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子育て · 2026年

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子育て

保育所、放課後児童クラブ、子ども医療費、児童手当など。

現職 25名が取り上げ・2026〜2005年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
225
うち一般質問
225

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2026年・発言 8件うち一般質問 8件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

子育ての年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度2929件
2024年度1313件
2023年度1717件
2022年度2222件
2021年度1515件
2020年度1414件
2019年度2323件
2018年度2424件
2017年度1111件
2016年度1111件
2015年度1010件
2014年度1111件
2013年度1111件
2012年度33件
2011年度44件
2010年度22件
2009年度22件
2008年度11件
2006年度11件
2005年度11件
合計225225件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2026-03-19・一般質問天願 久史

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 出産・子育て支援に関連する事項について

    聞いたこと
    出生数減少を踏まえ、出産時の負担軽減が質の向上に含まれるか、無痛分娩への助成やうるPon等でのニーズ調査の導入について見解を求めた。
    市の答え
    こども未来部長は、安全確保・産後ケア・経済的負担軽減は質の向上に含まれるとし、無痛分娩は他自治体動向を注視して総合的に調査研究する一方、特化した実態調査は予定せず全数面談でのニーズ把握を検討すると答えた。

2026-03-18・一般質問下門 勝

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 保育行政等に関連する事項について

    聞いたこと
    待機児童の現状や小規模保育の経営課題、こども誰でも通園制度の周知・公平性、障がい児や気になる子への支援体制など保育行政について尋ねた。
    市の答え
    市は二次選考時点で入所希望約1500人・決定5451人・保留45人とし、3年連続待機児童ゼロを目指すと説明した。小規模保育や誰でも通園への支援、巡回支援・健診連携を挙げ、専門家の直接配置は厳しいとしつつ障がい児は均等受入れと人件費補助で環境づくりに努めると答えた。

2026-03-17・一般質問平良 一雄

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 放課後教室・学童保育の充実について

    聞いたこと
    放課後子ども教室・学童クラブの設置目的と現状、利用料やひとり親減免、支援員の配置と人手不足、課題認識、部局横断の支援体制を尋ねた。
    市の答え
    子ども教室は居場所と交流、学童は健全育成が目的で62施設・定員2985人・登録2928人と説明した。月額平均7063円でひとり親は上限5000円の半額免除、人材確保は夏休み等で困難とし、関係部局連携で取り組むと答えた。

2026-03-16・一般質問國場 正剛

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 保育行政に関連する事項について

    聞いたこと
    あげなこども園新園舎の整備工程・定員・駐車場、進入路の確保、本園跡地利用と駐車台数・工期、西原公園側からの進入可否を尋ねた。
    市の答え
    令和7年2月着手・令和8年3月竣工・4月供用予定で、認可定員は157人から168人、駐車場は運営法人と協議中と答えた。進入路用地は令和4年12月に市が買い上げ近隣の理解を得ており、本園跡は解体後に約30台の駐車場を8月以降おおむね2か月で整備予定、公園側進入は高低差で現時点計画なしとした。

2026-03-16・一般質問真栄城 隆

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. ひとり親支援

    聞いたこと
    離婚前後家庭支援の実証実験と市独自事業の内容・評価・課題、今後の発展、改正民法の法定養育費と保証契約支援の利用可否を尋ねた。
    市の答え
    実証で離婚届時にチラシ約670枚配布などしニーズ把握と方向性で評価できるとし、市独自は無料弁護士相談延べ31人・公正証書補助5件で相談枠の埋まりやすさが課題と説明した。令和8年度は相談を月2回にし、チャイルドサポート委託で養育費保証契約の保証料を市が負担する事業などを予定するとした。

2026-03-13・一般質問天願 こうや

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 保育

    聞いたこと
    認可保育園の入所・転園条件、転園時に退園が必要な理由、年度をまたぐ在園保証の期限を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部参事は保育を必要とする事由が必要で、転園は空き枠がある場合可能と説明。公平選考のため退園届が必要で待機児童のおそれがあるとし、翌年度在園保証は一斉申込み選考確定前の11月10日までと答えた。

2026-03-12・一般質問池宮城 善伸

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 本市における子供支援の充実について

    聞いたこと
    子どもの貧困対策の現状と早期把握、放課後等デイの対象・事業所数・支援体制と公費負担、公共施設での学習環境整備、修学旅行不参加者数と学習支援を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部長は貧困対策計画に基づく居場所・学習支援等と関係機関連携による早期把握を説明。福祉部長は対象要件、事業所75か所・定員801人、にこキッズ連絡会等の支援、利用費は原則1割負担で上限区分があると答えた。学習スペースはゆらてく等で提供中、うるみんは厳しいが交流環境は調査研究、市長も公共施設活用を検討するとした。学校教育部長は今年度不参加151人で状況に応じ教材等を提供すると答えた。

2026-03-11・一般質問真壁 朝弘

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 物価高対応子育て応援手当の概要について

    聞いたこと
    物価高対応子育て応援手当の目的・位置づけ、18歳まで子供1人2万円の支給時期・手続、市民周知を尋ねた。
    市の答え
    こども未来部参事は総合経済対策の一環の事業と説明。初回プッシュ型は令和8年3月6日に約1万2,000件支払い済みで以降順次、申請型は受付後支給とし、通知・ホームページ・広報・未申請者への電話案内で周知すると答えた。