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税金・財政 · 2026年

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税金・財政

予算、決算、市債、税率、補助金、基金など。

現職 20名が取り上げ・2026〜2006年。件数は触れた回数の目安で、評価ではありません。

発言(全体)
95
うち一般質問
95

年度別の一般質問数を見る

このテーマに分類された記録を集計しています。テーマ分類の対象は一般質問のみです。一般質問は発言全体の内数で、質問項目数や答弁数は加算しません。

年表

年ごとの発言件数。左が最新の年です。年を押すと下の一覧が切り替わります。

2026年・発言 5件うち一般質問 5件

年度別の一般質問

1年度は4月〜翌年3月です。掲載済みの記録を集計し、発言の記録がある年度と今年度を表示しています。

税金・財政の年度別件数
年度一般質問発言(全体)
2026年度未掲載
2025年度1717件
2024年度1818件
2023年度88件
2022年度88件
2021年度77件
2020年度55件
2019年度99件
2018年度22件
2017年度44件
2016年度22件
2015年度66件
2014年度44件
2013年度22件
2012年度22件
2005年度11件
合計9595件

2026年度の会議録は、まだ会議録検索システムに掲載されていません。掲載され次第、件数に反映します。

表を下にスクロールすると、過去の年度を確認できます。

発言(新しい順)

質問項目は、会議録の目次に載っている議員本人の通告どおりの文言です。「聞いたこと/市の答え」欄はAIの要約です。テーマ分けはキーワードによる機械的な分類で、運営者による評価ではありません。発言の全文は各項目の原文リンクから読めます。「一般質問」「質疑」とは

2026-03-19・一般質問上西 真理

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 税収

    聞いたこと
    入湯税の徴収方法と対象施設、県が令和9年2月に導入する宿泊税を市も独自に導入できないか、駐車場への課税など法定外目的税を検討できないかを聞いた。あわせて、市公認の「まんまうるまセレクション」の商品ページからふるさと納税の購入先へ直接飛べるようにできないかを提案した。
    市の答え
    入湯税は入浴客1人1日150円を事業者が申告納入し、対象は市内1か所のみ。宿泊税は市が独自導入すると徴収コストがかかり費用対効果が悪いため、現段階で導入の考えはなく、まず県からの交付金の活用を図る。法定外目的税と駐車場税は現段階では検討していない。まんまうるまセレクションは認定143商品のうち84品がふるさと納税の返礼品。年度内にふるさと納税ページへのバナーを貼り、次年度は返礼品であることの目印をつけたパンフレットを掲載する。10のポータルサイト全てへのリンクは動線が煩雑になるため行わない。
  2. 令和8年度施政方針と予算

    聞いたこと
    台湾との友好都市締結について、どこまで進める予定か、予算規模、職員や教員の人事交流、災害時の相互支援を聞いた。認知症対策では、福岡市の事例を挙げ、ARで認知症の方の見え方を体験する企画、就労体験や人材バンク、家族介護者向けの実践講座、ユマニチュードの視点を入れた製品開発を提案した。
    市の答え
    台湾とはまず経済交流から始める。令和8年度は候補都市の選定と関係機関との調整を進める段階で、予算規模はまだ示せない。人事交流の具体的な計画はない。災害時の相互支援は他自治体の例を参考に検討する。認知症は地域包括支援センター7か所に推進員を配置し、初期集中支援チームや見守りネットワークを継続する。AR体験は有効として参考にする。就労体験は受入れ側の理解や人員確保の課題があり慎重に検討。家族介護者向けの実践講座は未実施でニーズ把握に努める。製品開発は早期実施は難しい。

2026-03-18・一般質問伊波 洋

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 予算について

    聞いたこと
    債務負担行為の件数・金額と増減要因、財源内訳の比率、地方債残高の推移と増額要因、大型事業削減の要否を尋ねた。
    市の答え
    令和8年度以降の債務負担は223件・約504億円で前年度比約5.9億円増と説明した。財源は国県補助金28パーセント・地方債22.4パーセント・一般財源48.6パーセント等で、地方債残高は令和8年度末見込み約539億円、将来負担比率4.9パーセントで問題ないとし必要な投資と答えた。

2026-03-18・一般質問下門 勝

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 建築完了検査及び固定資産税に関連する事項について

    聞いたこと
    建築完了検査の意義と未了物件の整理、12条報告の費用負担軽減、固定資産税の評価基準や建築行政との情報共有について尋ねた。
    市の答え
    完了検査は安全性確認の重要手続で未了物件の正確件数把握は困難、12条報告の費用軽減制度化は考えていないと説明した。家屋は3要件で評価し、完了検査状況の建築行政課への確認は守秘義務違反に当たらず、新築は工事完了時に課税客体になると答えた。

2026-03-12・一般質問神田 洋一

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. 税に関して

    聞いたこと
    市営住宅の消費税取扱い、障害者相談支援事業の委託料を誤って非課税としていた経緯と時効・支払総額の内訳、税法の専門家相談体制を尋ねた。
    市の答え
    都市建設部参事は市営住宅は一般会計で申告義務が免除されると答えた。福祉部長は非課税誤認が判明し和解金合計733万9,519円を支払い、時効分は把握せず修正申告費用は法人負担とし、今後は国税局等へ相談すると答えた。

2026-03-11・一般質問真壁 朝弘

この欄はAIの要約です。原文は「全文を読む」から。

  1. ふるさと納税の現状と今後の展望について

    聞いたこと
    ふるさと納税による地域経済循環の取組、体験型・観光連動返礼品、寄附活用の見える化とブランド戦略、今後の目標を尋ねた。
    市の答え
    経済産業部長は事業者支援やコラボ商品開発、今後はブランド化・体験型強化と答えた。宿泊・アクティビティ等の体験型を揃えイベント連動も進めるとし、使途発信は不十分だが今後発信し、モズク等やまんまうるまセレクションでブランド化、寄附10億円以上を目標とした。