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高齢者・介護 · 2025年

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高齢者・介護

介護保険、高齢者福祉施設、地域包括ケア、認知症対策など。

現職 21名が取り上げ・2025〜2008年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
57
うち一般質問
57

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2025年・発言 11件うち一般質問 11件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

高齢者・介護の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度77件
2024年度99件
2023年度33件
2022年度1212件
2021年度22件
2020年度33件
2019年度33件
2018年度22件
2017年度44件
2016年度55件
2015年度11件
2014年度33件
2013年度11件
2011年度11件
2008年度11件
合計5757件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2025-12-17・一般質問又吉 法尚

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 新百歳の長寿を祝う、うるま市長寿トップ15掲載に関連する事項について

    聞いたこと
    新百歳46人のうち栄野比の仲本さんへの慶祝訪問の人選理由、長寿トップ15で氏名非公表が6人いる理由、電話がつながらなかった場合の自宅訪問の考えを尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は、新百歳には慶祝訪問希望確認等を行い、希望2人のうち1人が辞退し1人のみ訪問となったと説明した。広報掲載は本人・家族に電話で同意確認し、同意取得が難しい場合は非公表とし、何度も電話がつながらず十分な検討ができなかったことをおわびし、今後は通知書等で意向確認できるよう改善すると答えた。

2025-12-15・一般質問佐久田 悟

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 高齢化社会における地域ネットワーク支援

    聞いたこと
    後期高齢者医療の被保険者・医療費推移と1人当たり比較、保険料収納と口座振替・差押え、高齢者ペット処遇とケアプランでの把握、災害法制改正と福祉的支援体制を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部参事は被保険者・医療費は増加、1人当たり約104万5千円で県平均を下回り、収納率98.7%・未済増、口座振替47.8%、差押え5件と答えた。市民生活部長は入院・入所時は家族保護が多く独居は愛護団体相談もあり関係課と調査研究、防災広報対策部長はプッシュ型支援や人への支援への転換等の改正を説明。福祉部長はケアマネのペット把握は制度目的上困難、災害時は福祉避難所・BCP・DWAT等で市長トップの体制推進とした。

2025-09-29・一般質問山城 良太

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 介護福祉について

    聞いたこと
    加齢性難聴者への補聴器購入費助成の開始理由・財源・対象人数と上限額、募集から上限到達までの日数や他市町村との比較、上限人数の見直し、免許返納者数・返納後の移動手段・金額支援、シニアカーの利用条件・自己負担と介護保険外への支援を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は認知症・介護予防の観点から実施し一般財源で、他市町村と予算を勘案して人数・金額を定め、令和7年6月2日募集開始から約3か月で20人に達したと説明。返納人数は市では把握せず県は3,823人、返納後の金額支援はなく、シニアカーは要介護2以上で月約2,500円、保険外への独自支援は予定なしとし、市長は最適な支援を検討すると答えた。

2025-09-24・一般質問玉元 哉世

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 子育て高齢者複合施設(赤道団地余剰地)について

    聞いたこと
    赤道団地余剰地の意向調査と学校・自治会意見、デジタル多世代交流、県・公社連携と補助金、今後スケジュールを尋ねた。
    市の答え
    こども未来部長は遊戯場や健康・多世代交流等の意見を踏まえ調査研究、学校から保護者同士の場の意見、新自治会長から健康維持機能の意見、ミニデイでのeスポーツ事例や県外事例を紹介した。県・公社と賃貸借等を協議し、今年度中に方針整理後に地域懇談会を検討するとし、市長も地域意見を受け止め調査研究すると述べた。

2025-06-24・一般質問伊波 洋

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 老人政策について

    聞いたこと
    社会福祉協議会による老人クラブ連合会・支部への支援、市の現状支援、連合会独自の組織運営予算計上について見解を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は社協が6月から非常勤1人を活動推進員配置(今年度限り)、市は補助金交付と事業受託に向け社協と連携し、次年度に向け組織運営支援を検討すると答えた。

2025-06-24・一般質問山城 良太

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 介護制度について

    聞いたこと
    市内介護事業所数と利用者数の推移、従事者確保の取組と成果、市独自の従事者補助金の検討を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は事業所は約200か所で横ばい、利用者は延べ5,164人から5,384人へ増加、入門的研修や外国人材セミナー案内・初任者研修助成・中学生向けパンフ等を実施し就職実績を示し、市独自補助金は財源課題で難しいと答えた。

2025-06-20・一般質問真栄城 隆

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 介護

    聞いたこと
    介護タクシーの取組、外出支援・リフト付き助成の内容、事業者数、利用方法、配車予約サービスや近隣市との共同運営を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長は外出支援は週1程度無料、リフト付きは初乗相当の利用券月4枚、事業者は外出13・リフト15等、いずれも個別電話予約、配車予約はコスト等課題で他地域事例を研究すると答えた。

2025-03-18・一般質問又吉 法尚

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 介護予防教室(げんきアップ教室)事業に関連する事項について

    聞いたこと
    げんきアップ教室見直し理由、継続要望、車のない人・申込み漏れ対応、沖縄市型送迎、自主体操サークル支援とフォローを尋ねた。
    市の答え
    参加率平均53%と低調、自主サークル休止増を理由に見直し。継続要望は数か所あり丁寧説明と連携で対応。連絡バス等やキャンセル待ち・DVD等を検討し、送迎は過去廃止経緯からアンケート検討。専門職訪問の段階的支援を行い、内容充実・頻度強化に努めると答えた。

2025-03-17・一般質問伊波 洋

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 老人政策について

    聞いたこと
    市社協による老人クラブ連合会の運営体制、近隣市町村の組織運営、独自運営の方向性、過去3年の補助金の歳入歳出を尋ねた。
    市の答え
    令和6年度は在宅福祉課で職員1人と臨時2人を配置しうるみんに事務所を設置、今後は事務補佐体制の整備を予定。中部では社協兼務や専任1〜2人の市町があり沖縄市・浦添市は受託事業収入も含む。市は事業受託や多様な通いの場など新たな活動を支援し、補助金は令和3〜5年度で市支出358万〜625万7千円・県補助129万4千円〜146万5千円。市長は社協・連合会と一体で支えるとした。

2025-03-13・一般質問玉城 政哉

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 一般介護予防事業について

    聞いたこと
    令和6年度げんきアップ教室の参加状況、会場を公共施設等へ移行する理由、抽選漏れ時の対応、心身の状態による他サービス案内、今後の見解を尋ねた。
    市の答え
    福祉部長はR6は24か所で実人数662人・延べ1万381人、参加率は自治会平均53%・公共施設平均32%、参加率低調と自主体操等の休止増からR7は公共施設等へ見直し、抽選漏れはキャンセル待ちや通いの場の情報提供・DVD配布を検討、運動制限や要支援相当は総合事業の通所型を案内、自主体操サークル等の立ち上げ支援と出前講座等を検討すると答えた。

2025-03-11・一般質問国吉 亮

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 沖縄県後期高齢者医療広域連合における補助金について

    聞いたこと
    後期高齢者医療広域連合の特別対策補助金・長寿健康増進事業の本市件数、他市町村の活用状況、本市での積極活用についての所見を尋ねた。
    市の答え
    市民生活部参事は現在は実施しておらず令和2年度まで人間ドック助成があったが令和3年度以降は補助対象外、令和6年度は14市町村が17事業を実施、次年度以降は長寿健診受診率向上につながる受診勧奨等の実施を検討していると答えた。