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福祉・医療 · 2026年

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福祉・医療

国民健康保険、障害者福祉、生活保護、医療機関、保健施策など。

現職 29名が取り上げ・2026〜2005年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
234
うち一般質問
234

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2026年・発言 11件うち一般質問 11件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

福祉・医療の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度2828件
2024年度2020件
2023年度2020件
2022年度2020件
2021年度2424件
2020年度3232件
2019年度1818件
2018年度1313件
2017年度1212件
2016年度99件
2015年度66件
2014年度77件
2013年度88件
2012年度77件
2011年度22件
2010年度22件
2008年度11件
2007年度22件
2006年度11件
2005年度22件
合計234234件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2026-03-19・一般質問又吉 法尚

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 年間自殺者数の推移に関連する事項について

    聞いたこと
    2025年の全国・県・市の自殺者数や原因、小中高生・19歳以下の数と動機、市の対策・相談窓口と学生への周知を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部参事は全国1万9,097人・県206人・市25人(暫定)、主な原因は健康・経済生活・家庭問題、小中高生532人・19歳以下823人とし、ゲートキーパー養成や相談窓口周知等を説明。学校教育部長は端末での心の健康チェックやいのちの授業、長期休み明けの相談取組推進も述べた。

2026-03-19・一般質問上西 真理

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉・学校

    聞いたこと
    重層的支援体制整備事業の目的と財源、交付金の推移を聞いた。2026年度から国が地域共生社会の推進事業の交付金を最大7割削減するとの報道を受け、市への影響、地域包括支援センターの人員や専門職への影響、専門の窓口を設置すべきではないかを尋ねた。なお学校に関する質問は発言時間が足りず次回の議会に回している。
    市の答え
    令和8年度から本格実施で、交付金は1,540万円。報道にある最大7割減は令和8年度から新たに始める自治体が対象で、市は移行準備を先行していたため該当しない。削減されるのは多機関協働事業等の人件費のみで、高齢・障害・子供・生活困窮の各分野の事業は従来どおり、地域包括支援センターの予算にも及ばない。専門の課や窓口の在り方は庁内で調整し検討する。LoGoフォームの活用も検討部会で引き続き検討する。

2026-03-18・一般質問下門 勝

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 生活保護基準引下げに係る追加給付対応について

    聞いたこと
    生活保護基準引下げに関する最高裁判決を受けた追加給付について、対象者数・条件・死亡者の扱い・周知・申請方法と市の積極的取組を尋ねた。
    市の答え
    2013〜15年当時は延べ2283世帯・3417人で、対象は最大約4600世帯と見込むと説明した。死亡者への相続給付は行わず、現受給世帯はプッシュ型、廃止世帯は窓口・郵送申請とし広報周知と専属職員予算で対応すると答えた。

2026-03-18・一般質問山城 良太

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 健康福祉に関連する事項について

    聞いたこと
    8020達成率の市県国比較と地域別把握、通院困難者の訪問歯科・口腔ケアの位置づけ、歯科専用車や島しょでの体制強化について尋ねた。
    市の答え
    市民生活部参事は市29.4%・県44.1%・国51.6%で地域別は未把握、津堅は月2回歯科で専用車は未検討、島しょは関係機関と連携し調査研究すると答えた。福祉部長は介護の訪問歯科等が月約80件、障害分野は特化事業なしと説明した。

2026-03-17・一般質問佐久田 悟

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉行政

    聞いたこと
    介護事業所・認定者・給付費の推移、介護予防の効果、特養待機と施設整備、地域包括支援センターとケアマネ課題、認知症施策、難聴支援、介護人材不足対策を尋ねた。
    市の答え
    事業所約460か所、給付費は令和6年度約99億円等と示し、予防事業参加者は認定率が低いと効果を説明した。特養待機65人で第10期に施設目標を検討し、包括認知度51.5パーセント、認知症高齢者約17パーセント、補聴器助成や新規人材確保事業を実施すると答えた。

2026-03-16・一般質問金城 加奈栄

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉行政について

    聞いたこと
    生活保護基準引下げに関する最高裁判決を踏まえた追加給付の対応、対象世帯数・概算額・スケジュール、返還や教育扶助・年金返還世帯の扱いを尋ねた。
    市の答え
    厚労省方針に沿いマニュアルに従って令和8年度中の支給想定で順次実施すると答えた。対象最大約4,600世帯・概算2億円前後で、4月にシステム改修し受給中は5〜6月から、廃止世帯は8月以降申請で支給、新たな給付で返還対象外・教育扶助は対象外、年金返還者も対象だが返還額は算定に影響しないとした。

2026-03-16・一般質問國場 正剛

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉行政に関連する事項について

    聞いたこと
    親亡き後の障がい者支援の課題と相談体制、委託事業所名、高度な調整を要するケース、居住・金銭管理、成年後見人の選任と利用状況・課題を尋ねた。
    市の答え
    生活・経済の自立とサービス確保が課題で、市内5事業所に委託し11人の相談員と基幹センター体制だと説明した。居住は障害福祉サービスやお試し住居等、金銭は成年後見を活用し、利用410人・市長申立て18件、相談・調査事務の増加で迅速な検討会議開催が課題とした。

2026-03-16・一般質問真栄城 隆

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 帯状疱疹ワクチン

    聞いたこと
    帯状疱疹ワクチンの対象者・接種状況・意義と副反応、自己負担額の水準と見直し、今後の周知・促進策を尋ねた。
    市の答え
    65歳から5歳刻み等を対象に、対象6,701人中接種累計1,116人・接種率16.7%と説明し、予防・重症化回避の意義と副反応・健康被害救済制度を示した。自己負担は生ワクチン4,000円・組換え1万1,000円で他市並み、見直しは検討せず広報うるまやHP・LINEで周知するとした。

2026-03-16・一般質問玉城 政哉

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 県立中部病院の現在の医療体制について

    聞いたこと
    県立中部病院の病床・医師・診療科・看護師、救急搬送の受入困難、医療機器、労働環境、収支と今後の方向、本市の考えを尋ねた。
    市の答え
    稼働病床485床・稼働率86.1%、常勤医師は充足と言えず夜間小児救急・眼科・皮膚科は休診、救急で中部病院受入不可は184件などと説明した。市長は建て替えに伴う駐車場等で県から市への説明がなく不安とし、関係市と連携して県に情報公開と対策を求めていくと述べた。

2026-03-13・一般質問宮城 一寿

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉行政について

    聞いたこと
    障がい者相談窓口、専門員連絡会の事例、運営指導強化と支給基準の見える化、重層的支援体制と連携強化を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は委託相談員11人配置と連絡会での研修・事例検討を説明し、個別事例紹介は控え、事例検討は令和7年度11件などと答えた。事業所の運営指導強化と連携、支給基準の詳細化、令和8年度から重層的支援体制を本格始動するとした。

2026-03-11・一般質問糸数 昌宗

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 福祉行政について

    聞いたこと
    特養待機者の把握と整備、物価高騰対策、非常用発電、介護人材・ICT支援、国県への要請、令和8年度予算反映を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は県調査で令和7年4月1日待機65人、第10期計画で整備目標を立てると説明。物価高騰は認識し県事業予定で市上乗せは厳しい、非常用発電は全体未把握だが県補助申請支援とアンケート予定、人材は資格取得助成と入門研修を新規計上、外国人支援拡充は未定、ICTは県補助周知と相談案内、個別要請の数値整理は困難、市宛要請3点のうち人材事業等を予算反映し外国人は県事業があり市単独は難しいと答えた。