暮らしの課題 · 保育・学童
保育や学童の受け入れについて、何が話されている?
保育所の受け入れ、待機児童、学童や放課後児童クラブについて、質問と市の案内をたどれます。
まず、今の状況から。
2026/10/19確認- 次に確認すること
- 学童の次年度1次募集は2026年10月13日〜26日と案内されています。一部のクラブはこの日程の対象外のため、希望先の案内も確認してください。 出典 ↗:学童クラブのご案内
公式資料の要点をAIで整理しています。対象・日程・現在の受付状況は原資料で確認できます。
制度や事業の、その後を確かめる
公表資料で追う、取り組みの経過
制度・事業ごとに、市が公表した内容と、確認できていない結果を並べています。下の質問・議案とのつながりを示すものではありません。
保育施設の年度途中の入所案内
令和8年度の保育施設の入所申し込み
空き状況の基準日
- 実施・完了について
- 個別の入所決定・空き枠の変動は未確認
- 次に確認すること
- 最新の空き枠と入所希望月の申込締切を確認する。
令和9年度の学童クラブ入所申し込み
次年度の学童クラブの入所申し込み。一部クラブは別日程
資料の更新日
公表された募集日程
公表された募集日程
- 実施・完了について
- 各クラブの現在の受付状況・入所決定は未確認
- 次に確認すること
- 希望する学童クラブの募集対象・選考方法・申込先を確認する。
いつ、誰が、何を聞いたか
質問と市の答弁をたどる
通告の原文に「保育」「待機児童」「学童」「放課後児童」「こども園」「子ども園」のいずれかを含む一般質問です。新しい年から並べています。収録記録は2026/09/11までです。
2026年 7件
又吉 法尚録画のAI文字起こし
- 放課後児童クラブ(学童保育)に関連する事項について
- うるま市公立こども園に関連する事項について
令和8年8月第189回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-30
- 聞いたこと
- 学童保育の待機児童、利用していない子の夏休みの居場所、夏休みだけの利用、支援員の要件と処遇改善、職員が休んだ場合の補助金の扱いを尋ねた。
- 市の答え
- 県内の待機児童は826人で、市は令和4年度からゼロ、夏休みのみの受け入れは令和8年度に6施設で15人の利用があったと答えた。国の交付金の処遇改善加算を使って補助しており、職員が休んでも配置基準が保たれていれば補助金に影響はないと説明した。
- 聞いたこと
- 公立保育施設の本務職員の割合と担任の本務率、採用試験、土曜保育の給食費、延長保育の免除、フリー保育士の配置と足りているかを尋ねた。
- 市の答え
- 正職員48名・会計年度任用職員67名で本務職員の割合は41.7%、担任の本務率は84.8%で、過去5年は正職員の採用募集はないと答えた。給食費は年間の必要経費から一律月額で徴収しており、フリー保育士は各施設に4〜5名程度配置し必要な対応はできていると確認していると説明した。
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藏根 武録画のAI文字起こし
令和8年8月第189回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-30
- 聞いたこと
- 小規模保育園の今後のあり方、こども誰でも通園制度の活用状況、土曜保育の考え方と周知を尋ねた。
- 市の答え
- 認可小規模保育事業所は15施設あり、4月から7月ごろは空きが出ると答えた。こども誰でも通園制度の認可は令和8年8月時点で5施設で小規模保育事業所はないが4施設が検討中とし、土曜保育は法令に基づき保育が必要なら実施するのが基本で、今後も小規模保育の周知に取り組むと答えた。
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玉元 哉世録画のAI文字起こし
- 下原地域(前原どろんこ保育園付近)江洲前原線道路整備について
令和8年8月第189回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-30
- 聞いたこと
- 前原どろんこ保育園の前を通る江洲前原線の修繕と具体的な整備計画、地権者との調整の進め方を尋ねた。
- 市の答え
- 特定防衛調整交付金を使い排水路の改良を行い、幅が5メートルに満たないところは5メートルから6メートルにする計画で、10月に実施設計を発注、令和9年度に用地測量と用地取得、令和10年度に整備工事を予定していると答えた。道路の形が決まり次第、地権者への説明会を開くと答えた。
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下門 勝会議録
令和8年2月第187回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 待機児童の現状や小規模保育の経営課題、こども誰でも通園制度の周知・公平性、障がい児や気になる子への支援体制など保育行政について尋ねた。
- 市の答え
- 市は二次選考時点で入所希望約1500人・決定5451人・保留45人とし、3年連続待機児童ゼロを目指すと説明した。小規模保育や誰でも通園への支援、巡回支援・健診連携を挙げ、専門家の直接配置は厳しいとしつつ障がい児は均等受入れと人件費補助で環境づくりに努めると答えた。
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平良 一雄会議録
令和8年2月第187回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 放課後子ども教室・学童クラブの設置目的と現状、利用料やひとり親減免、支援員の配置と人手不足、課題認識、部局横断の支援体制を尋ねた。
- 市の答え
- 子ども教室は居場所と交流、学童は健全育成が目的で62施設・定員2985人・登録2928人と説明した。月額平均7063円でひとり親は上限5000円の半額免除、人材確保は夏休み等で困難とし、関係部局連携で取り組むと答えた。
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2026年の残り2件を読む
國場 正剛会議録
令和8年2月第187回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- あげなこども園新園舎の整備工程・定員・駐車場、進入路の確保、本園跡地利用と駐車台数・工期、西原公園側からの進入可否を尋ねた。
- 市の答え
- 令和7年2月着手・令和8年3月竣工・4月供用予定で、認可定員は157人から168人、駐車場は運営法人と協議中と答えた。進入路用地は令和4年12月に市が買い上げ近隣の理解を得ており、本園跡は解体後に約30台の駐車場を8月以降おおむね2か月で整備予定、公園側進入は高低差で現時点計画なしとした。
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天願 こうや会議録
令和8年2月第187回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 認可保育園の入所・転園条件、転園時に退園が必要な理由、年度をまたぐ在園保証の期限を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は保育を必要とする事由が必要で、転園は空き枠がある場合可能と説明。公平選考のため退園届が必要で待機児童のおそれがあるとし、翌年度在園保証は一斉申込み選考確定前の11月10日までと答えた。
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2026年の質問を条件で絞り込む →2025年 7件
金城 加奈栄会議録
令和7年12月第185回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 津堅島保育の受入れ年齢・申請・施設改装・安全対策、こども誰でも通園制度の対象・スケジュール・満杯時・利用上限・料金・キャンセル料を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は令和8年4月開所に向け3歳児から受入れ、入所・転園手続が必要でオンライン・郵送も検討、地域連携室を一時使用し必要箇所を改修しクッションフロア等を検討すると説明した。誰でも通園は生後6か月〜満3歳未満、認定は2〜3月・面談は4月、月10時間上限で空きがなければ調整待ち、利用形態は施設実情次第、人数・料金・キャンセルは国方針未示示で未定と答えた。
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真栄城 隆会議録
令和7年9月第184回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- こども誰でも通園制度の試行実施状況・見送り理由、国の実施要綱、令和8年度スタートの予定と事業スケジュールを尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は令和8年度から全国実施予定で、令和7年度試行は課題精査のため見送り、保育士負担や人員確保等が理由と説明。令和7年3月に実施要綱が公布済みで令和8年度用の新要綱は未示、公立は与那城保育所とみほそ第二小規模で検討、法人は国説明後に支援するとし、国案のスケジュールを案内した。
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伊盛 サチ子会議録
令和7年9月第184回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- こども誰でも通園制度の試行実施、代替取組、概要、保育現場協議、市の役割、申請仕組み、一時預かりとの違い、安全・事故責任を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は令和8年度全国実施予定で令和7年度試行は課題整理のため見送り、視察・研修等で準備中と説明。対象は生後6か月〜満3歳未満で月10時間、認定後に予約・事前面談、市は助言支援、総合支援システムで申請。一時預かりは3施設で令和6年度延べ938人、本制度は個別支援計画等で役割が異なり、事故は施設対応が基本だが研修で安全対策を進めるとした。
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国吉 亮会議録
令和7年9月第184回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 保育士等定着化促進保険助成事業と保育士宿舎借り上げ支援の概要を尋ね、保育士以外の従事者への宿舎借り上げ拡大の見解を問うた。
- 市の答え
- 保険助成は認可保育施設の全従業者を対象に月額保険料200円上限の8割を助成し、8月末で19施設415人が加入。宿舎借り上げは保育士限定で月上限4万9,000円で、保育士以外への拡大は優先性や財源を勘案し調査・研究するとした。
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下門 勝会議録
令和7年6月第183回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 中学校区の児童館整備状況と今後計画、旧勝連商工会館への屋慶名児童館移設検討、指定管理料と学童補助金の会計、過去の会計不備後の再発防止を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は7校区に整備済みで未整備は具志川東・伊波・津堅、今後は計画等を踏まえ検討し、屋慶名は当面使用可で他施設活用も視野に検討すると答えた。指定管理料と学童補助金は分けて精算し、検討委員会審査とモニタリングで平成26年以降の勧告事例はないとした。
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2025年の残り2件を読む
藏根 武会議録
令和7年6月第183回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 児童人口推移、第3期計画の理念変化、こども相談支援と周知、ひとり親支援、小規模保育の人口・園数・定員割れ支援・定員減・配置加算の独自補助、気になる子への連携、処遇改善、給食費補助を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部は児童人口減少推計、基本目標を3つに見直し、家庭センターやスクールカウンセラー等で相談、ひとり親生活支援等を実施、小規模18園で空き枠解消・概算払い、定員見直し要領あり、1歳児5対1は要件満たせば加算・独自補助は調査研究、巡回支援、処遇改善加算等、食材費1日44円支援と答えた。
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池宮城 善伸会議録
令和7年2月第181回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 保育士の離職率と過去の離職者数、処遇改善・定着策、保幼こ小連携の今後を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事はR4離職率は認可約13%・認定こども園約19%・小規模約19%で約190人、R5は約14%・約14%・約12%で約150人、処遇改善加算に加え再就職助成・宿舎借上げ・定着化促進保険等を実施、架け橋期カリキュラムや巡回・研修に加えR7から保育教諭を小学校へモデル配置すると答えた。
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2025年の質問を条件で絞り込む →2024年 11件
下門 勝会議録
令和6年12月第180回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 学童に入れなかった児童の状況、小1の壁による離職等の把握、潜在的待機児童の解消策、きむたかこどもセンター等の送迎バス、放課後児童対策パッケージの送迎支援、公立学童での送迎可否、サマー学童、障害児受入推進事業の内容と本市実績を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は、入れない主因は希望先や自宅周辺に空きがないこと、離職等の把握はできていないが計画アンケートで不安の声があり現状把握に努める、潜在待機は第3期子ども・子育て支援事業計画で検討すると答えた。公立の送迎バスは空きがなく補助金もないため慎重検討、パッケージでは令和5年度から燃料費補助、公立でも運用は可能だがメリットを踏まえ慎重検討、サマー学童は国の詳細待ちで検討、障害児受入推進・強化推進事業の補助額と研修、令和6年5月時点で個別支援児童112人・研修延べ2,346人と答えた。
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池宮城 善伸会議録
令和6年12月第180回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 保育園利用児童数と学童定員・令和7年4月の想定、待機児童の算定基準の妥当性、今後の環境整備方針を尋ねた。
- 市の答え
- 算定基準上の待機児童はゼロで、保育5歳児1146人・学童定員2839人、令和7年は約2980人見込みと答えた。中学校区で空きがあるとしてゼロと判断しつつ実情を把握し、子ども・子育て支援事業計画で検討するとした。
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真壁 朝弘会議録
令和6年12月第180回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 認可保育園のゼロ歳児待機の現状、解消に向けた取組、保育士確保の施策を尋ねた。
- 市の答え
- 全体の待機児童はゼロだが、11月時点でゼロ歳の空きは3枠・入所待ち113人と答えた。弾力受入れの調整と保育士確保支援を続け、試験対策講座や宿舎借上、再就職支援などで働きやすい環境を支援するとした。
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又吉 法尚会議録
令和6年9月第179回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 夜間保育の現状、勤務シフト変更時の行政対応、ファミリーサポートの援助内容・料金・時間帯、保育所補助金不正受給の経緯と事業所状況、虚偽登録への告訴検討を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は認可88施設のうち夜8時まで開所は2施設・多くは夜7時閉所、閉所後はファミリーサポート等を案内すると答えた。ファミサポは送迎・預かり等の有償ボランティアで平日7〜19時は1時間600円・それ以外等は700円・宿泊は1泊5,000円、みほそ第二小規模保育の前指定管理者ぷろぷへの補助金取消し・返還命令と分納、令和6年4月から市直営で落ち着いて運営中、告訴は弁護士等も含め関係部署と協議すると述べた。
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真栄城 隆会議録
令和6年9月第179回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- こども誰でも通園制度の事業内容と本市の意向、試行時の施設数・負担額・利用者・ニーズ、4施設以上実施の妥当性を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は、就労要件なくゼロ歳6か月〜2歳が月一定時間利用できる制度で、令和7年度に試行・令和8年度本格実施に向け準備し、施設アンケートでは13施設が実施検討と答えた。負担は1時間約400円程度、ニーズ調査で約70%が利用希望、施設数は那覇・浦添を参考に地域特性も含め検討すると答えた。
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2024年の残り6件を読む
佐久田 悟会議録
令和6年9月第179回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 小規模保育事業所の目的外受給による補助金返還の新聞報道への議会説明、原因と今後の改善・指定管理の見解を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は、令和6年2月定例会の伊波良明議員への答弁と記者の法人聞き取りが報道されたと答えた。要因は法人が補助の目的・要件を十分理解せず活用したこととし、丁寧な説明や説明会、実地調査で再発防止に努め、指定管理者は選定後も連携すると答えた。
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又吉 法尚会議録
令和6年6月第176回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 待機児童ゼロ宣言の概要と解消要因、保育士の定着施策と定着化促進保険助成の内容、ゼロ継続の考え、少子化下の認可園経営と定員見直し時の処遇を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は令和6年4月1日の待機児童ゼロの算出経緯、施設整備・独自事業・入所調整・施設の尽力が要因、宿舎借り上げ等に加え対人対物・感染症等を含む保険助成を約10施設250人程度・1人1,800円上限で市が10分の8補助するモデルを提案、今後も保育士確保と入所調整を続ける、定員割れ園は要領に基づき見直し検討し定員減でも適正運営費で処遇は守られると答えた。
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金城 加奈栄会議録
令和6年6月第176回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- こども誰でも通園制度の説明、医療的ケア児の受入施設数・人数・案内、受入基準と加配処遇、個別支援児の施設数・人数、ホームページ等への記載可否を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は令和8年度本格実施予定で就労要件なく月一定時間利用でき、県内は浦添・那覇が試行予定、医療的ケア児は公立2・法人4の計6施設6人、ガイドラインと三者調整で受入、補助金は年529万円上限等、個別支援児は35施設264人、HP等への事前記載は調整が必要なため難しいと答えた。
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又吉 法尚会議録
- 学童クラブに関連する事項について
- 保育行政に関連する事項について
令和6年2月第173回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 学童保育の考え方、待機児童と居場所・校区内優先・公設民営、放課後子供教室との一体化、夏休み昼食提供と給食センター活用・モデル実施を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は児童福祉法に基づく健全育成事業とし、令和6年3月時点で待機11施設35人、校区内優先は継続連携、公設は第3期子ども・子育て支援事業計画で検討、一体化は南原をモデルに意見交換、長期休業は弁当含め各クラブが提供、給食センター活用は点検・配送等の課題がありモデル実施は難しく関係部署と意見交換すると答えた。
- 聞いたこと
- 待機児童の過去5年推移、保育士確保の状況と取組、待機児童ゼロ宣言の時期・目標を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は待機児童が令和元年75人から令和5年2人へ減少、令和5年4月時点で16園31人不足で次年度も一部不足報告あり補助金活用を促す、処遇改善で成果はあるが働きやすい環境支援が重要、施設は充足しつつも保育士確保が厳しく次年度の恒常的ゼロ宣言は厳しいとし養成・再就職支援等で早期達成を目指すと答えた。
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伊波 良明会議録
令和6年2月第173回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 市立小規模保育の職員配置・定員、みほそ第二の補助金返還内訳、市独自補助、指定管理解除の経緯と令和6年度運営、直営時の待遇差、直営継続、保育士確保支援、中学生との交流状況を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は2施設とも指定管理で基準どおり配置、定員各18人、みほそは保育士9・調理2、第二は保育士8・調理2、返還は約605万1,000円(主に保育補助者雇上強化事業)、市独自補助は財政的に厳しく相談対応、ぷろぷから解除申出で令和6年4月から市直営、処遇差で支障は出ない見込み、令和7年度以降は指定管理含め年度内に決定、県センター共催で就職説明会等、中学生との読み聞かせ等の交流は今年度再開と答えた。
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國場 正剛会議録
令和6年2月第173回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 保育所入所決定の手順、審査点数と優先順位、二次募集の案内、最終的に入所できなかった人数とフォローを尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は10月受付から第三次選考までの流れをパンフレット等で周知し、基準点と調整点で採点しひとり親・多子世帯等に配慮、保留者へ第二次案内を同封、最終保留は3月末把握、決まらない場合は空き枠案内や毎月の入所調整を行うと答えた。
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2024年の質問を条件で絞り込む →2023年 10件
又吉 法尚会議録
令和5年12月第171回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 病児・病後児保育の内容・施設・対象・インフルエンザ受入れ基準、定員・時間・料金、看護師等の確保と前原どろんこ休止、昼食・消毒・申込み、市外利用、「あずかるこちゃん」導入、拡充の見解を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事はハート・石川・前原の各園の類型・定員・時間・料金2,000円等を説明し、インフルは病児4日目以降38度以下、病後児は5日目かつ解熱3日目以降と答えた。前原は保育士減で看護師を配置替えし8月から休止中で再開指導中、給食提供・消毒・予約方法を示し、「あずかるこちゃん」はニーズがあればICT導入を検討、拡充はアンケートを踏まえ検討すると述べた。
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池宮城 善伸会議録
令和5年12月第171回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 令和6年度の学童で既に定員到達している施設数、地域ごとの学童数、公設増設など今後の取組を尋ねた。
- 市の答え
- 報告のあった38施設中28施設が定員に達している。具志川37施設56単位、石川10施設13単位、勝連・与那城は各4施設4単位。公設整備は第3期子ども・子育て支援事業計画に沿って検討し、開所検討事業者へ地域情報提供や相談支援を行うとした。
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兼本 光治会議録
令和5年9月第170回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 与那城保育所の台風による周辺フェンス倒壊への対応、調理場の温度・湿度と衛生管理、空調の今後を尋ねた。
- 市の答え
- 副市長は東側崖地約15メートルの金網フェンスが倒壊しロープ養生・立入禁止で保育士見守り、早急に修繕すると答えた。9月13日測定で温度30〜31度・湿度は基準内、空調は効きが悪く取替え修繕を進め9月中の改善を目指すと答えた。
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真壁 朝弘会議録
令和5年9月第170回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 市内保育園の通園バス置き去り防止安全装置の設置状況、認可外のマニュアル、ステッカー配布の可否、各園の登園確認状況を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は認可等の対象1施設1台は6月に設置完了、認可外は2施設6台で1施設4台は月内設置予定・1施設2台は調整中でマニュアルは県から送付、ステッカー等は施設と調整し検討、各園は登園確認し連絡なき欠席は保護者確認し注意喚起を続けていると答えた。
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又吉 法尚会議録
- 学童保育に関連する事項について
- 保育行政に関連する事項について
令和5年6月第168回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 学童の待機児童、校区内設置の考え方、放課後子供教室との一体型事業、職員給与と補助、家賃補助、給食提供の可否を尋ねた。
- 市の答え
- 定義上の待機児童はゼロ。小学校内設置はニーズ調査を踏まえ第3期計画で検討。南原で一体型を再開協議中で他校にも広げたい。学童正職員の平均給与は男性244万円・女性216万円で、処遇改善約9,000円に加え新たな支援を検討。家賃補助は2種で上限月約10万円、要件充足で不採択例なし。給食提供は課題があり調査研究し浦添市等と意見交換する。
- 聞いたこと
- 保育待機児童と保育士不足、離職防止の働き方改革、広域入所の仕組みと空きがあるのに保留となった事例を尋ねた。
- 市の答え
- 令和5年4月1日の待機児童は2人(前年比5人減)。保育士不足で定員未充足は16園・不足31人、充足すれば約129人受入れ可能。合同就職説明会や再就職・年休等の補助で確保と離職防止に取り組む。広域入所は市町村間協議で、本市から43人・他市から40人。空きは辞退後の再公表などで生じ、毎月選考している。
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2023年の残り5件を読む
又吉 法尚会議録
- 認定こども園への移行に関する事項について
- あげなこども園の民営化について
令和5年2月第167回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 中原・まことかわさきこども園の運営状況、3年間の退職者数と理由、パワハラ・モラハラ相談の有無と働きやすい環境づくりを尋ねた。
- 市の答え
- 入所状況はよく指導監査の大きな指摘もなく健全運営と認識。両園とも約3年で退職約20人前後で理由は把握していない。パワハラ・モラハラの直接相談はないとし、研修や施設連携で働きやすい環境づくりに取り組むと答えた。
- 聞いたこと
- あげなこども園民営化の事業計画、保護者説明会参加人数、建て替えメリット、職員が公立存続を望む声、会計年度任用職員の離職、民営化のデメリットを尋ねた。
- 市の答え
- 令和6年4月民営移行を決定し、次年度に事業者募集・選考、引継ぎ後に移行予定。保護者説明会は23人参加。建て替えで0〜5歳連続保育や駐車場・自園調理などのメリットがある。職員説明会では民営化全体方針への質問が多く、現場意見も踏まえ移行計画を策定する。会計年度任用職員は報酬見直し等で離職防止につながっているとし、教育・保育のデメリットは想定していないと答えた。
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下門 勝会議録
令和5年2月第167回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 勝連小学校内への学童クラブ整備の可否を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部長は勝連・与那城地域の待機児童も考慮し、学校施設活用の可否を関係部署と協議が必要と答えた。
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池宮城 善伸会議録
令和5年2月第167回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- あげな認定こども園への移行背景、民営移行の内容、保育拡充の具体と職員処遇を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部長は平成30年の基本計画に基づき令和3年に移行したとし、令和6年度から社会福祉法人等へ民営移行、定員拡大や建て替え等を進め、会計年度職員は法人での継続採用を依頼し正職員は他施設等へ配置を検討すると答えた。
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佐久田 悟会議録
- 放課後児童健全育成事業の現状と課題へ向けた取組について
令和5年2月第167回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 学童の待機児童の現状、進級時に継続できない問題への対応、空き教室活用の見解を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部長は国基準の待機児童はゼロ、次年度未決定176人は重複申込を含め確認中とし、公設は定員と優先判定で継続できない場合があり民設を案内、空き教室活用は関係部署と協議が必要と答えた。
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国吉 亮会議録
令和5年2月第167回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育所等での医療的ケア児受入れについて令和5年4月以降の進捗と、未決定児への今後の対応を尋ねた。
- 市の答え
- 申請5人中2人が入所決定、残りは家庭保育等依頼や施設調整中で主な要因は看護師配置未決定とした。看護師確保予算の継続と保護者・市・施設の連携で受入れを進めるとした。
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2023年の質問を条件で絞り込む →2022年 10件
池宮城 善伸会議録
令和4年12月第165回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- あげな小学校・こども園の築年数と安全性、教室不足・車椅子対応、今後の整備と長寿命化計画・全面改修時期を尋ねた。
- 市の答え
- 社会教育部長は小学校は昭和59〜61年建設で築36〜38年・新耐震だが劣化は適宜修繕、特別支援教室不足は空き教室改修、車椅子対応は学校と協議継続、長寿命化計画に基づき全面改修し現時点では令和7年度以降予定と答えた。こども未来部長は本園は築42年で耐震診断で安全確認済み、今後は両施設含め検討すると答えた。
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国吉 亮会議録
令和4年12月第165回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育所等の医療的ケア児の現状・取組、他市町村状況、いじめ等の課題とメリット、今後の展望と看護師配置を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部長は公立幼稚園で最大3人・認可保育で本年度1人受入れ、令和3年にガイドライン作成、県内は未受入から数人まで様々、偏見は感じていないが連携対応が必要でインクルーシブの利点もあり、課題は看護師確保で園側確保と公立体制整備を令和5年4月に向け進めていると答えた。
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又吉 法尚会議録
- 保育行政に関連する事項について
- 公立こども園の現状に関連する事項について
- 学童保育に関連する事項について
令和4年9月第162回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 待機児童数と空き枠、空きがあるのに待機が残る理由、園運営への指導、保育従事者のPCR・ワクチン優先、乳児のうつぶせ寝等事故防止指導を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部長は待機7人・空き459人で1・2歳の空き不足が要因、積立確認や定員変更も検討と答えた。参事はPCR枠拡大と検査キット活用、午睡チェック等で事故防止を徹底、企画部参事は保育従事者の優先接種を検討すると答えた。
- 聞いたこと
- 公立こども園の幼小連携、事務員配置、防犯強化、人事異動の引継ぎ、コロナ禍の休暇・PCR・ワクチン優先を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部参事は5者会議等で連携、事務員は当面予定せず必要に応じ検討、防犯マニュアルと訓練、2月中旬の内々示と研修で引継ぎ、特別休暇と検査体制を説明し、企画部参事は優先接種を検討すると答えた。
- 聞いたこと
- 希望学童に入れなかった児童数、1校区1学童の可否、職員のPCR・ワクチンと濃厚接触の扱い、マイクロバス購入、ドッジボール県外派遣補助を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部長は未把握だが54クラブ中28が定員到達、校区制限は協議中、検査は保育と同様で接触リスク時は検査・待機、民設へのバス支援は検討と答えた。社会教育部長は県外派遣補助15万円等の要綱どおり交付と答えた。
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兼本 光治会議録
- 県道16号線・うるま市南原学童クラブ前十字路交差点の信号機設置について
令和4年9月第162回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 県道16号線・南原学童クラブ前交差点の事故認識、事故後の現地対応、信号機設置の見通しを尋ねた。
- 市の答え
- 市民生活部長は過去の死亡事故や児童の交通事故を認識し、学校・PTAが飛び出し注意看板を設置、信号機は自治会要請を警察へ進達し公安委員会が可否決定する流れだと答えた。
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金城 加奈栄会議録
令和4年9月第162回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 介護・障害福祉の賃金引上げ(報酬改定)の仕組み、学童・保育士等への補助継続、利用者負担増への周知を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は令和4年10月以降ベースアップ分が報酬に組み込まれ申請で支払われ、利用者負担増は改定表配布等で周知すると答えた。こども未来部長は学童に令和3年度約375万円、保育に約2,730万円補助し、10月以降も交付金・公定価格の通知後に継続予定と述べた。
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2022年の残り5件を読む
金城 加奈栄会議録
令和4年6月第160回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育士等への慰労金(かかり増し経費)の対応と令和4年度実施、こども園のシフト実態と勤務管理を尋ねた。
- 市の答え
- こども未来部長は保育環境改善等事業を令和3年度から実施し80園中64園が手当等計約2,286万円を支出、令和4年度も3,810万円を計上し実施予定と答えた。参事は公立は6シフトで最早7時15分〜16時・最遅10時15分〜19時、出退勤システムで管理し私立は各法人管理と答えた。
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藏根 武会議録
令和4年2月第157回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 令和4年度の小規模保育施設数(地区別)と少ない地区の待機児童、年度当初の定員割れに対する支援と年度途中の厳しい園への対応を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は具志川12・石川3・勝連1の計16園で、計画に基づき整備するが申込み増で1・2歳に待機が出る可能性があり弾力受入れ等で対応すると答えた。令和4年度は4〜6月の3か月分をまとめて給付できるよう調整し、なお厳しい園には個別にアドバイス・受入れ調整すると述べた。
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金城 加奈栄会議録
令和4年2月第157回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 介護・学童・保育等の月額約9,000円賃上げの内容、周知・申請スケジュール、実施期間と10月以降、公立職員の扱いを尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は介護は県実施の2〜9月措置で10月以降は報酬改定で継続予定、市は周知すると答えた。こども部長は学童51クラブ・対象383人、保育は公定価格超配置も対象で一時保育専任は対象外、2〜9月実施で10月以降は公定価格の一部とし、公立常勤は特別改善なし・会計年度は予算反映で引上げ予定と述べた。
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真栄城 隆会議録
令和4年2月第157回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育士等処遇改善臨時特例交付金の内容・対象、周知・申請状況、チェック体制、賃上げの実態確認を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は収入3%程度・月額約9,000円引上げを令和4年2月から実施し、公立・認可等は対象で認可外は対象外と答えた。全対象から申請があり複数職員でチェックし、実績報告書・賃金台帳等で賃金改善を確認すると述べた。
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伊盛 サチ子会議録
- 認定こども園移行後の給食提供の専用調理場整備について
令和4年2月第157回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 認定こども園移行後の給食専用調理場整備の必要性、与勝調理場からの提供園・園児数・協議状況・提供期間、専用調理場検討の有無、勝連給食センター跡の専用調理場活用の見解を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は引き続き社会福祉法人搬入と与勝調理場搬入を予定し、栄養士配置・幼児食マニュアル・アレルギー対応で専用調理場と同様の提供を目指すと答えた。対象はあげな・伊波・与那城・南原・具志川・赤道など約360人、提供期間は未定、専用調理場は用地・費用等で未実施、勝連跡活用は改修・距離に課題があると述べた。
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2022年の質問を条件で絞り込む →2021年 8件
又吉 法尚会議録
令和3年12月第156回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- まことかわさきこども園の整備進捗、2年間の幼小連携、小学校との仕切りの現状と説明会との相違、兄弟・関係者が使える通用口設置を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は11月中旬に新園舎運用開始、外構は令和4年1月末完了予定、コロナで交流はほぼできず一部見学・合同訓練のみ、境界は約1.5メートルのフェンスと門扉2か所、安全管理上フェンスに変更し、自由通用口は厳しいがオートロック式門扉と避難用ゲートを設置予定と答えた。
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下門 勝会議録
- 学童クラブ関連事項について
- うるま市保育士確保対策及び処遇改善について
令和3年12月第156回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 学童クラブの新設(公設民営・民設民営の数とニーズ、増加数・補助条件、指定管理者の応募資格、運営予算)、補助員の年齢・資格、定員、児童送迎時の小学校駐車場使用と校区割りについて尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は民設は届出で実施可・公設は市県協議で整備、令和3年5月時点で公設民営10・民設民営61・利用2,447人、令和6年度までに2,558人分であと3単位程度必要、増加は元5・2年3・3年1単位で計71単位、指定管理は市内1年以上の社会福祉実績等を要件とし今後も実績優先、予算は約7億3,982万円と答えた。補助員に年齢・資格の特段要件はなく研修参加を促し高校生も可、定員はおおむね40人以下で実績下回りによる単価変更はない、送迎駐車場は安全確保に必要、民設は校区制限なしで協議中と述べた。教育部長も駐車場確保は必要で学校運営に支障のない範囲を検討、指導部長は新年度前に合意形成の確認場を持つよう指導すると答えた。
- 聞いたこと
- 保育士宿舎借り上げ支援の内容・対象・実績・未活用要因・県への要望・市独自支援の延長・対象拡充、ベテランと新人の処遇逆転、再就職促進支援金の実績と要件緩和、充足率の課題と今後を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は宿舎借り上げは採用9年以内・家賃上限月5万円で国1/2・市1/4・事業所1/4、新規の事業所負担分は市が2年負担、対象62施設、実績は元126人・2年182人、待機児童29人・不足は8園11人、未実施は事業所負担や待遇格差が理由、県には協議会で要望中、2年支援延長や9年以降補助は厳しい・予定なしと答えた。処遇逆転には市の新規支援と法人の在職支援の役割分担、再就職支援金は元32人・2年47人、期間緩和は現状把握等に努める、充足は施設長研修や県外誘致支援等で取り組むと述べた。
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佐久田 悟会議録
- 与那城小学校内への学童クラブ施設整備計画の進捗状況について
令和3年9月第152回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 与那城小学校内の学童クラブ施設整備の工事進捗と、来年4月開設に向けた指定管理者選定・募集の状況、コロナ対策を踏まえた施設整備の考え方を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は令和3年6月30日契約で令和4年4月開所に向け工事着手中、指定管理者は募集終了後に選定委員会を予定し審査でコロナ対策等も確認、選定後は12月議会に指定議案を出すと答えた。
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又吉 法尚会議録
- 緊急事態宣言に伴ううるま市小・中学校、保育園、こども園、幼稚園及び学童保育における対応について
- うるま市立幼稚園・保育所の認定こども園移行計画に関連する事項について
- うるま市認可保育園・小規模保育施設に関連する事項について
令和3年6月第149回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 緊急事態宣言下の小中休校の経緯、部活動、端末持ち帰りオンライン学習と破損時負担、預け先のない子の見守り、削られた授業時数、保育等職員の優先接種、幼・こども園・学童の開所・案内の在り方を尋ねた。
- 市の答え
- 指導部は感染急増等で休校判断、部活は原則中止で大会参加のみ限定可、端末持ち帰りは半数超・破損は故意等でなければ教委負担、低学年等の見守りと弁当後に軽食、終業式延期で時数確保と説明。企画部参事は優先接種を総合判断、こども部は縮小保育で開所し案内表現を検討すると答えた。
- 聞いたこと
- 認定こども園移行スケジュール、既存幼稚園の在籍・教室・ホール・定員、あげなこども園の食事提供と異物混入、看護師・用務員配置、管理規則、離職・休職・採用と本務率、幼稚園型推進の見解を尋ねた。
- 市の答え
- こども部はコロナで遅れつつR4・R5の移行先を示し、入所案内の在籍数を園別に回答、増築等で受入れ優先しホールも聞き取り、あげなはケータリングで異物混入2回を確認し対策、看護師・用務員配置を考え周知、設置条例等で管理すると説明。指導部は10年で離職6・休職7・採用16、本務40・会計年度75で本務率約35%、こども部は幼保連携型へ移行し幼稚園型は採用しない方針と答えた。
- 聞いたこと
- 認可保育園等のコロナ対策予算の前年・今年度、保育従事者への市独自補助金、待機児童数と減少要因、令和4年度開園の定員、空き定員増による経営への影響と今後の在り方を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長はR2実績で環境改善等約2700万円・拡大防止約2800万円、R3は9月補正計上予定で4月分から遡及申請可と周知すると答えた。独自補助金は全庁協議が必要で国庫の職員手当活用を促進、待機はR3年4月29人で弾力運用等により37人減、新設・増園の定員を示し公立や空きのある園の定員見直しを検討すると答えた。
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金城 加奈栄会議録
令和3年6月第149回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 新子育て安心プランに基づく保育の受皿整備、保育士の魅力発信・負担軽減・宿舎借り上げ、医療的ケア児・外国籍児の受入れ、認可外の質向上と認可移行、放課後児童クラブ整備、幼児教育の実施箇所数と保護者負担を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は令和7年4月までに利用定員を5,450人から6,664人へ整備、見学ツアーや保育補助者雇上等・宿舎借り上げの情報提供、医療的ケア児は認可1施設1人受入れであげなこども園に看護師配置、外国籍は父母一方外国人等43人で翻訳機補助等、認可外の認可化予定は今年度なく給食費等補助や研修で質確保、放課後クラブは計画50か所に対し実績51か所2,590人、3歳以上受入れは認可・認定47施設・認可外26施設で無償化により基本無償と答えた。
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2021年の残り3件を読む
真栄城 隆会議録
令和3年2月第147回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 今年度の待機児童数、保育所整備等の対策、祖父母等へのプラチナ保育手当のような支援の導入可否について尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は令和2年4月時点66人・10月時点261人で、子ども・子育て支援事業計画等に基づく整備で解消を図るが年度途中のゼロ歳児が課題と答えた。プラチナ保育手当のような個人給付は、待機児童定義への該当可否に応じ対策や無償化対象外への支援になり得るとし検討の余地を述べた。
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下門 勝会議録
令和3年2月第147回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- コロナ禍の家庭保育協力の目的・協力人数・日割保育料と減免可否、条例による特別事情での減免適用、リモートワーク時の入所申込チェック項目と選考への影響・様式見直しを尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は、協力目的は集団感染リスク軽減で、公立3園で延べ20人・205日、試算で約4万9,000円減免相当とし、感染状況に応じた登園自粛等は特別事情とみなし減免検討すると答えた。リモートワークは「自宅で見ている」に該当するが選考は勤務時間で判断し影響はなく、県統一様式の記入例などで丁寧に説明する方針とした。
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金城 加奈栄会議録
令和3年2月第147回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 保育士宿舎借り上げ支援事業の自己負担の有無の差、処遇改善の考え方、税の扱い、園への周知と職員意見の受付を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は園独自の家賃補助上限や課税配慮で自己負担を求める事例があるとアンケートで把握し、手続時の丁寧な説明を促すと答えた。家賃相当額の50%以上を園が徴収する場合は非課税で、施設長説明会で周知し、意見箱等も含め意見把握の方法を検討すると述べた。
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2021年の質問を条件で絞り込む →2020年 12件
下門 勝会議録
令和2年12月第145回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 不登校の推移・要因と実務者会議等の取組、保育所等訪問支援の目的と専門員、発達障がい児等の人数推移、学校での作業療法士活用を尋ねた。
- 市の答え
- 指導部長は不登校は増加傾向で要因は多様、実務者会議やSC・SSW等で支援しアセスメントツールも活用、特別支援ヘルパー対象は増加と答えた。こども部長は巡回支援・発達支援事業の目的と資格を説明。教育長は作業療法士の学校訪問支援は必要と認識し南風原町の取組を調査し活用の可能性を検討すると述べた。
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國場 正剛会議録
令和2年12月第145回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- あげなこども園の運営形態、兄弟で本園・分園利用時のお迎えと延長保育料、給食形態とアレルギー対応、送迎駐車スペースを尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は公設公営で幼稚園を本園(約110人)・安慶名保育所を分園(約39人)、合計約150人受入れ予定と答えた。兄弟が本園・分園を利用する場合、いずれかへ通常保育終了(午後6時15分)までにお迎えすれば延長保育料は徴収しない方向。給食は本園ケータリング・分園自園調理でアレルギーは除去食・代替食対応が可能。送迎駐車場は未確保で近隣に確保し利便向上を図ると述べた。
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又吉 法尚会議録
令和2年9月第142回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- まことかわさきこども園について、仮設園舎進捗と募集定員、保育士採用、川崎小校区の待機児童、地域優先・基地内児童の入所基準、旧園舎解体日程、備品の地域提供、工事の作業開始・警備を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は台風で遅れ12月受入れ予定(0〜2歳計30人)・募集は11月頃、保育士は必要人員確保しあと2人程度追加予定、待機は4月1日現在1歳3人・2歳1人、1号認定が優先で基地内も居住実態があれば対象、解体は令和3年1月末完了計画、備品はできる範囲で地域提供に協力、工事は8時30分まで車両乗入れせず安全確保すると答えた。
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伊波 洋会議録
- 市道石川116号線(県道255号線~たいら保育園)のガードレールについて
令和2年9月第142回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 市道石川116号線のガードレール移設と、学校周辺のスクールゾーン設置について尋ねた。
- 市の答え
- 都市建設部は7月下旬に商業施設側へ伝えたが未回答のため再確認し、回答後に文書要請し関係課と調整すると答えた。指導部はスクールゾーン指定は肯定的だが地域合意が第一で、学校・PTA・道路管理者・警察等の協議が必要と答えた。
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佐久田 悟会議録
令和2年9月第142回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 市内学童クラブの設置・利用・待機の現状と、与那城小学校内への学童施設整備の進捗を尋ねた。
- 市の答え
- こども部は令和2年7月1日時点で学童50か所・利用2,247人・待機59人、与那城小内は令和4年4月開所目標で約150平方メートル・定員40人のRC1階建て、設計に着手し令和3年度工事、正門右側の駐車場予定地と答えた。
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2020年の残り7件を読む
伊盛 サチ子会議録
令和2年9月第142回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 与勝地区社会福祉法人保育所の建設総事業費と補助金内訳、追加工事の経緯、設計変更、基本設計の理事会記載、入札立会い、実施設計の入札結果資料提供について問うた。
- 市の答え
- 総額約3億4,200万円で国・県・市・法人負担の内訳を示し、設計は指名競争入札で契約。追加工事で約2,530万円増、面積は約12平方メートル拡大。基本設計は法人ルール、実施設計等は市職員も立会い、資料は所定手続で請求すれば対応する。
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幸喜 勇会議録
令和2年9月第142回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 待機児童解消に向けた施設整備計画、認可定員と利用定員の違い、新設園の安定経営に向けた利用定員の考え方について問うた。
- 市の答え
- 令和6年度必要量6,191人に対し令和4年度までに定員801人増の整備を進める。認可定員は県の許認可定員、利用定員は市確認で認可の範囲内。新設園は開園当初に空きが出やすいため、国・県照会後に事業者と利用定員設定を含め協議する。
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又吉 法尚会議録
- 放課後児童クラブ(学童保育)に関連する事項について
令和2年6月第139回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 休校中の学童の在り方、感染対策物品・手洗い場、緊急人件費の支払い、民家等の賃借料補助、赤道小・宮森小の公設学童、支援員の処遇改善、兄弟組割引を問うた。
- 市の答え
- 家庭で見られない場合は午前から受入れる。マスク等はクラス計50万円まで国交付金で補助し、手洗い場は通常補助で協議する。指摘の費用は4月3日と5月11日に支払った。賃借料補助は平成27年度以降の新規等が条件で、市独自支援は関係部署と協議。赤道・宮森は新設で定員に空きがあり、公設は計画に基づき整備し事業者募集も検討。処遇は国の改善事業を導入し、多子減免も関係部署と協議するとした。
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宮城 一寿会議録
令和2年6月第139回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- うるま市法人保育園連盟からの認定こども園移行や定数見直し要請の有無、移行への行政対応、公立認定こども園への保育教員の配置先と人数、施設整備・入所定員の見直し、保育士確保と処遇改善の支援について尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は文書での連盟要請はないが法人から要望あり、認定こども園は人口流出影響なし・公立園が手本になる・本務教諭はこども園へ配置、移行予定6園で1施設あたり約12人想定、第2期計画に基づき既存活用しつつ整備し定員は状況に応じ検討、宿舎借り上げや再就職支援金等と処遇改善・業務効率化事業を進めると答えた。
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又吉 法尚会議録
令和2年2月第136回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 川崎幼稚園のこども園移行について仮設園舎進捗、3〜5歳の受入状況、職員採用、職場実習、10月の0〜2歳受入と保育士確保、待機児童解消後の空き定員と施設整備の考え方を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は仮設は3月25日完了予定、受入予定46人、園長含め保育士8・看護師1・調理員2で定員75人でも確保、法人が引き継ぎ・実習を進めていると答えた。10月は0〜2歳計30人で保育士6人追加が必要で県外確保も促し、空き時は弾力受入や公立定員調整、第2期計画で整備すると述べた。
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金城 加奈栄会議録
令和2年2月第136回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 幼児教育・保育無償化に伴う給食費の施設徴収と市の計画、個人情報の取扱い、市町村徴収の法整備、私債権と公債権の違いについて尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は国通知で施設による実費徴収が基本で周知済み、相談は1件で円滑、個人情報は法令に基づき施設が管理すると答えた。給食費は私債権のため現状市は徴収できず国動向を注視し、私債権は契約合意、公債権は使用料・手数料等だと説明した。
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伊盛 サチ子会議録
令和2年2月第136回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育行政として、待機児童数の現状と前年度対比、一次選考時点の空き枠と要因・調整期間、潜在的待機児童を含む施設整備計画、保育士確保の処遇改善について尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は平成31年4月の待機児童は75人で前年比161人減、申込は2月時点で245人増と答え、一次選考では各地区ゼロ歳児に空きがあり年度途中の復職等に対応するためで、入所決定は入所約1週間前まで調整するとした。赤道・高江洲・伊波小校区に計3園創設と5施設の認定こども園移行を計画し潜在ニーズも含む整備とし、宿舎借り上げ124人・再就職支援金31人・試験対策合格12人、賃金改善や次年度のICT化推進を説明した。
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2020年の質問を条件で絞り込む →2019年 18件
比嘉 直人会議録
令和元年12月第135回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 具志川幼稚園の認定こども園移行スケジュール、受入人数と職員確保、周知、環境整備と工期・安全、既存園舎老朽化時の対応を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は令和2年4月に3歳児受入開始・令和4年4月までに公立こども園移行目標、受入は移行後3歳20・4歳30・5歳30人想定、書面で募集案内し移行説明は詳細決定後、増築は令和2年3月19日工期で安全確保、老朽時はあり方を勘案し検討すると答えた。
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又吉 法尚会議録
令和元年12月第135回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- (仮称)川崎こども園の運営法人経緯・他県展開・職員確保、地域説明会の意見、校区内入園希望、園長・職員採用、職場実習、仮設園舎工期と安全、現臨時教諭の雇用状況を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長はまこと鳴滝会が市内応募なく決定、和歌山本部で他県も運営し北海道でも準備中、地元保育士採用で影響なし、説明会では地域雇用・名称存続等の要望、希望48人中校区外3人、園長は県内保育士予定で1月より引き継ぎ実習、仮設は中庭に段階工事で登下校時の車両制限等、現臨時の採用予定なしと答えた。
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伊盛 サチ子会議録
令和元年12月第135回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 与勝地区の社会福祉法人保育所建設で、理事長報告書の三親等内役員との関係なし記載が虚偽に当たるか、また入札調書分析資料への市の見解を問うた。
- 市の答え
- こども部長は報告書は虚偽記載に当たらず、分析資料への見解も都市建設部の意見を踏まえ適正との共通認識だと答えた。市長は市の入札手順に準じた適正な執行で問題ないとの認識を示した。
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比嘉 直人会議録
令和元年9月第134回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 幼児教育・保育の無償化に伴う懸念事項と、待機児童・保育士確保・給食費徴収への対応策を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は待機児童増と保育士確保、副食費の実費負担による未納対応を懸念し、施設整備の継続、宿舎借り上げ・合同求人・再就職助成等で保育士確保、認可保育所と連携して徴収円滑化を図ると答えた。
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國場 正剛会議録
令和元年9月第134回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育無償化後の主食・副食費の保育所へのまとめ払い方法と、未納・滞納時の対応を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は副食費も保護者実費負担となり施設による実費徴収が基本で、現金または口座は各園が選択すると説明。低所得は副食費免除で徴収対象は約5〜6割見込み。未納は園と連携し理由確認と改善策を検討すると答えた。
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2019年の残り13件を読む
下門 勝会議録
令和元年9月第134回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 認可外保育のウェブ手続・QRクーポンの内容と本市導入、保育所での午睡見守りシステム導入について所見を求めた。
- 市の答え
- こども部長は豊見城市のICT現物給付手続と那覇市のQRクーポンの概要を説明し、無償化後の他市状況等を踏まえ検討すると答えた。見守りシステムは認可保育所へ要望調査し、国補助の業務効率化推進事業を令和2年度実施計画へ計上しているとした。
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大城 直会議録
令和元年9月第134回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育無償化に伴う3〜5歳児の受け入れと保育士確保、令和2年4月の想定人数、へしきや・かなさこども園のブロック塀・厨房整備、小学校施設利用を尋ねた。
- 市の答え
- 令和2年4月目標で市立幼稚園の改修等を進め、潜在保育士復職に10万円助成など確保に努め、3〜5歳計約4,040人を想定とこども部長が答えた。ブロック塀は現地調査後に検討、厨房は整備費の2分の1・上限1,000万円を補助、学校体育施設開放規則で連携を進めると指導部長が説明した。
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仲程 孝会議録
令和元年9月第134回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 幼児教育・保育無償化に伴い、市立幼稚園の3歳児からの食事提供の課題・栄養面・提供方法、認定こども園への移行計画、自園調理の有無による格差と平準化を尋ねた。
- 市の答え
- 3歳児給食は初取組で施設環境や年齢に応じた栄養・食材の大きさが課題で、ケータリングや給食センター活用などを協議するとこども部長が答えた。令和2〜4年度の認定こども園移行計画と調理場補助の検討、自園調理の食育メリットと公設公営での財源・人材検討を説明した。
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伊盛 サチ子会議録
令和元年9月第134回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 社会福祉法人保育所建設と中部広域の指導監査対象、是正改善の確認、建設費の決算記載、監査指導、特別利益供与報告書の記載、入札結果への見解を尋ねた。
- 市の答え
- 市内のみで事業を行う法人は中部広域が監査し、県内外複数は県等が実施するとこども部長が説明。復命会や改善状況報告書で市も確認し、決算は厚労省取扱いに基づく。特別利益供与の報告は手続が適正と判断し、平成30年12月以降は市職員を立会人とし注意喚起。保育所整備入札は市手順に準じ職員立会いで適正と考えているとした。
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又吉 法尚会議録
令和元年6月第133回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 市立幼稚園の認定こども園移行の利点、説明会の参加状況と意見、移行スケジュール、利用形態・時間、実費徴収や給食費と負担逆転の有無、幼小連携の考え方と小学校施設利用の現状への対応を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は、継続利用のしやすさや地域子育て支援・給食実施などが利点で、幼児教育内容は大きく変わらないとし、天願・平敷屋は平成31年4月移行済み、令和4年4月までに津堅を除く17園を移行する計画と答えた。1号・2号の利用時間や無償化後の給食費目安(主食3,000円・副食4,500円等)を説明し、多子軽減世帯など数世帯で負担増もあり得るとした。小学校との定例会議や施設開放規則の周知で幼小連携を継続・強化すると述べた。
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下門 勝会議録
令和元年6月第133回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 保育行政の課題、保育方針・質に関する苦情の状況、具体的な不適切保育情報への事実確認と指導、民設学童の修繕費支援・積立上限・繰越し、カード決済や補助金ルールの明文化への取組を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は、保育士不足で定員割れ13園・不足23人、保育の質維持も課題で、今年度方針3件・質4件の相談があり訪問対応したと答えた。指摘事案は一部把握し助言したが方針で平行線の例もあり、指針に沿った安全保育を指導し改善がなければ法人協議や緊急対処も検討するとした。学童は環境改善補助金(最大200万円等)があり積立はおおむね250万円以内で繰越し可だが上限引上げは慎重、カード自体は問題ないがポイント付与は不適切で、支援員4人で巡回指導を続けると述べた。
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伊盛 サチ子会議録
令和元年6月第133回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 待機児童解消の施設整備と年度途中入所・無償化への対応、保育士処遇改善とアンケート、給食費の実費徴収と市負担、社会福祉法人保育所建設の補助金・入札要綱・利益供与・資料提供・入札分析を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は待機児童75人で今年度整備により438人定員増で次年度当初の解消を見込み、年度途中は認定こども園等で対応、無償化には市立幼稚園の3歳受入れで対応すると答えた。処遇改善事業と県のアンケート実施予定、給食費は主食・副食の実費徴収で低所得は免除し市の副食全額負担は財政的に困難、今年度補助金合計約26億5,255万円、入札要綱は未整備で交付条件により指導し評議員・親族関係の入札参加落札は利益供与に該当せず、議事録提出は交付条件で求め入札は都度確認、資料提供後に次定例会で見解を述べるとした。
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仲程 孝会議録
- 赤道小学校校舎・幼稚園・学童クラブ新増改築事業について
令和元年6月第133回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 赤道小学校校舎・幼稚園・学童クラブ新増改築の進捗、工事追加変更の内容、地質調査・防火設備・工期短縮、運動場の高低差と住宅側対策、幼稚園敷地周辺整備を尋ねた。
- 市の答え
- 都市建設部長は計画進捗率28.96%に対し実施23.74%、岩出現等による単価変更・地質調査追加・特定防火設備追加・擁壁排水の先行整備で約1カ月短縮、新運動場は校舎より15センチ低く住宅側より2〜4メートル低く騒音・粉じんは緩和見込みと答えた。教育部長は合築後の令和2年度に解体・整地予定でその後の整備は未定と述べた。
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兼本 光治会議録
平成31年2月第131回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 放課後児童クラブ支援事業の内容説明と、与那城小学校への今後の設置計画を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は公的施設移行促進等で合築基準額5000万円・単体4000万円・補助率10分の9と説明し、与那城小は校舎建てかえ予定がないため学校敷地に単体で整備を予定すると答えた。
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比嘉 直人会議録
平成31年2月第131回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 保育所の利用定員・利用児童・待機児童(全体とゼロ歳児)、ゼロ歳児の年度途中受け入れと困難な理由、平成31年度の受け入れ見込みと対応、保育士の労働環境の捉え方、処遇改善等加算Ⅱの内容、働きやすい環境整備の取り組みを尋ねた。
- 市の答え
- 平成30年4月の利用定員は3,858人・利用児童4,048人・待機児童236人(ゼロ歳児待機9人)。年度途中に約100人増えたが申込は年間約300人増で厳しく、保育士確保も課題。平成31年度は約4,600人見込みでゼロ歳児定員は約100人増とし、処遇改善等加算Ⅱは副主任等に月4万円等。宿舎借り上げや再就職助成、年休・休憩支援等で確保と負担軽減に取り組む。
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金城 加奈栄会議録
平成31年2月第131回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 病後児保育の実施予定地域・実施数・開所年度、利用料金の設定、低所得世帯への減免の周知と窓口を尋ねた。
- 市の答え
- 平成31年度から新たに実施し、具志川地域と石川地域で4月開所の2カ所の保育園で予定。料金は事業所設定で1時間600円・昼食代別途500円の予定で、低所得世帯への減免も可能。減免は利用前に保育幼稚園課へ申請し承認通知を施設に提示する流れで、広報紙やホームページ等で周知する。
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下門 勝会議録
- 子育て支援対策について(保育士確保対策及び処遇の改善対策、待機児童対策、少子化対策等に関連する事項について)
平成31年2月第131回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 定員未充足の保育所の有無と要因、保育士不足による待機児童数、潜在保育士が集まらない要因と対策、公立臨時職員の産休・育休と給付、育休給付拡充の所見、認可外勤務保育士の子供の入所加点を尋ねた。
- 市の答え
- 8施設で定員未充足で保育士11人不足が要因。保育士不足による待機は34人(ゼロ歳13・1歳7・2歳14)。復職を妨げる職場環境が要因で宿舎借り上げや再就職助成等を実施。臨時職員は産前産後休暇はあるが育休は法律上除かれ、会計年度任用職員制度で整備が進む見込み。認可外勤務保育士への加点は今後の課題とし、就労環境整備は保育士確保と子育て支援につながると認識している。
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伊盛 サチ子会議録
平成31年2月第131回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 社会福祉法人保育所建設の入札・工事管理の改善と資料提出について、資料請求の内容や未提出理由、社会福祉法第27条の利益供与禁止との関係、受注業者と法人の役員関係などを尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は、請求資料は役員名簿や理事会議事録など4項目で、受注業者役員名簿と理事会議事録は補助金交付要綱で求められないため未提出と答えた。関係者に受注側役員が含まれるが議決権は行使されておらず問題ないとし、平成30年12月から議事録提出と市職員立会いを改善したと説明した。
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2019年の質問を条件で絞り込む →2018年 13件
下門 勝会議録
平成30年12月第129回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 幼児教育・保育の無償化に伴う受け皿や保育士確保、認定こども園への移行計画とメリット、2号認定増への対策、食育・食事提供や給食センター跡活用、自園調理について尋ねた。
- 市の答え
- 2019年10月の無償化には市立幼稚園の認定こども園移行等で対応し、2022年4月までに移行(公営6園・民営11園)する。2号増には加算を活用したフリー保育教諭確保を周知。食育計画が義務で調理室整備を検討し、給食センター跡は関係部署と協議、自園調理を含む食育環境を補助メニュー含め検討する。
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伊波 洋会議録
平成30年12月第129回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 認定こども園事業の内容、定員割れの可能性、保育士確保策、3〜5歳児の幼児教育・保育無償化の内容を尋ねた。
- 市の答え
- 幼保一体の施設で平成31年4月から天願・平敷屋幼稚園を公私連携型で移行し、2020年までに市立幼稚園を移行する計画とした。2019年4月開園では定員割れもあり得るが2020年4月までに解消を見込み、処遇改善や求人支援などで保育士確保に努めるとした。無償化は2019年10月開始予定で3〜5歳は原則無償、0〜2歳は非課税世帯が対象などの内容を説明した。
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国吉 亮会議録
平成30年12月第129回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 待機児童ゼロの実現時期と、解消に向けた目標数値を尋ねた。
- 市の答え
- 平成30年4月1日時点で待機児童236人で、施設整備により約800人の定員増などを進め、目標を2019年4月から2020年4月のゼロに修正した。2020年4月までに定員4,958人確保を目標とし、約5,000人の受け入れを目指すとした。
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真栄城 隆会議録
平成30年12月第129回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 今年度の保育園入園希望者・定員・待機児童と来年4月の見込み、保育士確保の取り組み、週休二日制実現に向けた取り組みを尋ねた。
- 市の答え
- 待機児童は平成30年4月1日で236人、来年4月の申込は約4,800人・定員約4,530人(弾力等で入所約4,800人)の見込みとした。試験対策講座や宿舎借り上げ、再就職助成、合同面接会などで確保に努め、子育て支援員研修も市独自で行い就労環境改善につなげるとした。
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伊盛 サチ子会議録
平成30年12月第129回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 社会福祉法人保育所建設の入札と工事管理について、その後の改善に向けた取組を尋ねた。
- 市の答え
- 入札の透明性のため市職員を立会人として参加し、特別の利益供与の禁止を交付条件に盛り込み、指名業者一覧や利害関係が明確な理事会議事録の提出を求める予定。工事監理報告の受領や工程会議への参加、技師等の配置で進捗管理し、資料提供は情報公開制度にのっとり対応するとした。
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2018年の残り8件を読む
又吉 法尚会議録
- 台風襲来によるうるま市の保育園、幼稚園、小・中学校の休校判断について
平成30年9月第126回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 台風時の暴風警報解除後の休校・時差登校の判断基準と、教育委員会・保育園それぞれの休校判断、対応の統一性を尋ねた。
- 市の答え
- 警報解除後は地理的に多様で一律判断は難しく、各校のマニュアルを原則に園長・校長が安全を第一に判断する。学校の臨時休校は校長が判断する。公立保育所は開園時刻時点の警報発令などで休園を決め、解除後の対応や給食・周知方法も定めている。教育委員会は防災担当と連携し情報提供と事前の安全対策を徹底するとした。
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下門 勝会議録
平成30年9月第126回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- シビックセンター学童クラブ等の水質管理と他公共施設の状況、電気設備改良(ブレーカー落ち)への対策を尋ねた。
- 市の答え
- 残留塩素が基準未満で生水使用を禁止し、勝連庁舎閉鎖後の滞留が原因。貯水槽廃止の直結や適正容量タンク等を専門家意見を踏まえ早急に対応。石川庁舎は水位低下等で基準維持。電力過負荷でブレーカーが落ちた事例があり、分電盤回路の組みかえ等で早急に対処するとした。
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伊盛 サチ子会議録
平成30年9月第126回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 社会福祉法人保育所建設の入札への市職員立ち会い記載と、発注者と受注業者の利害関係の把握・確認方法を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は職員は立会人ではなく同席者のため記載していなかったが今後検討すると答えた。利害関係は中部広域の指導監査で確認し、議事録提出などを求める対応を検討するとした。
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下門 勝会議録
平成30年6月第124回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 小規模保育の連携園確保の時期、条例・認可要綱・補助金要綱との関係、連携予定の新規保育所が事業化できなかった状況と今後の対応を尋ねた。
- 市の答え
- 基本は連携施設確保を採択・認可の条件とし、附則で5年間の経過措置もある。補助金も基準を満たす事業者へ交付している。具志川地区で契約合意に至らず着手できなかった1件があり、見直しのうえ平成31年4月開所に向け進め、遅れ時は卒園児が待機にならないよう部内で対応するとした。
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伊盛 サチ子会議録
平成30年6月第124回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 社会福祉法人保育所建設への市の入札・工事管理関与、建設件数と交付金割合・総額、要綱整備と管理監督、利害関係チェックを含む要綱整備の必要性、地域型保育の連携施設確保と施設規模制限・支援・待機児童対策を尋ねた。
- 市の答え
- 法人主体だが市規則等に準じた入札に職員が同席し、監理報告や工程会議参加、技師配置で進捗管理する。28年度5件・29年度9件、交付金は国・県・市・事業者の割合で計約17.8億円見込み。法人側要綱は必ずしもないが市手続準拠を条件とし、定款例の利害関係規定もあるがさらなる透明性は関係機関と検討。連携は原則確保し採択、2・3歳定員差で承認し、新設園必須条件や公立連携で推進、計画に基づき募集するとした。
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又吉 法尚会議録
平成30年2月第121回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 3歳以上の主食費助成、保育園の下水道接続率とハッピーネス保育園付近の延長、平成31年開所予定の高江洲・石川伊波保育園の定員・職員・どろんこ会選定経緯と人員確保を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は主食費は国の無償化方針確認後に検討し、両園は定員各120人・職員各29人でどろんこ会がプロポーザル選定、職員確保は問題ないと考えていると答えた。水道部長は認可等45カ所中32カ所接続(71%)、与那城は0%、ハッピーネス付近はポンプが必要な計画区域外と答えた。
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佐久田 悟会議録
- うるま市放課後児童健全育成事業の現状とこれからの取り組みについて
平成30年2月第121回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 放課後児童クラブの設置数・利用児童・待機児童の把握と課題、県施策を活用した整備計画、学校内設置の効果や与那城小学校への整備について尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は平成29年5月時点で40カ所・利用1,818人・待機35人で、公設が少ないのが課題と答えた。県補助金で赤道・宮森小に整備し城前小も検討、学校併設は通所の安全性向上や費用軽減になり、与那城小は可能性調査段階で具体計画には至っていないと答えた。
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仲程 孝会議録
平成30年2月第121回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 県補助金を活用した公設学童クラブの計画概要・財源、18カ所目標の根拠、整備計画と報道の整合、石川中・シビックセンターの供用時期、残り箇所の方針を尋ねた。
- 市の答え
- 赤道・宮森小で合築整備中で補助基準額5,000万円・補助率10分の9。18カ所は小学校区におおむね1カ所の目標。整備計画は赤道・宮森・シビックの3カ所で県公表5カ所は既整備分を含む。石川中の小規模保育は平成30年9月1日予定、シビック学童は4月供用開始。残りは既存施設利活用等で整備し県補助金活用は関係部署と調整するとした。
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2018年の質問を条件で絞り込む →2017年 6件
下門 勝会議録
- 学童クラブ関連施策について
- 保育園や学童クラブ等の在園児再申請(選考)制度について(待機児童対策)
平成29年12月第119回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 学童クラブの施設数・在籍・待機・保育料、低所得世帯の減免状況、他市助成、市の助成制度創設と受け皿整備、市長の考えを尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は40施設・1,818人・待機35人・平均利用料8,677円等を示し、平成30年度からひとり親等への利用料一部助成を庁内調整中、公設は平成33年度までに18カ所目標と答えた。企画部長は実施計画で予算確保に努め、市長は子育て支援を多角的に拡充すると述べた。
- 聞いたこと
- 保育園・学童の在園児再申請・再選考の問題点と本市の状況、待機児童対策の今後を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は保育所は要件があれば継続で本年度在園児選考対象なし、新規枠が限られ低年齢で入所困難、学童は高学年から継続できない場合があり待機35人、保育は約1,000人定員増等、学童は公設整備を進めると答えた。
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金城 加奈栄会議録
平成29年9月第117回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 病児・病後児保育と送迎対応事業の現状、ファミリーサポートの実施主体と連携医院数、利用料金・時間設定、施設整備の今後の考えを尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は市内小児科への働きかけで病児・病後児保育は未実施、病後児預かりはファミサポで連携医院1カ所、送迎対応は病児保育実施が条件と説明した。利用料は近隣平均で1日約2,500円等を参考に検討、施設整備公募時に病児保育等を一体実施できる事業者を選定したいとした。
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又吉 法尚会議録
平成29年9月第117回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 3歳児以上の主食費助成の概要・開始時期・予算・財源、待機児童数の推移と増加要因、石川中ランチルーム保育の進捗、空き公共施設活用、定員増と将来児童数・少子化への対応を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は平成30年4月から認可・公立保育と公立幼稚園預かりの約3,000人に月500円、総額約1,800万円でこども夢基金活用を検討、待機は平成22年151人から平成29年333人、増は申込増と特定希望も計上したこと等でゼロ〜2歳が93.7%とした。石川中は8月設計・11月着工・平成30年4月開園予定、空き施設活用は条件整えば検討、定員は平成31年度4,300〜4,600人確保予定で少子化時は弾力運用見直し等で調整すると答えた。
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伊波 良明会議録
平成29年6月第114回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 年齢ごとの待機児童数と対策、増加要因や16施設の内訳・開所時期、石川中学校ランチルームでの小規模保育構想、南栄区との出入口・駐車場整備や財産管理・中学生への影響を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は4月1日時点の待機児童333人(前年比202人増)でゼロ〜2歳が大半とし、16施設で543人の解消を目指すと説明。ランチルーム1階に小規模2カ所(36人)を整備し、指定管理で運営し南栄区と連携するとした。教育長は県外事例から中学生への悪影響はなく情操教育に利点があると答えた。
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下門 勝会議録
平成29年6月第114回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 勝連小学校校区に公設学童がない現状を踏まえ、シビックセンターへの学童施設整備の可否と関係部署の見解、次年度開設に向けた取組を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は勝連小区域に公設学童がなく、シビックセンター団体室はスペース・機能が足り教育委員会と協議するとし、図書館併設や近距離も適し部分改修のうえ早期開設へ前向きに検討すると答えた。教育部長も空室があるとし、健全育成・待機児童解消の観点から受入れを検討するとした。
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2017年の残り1件を読む
又吉 法尚会議録
平成29年2月第112回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 国の副主任等処遇改善の概要、対象人数・市負担・実施時期、市独自の賃金上乗せ、3〜5歳主食費の内容と近隣補助・全額補助、待機児童数の推移と解消状況・減らない要因・不承諾保護者への説明を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は副主任等に月4万円・分野別リーダー月5,000円・全職員約2%等の国策を説明、試算で最低96人・年3,264万円だが負担方法は未示、独自賃金は石垣市のみで国県メニュー活用後に検討、主食費は法人月600円・公立月500円で年計約1,190万円、近隣は沖縄市等で補助あり前向き検討とした。待機は不承諾510人見込と過去7年の人数を示し新制度・雇用改善等で減らず、不承諾者には経緯説明と認可外等案内、市長も主食費をこどもゆめ基金活用含め前向き検討と答えた。
- 聞いたこと
- 片親・生活保護世帯への学童利用料減額、指導員の人数・給与と市独自補助、小学生ドッジボールの県外派遣助成の該当を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は学童1,463人・ひとり親248人、施設独自の減免があり、1人5,000円補助なら市負担約1,488万円で県事業等を踏まえ協議、指導員は男46人給与約14.6万円・女137人約10.9万円、処遇改善事業等があり他市状況も見つつ協議するとした。教育部長はドッジボールも対象競技だが県大会優勝・準優勝等の交付基準を満たす必要があると答えた。
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2017年の質問を条件で絞り込む →2016年 5件
金城 加奈栄会議録
平成28年9月第107回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 待機児童が多いことへの認識、解消の具体計画、保育士不足対策を尋ねた。
- 市の答え
- こども部長は待機児童は喫緊の課題で潜在待機含め解消が就労・市の発展につながるとし、加速化プランでこれまで356人増、今年度574人定員増見込み、平成30年4月ゼロを策定し小規模・分園を推進するとした。保育士確保は試験対策講座、年休取得支援、体制強化、宿舎借り上げ等を進め拡充すると答えた。
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又吉 法尚会議録
平成28年6月第106回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 待機児童数と減らない要因、H29年度の定員増、保育の弾力化、保育士不足、公立保育所の民営化を尋ねた。
- 市の答え
- H28年4月待機は131人。減らない主因は申込増が定員増を上回ること。H29は定員536人増で3475人予定。弾力は平均入所率103.2%。保育士確保は助成や研修・就職説明会等で対応。公立5園は中長期で民営化も検討し、委員会で諮る方針とした。
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金城 加奈栄会議録
平成28年6月第106回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 待機児童の全体・年齢別人数と、市内保育施設(公立・法人・小規模・認可外)の箇所数を尋ねた。
- 市の答え
- H28年4月1日の厚労省定義の待機は131人(1歳が最多)。施設は公立5、法人27、小規模1、認可外33の計66カ所とした。
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又吉 法尚会議録
平成28年2月第102回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 幼児保育料無償化の範囲拡大について年収約360万円未満相当世帯やひとり親世帯等の負担軽減のうるま市の現状、事業開始時の市の負担増と財源確保を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は多子軽減の年齢上限撤廃はシステム対応後に示し、ひとり親等は保育所で対象約116人・減額年額約804万6,000円(市負担は公立95万2,200円・法人177万3,450円程度)で国予算109億円の財源手当があると答えた。指導部長は幼稚園も多子特例はシステム改正後、ひとり親等は対象約27人・減額年額64万8,000円で交付税措置を見込み関係部局と協議すると述べた。
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下門 勝会議録
平成28年2月第102回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育行政として幼稚園と公立認可保育園の第2階層の保育料等の差額を尋ね、同額になる料金設定の可否を求めた。
- 市の答え
- 指導部長は幼稚園(保育料・預かり・給食・夏季加算)と保育園の年間差額は2万4,780円と答え、格差はあると認識し、貧困対策や国の多子年齢撤廃の動きも踏まえ幼稚園保育料改正の際に保育園との対比も視野に検討すると述べた。
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2016年の質問を条件で絞り込む →2015年 2件
又吉 法尚会議録
平成27年6月第96回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 幼稚園預かり等の職員確保と本務の時間外、クラス増時の職員、保幼小連携、一時・休日保育の負担と補助、認定こども園の保育料を尋ねた。
- 市の答え
- 指導部長は預かり等の配置で円滑に開始、欠員時は速やかに確保し時間外は極力避け巡回アドバイザー等で対応、クラス増は総合判断、保幼小連絡会の構築を検討すると説明。福祉部長は一時・休日保育の内容と保護者負担約1,700円、国補助の目安、事業普及に努めるとし、認定こども園は3カ所予定で保育料は所得に応じ差が大きくならないよう設定すると答えた。
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又吉 法尚会議録
平成27年2月第93回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 又吉法尚議員は、子ども・子育て支援新制度に伴う5歳児保育について、保育園・幼稚園預かりの申込・入所状況、給食、土曜保育、本務職員の出退勤と時間外、保育料・預かり保育料、市民向け説明会などを尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は申込270人中254人が入所決定と説明し、指導部長は預かり申込536人全員入所確定・保安要員は確保中、給食は全園実施可能、土曜預かりは職員確保が厳しく困難、保育料は所得階層制(基準5,000円・預かり7,000円)などと答えた。
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2015年の質問を条件で絞り込む →2014年 4件
伊盛 サチ子会議録
平成26年12月第91回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 子ども・子育て支援新制度に伴う5歳児保育の申込・増因・クラス配置、公立の土曜保育・開所時間、入所決定通知時期、幼保連携、幼稚園預かりの申込対比・定員撤廃・クラス配置、認定交付時期を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は26年度111人・27年度約266人で学童利用不可や併願可能が要因、クラスは園実態次第、公立は土曜午後開所や時間延長(平日7:15〜19:00等)、決定通知は2月下旬頃、幼保は定期会議で連携すると答えた。指導部長は預かり申込584人等で最終750人前後想定、定員撤廃しクラス増、認定はできるだけ早期・保育所決定前に交付したいと述べた。
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又吉 法尚会議録
平成26年9月第88回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- ひとり親世帯や兄弟組・長期休暇の保育料補助、家賃補助、指導員の処遇、空き教室での公的施設設置、送迎駐車と事故、学童専用バスを問うた。
- 市の答え
- 福祉部長は市独自のひとり親・兄弟・長期休暇補助はなく月5,000円補助なら年約420万円で厳しく、公的施設整備で低額保育料を目指すとし、指導員167人で開所時間延長支援等を実施、公的施設利用は市内19.5%で計画推進、人身事故1件、専用バス購入は厳しいが社協バス借用は可能と答えた。市長は持続可能な支援として学校施設等の拡充を研究課題にすると述べた。
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仲程 孝会議録
- 赤道地域(赤道・新赤道)への認可保育園整備について
平成26年9月第88回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 子ども・子育て会議の進捗と認可保育園整備の考え方、赤道・新赤道地域への認可保育園整備の可能性を尋ねた。
- 市の答え
- 子ども・子育て会議は8月現在5回開催し、保育の必要量と確保策を審議中。6地区で区域設定し地域別の施設整備計画を策定予定。赤道・新赤道への認可保育園は計画に盛り込まれれば整備可能だが、現時点では審議中のため明言できない。
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又吉 法尚会議録
平成26年2月第84回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育行政について、直近・過去の待機児童、減らない要因、入所できなかった保護者への説明、認可外保育料補助、ハッピーネス保育園仮設園舎の再利用、創作館やじんぶん館での分園型保育の可能性を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は26年度入所承諾2,600人で待機は5月中旬確定予定、過去4年の待機数を示し、経済情勢や共働き増等が要因と説明。選考基準の点数で説明し、認可外への補助は市単費で検討。仮設園舎は防衛局事業で変更不可・プレハブは適切でないとし、創作館は老朽化、じんぶん館は入居率100%で分園は困難と答えた。
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2014年の質問を条件で絞り込む →2013年 4件
下門 勝会議録
平成25年12月第82回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 2歳児未満保育面積基準解釈の本市影響、待機児童数、自営業の就労証明の見直し、認可化の方針、県の待機児童解消基金の活用、認可外通所待機児童への支援費、臨時保育士の嘱託化を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は1歳児を国基準3.3㎡にすると約20人影響見込みで県見解に従うとし、待機は平成25年10月1日現在51人と答えた。自営業証明は第三者証明と実態調査で確認、認可化は具志川の赤道・田場・みどり町を優先公募、県基金は詳細待ちで予算化検討、認可外支援費は財源含め検討、臨時保育士は次年度一部嘱託化を検討すると述べた。
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又吉 法尚会議録
平成25年9月第80回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
会議録・文字起こしをもとにしたAIの要約です。原文で内容を確認できます。生成:2026-09-13
- 聞いたこと
- 待機児童解消に向け市園長会アンケートの実施、国の待機児童解消加速化プランへの参加と各事業の本市現状、分園設置の考え方を質した。
- 市の答え
- 平成25年6月に法人園アンケートを実施し定数見直しを進めていると説明。加速化プランの5本柱ごとの本市取組を示し、分園は意向調査で前向きに検討すると答えた。
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下門 勝会議録
平成25年9月第80回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 待機児童数や潜在的待機児童、公立保育所の定員不足・保育士確保・処遇改善、面積からの受入拡大の可能性、看護師配置、名護市のような認可外支援などを質し、公立保育所の改革と保育サービスの充実を求めた。
- 市の答え
- 4月1日時点の待機児童は80人で9月分は未把握、潜在的待機は平成25年4月592人などと説明。面積上は公立約450人・法人約2,600人まで拡大可能だが保育士確保が課題とし、正職率や確保の厳しさ、嘱託検討、名護市型支援の検討、看護師配置の検討などを答えた。
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下門 勝会議録
平成25年6月第77回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 待機児童数と認可化促進の経緯・今後の展開、公立保育所の定員不足要因・役割と民営化、子育て支援の認識を尋ねた。
- 市の答え
- 平成25年4月1日時点の待機は80人。平成21年待機状況でみどり町周辺を優先し2園選定したが1園は断念、希望5園から加点選定した。今後はニーズ調査とあわせ慎重検討し特定保育等も進める。定員不足は職員配置・サービス未実施等が要因で、公立の役割5点と民営化は新制度で検討、財政・保育士確保等の課題があるとし企画部長も予算編成で検討すると答えた。
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2013年の質問を条件で絞り込む →2012年 2件
又吉 法尚会議録
平成24年12月第74回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 公立・私立保育所の人件費、公設民営化の予定、出産・育児休業に伴う入所条件の見直し、夜間保育・延長時間の拡大を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は公立正職員43人の平均年収605万5,000円、私立は把握不可、民営化は子ども・子育て会議で検討、出産条件の延長は待機児童の現状から厳しく、育児休業は満1歳の月末まで、夜間保育設置は基準・人材面で厳しくファミサポで対応、20時超の延長も保育士確保等の課題で待機児童解消を優先と答えた。
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又吉 法尚会議録
平成24年2月第67回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 待機児童の直近・過去4年の数と減らない要因、入所できなかった保護者への対応と認可外保育料補助、認可外への環境・食事支援と給食費補助額、認可外への給食費補助拡充を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は入所待ち625名だが待機確定は5月末、過去は平成20〜23年度が140・127・151・173名とし、求職者支援訓練や保育士・財政・公立のあり方等複合要因と説明。落選者には特定・一時保育で対応し保育料一部補助は未検討で施設整備を優先、認可外は施設改修約2,960万円等で支援し給食は認可外1人1日78.85円(ゼロ歳20円)補助・平成24年度から日数拡充予定、食事実費は法人任せで公立は1日250円程度、給食補助のさらなる拡充は財政と調整し検討すると答えた。
- 聞いたこと
- 放課後児童健全育成事業の学童運営費補助の内容、学童通所数・一人親世帯数と月5,000円補助時の市負担・考え方、浦添市ができてうるま市ができない要因、県学童支援事業のワークショップに市が不参加だった理由を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は要件を満たす学童へ国基準で補助し平成23年度は31クラブ中20へ交付、公設民営約210万円・法人等約250〜570万円と説明。通所約800人・一人親123世帯146人で月5,000円なら約800万円、単費負担で現状厳しく平成24年度から地域子育て活動支援事業を導入し検討課題とした。浦添は父母会運営に限られ市は公民館拠点事業で受け皿を期待、3月10日報告会は諸事情で都合つかず不参加で今後は積極参加したいと述べた。
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2012年の質問を条件で絞り込む →2011年 1件
又吉 法尚会議録
平成23年12月第65回定例会
聞いたこと・市の答えを読む AIの要約
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- 聞いたこと
- 保育行政について、入所申込の混雑対策、夜間就労者の受理・入所可否と昼間要件の見直し、出産前後の入所条件延長、県内夜間保育の状況と本市導入を尋ねた。
- 市の答え
- 福祉部長は受付は地区割りで行ったが長時間待機へのおわびと職員体制の説明、申請は原則すべて受理し選考基準で判定、昼間労働の法定義で要件見直しは困難だがサービスは検討、産前2カ月・産後3カ月は標準的とし延長は検討課題、県補助の夜間保育は那覇・沖縄の2市2園で本市計画はなくファミリーサポートの宿泊預かりで対応、夜間保育室設置は検討課題と答えた。
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2011年の質問を条件で絞り込む →市民の要望は、その後どうなったか
請願・陳情の審査の経過
件名に同じ語句を含む請願・陳情について、市が公表した日付と結果を並べています。上の質問と同じ案件とは限りません。
陳情第47号不採択
保育園入所選考基準に関する陳情
- 受理
- 議会に付議
- 不採択
審査した委員会:教育福祉
個別の施策の実施・完了状況は、このサイトでは未確認です。
請願・陳情の一覧で確認する →出典:うるま市議会 請願陳情結果・経過一覧(2026/09/27取得)。
議会の記録とあわせて読む
市が公開している資料
制度や手続きの条件、現在の受付状況はリンク先の公式情報でご確認ください。議会の質問との因果関係や、個別事業の完了を示す一覧ではありません。