うるま市議員マップ

防災 · 2026年

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防災

避難所、津波・台風対策、ハザードマップ、消防、防災無線など。

現職 29名が取り上げ・2026〜2008年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
181
うち一般質問
181

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2026年・発言 7件うち一般質問 7件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

防災の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度2424件
2024年度3131件
2023年度2929件
2022年度99件
2021年度99件
2020年度66件
2019年度99件
2018年度1414件
2017年度88件
2016年度44件
2015年度88件
2014年度1111件
2013年度11件
2012年度99件
2011年度77件
2009年度11件
2008年度11件
合計181181件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2026-03-19・一般質問上西 真理

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 防災

    この項目は要約に含まれていません。全文で確認できます。

2026-03-17・一般質問平良 一雄

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 市道石川高原線の観光振興・安全対策・防災機能について

    聞いたこと
    市道石川高原線の総合計画上の位置づけと合併後の整備、街灯・白線計画、警察訓練施設に伴う交通増、避難経路の照明基準、LED・ソーラー照明の早期設置を尋ねた。
    市の答え
    総合計画に特段の位置づけはなく整備済みで維持管理費は約8600万円と説明した。照明計画は未検討で令和8年度に一部区画線工事を行い、避難経路の照明基準はなくLED等は中長期で検討すると答えた。

2026-03-16・一般質問金城 加奈栄

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 消防指令センター整備事業計画について

    聞いたこと
    消防指令センター整備の安全衛生責任者の確認やJV構成・出資割合、現場監理の内容、利害が共有する監理と市の監督、会計検査の有無を尋ねた。
    市の答え
    安全衛生は法令に沿い施工体制台帳等で確認し、デザインビルドの乙型JVで構成員数制限なく出資比率記載は求めていないと説明した。監理はJVが役割分担し問題ないとし、監督は市職員が行い会計検査の対象と考えていると答えた。

2026-03-16・一般質問真栄城 隆

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 消防防災ヘリ

    聞いたこと
    消防防災ヘリ導入の必要性、県の導入推進協議会の事業内容と経過、課題と県の回答、運航開始時期を尋ねた。
    市の答え
    離島・広大な海域を抱える本県・本市で導入必要性は高いと認識し、協議会はワーキングを重ねてきたが具体合意には至っていないと説明した。航空管制・基地適否・人員・夜間運航・コスト等を課題指摘し県と意見交換中で、運航開始の具体スケジュールは県から示されていないとした。

2026-03-16・一般質問玉城 政哉

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 災害時における島しょ地域の対策

    聞いたこと
    島しょの人口・高齢化率・推計、海中道路被災を前提とした防災計画や観光客対応・復旧日数、備蓄、ヘリポート、自衛隊・海上保安庁との連携・訓練・協定、国土強靭化との整合、補助金活用を尋ねた。
    市の答え
    津堅を除く島しょ人口は2,228人・高齢化率45%、人口ビジョンの推計を示し、海中道路被災前提の独自防災計画はなく検討にも至っていないと答えた。備蓄は5か所で食料2,466食・水2,664本、ヘリ離着陸点は津堅除き10か所で常設ヘリポートは未予定、自衛隊等との訓練・協定や国土強靭化計画との整合、関連補助金活用を説明した。

2026-03-13・一般質問天願 こうや

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 消防業務

    聞いたこと
    消防職員定数増に伴う仮眠室の確保方針と、増設7部屋で今後の増員に足りるか尋ねた。
    市の答え
    消防長は、仮眠室を13室から7室増設して計20室とし、他署所への配置も踏まえ増員にも対応できる部屋数だと答えた。

2026-03-12・一般質問玉元 哉世

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 災害ボランティア活動に関する協定について

    聞いたこと
    災害協定の現状と活用、分野カバー、社協連携、一覧化・訓練、民間提案団体の内容と社協経由の意義・スケジュール・横展開を尋ねた。
    市の答え
    防災広報対策部長は68団体と締結し実災害での活用例はなく訓練で協力ありと説明。社協とボランティアセンター協定があり民間申出は総合防災課で調整。福祉分野団体が社協と人的支援等の協定を今月27日締結予定で、申出があれば関係部署・社協と連携し周知も進めると答えた。