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学校・教育 · 2026年

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学校・教育

小中学校の施設、学力、給食、いじめ、教職員など。

現職 29名が取り上げ・2026〜2005年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
428
うち一般質問
428

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2026年・発言 13件うち一般質問 13件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

学校・教育の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度4747件
2024年度4545件
2023年度4040件
2022年度4141件
2021年度2727件
2020年度3030件
2019年度4343件
2018年度2727件
2017年度1212件
2016年度2828件
2015年度2121件
2014年度1515件
2013年度1717件
2012年度1313件
2011年度1010件
2010年度33件
2009年度55件
2008年度11件
2007年度11件
2005年度22件
合計428428件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2026-03-19・一般質問又吉 法尚

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 給食費無償化に関連する事項について

    聞いたこと
    小学校半額補助の財源が浮く額、中学校の保護者負担総額、小学校補助を中学校へ回して中学校完全無償化できるかを尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は重点支援地方交付金の差額約1億5,900万円、中学校保護者負担は約8,600万円とし、令和8年度の中学校給食費は無償予定と答えた。

2026-03-19・一般質問上西 真理

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉・学校

    聞いたこと
    重層的支援体制整備事業の目的と財源、交付金の推移を聞いた。2026年度から国が地域共生社会の推進事業の交付金を最大7割削減するとの報道を受け、市への影響、地域包括支援センターの人員や専門職への影響、専門の窓口を設置すべきではないかを尋ねた。なお学校に関する質問は発言時間が足りず次回の議会に回している。
    市の答え
    令和8年度から本格実施で、交付金は1,540万円。報道にある最大7割減は令和8年度から新たに始める自治体が対象で、市は移行準備を先行していたため該当しない。削減されるのは多機関協働事業等の人件費のみで、高齢・障害・子供・生活困窮の各分野の事業は従来どおり、地域包括支援センターの予算にも及ばない。専門の課や窓口の在り方は庁内で調整し検討する。LoGoフォームの活用も検討部会で引き続き検討する。

2026-03-18・一般質問山城 良太

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 学校教育・環境に関連する事項について

    聞いたこと
    小中タブレットの台数・故障・修繕負担・保険・授業影響、防球ネットの老朽把握と田場小の修繕、運動場排水側溝の点検・清掃計画について尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は端末1万3,112台・故障712台、職員または業者修繕で保険未加入、予備機対応、R8更新で予備機増強と答えた。社会教育部参事は学校点検と要望対応、田場小防球ネットは137万5,000円で張り替え、排水は学校管理で要望時対応、R8業務委託で軽易な側溝清掃は可能とした。

2026-03-17・一般質問藏根 武

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 教育行政

    聞いたこと
    学校教育アクションプラン「うるまのみらい」の評価・課題と教員の質向上・ICT・コミュニティ・スクール、不登校対策、へき地・島しょ教育やアミークス交流・スクールバス利用、彩橋小中の一貫教育を尋ねた。
    市の答え
    学力定着や学校運営協議会の学校間差などの課題を示し、最終年は研修等で共有・改善するとし、教員研修・ICT・コミュニティ・スクールの取組を説明した。不登校は復帰傾向や児童生徒支援加配・保護者支援・フリースクール連携の考え方を示し、島しょは探究学習と交流を進めアミークス交流や教育活動でのスクールバス利用は現時点で考えていない、彩橋は併置校のまま一貫教育を進めると答えた。

2026-03-17・一般質問平良 一雄

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. うるま市兼箇段の県立中部A特別支援学校(仮称)について

    聞いたこと
    県立中部A特別支援学校開校に伴う雇用見込み、市民雇用の県への働きかけ、人材育成拠点化、周辺の地域振興、市の主体的取組を尋ねた。
    市の答え
    県施設のため雇用見込みは把握せず、人事への働きかけや人材育成拠点化は現時点で厳しいと説明した。周辺の振興計画はなく、整備状況や運営方針を踏まえ必要に応じて検討すると答えた。

2026-03-16・一般質問金城 加奈栄

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 教育行政について

    聞いたこと
    就学援助の修学旅行費が実施後支給なのは法令か運用か、旅行業者への直接払い検討の有無と理由、自己負担単価の増額を尋ねた。
    市の答え
    うるま市就学援助事務取扱要領に基づき修学旅行実施後に支給すると答えた。就学援助は保護者への援助のため業者等への支払いは検討せず、支給単価は県内他市より上位で増額は検討していないとした。
  2. 学校施設について

    聞いたこと
    旧比嘉小学校と旧宮城中学校跡地の進捗、民間が活用したい場合の手続、旧宮城中敷地の個人地権者の有無を尋ねた。
    市の答え
    旧比嘉小は昨年12月から民間と連携したトライアルキャンプを実施し防災キャンプ等も検討、旧宮城中は令和8年度に解体予定後に民間ヒアリング等で検討すると答えた。民間活用は地域意向を踏まえ対応し、旧宮城中敷地内に相続人不明の個人地が1筆あるとした。

2026-03-16・一般質問國場 正剛

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 学校施設整備に関連する事項について

    聞いたこと
    田場小の防球ネットとグラウンド、高江洲小グラウンドの経過年数と水はけ、城前小屋外電源、伊波小防球ネットの取組状況を尋ねた。
    市の答え
    田場小ネットは月末完了予定・グラウンドは赤土搬入後も排水改善を継続、高江洲小は整備後9年で排水修繕済みだが雨量で水たまりもあると説明した。城前小電源は日没考慮の活動が原則で全体把握が必要とし、事故責任は基本的にクラブ運営者だが施設管理不備なら管理者も、伊波小ネットは張り替え調整するとした。

2026-03-13・一般質問仲程 孝

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 赤道小学校屋内運動場整備事業について

    聞いたこと
    赤道小学校屋内運動場整備の概要と進捗、空調計画、工事中の代替避難所と周知、供用開始時期を尋ねた。
    市の答え
    社会教育部参事は長寿命化改修で2月末進捗約23%、全体空調はなく放送室のみ設置、完成は令和8年10月末で供用は早ければ12月と答えた。防災広報対策部長は代替避難所を具志川中・中原小とし、ホームページ等で周知するとした。

2026-03-13・一般質問天願 こうや

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 教育委員会

    聞いたこと
    部活動の地域クラブ移行時の練習時間制限と事故責任、学校での国歌指導の実態と卒業式での斉唱・拝聴アナウンスについて尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は練習時間は国ガイドラインどおりで、事故責任は原則クラブ側だが施設管理不備は施設管理者もあると説明。認定制度で安全指導を行うとし、国歌指導は学習指導要領にのっとり実施と認識、拝聴アナウンスはコロナ禍原稿の見直し漏れで不適切だったと認めた。

2026-03-12・一般質問池宮城 善伸

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. あげな小学校駐車場整備について

    聞いたこと
    あげな小学校駐車場整備の令和8年度予算措置と、今後の駐車場・進入路の整備スケジュールを尋ねた。
    市の答え
    こども未来部参事は本園跡地の駐車場整備等を令和8年度当初予算に計上し、解体進捗により8月以降着手・工期約2か月と答えた。進入路の整備手法は未定で財源含め関係部署と調整するとした。
  2. 市発刊物及び教材調達に係る経費削減の取組について

    聞いたこと
    広報紙・市刊行物の在庫管理と経費削減、教育委員会発刊物の保管・主な発行経費と残部を尋ねた。
    市の答え
    防災広報対策部長は必要部数を発行し在庫を定期確認すると答えた。社会教育部長は市史約2万1,000冊を集約中で最小限発行とし、「うるま市の教育」や社会科副読本の部数・経費等を説明した。

2026-03-12・一般質問玉元 哉世

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  1. 不登校問題について

    聞いたこと
    不登校の現状と要因、早期把握の連携、保護者支援、居場所の現状と課題、民間・地域連携、ICT学習支援、長期化防止の取組を尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は小中の人数推移と要因、担任・SC・SSW等の連携、ふたば等の相談室、適応指導教室・校内自立支援室、民間・地域連携、AIドリルやオンライン学習、卒業後の進路支援などを説明し、周知不足や別室登校の支援計画不足などの課題も示した。

2026-03-11・一般質問伊盛 サチ子

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 教育行政

    聞いたこと
    小・中給食費無償化の対象校・人数・月額、私立への対応、予算額、国上限超過分と中学校無償化、食材高騰対策、完全無償化と国への働きかけを尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は小学校18校・約8,600人・月5,400円、中学校10校・約4,000人・月6,000円、予算総額約6億8,400万円で保護者負担なしと答えた。私立は県施策、小学校超過200円は重点支援地方交付金、中学校も交付金と県補助で無償、食材高騰も保護者負担とならないよう努め、市単独恒常実施は厳しく国・県財源を活用し引き続き国へ要請するとした。

2026-03-11・一般質問糸数 昌宗

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 教育行政について

    聞いたこと
    令和8年度からの給食費完全無償化と食育充実、飯塚市少年の船の市支援・派遣、石川中グラウンド整備、二十歳へのパスポート支援を尋ねた。
    市の答え
    学校教育部長は小・中とも令和8年度に無償化予定で、食育講話や家庭連携を進めると答えた。社会教育部長は友好都市交流に注力し市主体の新規事業は考えないが地域取組は可能な範囲で支援、二十歳は1,223人でパスポート助成は財政・活用確認の課題から厳しいとした。社会教育部参事はソフトボール部活動場所も現場確認し修繕範囲を調整すると答えた。