額:199,836千円 補正後の予算:16,260,487千円)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第53号 令和7年度うるま市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)(補正額:6,890千円 補正後の予算:1,643,015千円)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第71号 うるま市行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供の求めに関する条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第77号 うるま市立体育施設条例の一部を改正する条例(うるま市総合体育館の設置及び与那城総合公園陸上競技場等の利用料金の改定等に伴う条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 反対議案第83号 うるま市総合体育館整備運営事業に係る事業契約の締結について(契約金額:20,764,589,310円 契約の相手方:株式会社うるま共創PFI)結果:原案可決(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第183回 定例会2025年6月・7件
    • 反対議案第33号 令和7年度うるま市一般会計補正予算(第1号)(補正額:1,343,425千円 補正後の予算:84,525,840千円)結果:原案可決(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第34号 令和7年度うるま市介護保険特別会計補正予算(第1号)(補正額:1,158千円 補正後の予算:12,020,024千円)結果:原案可決(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第39号 うるま市行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例(地方公共団体情報システムの標準化に関する法律に基づく地方公共団体情報システムの統一・標準化等に伴う条例改正)結果:原案可決(賛成23・反対6)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 反対議案第40号 うるま市勝連城跡文化観光拠点施設条例の一部を改正する条例(うるま市勝連城跡文化観光拠点施設の運用を見直す条例改正)結果:原案可決(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第41号 うるま市附属機関設置条例の一部を改正する条例(うるま市まんまうるまセレクション認定委員会及びうるま市ふるさと産品創出等支援事業選定委員会を設置する条例改正)結果:原案可決(賛成27・反対0)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成議案第44号 損害賠償の額を定め和解することについて結果:原案可決(賛成21・反対3)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成発議第6号 公営競技の場外発売所設置に反対する決議結果:原案可決(賛成10・反対4)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    第182回 臨時会2025年5月・3件
    • 賛成承認第2号 専決処分の承認について(うるま市税条例の一部を改正する条例)結果:承認(賛成27・反対2)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 賛成承認第4号 専決処分の承認について(うるま市国民健康保険税条例の一部を改正する条例)結果:承認(賛成25・反対4)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)
    • 反対議案第32号 副市長の選任について(佐久川 篤)結果:同意(賛成19・反対10)何への賛否か:(原案に対して賛成多数)

    この会期の賛否一覧(市のPDF)

    この欄について

    記号は、市が公開している賛否一覧PDFの、この議員の列の記号をそのまま書き写したものです(○賛成・×反対・退 退席・欠 欠席・不 不在)。議長は採決に加わりません。

    欠席は採決の時点のもので、「本会議の出欠」(開会の時点の名簿)と違うことがあります。

    請願・陳情などは、請願そのものではなく委員会の結論(不採択など)に対して賛否を取ることがあるので、何への賛否かを市の注記のとおりに添えました。注記の無い古い一覧の4件は、会議録の採決の場面から補い、「会議録から補足」と書いています。

    全会一致だった議案は、市が議員ごとの記号を出していないので載せていません。議案番号から議決結果へ移れます。

    市の答弁にある「検討」「調査研究」

    2022年の選挙後〜2026年の改選前の一般質問で、市の答弁のうち「検討」「調査研究」「取り組んでまいります」などの言葉がある文を、そのまま引用しています。同じ文の中で「現時点では検討していない」と断っている場合もあるので、文の全体を読んでください。新しい順です。

    2026年6月24日 一般質問(令和8年6月第188回定例会)

    通告:子育て支援施設整備における国庫補助の活用に関連する事項について/学校防災に関連する事項について/学校教育の充実に関連する事項について/福祉に関連する事項について/公園に関連する事項について/農業に関連する事項について

    • こども未来部長「今後、子育て関連施設に関する法令や施設基準等の改正により、新たに防災機能等の要件が生じた場合には、速やかに事業者へ周知するとともに、国や県の動向を踏まえた支援等を調査・研究してまいりたいと考えております。」
    • 学校教育部長「…におきまして、提出された申請書類等を基に児童・生徒の困り感を確認するとともに、学校から日頃の様子や対象児童・生徒の困り感について直接聞き取りを行い、支援員配置の必要性について慎重に検討いたします。」
    • 福祉部長「…援体制強化につきましては、連絡会へのサポートに加え、先ほど申し上げた教福連携プロジェクトなどの市の施策を軸としながら、学校・福祉・行政が互いに連携した包括的な支援体制の構築に向け、取り組んでまいりたいと考えております。」
    • 農林水産部長「…の維持・活性化において重要な役割を果たすものであると認識しておりますが、現時点において相談件数は極めて少なく、またどのような支援が必要なのか不明なため、専門機関と連携し、支援内容の調査・研究に努めつつ、支援事業の創設については、慎重に見極め…」

    この日の質問と答弁の全文へ

    2026年3月18日 一般質問(令和8年2月第187回定例会)

    通告:本市が目指すまちに関連する事項について/学校教育・環境に関連する事項について/健康福祉に関連する事項について/行政情報発信に関連する事項について/生活、地域環境に関連する事項について

    • 企画部長「感動産業特区のまちづくりの成果指標の設定につきましては、幸福度調査等をはじめとして、その他既存の民間事業者や関係行政機関などの調査についても参考にしながら取り組んでまいりたいと思います。」
    • 社会教育部参事「学校側からの修繕要望を受けた場合、教育施設課職員が現場の状況を確認し、修繕の必要性・緊急性や優先度を総合的に検討いたします。」
    • 社会教育部参事「学校側から要望を受けた際は、状態を確認し、学校側と調整しながら対応を検討してまいります。」
    • 社会教育部参事「田場小学校運動場の排水溝清掃につきましては、一昨日、國場正剛議員に答弁しましたとおり、運動場の排水改善と併せて、学校側と調整し対応を検討することとしております。」
    • 市民生活部参事「8020達成者における地域格差の実態把握は、調査方法を踏まえ、今後、検討してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部参事「島しょ地域での訪問歯科診療や口腔ケアの強化等につきましては、中部保健所などの関係機関と連携し、調査・研究をしてまいりたいと考えております。」
    • 防災広報対策部長「現時点で課題や改善点等は整理しておりませんが、今後、公式LINEの情報配信の在り方について検討してまいりたいと考えております。」
    • 副市長「広場の利用状況を確認した上で、安全対策を検討してまいりたいと考えております。」
    • 副市長「…園整備プログラムの評価は、公園のない行政区や長期未整備都市計画公園から順次整備の検討を行っておりまして、1号公園は同プログラムの15番目に位置づけられ、整備要件などが整いましたら、検討を進めてまいりたいと考えております。」
    • 社会教育部長「市民や子供たちが継続的に関わる仕組みづくりにつきましては、人材の確保や財源などの課題もございますので、今後、調査・研究してまいりたいと考えております。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    見出しの言葉が重なる、その後の一般質問(機械的な照合。同じ件とは限りません)

    • 2026年6月24日 学校教育の充実に関連する事項について(←学校教育・環境に関連する事項について)
    2025年12月16日 一般質問(令和7年12月第185回定例会)

    通告:ごみに関連する事項について/防災に関連する事項について/DX化に関連する事項について/学校教育に関連する事項について/歯科口腔に関連する事項について/読書介助犬に関連する事項について

    • 市民生活部長「また、市ホームページや市公式LINE内にありますAIチャットボットでも御案内を差し上げておりますが、他自治体の事例等を参考にしながら検討してまいりたいと考えております。」
    • 市民生活部長「また、自治会の皆様にも世帯状況等の変化やお困り感がないかなど、情報交換が可能か検討してまいりたいと考えております。」
    • 福祉部長「…への迅速で有効な伝達手段は、これからも研究を重ねてまいりますが、やはり工夫だけではなく身近な人での対応は、極めて重要だと受け止めておりますので、互助・共助の向上については、継続して取り組んでまいります。」
    • 総務部長「削減できる費用の算出につきましても、現時点で目標値は設定しておりませんが、超過勤務の削減が費用の削減にもつながりますので、超過勤務の削減に向け全庁的に取り組んでまいりたいと考えております。」
    • 経済産業部長「議員御提案のアプリを活用した観光の様々なデータ収集・分析・可視化に関しては、有用なアプリの調査や先進事例の調査を踏まえ検討する必要があると考えております。」
    • 学校教育部長「しかしながら、フッ化物洗口の効果は認識しておりますので、関係部署との意見交換について検討してまいりたいと思います。」
    • こども未来部参事「保育所やこども園における読書介助犬の活用につきましては、絵本の読み聞かせの狙いを踏まえつつ、衛生管理や犬を苦手とする園児への配慮なども考慮する必要があり、現時点では慎重に検討する必要があると考えております。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    見出しの言葉が重なる、その後の一般質問(機械的な照合。同じ件とは限りません)

    • 2026年3月18日 学校教育・環境に関連する事項について(←学校教育に関連する事項について)
    • 2026年6月24日 学校教育の充実に関連する事項について(←学校教育に関連する事項について)
    2025年6月24日 一般質問(令和7年6月第183回定例会)

    通告:児童発達支援について/介護制度について/人工透析患者数の減少を目指した事業について(施政方針)/18歳までの医療費支援について/教育振興基本計画について(施政方針)

    • 福祉部長「本市が実施した、うるま市介護職員初任者研修等助成金交付事業の令和6年度実績としては1件となっておりますが、令和7年度におきましては当該事業のさらなる周知に努め、人材確保・人材育成につながるよう市内事業所の支援に取り組んでまいります。」
    • 市民生活部参事「…率向上の取組としまして、行政区ごとの受診率や健康課題を共有し対策を立てるための自治会・医療機関・事業所訪問、そしてうるま市広報や大型ビジョンを活用した健康づくり情報の発信等の強化を検討してまいります。」

    この日の質問と答弁の全文へ

    この欄について

    言い回しを機械的に拾ったもので、どの通告項目への答弁かは特定していません。「検討した結果」のような済んだことの報告は拾っていません。その後の一般質問は、通告項目の見出しの言葉の重なりで機械的に探した候補で、見出しの違う質問で同じ件を聞いていても出ません。ここに候補が無いことは、その後に聞いていないことを意味しません。毎回同じ見出しで聞いている分野(「福祉行政」など)は照合に使っていません。委員会でのやり取りは会議録が公開されていないため含みません。AIの要約は使っていません。

    名簿時点の会派(政党)
    希望のいぶき(無所属)
    当選回数
    1期
    地区
    具志川
    議席番号
    16番
    名簿時点の委員会・役職
    • 建設委員会 委員都市建設部及び水道部の所管に属する事項を担当

    それぞれの委員会が何をするかは議会のしくみで説明しています。

    出典: うるま市議会 議員名簿・取得日 2026-09-12

    議会で取り上げたこと

    発言(全体)
    10件
    うち一般質問
    6件

    年度別の一般質問数を見る

    本会議での一般質問・質疑などの記録(2025〜2026年)。一般質問は発言全体の内数です。質問項目数や答弁数は加算しません。委員会の会議録は公開されていないため含みません。件数は触れた回数の目安です。

    年度別の一般質問

    1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

    山城 良太の年度別件数
    年度一般質問発言(全体)
    2026年度2件4件
    2025年度4件6件
    合計6件10件

    取り上げたテーマの推移

    年ごとの件数。濃いほど多い。左が最新の年です。

    20262025
    福祉・医療33
    学校・教育22
    子育て21
    高齢者・介護12
    防災11
    行政・デジタル2
    データ品質

    質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類です。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。会議録がまだ公開されていない回(令和8年8月第189回定例会)は、議会中継の通告と、録画をAIで文字にしたもの(会議録と未照合)から作っています。「一般質問」「質疑」とは

    会議録と録画の文字起こしから紐付けた発言 10件(うち一般質問 6件)・うち1件は会議録がまだ無い回で、録画のAI文字起こしから・最終確認 2026-09-12・訂正を依頼する

    発言の記録

    質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類です。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。会議録がまだ公開されていない回(令和8年8月第189回定例会)は、議会中継の通告と、録画をAIで文字にしたもの(会議録と未照合)から作っています。「一般質問」「質疑」とは

    令和8年6月第188回定例会の録画

    山城 良太の一般質問(2026年6月24日)は、うるま市議会の公式YouTubeチャンネルで録画が公開されています。

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    出典:うるま市議会【公式】チャンネル・確認 2026年9月19日

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    すべての年の発言 10件(うち一般質問 6件)を表示しています

    令和8年8月第189回定例会

    2026-09-10・一般質問

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 障がい者が働きやすい雇用環境の整備に関連する事項について

      聞いたこと
      市職員の障がい者採用で通勤方法や勤務時間を相談できることをどう知らせているか、募集要項への明記、市役所でのチャレンジ雇用や短時間勤務を含む仕事づくりを尋ねた。
      市の答え
      募集要項には相談できる旨を書いておらず、勤務時間短縮の個別相談の実績はないが、駐車場所を配慮した例はあると答えた。相談できる旨の記載は次回以降の募集要項に向けて検討し、チャレンジ雇用などは多摩市を含む他自治体の事例研究とあわせて検討すると説明した。
    2. 子どもの健やかな成長を支える環境づくりに関連する事項について

      聞いたこと
      学校の健康診断で受診が必要とされた児童生徒の受診状況の把握とフォロー、市全体での分析、子どもの孤独・孤立の実態把握と誰でも使える居場所づくり、学力の課題と取り組みの検証を尋ねた。
      市の答え
      各学校が未受診者数を把握して保護者に働きかけており、市全体での集約・分析は今後検討すると答え、子どもの孤独・孤立の具体的な実態は把握していないが児童館や子ども食堂、放課後子ども教室などがあると説明した。学力は国語の書くことや算数・数学の一部の領域に課題があり、学力向上支援員とデジタルドリルに重点的に取り組んでいるが、個別の取り組みの効果を判断するのは容易ではないと答えた。
    3. 高齢者福祉と健康づくりの推進に関連する事項について

      聞いたこと
      家族介護者の実態把握と支援、第10期介護保険事業計画への位置づけ、75歳以上の人の健康づくりの機会と途切れない仕組みを尋ねた。
      市の答え
      在宅介護実態調査で介護者の負担感などを把握し、ケアマネジャーへのアンケートを検討しているとし、家族介護者の支援は十分とは言えないため他市を参考に調査研究すると答えた。国保の健康づくり教室は国保の財源を使うため74歳までが対象で、75歳以上には元気アップ教室などを案内しているが、その後の参加状況は確認していないと説明した。
    4. スポーツを通じた地域づくりに関連する事項について

      聞いたこと
      スポーツ推進委員の人数、活動の内容と回数、役割、今の人数で役割を果たせているかを尋ねた。
      市の答え
      委員は14人で、令和7年度は定例会7回、研修会への参加3回、各種イベントへの参加27回と答えた。一定の役割は果たしているが、規則上の定数35人の半数以下のため担い手の掘り起こしなどに努めると説明した。

    令和8年6月第188回定例会

    2026-06-24・一般質問

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 子育て支援施設整備における国庫補助の活用に関連する事項について

      聞いたこと
      保育所・認定こども園・学童クラブ・放課後等デイサービス・児童発達支援センターなど子供関連施設の防災・安全対策と停電時の体制、非常用電源の整備状況、国の交付金の活用実績と周知、国の制度を使って防災機能を強める考えを尋ねた。
      市の答え
      こども未来部長は、停電時は保護者に迎えを頼んで閉所し復旧後に再開する体制で、222事業者への調査では回答した137事業者のうち非常用発電機や蓄電池などを持つのは28事業者、持たないのは109事業者、令和2〜7年度は交付金で保育所3か所・認定こども園8か所を整備したが、施設は基準を満たしているとして施設のハード面の防災機能の強化は現時点で検討しておらず、国の動きを注視し基準が変われば速やかに事業者へ周知すると答えた。福祉部長は、障害児通所施設の整備は沖縄県が所管で、県へ直接問い合わせや申請をしてもらっていると答えた。
    2. 学校防災に関連する事項について

      聞いたこと
      市内小・中学校のトランシーバーなど通信機器の整備状況と、災害時の通信体制の学校間の差、避難訓練での活用、停電や通信障害時の運用を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、トランシーバーは学校の予算の範囲内で各校の判断で買っており、小学校10校で40台、中学校6校で32台を持ち、小学校2校・中学校1校が避難訓練で使っていると答えた。災害時は固定電話や市が渡したスマートフォンで対応し、それが難しい場合は市の無線機が避難所に提供されることを想定し、大規模災害時は災害対策本部が避難所を開く際に通信の必要に応じて無線機の配備が検討されると想定しており、関係部署と連携すると答えた。
    3. 学校教育の充実に関連する事項について

      聞いたこと
      学校の読み聞かせ活動の意義と実施状況、学校間の差への支援と、特別支援教育支援員を必要とする児童・生徒数と配置人数、配置の決め方、今後の支援体制を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、令和7年度は26校中25校で朝の読み聞かせが行われているが回数や内容に差があり、学校図書館司書が参加する研修会などを通して助言や好事例の共有に努めると答えた。令和8年度に支援員を必要とする児童・生徒は387人、配置している支援員は50人で、保護者の申請を基に学校訪問で実態を調べて判定し、支援員のいない子については特別支援学級担任や特別支援教育コーディネーターが学級担任に助言し、市の特別支援教育アドバイザーも指導・助言しており、研修などで指導体制の充実に努めると答えた。
    4. 福祉に関連する事項について

      聞いたこと
      児童発達支援・放課後等デイサービス事業所がつくる「にこキッズ連絡会」の加入状況と、未加入事業所も含めた事業所同士の連携や、学校・教育委員会との連携を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は、87事業所のうち加入は30事業所で、連絡会は他の自治体にあまり例のない有意義な取組と考えており、市主催の研修にグループワークを取り入れるなど交流を促し、周知を手伝って加入の拡大を図ると答えた。教育と福祉の相互理解のため教福連携プロジェクトでルールブックの策定に取り組んでおり、学校・福祉・行政が連携した包括的な支援体制づくりに取り組むと答えた。
    5. 公園に関連する事項について

      聞いたこと
      公園の遊具エリア近くでのボール遊びへの苦情件数とこれまでの対応、遊具と球技スペースの配置を考えた公園整備の考えを尋ねた。
      市の答え
      都市建設部長は、苦情・要望は直近で川崎公園と昆布公園の2件で、注意看板を設置したことがあるがその後の検証はしておらず、遊具エリアとボール遊びができる広場が近い公園は多数あると答えた。これまでも遊具と広場のエリア分けを考えて整備しており、今後も遊具の安全に関する規準や都市公園技術標準を守って整備すると答えた。
    6. 農業に関連する事項について

      聞いたこと
      農業経営の課題の認識、循環型農業への支援、市内の農業法人の現状と法人化を望む農業者への相談支援・周知、経営基盤強化への支援の考えを尋ねた。
      市の答え
      農林水産部長は、高齢化や担い手不足、飼料や肥料などの値上がりが経営に影響しているとし、今年度は共同堆肥舎などの設置費を助成する事業を予定していると答えた。市内の農業法人は15法人で、法人化の相談は極めて少なく専門窓口へつないでおり積極的な周知はしてこなかったが、支援内容は専門機関と連携して調査・研究し、地域計画の意見交換会などで情報を出して農家の意向を聞きたいと答えた。

    どの項目への答えか特定できなかった答弁(1件)

    学校教育部長(鹿川義晃)

    答弁の中の特別支援教育支援員の役割を「通常の学級に在籍する特別な支援を要する児童・生徒に対して支援を行う役割」と訂正した。

    2026-06-12・質疑

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      議案第58号から議案第62号(固定資産評価審査委員会委員の選任)について、委員の専門分野の構成、過去3年間の審査申出件数と委員会の開催状況、申出がゼロ件の要因と納税者への制度の周知を尋ねた。
      市の答え
      総務部長は、定数5人のうち不動産鑑定士、税理士、弁護士を学識経験者とし、残り2人も不動産業を営んでいる、令和5年度から令和7年度は申出がなく会議も開いていないと答えた。申出は原則3年に1度の評価替えのときに限られ評価の算定も複雑なことが要因と理解しており、納税通知書や市ホームページなどで周知していると答えた。

    2026-06-12・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      承認第2号(うるま市税条例の一部改正の専決処分)について、固定資産税の改正で税負担が増える対象と減る対象とそれぞれの件数、市税への影響額、対象者への周知を尋ねた。
      市の答え
      財務部長は、再生可能エネルギー発電設備や、バリアフリー改修をした劇場・音楽堂、指定避難施設についての特例措置の改正だが、市内に条件を満たす資産がないため税負担の増減や市税への影響はなく、周知も行っていないが、対象の資産ができたときには周知すると答えた。

    令和8年2月第187回定例会

    2026-03-24・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 述べたこと
      選択的夫婦別姓の導入に慎重な対応を求める意見書に、反対の立場で討論した。現在は結婚時にどちらかが姓を変える必要があり、9割以上が夫の姓を選んでいるため負担が女性に偏っていること、夫婦同姓を法律で義務づけているのは日本だけであることを挙げた。姓が同じかどうかで家族の絆が決まるわけではなく、希望する人に選択肢を増やす制度だとして、導入を前に進める必要があると述べた。

    2026-03-18・一般質問

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 本市が目指すまちに関連する事項について

      聞いたこと
      「人が輝き、地域のありのままが、感動を生むまち」を目指す理由、実現度の指標と予算反映、幸福度調査や民間ランキングの活用・照合の仕組みについて尋ねた。
      市の答え
      企画部長は感動産業特区宣言に基づくミッションだと説明し、9つの成果指標をロードマップで測定、次年度はブランディングやファンクラブ等を庁内横断で進め、幸福度調査や民間調査も参考にすると答えた。
    2. 学校教育・環境に関連する事項について

      聞いたこと
      小中タブレットの台数・故障・修繕負担・保険・授業影響、防球ネットの老朽把握と田場小の修繕、運動場排水側溝の点検・清掃計画について尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は端末1万3,112台・故障712台、職員または業者修繕で保険未加入、予備機対応、R8更新で予備機増強と答えた。社会教育部参事は学校点検と要望対応、田場小防球ネットは137万5,000円で張り替え、排水は学校管理で要望時対応、R8業務委託で軽易な側溝清掃は可能とした。
    3. 健康福祉に関連する事項について

      聞いたこと
      8020達成率の市県国比較と地域別把握、通院困難者の訪問歯科・口腔ケアの位置づけ、歯科専用車や島しょでの体制強化について尋ねた。
      市の答え
      市民生活部参事は市29.4%・県44.1%・国51.6%で地域別は未把握、津堅は月2回歯科で専用車は未検討、島しょは関係機関と連携し調査研究すると答えた。福祉部長は介護の訪問歯科等が月約80件、障害分野は特化事業なしと説明した。
    4. 行政情報発信に関連する事項について

      聞いたこと
      公式LINEの配信基準と効果、イベント前日配信の課題、1週間前配信やリマインドなど計画的発信の仕組みについて尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は特段の基準はなく総合判断で配信し登録約3万4,000人で有効、前日配信やリマインドもあるとし、現状は1週間前程度を目安に配信しており仕組みの在り方を検討すると答えた。
    5. 生活、地域環境に関連する事項について

      聞いたこと
      年末粗大ごみの受付周知、公園遊具点検と伊波公園、石川前原の広場擁壁と未整備公園用地、野鳥の森の利活用、宮城島里道の形状変更承認の妥当性を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は年末受付の広報・LINE等周知で十分との認識。副市長は遊具年1回点検、伊波公園も同様確認、前原広場は利活用と合わせ擁壁検討、公園予定地はプログラム15番目、野鳥の森は散策等利用。社会教育部長は教育利用や継続参加の仕組みを調査研究。里道は条例許可で用途変更に当たらず現地未確認だが適切との見解。

    令和7年12月第185回定例会

    2025-12-16・一般質問

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. ごみに関連する事項について

      聞いたこと
      補聴器用空気亜鉛(ボタン)電池の廃棄方法、ごみ出し方表の見直し時期と機会、分かりやすい案内や窓口周知、家庭ごみ設置場所の決め方、身体状況の考慮、行政から尋ねる仕組みの有無を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は、リサイクル協力店への持込みを案内し誤排出時も有害ごみとして収集、出し方表の見直し経緯はなく色・分別変更時に見直す、ホームページやAIチャットでも案内し他自治体事例を参考に検討、補聴器助成窓口から環境政策課へ案内調整、設置場所は新築時の申出と現地確認で決定、身体状況は相談時に訪問・業者と確認し安全な方法で収集、全世帯把握は難しく家族・自治会経由の相談に速やか対応すると答えた。
    2. 防災に関連する事項について

      聞いたこと
      災害・防災情報の周知方法、防災行政無線が伝わる工夫と自然災害時の妥当性、弱視・難聴者への伝達、移動困難者の避難体制、自治会・防災士との情報交換、自主防災組織活性化への市の取組を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、緊急速報メール・報道・防災行政無線・ホームページ・大型ビジョン・公式LINE・広報車等で周知し、聞き取りづらい場合は音量・向き調整や防災アプリを推奨、可能な手法で周知しより適切な手法があれば取り入れる、自主防災の視察・講演・活動支援・防災士資格取得助成や防災士ネットワーク化支援を行うと答えた。福祉部長は避難行動要支援者名簿化と地域の互助・共助が重要、自主防災と行政の情報共有・地域会議、防災士のリーダー役や施設・商業施設連携で体制強化を進めるとした。
    3. DX化に関連する事項について

      聞いたこと
      職員超過勤務の過去5年推移・減らない原因・削減取組、ノーコードで人材育成コスト削減できるか、超過勤務・費用の削減目標、観光データの可視化状況、来訪カウントスポット、アプリ周遊・消費データ可視化の検討を尋ねた。
      市の答え
      総務部長は、超過勤務は令和2年度約10万時間から令和6年度約13万5千時間で近年横ばい、事務処理量増加等が要因、業務量調整とAI・ノーコード活用で削減を進め、ノーコードは専門育成の時間・費用削減に資するが超過勤務・費用の具体目標は未設定と答えた。経済産業部長はおきなわ観光地域カルテ等で市町村別データを活用、主要3施設の来場者把握とカルテで市内66か所のデータ取得可能、阪神キャンプ等でスタンプラリー実績がありアニメ聖地巡礼のデジタルスタンプラリーも予定、消費等のデータ可視化アプリは先進事例を踏まえ検討が必要とした。
    4. 学校教育に関連する事項について

      聞いたこと
      本市のキャリア教育の取組内容、効果と見解、生徒の変化、働く大人との体験が十分かについて尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、目標設定・計画実行、生徒会・部活動、職場見学・体験学習等を行い、基礎的・汎用的能力や非認知能力の育成に効果がある認識と説明した。全国学力調査で将来の夢を持つ小学6年64.7%・中学3年36.3%等、学んだことの実生活への活用も全国・県を上回る結果から効果を捉え、職場見学・体験・職業人講話で社会で働く大人と関わっていると答えた。
    5. 歯科口腔に関連する事項について

      聞いたこと
      学校の虫歯予防取組、県との比較、過去3年の健診結果、学年別の傾向、虫歯処置の医療費負担、フッ化物洗口や給食後歯磨きの導入見解を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、歯科健診・受診勧告・歯の衛生週間、歯磨き指導・ぶくぶくうがい等を実施、令和6年度は小学校で受診勧奨40%(県31.5%)・受診率27.6%、中学校は勧奨42%・受診率13.5%、過去3年は勧奨率横ばい・受診率は向上、学年では3年生ピーク後減少・処置済みは高学年ほど多いと説明し、集団フッ化物洗口は責任の所在が不明確で判断が難しく関係部署と意見交換を検討、給食後歯磨きは設備・衛生・時間確保が厳しく規模により困難とした。市民生活部参事は国保6〜15歳の令和6年度歯科診療医療費約5000万円(他治療含む)と答えた。
    6. 読書介助犬に関連する事項について

      聞いたこと
      読書が苦手な児童生徒への関わり、読書量・意欲の近年推移、保育所・こども園での読書介助犬活用、障害児通所支援事業所での活用についての見解を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、話題の本の紹介・希望本の増加・イベント展示・読み聞かせ等で工夫し、1人当たり年間読書は令和5年度小学校103冊・中学校27冊で減少傾向、読書好きの肯定回答もやや低下と説明した。こども未来部参事は幼少期の本触れ合いは重要だが介助犬は衛生や犬が苦手な園児への配慮から慎重検討、福祉部長は事業所に特定支援の導入を推奨する立場ではないが新情報の収集・研究は重要とした。

    令和7年9月第184回定例会

    2025-09-29・一般質問

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 介護福祉について

      聞いたこと
      加齢性難聴者への補聴器購入費助成の開始理由・財源・対象人数と上限額、募集から上限到達までの日数や他市町村との比較、上限人数の見直し、免許返納者数・返納後の移動手段・金額支援、シニアカーの利用条件・自己負担と介護保険外への支援を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は認知症・介護予防の観点から実施し一般財源で、他市町村と予算を勘案して人数・金額を定め、令和7年6月2日募集開始から約3か月で20人に達したと説明。返納人数は市では把握せず県は3,823人、返納後の金額支援はなく、シニアカーは要介護2以上で月約2,500円、保険外への独自支援は予定なしとし、市長は最適な支援を検討すると答えた。
    2. 広報発信について

      聞いたこと
      自治会への配布物等の委託内容、課題と処理状況、関係づくりの経緯と今後、発行部数見直しや協働のあり方を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は広報紙等の配布・周知など21項目の事務委託とし、配布の遅れ・未着などの苦情がある一方処理状況は未確認と答えた。戦後からの協働を再構築する考えを示し、SNS発信は行うが発行部数見直しは検討していないとした。
    3. 青少年育成について

      聞いたこと
      小学校給食の残食割合、配膳方法、栄養と量の考慮、食育の取組と変化、一次産業の見学・体験の見解を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は残食が中学生150グラム(9.9%)・小学生180グラム(13.8%)、食缶を空にする配膳と希望に応じた量調整、文科省の摂取基準に基づく栄養・量と説明。地産地消や郷土食・センター見学等の食育を行い、一次産業の見学・体験は意義があると答えた。
    4. 就学支援について

      聞いたこと
      不登校児童・生徒との関わりと変化、保護者の様子と今後の関わり、保護者同士がつながる保護者会の有無を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長はふたば等の相談室で本人・保護者と面談し在籍校と連携支援し、関係構築後に小集団活動や適応指導教室・校内自立支援教室へ進む例があると説明。保護者は面談で不安軽減が見られ、市主体の保護者会はないが県委託のオンライン講習会等を案内し他自治体の情報収集に努めると答えた。
    5. 子育て応援

      聞いたこと
      出産・育児の経済支援、児童手当・3歳未満・児童扶養手当の過去3年の人数、1歳未満世帯へのミルク・おむつ代支援の見解を尋ねた。
      市の答え
      こども未来部参事は児童手当・児童扶養手当の対象と支給額を説明し、受給者数や3歳未満の対象者数の過去3年分を示した。こども未来部長はミルク・おむつ代の直接支援はないが困窮世帯へ社協等を案内し、栄養強化が必要な生活保護・非課税世帯等へ粉乳支給を行うと答えた。
    6. 地域づくり

      聞いたこと
      空き家のリフォーム改修費補助や国の省エネ補助の活用、島しょ地域の改修補助金実績と移住理由、県の移住支援金に市が該当しない理由、島しょ以外への改修補助拡大を尋ねた。
      市の答え
      都市建設部参事は市全体の改修補助はなく危険空家の除去が優先、国の省エネ補助の空き家活用は厳しいとし、島しょ以外への拡大も危険除去を優先すると答えた。企画部長は島しょ改修補助金を上限50万円で浜比嘉・平安座各1件、移住理由は自然景観などとし、経済産業部長は専門人材移住支援の要綱と国要件のそごで県HP掲載を一時中断していると説明した。
    7. 生活環境

      聞いたこと
      アカザンガーの近年の水質調査・評価、化合物の発生源、水の利用状況、飲めない理由の表示検討を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部長は令和4・6年度にPFOA・PFOS等を調査し、合計が環境省の暫定目標値50ナノグラム毎リットルを超え、発生源は特定されていないと答えた。利用は具志川自治会管理で把握せず、飲用不適は周知するが飲めない理由の表示は現時点で考えていないとした。

    2025-09-11・その他

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 聞いたこと
      生活保護費返還金の放棄債権を生まないための今後の対策と、不当利得返還金の債権放棄年月日が令和7年3月14日である理由を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は収入申告義務の指導やケースワーク充実、一括・分割徴収や保護費差引き、死亡時の相続人調査・督促等で徴収を図ると答えた。市民生活部参事は、令和6年度は令和7年3月10日の消滅時効完成が最終で、債権管理条例に基づき速やかに放棄したためだと説明した。

    令和7年6月第183回定例会

    2025-06-24・一般質問

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 児童発達支援について

      聞いたこと
      未就学児の児童発達支援の事業所充足、保護者への関わり、乳幼児健診等で把握した気になる子の人数、就学前支援と不登校改善の関係を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は事業所・支給決定者が令和3〜5年度で拡大傾向と答えた。こども未来部長は健診や巡回相談で保護者支援を行い、気になる子は令和4〜6年度で820〜1,143件、不登校との直接関係は示せないが切れ目ない支援に努めると述べた。
    2. 介護制度について

      聞いたこと
      市内介護事業所数と利用者数の推移、従事者確保の取組と成果、市独自の従事者補助金の検討を尋ねた。
      市の答え
      福祉部長は事業所は約200か所で横ばい、利用者は延べ5,164人から5,384人へ増加、入門的研修や外国人材セミナー案内・初任者研修助成・中学生向けパンフ等を実施し就職実績を示し、市独自補助金は財源課題で難しいと答えた。
    3. 人工透析患者数の減少を目指した事業について(施政方針)

      聞いたこと
      人工透析患者数と新規原因疾患、減少に向けた取組と成果、ちゅらまーみ(腎)プロジェクトの内容、特定健診受診率向上策とナッジ理論を尋ねた。
      市の答え
      市民生活部参事は患者数は450人台で横ばい、新規原因は糖尿病性腎症等が多く、ちゅらまーみ連携で年齢延伸と国保医療費縮減、病診連携等4事業を実施、勧奨や自治会連携を強化し、ナッジは望ましい行動へ自然に導く手法と答えた。
    4. 18歳までの医療費支援について

      聞いたこと
      15歳までのこども医療費の現状、12〜15歳の推移、18歳までの助成拡充の考えを尋ねた。
      市の答え
      こども未来部参事は令和4年から中学生まで現物給付で支給総額が増、12〜15歳は令和5年度約7,887万円、18歳まで拡充は約7,800万円の財源確保が課題と答えた。
    5. 教育振興基本計画について(施政方針)

      聞いたこと
      令和6年度更新の電子黒板の配置、旧機との機能差、授業の変化、児童生徒の学力現状、ICT活用による学力向上の今後方針を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は小中26校に585台(追加8台)配置、液晶一体型で視認性・操作性・移動性が向上し協働学習が進み、全国学力調査では小中とも県・全国平均を下回る、ICT活用で主体的・対話的な学びを進め授業改善を推進すると答えた。

    過去の選挙公報

    選挙当時に候補者本人が公報に掲載した政策や公約の文面です。経歴はページ上の「経歴」の欄にあります。全体は原資料で読むことができます。

    補欠選挙

    うるま市議会議員補欠選挙

    1ページ・候補者欄の上から1段目・全幅

    掲載名:山城 リョータ

    公報の文面(書き起こし)

    子育て

    • 子育て真っ最中!42歳! 4児のパパが描くうるま市の未来
    • 小中学校給食費完全無償化物価高騰に苦しむ子育て世代として、今すぐ学校給食費完全無償化の実現を目指します。
    • 18歳までの医療費無償化すべての子どもたちが等しく医療を受けられる環境整備に全力で取り組みます。

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    学校・教育

    • 小中学校給食費完全無償化物価高騰に苦しむ子育て世代として、今すぐ学校給食費完全無償化の実現を目指します。

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

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    福祉・医療

    • 18歳までの医療費無償化すべての子どもたちが等しく医療を受けられる環境整備に全力で取り組みます。
    • 中部病院は現地建て替え、地域住民が主役のまちづくり中部病院は地元自治会が求めている現地建て替えを推進します。

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    すべて見る

    基地・平和

    • 平和行政の推進で市民の安心・安全を守るPFAS汚染、パラシュート降下訓練、南西諸島へのミサイル配備と軍備強化に反対します。

    この分野で2025年4月27日以降に行った一般質問

    会議録にはありません

    テーマに当てはまらなかった行

    • 誰も1人にしたくない繋がる社会へ
    • うるま市議初挑戦!
    • 女性や若者が輝くまちへ女性や若者が安心して働ける正規雇用の拡充・支援を図ります。
    • 市内企業を応援します公正・公平な公共事業の発注を推進し、地元企業への分離分割発注を進めます。
    • デニー知事と共に新しいうるま市へ!

    テーマはこのサイトの辞書で機械的に付けたもので、公約の趣旨とずれることがあります。並べた一般質問は同じテーマの質問で、その公約についての質問とは限らず、公約の実現を意味しません。委員会での発言と、まだ公開されていない会議録は含みません。

    • 誰も1人にしたくない繋がる社会へ
    • うるま市議初挑戦!
    • 子育て真っ最中!42歳! 4児のパパが描くうるま市の未来子育て

    小中学校給食費完全無償化

    • 物価高騰に苦しむ子育て世代として、今すぐ学校給食費完全無償化の実現を目指します。子育て学校・教育

    18歳までの医療費無償化

    • すべての子どもたちが等しく医療を受けられる環境整備に全力で取り組みます。子育て福祉・医療

    女性や若者が輝くまちへ

    • 女性や若者が安心して働ける正規雇用の拡充・支援を図ります。

    市内企業を応援します

    • 公正・公平な公共事業の発注を推進し、地元企業への分離分割発注を進めます。

    中部病院は現地建て替え、地域住民が主役のまちづくり

    • 中部病院は地元自治会が求めている現地建て替えを推進します。福祉・医療

    平和行政の推進で市民の安心・安全を守る

    • PFAS汚染、パラシュート降下訓練、南西諸島へのミサイル配備と軍備強化に反対します。基地・平和
    • デニー知事と共に新しいうるま市へ!

    公報の画像からAIで書き起こし、2回の独立した読み取りを突き合わせて食い違いを原資料で確かめたものです。表記は印刷どおりで、誤字も直していません(英数字と一部の記号の全角・半角だけは揃えています)。経歴はページ上の「経歴」の欄に分けて載せています。連絡先、推薦人欄の氏名、写真を説明するキャプションは載せていません。正確な内容は公報で確認してください。書き起こし:2026年9月25日

    本人の掲載ページを読む PDF

    市の掲載ページ(新しいタブ) · 確認:2026年9月13日

    公報は当時の候補者本人の表明であり、内容の実現や現在の立場を示すものではありません。PDFが先頭から開く場合は、表示したページ番号を参照してください。

    委員会活動の記録

    報告書の参加者・出席委員欄に、本人の氏名を確認できた資料を新しい順に掲載しています。

    掲載範囲:2023〜2025年度の公開報告書

    氏名の記載がない資料は含みません。件数は活動全体や成果を示すものではなく、資料がないことから欠席を判断することもできません。

    1資料 · 実施日の新しい順

    2025年度県外行政視察

    建設委員会

    • 社会資本に係る包括的維持管理業務委託事業
    • 地下式調整池を備えた防災公園
    • 雨水処理施設の整備
    • マンホールカード・デザインマンホールの取組
    • AIによる衛星画像解析を活用した漏水調査

    報告書 1ページ「調査内容欄」より

    報告書で氏名を確認 参加者

    出典・確認日

    建設委員会 県外行政視察報告書(R7年10月21日~24日)

    市議会の掲載ページ(新しいタブ)
    資料確認:2026年9月13日 / 取得:2026年9月27日

    委員会活動の全資料を見る