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観光・商店街 · 2026年

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観光・商店街

観光振興、商店街、イベント、宿泊施設、特産品など。

現職 27名が取り上げ・2026〜2008年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
151
うち一般質問
151

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2026年・発言 6件うち一般質問 6件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

観光・商店街の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度2222件
2024年度1818件
2023年度1313件
2022年度1111件
2021年度66件
2020年度88件
2019年度1111件
2018年度1515件
2017年度1010件
2016年度1010件
2015年度1212件
2014年度33件
2013年度44件
2012年度11件
2011年度33件
2010年度11件
2009年度22件
2007年度11件
合計151151件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2026-03-19・一般質問天願 久史

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光振興に関連する事項について

    聞いたこと
    HY・沖ツラ・阪神キャンプなどエンタメ資源の観光活用、関係人口化やうるラバの特典・会員数・PR、エンタメツーリズム戦略の全庁推進について尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は各資源のファン周遊やスタンプラリー等を進め、うるラバはLINE無料登録で会員815人(R8.3.17時点)、スカイフェスでのブース設置や全庁的なファンコミュニティ施策を推進すると答えた。
  2. 闘牛のまちに関連する事項について

    聞いたこと
    うるま祭りの祭り闘牛が中止となっている現状を踏まえ、復活を望む声への対応について尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は、多くの市民に還元する闘牛大会の開催について闘牛組合連合会の意見を踏まえ、庁内で復活に向け検討すると答えた。

2026-03-19・一般質問上西 真理

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政

    聞いたこと
    市に関係するキャラクターの種類と活用状況、常設展示、観光誘客への効果を聞いた。イベント時の入場料や駐車場料金の徴収実績を確かめ、小中学校や公共施設を臨時駐車場に開放する場合の収入の扱い、条例を改正して歳入にできないかを尋ねた。
    市の答え
    うるうらら、伝統神ウルマー、闘牛戦士ワイドー、あまわりくん、ももとちゃんがおり、それぞれの主体がグッズを制作・販売している。常設展示は東照間商業等施設のイラスト看板。入場料の徴収はうるま大好き音楽祭(4,000円・787枚・約300万円)、駐車場料金はあやはし海中ロードレース大会(令和6年度開始・1台3,000円・72台・約21万円)の例がある。公共施設を駐車場に使う場合は行政財産使用料条例に基づき使用料を市に納める。民間貸付けを歳入とするには条例や規則の改正が必要。

2026-03-17・一般質問藏根 武

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 地域活性化

    聞いたこと
    島しょの定住・移住事業の内容と成果、空き家の考え方、しましま交流館の条例事業の進捗・利用頻度・職員配置・運営、津堅島複合施設・移住支援施設の管理運営を尋ねた。
    市の答え
    令和6・7年度の移住関連事業と実績(体験ツアー12組24人など)を示し、空き家活用は確保が難しく関係人口拡大を進めるとした。しましま交流館は拠点事業の具体実施に至らず利用も少なく常駐職員はなく事業運営は不十分と認識し、津堅複合施設の管理運営は庁内委員会で検討中とした。

2026-03-17・一般質問大城 直

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 観光行政について

    聞いたこと
    ウイングフォイル全国大会の評価と今後の支援、旧与那城庁舎のホテル誘致・利活用、宿泊施設への補助金等サポートを尋ねた。
    市の答え
    参加者44人・来場約250人で市内消費効果約1660万円とし、今後は大会の自走化を促すと説明した。ホテルは多種目球技場エリアへの関心が高く土地利用変更を検討し、旧庁舎は老朽化で事業者意向が低く古民家活用等は情報収集すると答えた。

2026-03-16・一般質問玉城 政哉

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. うるま市石川多目的ドーム(闘牛場)駐車場整備について

    聞いたこと
    石川多目的ドーム駐車場の収容台数、イベント最大入場者数、不足・違法駐車の認識、増設やスケジュール、需要予測、整備の優先度を尋ねた。
    市の答え
    収容198台、全島闘牛大会で多いとき約3,000人以上で増設要望や違法駐車・迷惑駐車を把握していると答えた。機能強化事業で駐車場増設に取り組み次年度以降用地取得を進め、必要台数は502台と推計し、観光・地域経済効果も踏まえ事業を進めるとした。

2026-03-12・一般質問神田 洋一

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 地域経済

    聞いたこと
    地域デジタル通貨決済プラットフォームへの認識と、利用者・観光客・事業者の同時拡大の課題への見解を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は行政効率化と域内消費喚起に有用とし、課題もあるため先進事例等を慎重に検討すると答えた。うるまるペイの実証も踏まえ検討が必要とした。