うるま市議員マップ公開情報から、まちの議会を知る
サイト内を検索 ⌘K議員・テーマ・質問・議案と、AIの要約から探せます

質問の見出しと、AIの要約の中から探します。ひらがなでも探せます(例:こそだて)。スペースで区切ると、すべての語を含むものに絞り込めます(例:避難所 石川)。

    年・議員・資料の種類で詳しく絞り込む →

    防災 · 2026年

    テーマ一覧

    テーマ

    防災

    避難所、津波・台風対策、ハザードマップ、消防、防災無線など。

    掲載議員 29名が取り上げ・2026〜2008年。件数は触れた回数の目安です。

    発言(全体)
    215件
    うち一般質問
    215件

    年度別の一般質問数を見る

    このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

    AIによる分析

    このテーマで話されていること

    この欄は AI による分析です

    評価・推論・予測を含みます。運営者の見解ではありません。 会議録と、録画のAI文字起こしによる記録から読み取った内容です。 各文に根拠とした発言へのリンクを付けているので、元の記録を確かめられます。

    ここでの件数は、通告文の見出しからこのテーマだと分類できた数です。2023年以降の質問項目のうち約3割はどのテーマにも分類できていないため、議会が扱った量そのものではありません。

    直近4定例会:令和7年12月第185回定例会、令和8年2月第187回定例会、令和8年6月第188回定例会、令和8年8月第189回定例会。会議録未公開の回は、録画のAI文字起こしによる記録を含みます。

    生成・照合: 2026-10-22。対象は2026/09/12名簿時点の掲載議員です。収録範囲:2008/12/18〜2026/09/11。以下の人数・件数は分析時点のものです。分析対象と更新の状況

    直近4定例会では18人が取り上げる

    2025年12月から2026年8月までの直近4定例会では、防災に分類された一般質問は30件で、質問した議員は18人です。会議録と、会議録未公開の回の録画から作った記録を対象にしています。

    根拠:平良 一雄・2026-09-11・下門 勝・2026-09-10

    津波への備えは、避難場所だけでなく避難手段も

    2026年8月定例会の録画からの記録では、津波避難施設、個別避難計画、孤立対策、避難所の備え、臨海部の渋滞対策が質問されています。答弁は避難訓練の予定や垂直避難、複数の情報伝達手段を説明しており、避難先とそこへ移動できる条件をあわせて確かめられます。

    根拠:平良 一雄・2026-09-11

    防災の設備整備は、実施状況と計画の遅れを分ける

    2026年8月定例会の録画からの記録には、電線地中化の進み具合と、災害時に使う井戸の制度についての質問があります。答弁は用地取得による計画達成の難しさと、井戸の実態調査の必要性を説明しています。

    根拠:下門 勝・2026-09-10

    道路の安全設備は、避難経路としての条件も問われる

    2026年2月定例会では、市道石川高原線の街灯や区画線、避難経路の照明について質問がありました。答弁は一部の区画線工事の予定と、照明の中長期的な検討を分けて説明しています。

    根拠:平良 一雄・2026-03-17

    年表

    年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

    2026年・発言 22件うち一般質問 22件

    年度別の一般質問

    1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

    防災の年度別件数
    年度一般質問発言(全体)
    2026年度15件15件
    2025年度26件26件
    2024年度36件36件
    2023年度32件32件
    2022年度12件12件
    2021年度9件9件
    2020年度8件8件
    2019年度11件11件
    2018年度15件15件
    2017年度8件8件
    2016年度4件4件
    2015年度9件9件
    2014年度11件11件
    2013年度1件1件
    2012年度9件9件
    2011年度7件7件
    2009年度1件1件
    2008年度1件1件
    合計215件215件

    表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

    このテーマで多い話題

    質問項目237件に、テーマ辞書のどの語が出てくるかを数えました。 議員本人が通告した文言をそのまま数えています。「防災」はテーマ名そのものなので除いています。

    • 災害50
    • 消防37
    • 避難22
    • 台風21
    • 救急11
    • 津波9
    • 地震7
    • 水害2
    • 国民保護2
    • 停電1

    1つの質問項目が複数の語に当たるため、合計は237件を超えます。 辞書にない話題は出てきません(網羅ではありません)。

    このテーマに触れた掲載議員

    1年あたりの件数の多い順です。生の件数は在職の長さをそのまま映すため(22年で37件と9年で28件が並んでしまう)、その議員が一般質問を行った年の数で割っています。件数は関心の向き先の目安です。押すと、その議員の発言だけを全期間で表示します。

    出典: うるま市議会 会議録検索システム・取得日 2026-09-12

    このテーマの請願・陳情

    住民や団体が市議会に出した要望のうち、件名にこのテーマの言葉が含まれる2件(2022年以降、新しい順)。

    • 陳情第3号台湾・沖縄有事を想定した避難実施パターンを早急に作成することを求める陳情趣旨採択
    • 陳情第4号国民保護の特殊標章について、早急にテレビ、ラジオなどのメディアを活用し、その存在と重要性を啓発することを求める陳情趣旨採択

    審査の中身(委員長報告)と討論は、請願・陳情のこれまでで見られます →

    発言(新しい順)

    質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類です。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。会議録がまだ公開されていない回(令和8年8月第189回定例会)は、議会中継の通告と、録画をAIで文字にしたもの(会議録と未照合)から作っています。「一般質問」「質疑」とは

    2026-09-11・一般質問平良 一雄

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 防災・津波避難について

      聞いたこと
      地震・津波に備えた防災計画と避難体制、今年度の防災訓練、津波避難施設、自力で避難しにくい人の個別避難計画、孤立対策、避難所の備え、情報の伝え方、企業が集まる臨海部の渋滞対策を尋ねた。
      市の答え
      指定緊急避難場所46カ所と指定避難所25カ所を指定し、11月5日に津波避難訓練を行う予定と答えた。低い土地では徒歩5分以内の避難を目標に頑丈な高い建物への垂直避難を呼びかけ、避難所に食料・飲料水・発電機などの配備を進め、LINEなど複数の手段で情報を届けているとし、臨海部の地区では令和7年7月に66社が加入する自主防災組織ができたと説明した。

    2026-09-10・一般質問下門 勝

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 災害対策及び観光振興に関連する事項について

      聞いたこと
      電線の地中化推進計画の優先目的と実施状況、次期計画の時期と数値目標、街灯や標識の防災面での見直し、民間の井戸を災害時に使う防災井戸の制度を尋ねた。
      市の答え
      防災性の向上を最優先としているが、用地取得の途中のため令和9年度までの達成は厳しく、次期計画は令和9年度以降に財政状況などを踏まえて検討すると答えた。照明灯や標識は基準に沿って配置し点検・更新しており、防災井戸はまず使える井戸の状況や管理の実態を調べると答えた。

    2026-09-09・一般質問仲程 孝

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 自主防災組織の現状と課題について

      聞いたこと
      自主防災組織の結成状況と課題、市の支援事業の内容、資機材の点検や報告の義務、組織同士の連携を尋ねた。
      市の答え
      全自治会で結成されており、課題は活動の温度差、訓練への参加率、人材の固定化だと答えた。防災士の資格取得費の補助など5つの取り組みを行い、資機材の点検報告を一律に義務づけてはおらず、防災士のネットワークづくりや連絡協議会の設立に向けた準備を進めていると答えた。

    2026-09-07・一般質問天願 こうや

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 災害協定

      聞いたこと
      米軍との消防の援助協定の有無と内容、応援の実績、ホワイトビーチの米海軍消防とも協定を結べないかを尋ねた。
      市の答え
      消防の答弁者は、平成18年3月に米海兵隊の基地消防本部と協定を結び、令和6年度に救急活動を加えて再締結しており、交通事故や水難事故などで共同活動した実績があると答えた。米海軍消防とは合同訓練や意見交換をしており、安全保障上の制約などを踏まえ慎重に協議しながら締結に向けて検討すると説明した。

    2026-09-04・一般質問神田 洋一

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 災害に関して

      聞いたこと
      災害時のドローン支援協定による要請や共同訓練の実績、コンクリートポンプ車の活用協定の経緯と想定する使い方、台風時の送電線・通信線の断線対策について尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、令和6年3月に結んだドローンの協定で大規模災害がなく要請の実績はないが、令和8年1月23日の訓練で物資輸送を共同で行ったと答えた。ポンプ車の協定は令和7年8月に県中部の消防の組織と業界団体の間で結ばれ、消防用水の供給や冠水時の排水などへの活用が期待されると説明した。

    2026-09-03・一般質問糸数 昌宗

    この欄はAIの要約です。会議録がまだ公開されていないため、録画をAIで文字にしたもの(会議録と照らし合わせていない)から作っており、数字や名前の誤りを含むことがあります。

    1. 石川地区公民館の避難所機能について

      聞いたこと
      避難所となる石川地区公民館で停電したときの設備の状況と、石川学校給食センターの電気自動車を非常用電源として使うこと、給電訓練や非常用発電機の設置を尋ねた。
      市の答え
      非常用発電機がないため空調や照明、給水ポンプは止まるが、小型発電機やポータブル電源を置き自主防災組織と連携して対応すると答えた。給食センターの電気自動車は7台で1台あたり54.6kWhを供給でき、調理場の運用に支障のない範囲で活用を検討するとし、給電訓練は現時点で予定はないが今後検討すると答えた。

    2026-06-24・一般質問山城 良太

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 学校防災に関連する事項について

      聞いたこと
      市内小・中学校のトランシーバーなど通信機器の整備状況と、災害時の通信体制の学校間の差、避難訓練での活用、停電や通信障害時の運用を尋ねた。
      市の答え
      学校教育部長は、トランシーバーは学校の予算の範囲内で各校の判断で買っており、小学校10校で40台、中学校6校で32台を持ち、小学校2校・中学校1校が避難訓練で使っていると答えた。災害時は固定電話や市が渡したスマートフォンで対応し、それが難しい場合は市の無線機が避難所に提供されることを想定し、大規模災害時は災害対策本部が避難所を開く際に通信の必要に応じて無線機の配備が検討されると想定しており、関係部署と連携すると答えた。

    2026-06-22・一般質問伊礼 正

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 国民保護協議会について

      聞いたこと
      国民保護協議会の設置時期と開催回数、令和5年度の計画変更の中身、市内の避難場所の数を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、平成18年9月に設置し、平成18年度に計画作成で3回、令和5年度に計画変更で3回開いたと答えた。変更は国の緊急情報ネットワークシステムと全国瞬時警報システムを使った情報収集・警報伝達の記載の追加や安否情報の報告方法の変更など4点で、避難施設は県が指定し、学校、公園、公共施設などがあると答えた。

    2026-06-22・一般質問玉城 政哉

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 中城湾港新港地区における防災対策について

      聞いたこと
      中城湾港新港地区の津波・高潮の浸水想定、立地企業数と就業者数、避難時の橋の渋滞リスク、垂直避難の受入れ能力、周知と避難訓練、渋滞対策、防災タワーやモータープールの整備を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、県の想定で津波は広い範囲で2メートル以上、高潮は1メートル以上の浸水が想定されると答えた。経済産業部長は、令和7年12月時点で273社・8,171人、令和6年4月の津波警報の際に4つの橋などで渋滞が起き、垂直避難の受入れは2,500人程度で十分でなく急ぐ課題だとし、徒歩か自転車で20分以内に高台へ逃げる計画や訓練を行い、東埠頭のモータープールに防災機能を兼ねた立体駐車場の整備を研究・検討していると答えた。

    2026-06-22・一般質問上西 真理

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 危機管理・防災安全行政について

      聞いたこと
      防災備蓄品の量や保管場所、温度管理と劣化の確認、ローリングストック、市産品の購入、学校などとの協議の場について尋ねた。また、市ホームページに載るAEDの設置場所や購入・リースの費用、24時間使える屋外やコンビニへの設置、ゆいまーる救急ステーションへの自治会の認定を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、備蓄は人口の約5%の3日分を市内26か所の備蓄倉庫などで保管し、温湿度計で管理しており、消費期限まで1年未満になった食料などは防災訓練やフードバンクなどに回している、市産品の優先的な購入はしていないと答えた。消防長は、AEDは1台20万円から30万円程度で、24時間使える屋外やコンビニへの設置はないと把握しており、救急ステーションは市内17か所で、条件を満たせば自治会も認定できると答えた。

    2026-06-18・一般質問藏根 武

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 防災対策(道路整備)

      聞いたこと
      宮城島の市道与那城26号線の落石の状況と通行止め解除の時期、その後の復旧対策と、宮城島コミュニティ防災センターへ向かう旧宮城中学校隣の道路とあごーりば食堂前の道路の整備内容と完了予定を尋ねた。
      市の答え
      都市建設部長は、5月24日から160メートルの区間を通行止めにしており、大型土のうで落石対策をして片側通行にすることを検討し、目安として6月第4週には通行止めを解除したい、原因を調べて補助事業で復旧工事をすると答えた。2つの道路は延長約512メートルと約416メートルを整備し、いずれも令和9年度末に完了する予定だと答えた。

    2026-06-18・一般質問天願 こうや

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 救急

      聞いたこと
      転院搬送の件数と割合、費用負担、民間救急への委託の可能性、一次救急を受け入れる医療機関を各地に設けることへの見解を尋ねた。
      市の答え
      消防長は、令和7年の救急出動8,737件のうち転院搬送は523件(5.9%、速報値)で、利用者の費用負担はなく、消防に要請された救急は最終的に市町村の責任となるため民間委託は厳しいが、民間救急の活用を研究すると答えた。一次救急を受け入れる病院が各地にできれば両救急病院の負担軽減などが期待されるが、病院経営に関わるため具体的な発言は控えると答えた。

    2026-06-17・一般質問池宮城 善伸

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 市内における台風第6号の被害状況及び対応について

      聞いたこと
      台風第6号による停電の状況と市の対応、令和5年の大規模停電の教訓を生かした対策と停電が集中する要因、県道の倒木と停電の関係や今後の対策を尋ねた。あわせて、モズクを含む農林水産業の被害状況と、国・県への支援要請や独自支援など今後の対応を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、停電件数などは沖縄電力に情報を求めており、市は非常用電源のある避難所を4か所開設し倒木を撤去したこと、令和7年11月に沖縄電力と協定を結び、広い範囲の送電線が飛来物や樹木の接触で断線しやすいことが要因とみていることを答え、都市建設部長は、伊計平良川線の倒木による停電への影響はなかったと中部土木事務所から回答があったと答えた。農林水産部長は、モズクは数千トンの減収で数億円の被害、農業は約1,000万円余りの被害の見込みで、保険加入の促進や燃料費・漁具の購入費の助成を検討していると答え、市長は、被害状況はまだ出ていないとし、出た段階の状況を踏まえて、県や国に出向いた際に沖縄振興費なども含めて支援策を模索すると答えた。

    2026-06-16・一般質問真壁 朝弘

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 石川の県道255号線14階建てマンションと避難場所締結について

      聞いたこと
      石川の県道255号線沿いの14階建てマンションを避難場所とする協定について、事業者との協議の進み具合、課題、締結の見込みと締結に至らない理由、今後の予定、津波避難ビルの確保や民間施設との協定を進める考えを尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は、マンション事業者とはまだ具体的に協議しておらず、建物の安全性や設備、所有者の理解、動線や収容スペースなどの課題を整理しているとし、オートロックの解除やプライバシーの確保などについて入居者の理解が必要なため締結に至っていないと答えた。今後は早めに管理会社、入居者、自治会などと協議し、高層建築物の活用は津波避難のうえで重要な課題と認識していると答えた。

    2026-06-16・一般質問玉元 哉世

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 台風によるモズク・農作物被害への支援及び今後の災害対策について

      聞いたこと
      台風によるモズクや農作物の被害状況、生産者への支援制度と国・県への追加支援の要請、モズク養殖網など資材の値上がりへの支援、災害に強い農林水産業づくりとモズク産業への総合的な支援を尋ねた。
      市の答え
      農林水産部長は、勝連モズクの生産者や加工業者への影響は深刻と認識し、保険への加入を促して農業共済保険の一部を補助しており、燃料費やモズク養殖網などの購入費の助成を関係部署と事業化に向けて検討中で、令和7年度から販路拡大事業にも取り組んでいると答えた。市長は、保険の対象外で何ができるかを考え、ピンポイントで支援できる施策を持って国・県に要請していくと答えた。

    2026-03-17・一般質問平良 一雄

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 市道石川高原線の観光振興・安全対策・防災機能について

      聞いたこと
      市道石川高原線の総合計画上の位置づけと合併後の整備、街灯・白線計画、警察訓練施設に伴う交通増、避難経路の照明基準、LED・ソーラー照明の早期設置を尋ねた。
      市の答え
      総合計画に特段の位置づけはなく整備済みで維持管理費は約8600万円と説明した。照明計画は未検討で令和8年度に一部区画線工事を行い、避難経路の照明基準はなくLED等は中長期で検討すると答えた。

    2026-03-16・一般質問金城 加奈栄

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 消防指令センター整備事業計画について

      聞いたこと
      消防指令センター整備の安全衛生責任者の確認やJV構成・出資割合、現場監理の内容、利害が共有する監理と市の監督、会計検査の有無を尋ねた。
      市の答え
      安全衛生は法令に沿い施工体制台帳等で確認し、デザインビルドの乙型JVで構成員数制限なく出資比率記載は求めていないと説明した。監理はJVが役割分担し問題ないとし、監督は市職員が行い会計検査の対象と考えていると答えた。

    2026-03-16・一般質問真栄城 隆

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 消防防災ヘリ

      聞いたこと
      消防防災ヘリ導入の必要性、県の導入推進協議会の事業内容と経過、課題と県の回答、運航開始時期を尋ねた。
      市の答え
      離島・広大な海域を抱える本県・本市で導入必要性は高いと認識し、協議会はワーキングを重ねてきたが具体合意には至っていないと説明した。航空管制・基地適否・人員・夜間運航・コスト等を課題指摘し県と意見交換中で、運航開始の具体スケジュールは県から示されていないとした。

    2026-03-16・一般質問玉城 政哉

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 災害時における島しょ地域の対策

      聞いたこと
      島しょの人口・高齢化率・推計、海中道路被災を前提とした防災計画や観光客対応・復旧日数、備蓄、ヘリポート、自衛隊・海上保安庁との連携・訓練・協定、国土強靭化との整合、補助金活用を尋ねた。
      市の答え
      津堅を除く島しょ人口は2,228人・高齢化率45%、人口ビジョンの推計を示し、海中道路被災前提の独自防災計画はなく検討にも至っていないと答えた。備蓄は5か所で食料2,466食・水2,664本、ヘリ離着陸点は津堅除き10か所で常設ヘリポートは未予定、自衛隊等との訓練・協定や国土強靭化計画との整合、関連補助金活用を説明した。

    2026-03-13・一般質問仲程 孝

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. うるま市国土強靭化地域計画について

      聞いたこと
      国土強靭化地域計画の概要・評価体制、原子力災害・帰宅困難者・災害弱者・基地二次災害・離島孤立への備え、今後の見直しを尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は5つの基本目標とおおむね5年の計画期間を説明し、評価体制は令和7年度未実施と答えた。各リスクシナリオの推進方針を示し、令和9年度頃をめどに進捗評価と見直しを検討するとした。

    2026-03-13・一般質問天願 こうや

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 消防業務

      聞いたこと
      消防職員定数増に伴う仮眠室の確保方針と、増設7部屋で今後の増員に足りるか尋ねた。
      市の答え
      消防長は、仮眠室を13室から7室増設して計20室とし、他署所への配置も踏まえ増員にも対応できる部屋数だと答えた。

    2026-03-12・一般質問玉元 哉世

    この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

    1. 災害ボランティア活動に関する協定について

      聞いたこと
      災害協定の現状と活用、分野カバー、社協連携、一覧化・訓練、民間提案団体の内容と社協経由の意義・スケジュール・横展開を尋ねた。
      市の答え
      防災広報対策部長は68団体と締結し実災害での活用例はなく訓練で協力ありと説明。社協とボランティアセンター協定があり民間申出は総合防災課で調整。福祉分野団体が社協と人的支援等の協定を今月27日締結予定で、申出があれば関係部署・社協と連携し周知も進めると答えた。