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ゴミ・環境 · 2026年

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テーマ

ゴミ・環境

ごみ処理、リサイクル、下水道、公害、自然保護など。

現職 25名が取り上げ・2026〜2006年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
111
うち一般質問
111

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2026年・発言 3件うち一般質問 3件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

ゴミ・環境の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度1313件
2024年度99件
2023年度1414件
2022年度99件
2021年度99件
2020年度66件
2019年度77件
2018年度55件
2017年度1212件
2016年度66件
2015年度88件
2014年度33件
2013年度22件
2012年度44件
2011年度11件
2008年度11件
2007年度11件
2006年度11件
合計111111件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2026-03-17・一般質問平良 一雄

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. うるま市の下水道事業について

    聞いたこと
    下水道未接続世帯の状況と補助金、周知、区域外浄化槽補助、優先整備地区、赤道雨水幹線の冠水対策予算と関係市調整、災害救助法適用の可否を尋ねた。
    市の答え
    未接続は4009世帯で費用負担等が主因、接続補助は最大10万円で5年354件と説明し、区域外は浄化槽最大50万円補助を継続、天願・石川IC周辺等を整備予定とした。冠水対策は国庫補助60パーセントを検討し関係機関と調整、災害救助法適用は困難だったと答えた。

2026-03-16・一般質問玉城 政哉

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 本市におけるごみ収集事業について

    聞いたこと
    軽トラックごみ収集の開始時期・目的・稼働台数、県内実施市町村、狭隘道路の把握、市民からの依頼件数と対応、今後の存続を尋ねた。
    市の答え
    平成31年から試験運用し、狭隘道路世帯の門前回収と負担軽減が目的で令和7年度は3台稼働と説明した。県内10市確認で宜野湾市などが実施、具志川以外の狭隘道路は未把握、依頼は令和6年度43件中30件対象など現地確認後に調整し、今後は庁内連携で新たな収集サービスも検討するとした。

2026-03-11・一般質問幸喜 勇

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 環境行政

    聞いたこと
    停電・断水時の溶融施設対応と停止権限・市民周知・市村連携、リチウム蓄電池処理の進捗、粗大ごみ処理手数料見直しの検討と市長見解を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部長は長時間停電・断水時は溶融炉停止、冷却のため断水時は必須、停止判断は組合、周知はホームページ等で2日以上なら防災無線も検討、収集業者へ連絡すると答えた。リチウムは令和8年度内に県内処理契約見込み、粗大ごみ手数料は見積り精査中で慎重検討とした。市長は次年度以降に近隣状況等を踏まえ慎重に議論すると答えた。